katka_yg
katka
2026/04/23 (木) 23:13:14
小友が弱い。エンドオブデイズがなんで居るのかわからないが、もともと正体不明だから構わないのだろう。
魔女ダーク、魔法使いライト戦で敵のレベルが100単位で上がりはじめ、通常攻撃一発で即死に近いので、今のレベルで突破しようと思えばなりふり構わない戦法も仕方ない。無理に通らなくてもいいけど。
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HP500確保してないと即死だろうが。ライト戦ではそのうえHP1/4ルールかかるんだから、ガチンコでやり合うような設定にそもそもなってないだろう。敵にそんな凶悪な行動させずに速攻で潰すなら手段はあるけど、それはつまり、どの敵も区別なく完封してゲーム済ますってことだ。
RS7はそうだし、ガラテアのような有様になってほしくない。ランダム頼みの幻剣を壊してしまったし、また育成にかかるには準備が手間だな。今夜はこのくらいかな。
ルナに挑むなんて愚か
ミサ2で登場したDarkとLightの素性は結局わからないまま歴史に埋もれた。「ダーク」っていったら今頃は作者の中でももう全く別のキャラのことになっているし。スペシャリストなんだけどな。
「魔法使いルナの1人」とされるプロフィールの「ルナ」というのが何かは誰も知らない。ミサ2でマップが月面に行ったところでシドとLight&Darkのエピソードが挿まれるが、そのときのボスがルナというのだった。後のアールエスなら真言士のユニット。
ルナというから月面人のことかと思う。ミサ2の太陽系で月がそれほど異郷的な地かはわからないが、月面に住んでいるうちでもとくに不可思議な部族の出身者なのかもしれない。そういう曖昧な示唆はある。
ルナは戦闘民族なのか、たまたまダークがとくに戦闘狂なのかは不明だが、クレコロでは、
と1ターン不審げに呟いたのち、
とコメントをくれる。この台詞をなぜかわたしは憶えていた。
ライトのほうはやはり淡々としていて、制限バトルの事務的な事項以外、ここにもとくに書くことがない。
『ガラテア』以来、猫殺し士ルナという人物も登場している。その間ほとんどないと思う。ダークとかルナというありふれた名前はキャラが立たなければ埋もれて、じきに別人でまた使われていても思い出されないものか。「猫殺し士」というワードは後でまた再利用を試みたよう。