ジス帝Wikiの作業進行をします。
今、Wikiを立てて、Wikiのイメージを設定するまで。
ここでするのは、怪生物のデータをまとめたりするけど、「各天体で起こるイベント」のようなものもインクルードで引くパーツにして逆引きになるようにしてみてもいいかも。ゲーム自体を今あまり思い出せない。
プレイ中は常に動画で撮って、Wikiの画像はゲーム画面からスクリーンショットを切り出す方式で行きたいけど、あまり意味が分からないかもしれない。突発的なイベントを観察するためと。
こういう、怪生物の裏付け記事ね。ジス帝やらないといつまでも始めないと思ったが、そもそも誰にとって要ることだったのか、今になって動機も消滅しているかな。こういうキャラクターはもうAMのゲームに再登場しないんじゃないか。
か、どうかはポセイドンの勝手だけど、わたしはAMの新作ゲームには復帰しないと思う、という話。居ても場違いではあるしね。
ジス帝Wikiの特殊メニューバーはお妃候補のページに導入。お妃の一覧ページも作るが、サイドメニューで案外行き来するのでメニューに一覧を出しておいていいと思った。
イベントの発生条件がLvによるか年次によるかの区別はしばしば見分けがつかないうえに、その区別に意味もあまりないかもしれない。
イベントの条件は、わたしがジス帝をあんまり憶えてないのと、新ver(2.2)でたぶんやっていないのでしばらくやるか、何周かするか、別に誰かが後追いでチェックすれば補うだろう。
Lvであれ年次であれゲームの進行のことを「ジスロフ・クロニクル」というのはまちがってない。
クロニクルについては『スターダンス』で一回呟いたことがあった。
歴史記述か物語かの、年代記か、サーガか(それとも神話か?)のような言葉の意味は、わたしは趣味のうちだが、今それとあんまり関係ない。『ジスロフ・クロニクル』という公式ファンブックがあるから。
昔ながらの#include2は、むしろ今は使わないようにしていた経緯だったけどPhelenのときに後から思い切り再投入してあれは少しまずかったかな。ポレンは……、ジスカルドさんが期間中にもだらだら途中更新を続けるからいつまでも常時応答しなければならなかったからだ。
いずれにしても、これらの拡張プラグインは基本的にわたしは使わない。というか、Wikiwikiの運営があまり推していないはずだ。
というのは、インクルードで内容あるいは目次が複雑になるのは、1ページに無用にデータを詰め込んでいる証拠でもあって、よくよく考えれば、『それはページを分割してメニューで手際よく案内したほうがよくないですか』という示唆にもなっているんだ。
もしかすると、それはすでに別ページの話題か、さらにもしかすると、別のWikiを別設してそれぞれに扱ったほうがよくないかと考えてもいい。ポレンなんて毎年ごとに新規に立ててInterWikiで繋いでもよかった。ライスタ1-6でやったように。それは、このたび実際にやってみたことで今後の例にできた。
大手のゲームのコミュでも使われてるのを見るけど、この原則に反してるか、それに無頓着だということは思われる。
フユの名前って、当たり前だと思って最初から書いているが『ジス帝』の中でキャラクターとしては名前は明かされないのか。名乗る場面はなかった気がする。
ということは『怪盗プリンス』もだったかな。というか、このキャラクターがはっきり「フユ」と示されているゲームがどれかにあったかの方を逆に憶えていない。本人が身の上を話しているのを見れば想像はつくけど……ここのページ名などの話で、いまさら「黒髪の女性」などにしておくのか。
この人物の正体は誰かではなく、『フユの名前は伏せられている』ことの方をわたしは忘れていた。AMの話するのにとくに疑問もなく……常識と思い込むあまり古いゲームの英雄馬ルクシオンの条件を実はすっかり忘れていた、みたいなこともあったり。
フユって実際、この頃になんで生きてるんだ? 『ミサ』のあたりだと故人という話だろう。その話はあったりなかったりしたのかもしれないが、冥界や天界の話になるといやだな。ハルは後から天界絡みになっているようだし。
フユは、この頃にも生身の人間として生きているとはかぎらないようだな。いろいろ古いテキストメモを探していた。が、今それはよし。ジス帝の作中ではどうせそんな説明されない。語られないことは語らないのだ。想像込みであれこれ続けるなら、そのための個別トピックを立ててしよう。
それではなく、「黒髪の女性」というページタイトルに、なんかふと悩んで停まってしまった。ゲーム中ではおおむねそれを名前として書かれていると思う。女性……女性か。
わたしはとくにフェミニストではないのだが、「女科学者」のようなワードだったら今頃は躊躇いを感じることはよくある。それはジェンダー意識などよりは、「この頃はこの言葉は普通に使うんだろうか」とほとんど言葉の問題だけに悩んでいるようでもある。
フィクションの物語作品中で、名前を明らかにしない人物のことを「女性」と呼ぶのは、同じことを「男性」と記すのとも違ったニュアンスがある。「女」と雑に呼びつけるよりはワンクッション挟んだ、幾分丁重でもある響きは出るよ。「謎の女」のようにしたとしたら、いやだね。
傍若無人のジスロフやプリンスにもかかわらずフユに対しては一定の丁重さがあるだろう。そういう原文のところは壊したくない。黒髪の女性、から、こういう場合こそInterWikiNameを「もしかして」を入れ、「もしかして:フユ」とAcheronにリンクを記述するのがスマートだ。
各エリアの探検時イベントは新規発生のだけを書き足していくようにしてもそれで見やすいわけではないから、一通り全て書き出してみて、イベントごとに個別の解説を試みたほうがいい。このイベントはどこのエリアから発生するとか
一週間くらいゲームに触っていないがページの情報の書き方の方が気になって思い出す。それはしょうもない。ゲームに続行する推進力が乏しいから、AMとべつに他の小説か映像音楽作品から連想を持ってこようと思ったが、それは今もうここに戻ってこなくなるだけだ。
この二月からの熱心に傾けた労力と技術が惜しい……がそれは、三か月以前に戻っただけのこと。わたしのする、データベース作業の手ならしになった以外、これだけの時間無益とはな。心理的に、後にその悔いを残しておけばまた一、二年後かに自分が断続的に続ける、か。退屈。
宇宙時代のSF民俗考みたいなものはチュルホロでする気が今ひとつしない。ハートポイズンとの共生世界か。冥界民俗とかがわたしは面白い。アケローン電子民話とか。
この間、野阿梓の通読はよかった。わたしは初期の少女漫画的ロマンチックな方が好きなんだけど、といってもあまり作家の時期的な区別はつかない。ただ『バベルの薫り』『月光のイドラ』なんかはもう「やおい」だよな。ポルノに脈絡などない、男の子がその場に二人いたら何も起こらないはずはなく……という。
それってまた、エロいよりは半ば以上ギャグみたいにも見えるので、失笑気分を交えずにボーイズラブにロマンさを保つのはわたしは結構難しい。そういう興味はあるね。
前回クレコロのプレイ中に、クレコロはある程度キャラが強くなったら雑魚戦の被死率はごく小さくなるが、稀に事故死する要素に「カード裏返し」があった。それは、相手の現在HPと現在ダメージを入れ替える技で、初ターンに敵先制でHP全快で食らうと即死する。たしかRS7にもある。
スターダンス、ライスタ以来のAMの一連のRPGはキャラクターを「カード」とみなしている、カードバトル的なコンセプトの名残りらしい。SISTERみたいなのが作者は元々したかったんだ。それで、そのときはそれではなくて、上の『バベル』のような連想があったから、カード裏返しといえば
ジスナナ→ナナジス
のようなものを想像していた。そういう話を考えればいいのかな。
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今、Wikiを立てて、Wikiのイメージを設定するまで。
ここでするのは、怪生物のデータをまとめたりするけど、「各天体で起こるイベント」のようなものもインクルードで引くパーツにして逆引きになるようにしてみてもいいかも。ゲーム自体を今あまり思い出せない。
プレイ中は常に動画で撮って、Wikiの画像はゲーム画面からスクリーンショットを切り出す方式で行きたいけど、あまり意味が分からないかもしれない。突発的なイベントを観察するためと。
こういう、怪生物の裏付け記事ね。ジス帝やらないといつまでも始めないと思ったが、そもそも誰にとって要ることだったのか、今になって動機も消滅しているかな。こういうキャラクターはもうAMのゲームに再登場しないんじゃないか。
か、どうかはポセイドンの勝手だけど、わたしはAMの新作ゲームには復帰しないと思う、という話。居ても場違いではあるしね。
ジス帝Wikiの特殊メニューバーはお妃候補のページに導入。お妃の一覧ページも作るが、サイドメニューで案外行き来するのでメニューに一覧を出しておいていいと思った。
イベントの発生条件がLvによるか年次によるかの区別はしばしば見分けがつかないうえに、その区別に意味もあまりないかもしれない。
イベントの条件は、わたしがジス帝をあんまり憶えてないのと、新ver(2.2)でたぶんやっていないのでしばらくやるか、何周かするか、別に誰かが後追いでチェックすれば補うだろう。
Lvであれ年次であれゲームの進行のことを「ジスロフ・クロニクル」というのはまちがってない。
クロニクルについては『スターダンス』で一回呟いたことがあった。
歴史記述か物語かの、年代記か、サーガか(それとも神話か?)のような言葉の意味は、わたしは趣味のうちだが、今それとあんまり関係ない。『ジスロフ・クロニクル』という公式ファンブックがあるから。
拡張版の#contentsxを使って目次を整理する。わたしは#includexとかこれをWikiwikiで使うことが、この規模の作業でもこれまでになくて、今回初めて実用。
昔ながらの#include2は、むしろ今は使わないようにしていた経緯だったけどPhelenのときに後から思い切り再投入してあれは少しまずかったかな。ポレンは……、ジスカルドさんが期間中にもだらだら途中更新を続けるからいつまでも常時応答しなければならなかったからだ。
いずれにしても、これらの拡張プラグインは基本的にわたしは使わない。というか、Wikiwikiの運営があまり推していないはずだ。
というのは、インクルードで内容あるいは目次が複雑になるのは、1ページに無用にデータを詰め込んでいる証拠でもあって、よくよく考えれば、『それはページを分割してメニューで手際よく案内したほうがよくないですか』という示唆にもなっているんだ。
もしかすると、それはすでに別ページの話題か、さらにもしかすると、別のWikiを別設してそれぞれに扱ったほうがよくないかと考えてもいい。ポレンなんて毎年ごとに新規に立ててInterWikiで繋いでもよかった。ライスタ1-6でやったように。それは、このたび実際にやってみたことで今後の例にできた。
大手のゲームのコミュでも使われてるのを見るけど、この原則に反してるか、それに無頓着だということは思われる。
竹原フユ
フユの名前って、当たり前だと思って最初から書いているが『ジス帝』の中でキャラクターとしては名前は明かされないのか。名乗る場面はなかった気がする。
ということは『怪盗プリンス』もだったかな。というか、このキャラクターがはっきり「フユ」と示されているゲームがどれかにあったかの方を逆に憶えていない。本人が身の上を話しているのを見れば想像はつくけど……ここのページ名などの話で、いまさら「黒髪の女性」などにしておくのか。
この人物の正体は誰かではなく、『フユの名前は伏せられている』ことの方をわたしは忘れていた。AMの話するのにとくに疑問もなく……常識と思い込むあまり古いゲームの英雄馬ルクシオンの条件を実はすっかり忘れていた、みたいなこともあったり。
フユって実際、この頃になんで生きてるんだ? 『ミサ』のあたりだと故人という話だろう。その話はあったりなかったりしたのかもしれないが、冥界や天界の話になるといやだな。ハルは後から天界絡みになっているようだし。
フユは、この頃にも生身の人間として生きているとはかぎらないようだな。いろいろ古いテキストメモを探していた。が、今それはよし。ジス帝の作中ではどうせそんな説明されない。語られないことは語らないのだ。想像込みであれこれ続けるなら、そのための個別トピックを立ててしよう。
黒髪の女性
それではなく、「黒髪の女性」というページタイトルに、なんかふと悩んで停まってしまった。ゲーム中ではおおむねそれを名前として書かれていると思う。女性……女性か。
わたしはとくにフェミニストではないのだが、「女科学者」のようなワードだったら今頃は躊躇いを感じることはよくある。それはジェンダー意識などよりは、「この頃はこの言葉は普通に使うんだろうか」とほとんど言葉の問題だけに悩んでいるようでもある。
フィクションの物語作品中で、名前を明らかにしない人物のことを「女性」と呼ぶのは、同じことを「男性」と記すのとも違ったニュアンスがある。「女」と雑に呼びつけるよりはワンクッション挟んだ、幾分丁重でもある響きは出るよ。「謎の女」のようにしたとしたら、いやだね。
傍若無人のジスロフやプリンスにもかかわらずフユに対しては一定の丁重さがあるだろう。そういう原文のところは壊したくない。黒髪の女性、から、こういう場合こそInterWikiNameを「もしかして」を入れ、「もしかして:フユ」とAcheronにリンクを記述するのがスマートだ。
各エリアの探検時イベントは新規発生のだけを書き足していくようにしてもそれで見やすいわけではないから、一通り全て書き出してみて、イベントごとに個別の解説を試みたほうがいい。このイベントはどこのエリアから発生するとか
一週間くらいゲームに触っていないがページの情報の書き方の方が気になって思い出す。それはしょうもない。ゲームに続行する推進力が乏しいから、AMとべつに他の小説か映像音楽作品から連想を持ってこようと思ったが、それは今もうここに戻ってこなくなるだけだ。
この二月からの熱心に傾けた労力と技術が惜しい……がそれは、三か月以前に戻っただけのこと。わたしのする、データベース作業の手ならしになった以外、これだけの時間無益とはな。心理的に、後にその悔いを残しておけばまた一、二年後かに自分が断続的に続ける、か。退屈。
宇宙民俗考
宇宙時代のSF民俗考みたいなものはチュルホロでする気が今ひとつしない。ハートポイズンとの共生世界か。冥界民俗とかがわたしは面白い。アケローン電子民話とか。
この間、野阿梓の通読はよかった。わたしは初期の少女漫画的ロマンチックな方が好きなんだけど、といってもあまり作家の時期的な区別はつかない。ただ『バベルの薫り』『月光のイドラ』なんかはもう「やおい」だよな。ポルノに脈絡などない、男の子がその場に二人いたら何も起こらないはずはなく……という。
それってまた、エロいよりは半ば以上ギャグみたいにも見えるので、失笑気分を交えずにボーイズラブにロマンさを保つのはわたしは結構難しい。そういう興味はあるね。
カード裏返し説話(リバ)
前回クレコロのプレイ中に、クレコロはある程度キャラが強くなったら雑魚戦の被死率はごく小さくなるが、稀に事故死する要素に「カード裏返し」があった。それは、相手の現在HPと現在ダメージを入れ替える技で、初ターンに敵先制でHP全快で食らうと即死する。たしかRS7にもある。
スターダンス、ライスタ以来のAMの一連のRPGはキャラクターを「カード」とみなしている、カードバトル的なコンセプトの名残りらしい。SISTERみたいなのが作者は元々したかったんだ。それで、そのときはそれではなくて、上の『バベル』のような連想があったから、カード裏返しといえば
ジスナナ→ナナジス
のようなものを想像していた。そういう話を考えればいいのかな。