I deeply miss the two visits to “Yan’s House”, and the time I spent having tea with Mariko. We talked about so many things—about Jun’s novels, about memories of our travels, about the Odessa–Istanbul teahouse, about life itself.
“Yan’s House” is like a museum that preserves memories in time. Is it possible that it could be kept and opened for people to visit? I hope I can attend Mariko’s memorial gathering.
Dear Mariko
I've been a little worried since I haven't received any reply to the e-mails that fish and I sent to you during the Lunar New Year.
I'm sorry I only found out about your hospitalization yesterday.
This year I started writing novel again, after a hiatus.
I even wrote about my visit experiences to Yan's house in the novel.
Recently, Fish and I have been going to the estuary of Zhuoshui River in central Taiwan.
Our museum has been doing some on-site work there since last year.
The scenery there is so magnificent and vast that it reminds us of the river where Pike lives.
We hope you will recover soon and be discharged from the hospital as soon as possible.
Jinda
Dear Mariko
sure, what I imagined was “Yan and the Christmas Tree” and hopefully in the near future I'll be able to read“the story of Yan and Hawfinch.”
Jinda
Thank for your interesting letter.
I've read "Castle" by Kafka. But,not yet "Gilles Deleuze's literary criticism of Franz Kafka's novel "The Castle".
I think you remind "the story of Yan and Hawfinch" I've not thought about that. It's a new world for Yan's story.
町田 靖 様
お知らせくださりありがとうございます。
「表紙やタイトルに惹かれて手にした本」というテーマでの対話会があるので、「ヤンとカワカマス」を紹介せねばと久しぶりに読み返した後、こちらを訪問しました。
ヤンの世界は、上京し一人心許ない思いでいた頃の不思議な心の支えであり、内田さんと同じく世界の一部が欠けたような感じです。
お料理会で、皆さんとピロシキ等とても美味しい料理をいただいた日のことがとても懐かしく、またお目にかかりたかったです。
お別れ会がこれからでしたら、ぜひお伺いしたく思います。
町田 靖様
少し時間が経ってしまいましたが、久しぶりに訪れ、お知らせを拝読しました。
この度はお知らせいただき、ありがとうございます。
だいぶご無沙汰してしまい、まり子さんにご連絡をしようと思いながら、しそびれてしまったことが悔やまれます。
純さん、まり子さん、そしてヤンにも大変お世話になりました。
「ヤンの小屋」で朗読公演をさせていただいたり、まり子さんのお料理を皆さんといただきながら楽しくお喋りをした日々を懐かしく思い出しました。
お別れの場は、これからでしょうか?
ぜひご挨拶に伺えたらと思っております。
岡田 明奈
まり子さん、天国でも町田先生とヤンちゃんと一緒に安らかで穏やかな時間を過ごせますようにお祈りいたします。
昨年の10月ごろからずっとメールを試みましたが、連絡できなかったし、電話もつながっていなかったので、心配しましたが、他の連絡先が見つけられませんでした。。。
ヤンの韓国版の報告につきましてもご連絡いたしたいと思いますので、町田靖様へのメール先も教えていただけませんでしょうか。
町田様
お知らせ頂きありがとうございます。
まり子さんがお二方と穏やかな時間を過ごしているとご記載頂き、衝撃が少し薄れました。御冥福をお祈りいたします。
暖かくなりましたら、お伺いしようと思います。
I deeply miss the two visits to “Yan’s House”, and the time I spent having tea with Mariko. We talked about so many things—about Jun’s novels, about memories of our travels, about the Odessa–Istanbul teahouse, about life itself.
“Yan’s House” is like a museum that preserves memories in time. Is it possible that it could be kept and opened for people to visit? I hope I can attend Mariko’s memorial gathering.
林仁達 Lin Jinda
知らせて下さってありがとうございます。
ショックでボーっとしていました。世界の一部が欠けたような気がしています。純さんもまり子さんも私と同じくらいの歳だったと思いますけど、良い人ほど先に逝ってしまうのかなあと思います。
純さんがご病気の時、弟さんに助けてもらったという話を聞きましたけど、靖さんとおっしゃるのですね。子供のいらっしゃらないお二人のお世話を最後までして下さったのですね。ありがとうございました。
まり子さんや、tsubameさんも?、一緒に陣馬山に登ったことなども思い出しています。
クリリンさんtsubameさん、お別れ会でお会いできると良いですね。
町田 靖様
ご連絡ありがとうございます。
まり子さんが純さんとヤンと共に、穏やかに過ごせますよう心よりお祈りいたします。
小林 竜也
まり子さん、純さんとヤンくんと一緒に天上の光に包まれて幸せに過ごされていると信じています。長い間、たくさんの優しい言葉をかけて下さり、親しくやり取りをさせていただきましたこと、本当にありがとうございました。
町田靖さま、まり子さんのことをお知らせくださりありがとうございます。 栗原利代子
お久しぶりです。雅代さんのご提案、大賛成です。ヤンのお家で再会しましょう。まり子さん、純さん、そしてヤン君、きっと行きますからね!
おはようございます。 純さん、ヤン、お誕生日おめでとうございます!
まり子さん、去年は「肺マック症」で入院されていたのですよね。その後、いかがですか。
私は、白内障の手術が終わって今は緑内障(初期らしい)の治療中です。コレステロールの薬も飲み始めているし整形外科にも通っています。でも、元気です。
ヤンのお家に行ったときのことをよく思い出します。「持ち寄りお茶会」を思い付いたのですけど、いかがでしょうか。お茶のペットボトルや缶コーヒーなど、それぞれが飲みたいものを持参して集まる、お菓子が食べたい人はそれも持ち寄っておしゃべりをする、というものです。1~2時間みんなでお話しできたら、どんなに楽しいかなあと思います。まり子さんに日時を示して頂いて、ヤンのお家で再会できたら良いなあと思います。勝手な希望を言ってすみません。
寒波も来るそうで寒い日が続きますね。
まり子さん、どうぞ決して無理をなさらないでお体を大切にしてお過ごし下さい。
Dear Mariko
I've been a little worried since I haven't received any reply to the e-mails that fish and I sent to you during the Lunar New Year.
I'm sorry I only found out about your hospitalization yesterday.
This year I started writing novel again, after a hiatus.
I even wrote about my visit experiences to Yan's house in the novel.
Recently, Fish and I have been going to the estuary of Zhuoshui River in central Taiwan.
Our museum has been doing some on-site work there since last year.
The scenery there is so magnificent and vast that it reminds us of the river where Pike lives.
We hope you will recover soon and be discharged from the hospital as soon as possible.
Jinda
こんにちは。調子にのって何度も投稿してすみません。
昨日江の島にクラフトビールを飲みに行ったのですけど「One Love]という名前のビールがありました。ボブ・マーリーに因んだ(?)ビールで、隣の醸造所では彼の曲を流しているということでした。苦味の強い美味しいビールでした。今日、ネットでボブ・マーリーを読むと、お誕生日が2月6日とありました。まり子さんは彼の曲がお好きなだけでなくて、お誕生日のこともご存じだったのでしょうね。私は知らなかったので、「発見」して嬉しくなりました。
個人的な感想ばかり書き連ねてしまいました。世界情勢も非常に気になっているのですけど、トランプへの怒りは書き始めると止まらなくなりそうなので触れないでいます。純さんのファン達とは話が通じると感じています。またいつか、色々なことを希望をもってお話できる機会があるのを願っています。まり子さん、どうぞご自身の心身を第一に考えて養生して下さい。
まり子さんは入院中なんですね。私は投稿がうまく出来ないと焦ってメールまでしてしまいました。ごめんなさい!投稿出来ていたのですね。まり子さんからの返信が載っていて、クリリンさんも読んで下さったと分かってホットしました。嬉しいです。
肺マック症というのは、苦しいのでしょうか? 検査は、とりあえず痛くはないのでしょうか?
身体というのは、こんなに長く付き合っているのに分からない事だらけですね。整形外科に通いながら一人で腹を立てたりしています。でもまた楽しくみんなでお喋りできる日も必ず来ますよね。良く食べ良く寝て、お互い頑張りましょう。
まり子さん、お久しぶりです。検査のために入院されているのですね! 新しい薬を試されて良い結果が出るといいですね。
そして早くお家に帰ることが出来ますように!
つい先日、実家の庭の隅でスノードロップが咲いているのを見つけました。まだまだ寒いけれど春の光をいっぱいに浴びて。
純さん、ヤンくん、お誕生日おめでとうございます。
光の春が到来して「ヤンの小屋」にも早春の花々が咲いていることでしょう。
まり子さん、どうぞお大事に!お目にかかれる日を楽しみにしています。
雅代さん、メールをありがとうございます。
町田純もヤンも喜んでいます。私はなんと入院中。肺マック症の新しい薬を試しますか?と言われて、はいと言ったのですが、直ぐ使える訳ではなくどのくらいの量でどのくらいの頻度で使えるか、調べなくてはなりません。病院にいると、病人臭くなります。早く退院して、純とヤンの元に帰りたいです。
純さん、ヤン、お誕生日おめでとうございます!
まり子さん、お変わりありませんか。
私は、おかげ様で元気にしています。先日は同窓会に行ったのですけど、救急車で運ばれて脳の手術を受けただとか病気の話が多かったです。でも話しているとみんなで笑い転げ楽しかったです。秋には三井寺の山伏体験に行ったのですよ。装束を着るのにも1時間近くかかったし、お坊さんに連れられて山の中を歩くのは大変でしたけど護摩も焚いて貰って面白かったです。 信仰心はあまり無いのですけど、寺社に行くと巨樹が多くて静かだったり、お焚き上げでみんなが集まってお祭り気分になったりで楽しいですね。
“老化”の坂はなかなか手強わいですね。実感する毎日です。年を取ることのないヤンが羨ましいです。でもなるべく穏やかに辿っていきたいと思っています。まり子さんも、どうぞお身体をいたわってお元気でお過ごし下さい。
Dear Mariko
sure, what I imagined was “Yan and the Christmas Tree” and hopefully in the near future I'll be able to read“the story of Yan and Hawfinch.”
Jinda
Dear Jinda
I have took a mistake.
In your last letter You told about「Yan and Christmas Tree」、not 「a story of Yan and Hawfinch」
Sorry I will correct.
Mariko Machida
Dear Jinda
Thank for your interesting letter.
I've read "Castle" by Kafka. But,not yet "Gilles Deleuze's literary criticism of Franz Kafka's novel "The Castle".
I think you remind "the story of Yan and Hawfinch" I've not thought about that. It's a new world for Yan's story.
Mariko Machida
クリリンさん、投稿ありがとうございます。
涼しくなってから、ヤンと愉快な仲間たちのズボラ会を開かなければなりませんね。
皆さんの声に勇気付けられて、頑張ります!
まり子さん、ヤンを愛する皆さま、こんばんは。
久しぶりにホームページを覗いたら、お料理会の投稿があって、わーい!私も参加したいと嬉しくなりました。
憂鬱なことばかりの世の中ですが、ヤンの小屋に集まってお話しできたら幸いです。
決して無理なさらずお身体第一で、夏の暑さが去ってからでもいいですよね。ズボラ会!の実現を楽しみにしています。
投稿ありがとうございます。
ズボラ会に賛成をいただいて、嬉しいです。
ガザのジェノサイドが終わってほしいです。ガザを破壊しつくして、全ての人々を抹殺し終えるまで、イスラエルは攻撃し続けるつもりでしょうか……恐ろしいことです。
蒸し暑い日が続きます。どうぞお体に気を付けて、お元気で。
まり子さん、お返事ありがとうございます。嬉しく読ませていただきました。
大変な暑さです。
どうかご無理はされませんように。
コロナ禍を経て、皆さん状況が随分変わられたかと思います。
私も体力低下が…。
親を見送ったり、薬が増えたり、心もちょっと疲れているようです。
過ごしやすい季節に、皆で協力してのズボラ会も良いですね。
先日、ガザのNHK事務所で取材する現地スタッフの葛藤に焦点を当てた番組を見ました。
比較的安全であった地域にも爆撃が。
危険な状況下で取材し続けるも精神的に追い込まれた家族と退避した方、残ってカメラを回し続ける方、それぞれの苦悩、恐怖をほんの少しだけですが知りました。
「ガザ日記」を読んだ。毎晩ベッドで読んで、泣いた。
ヨルダン川西岸のパレスチナ自治区に住むパレスチナ自治政府の文化大臣アーティフ・アブー・サイフがガザの両親や知人を訪ねている時に、イスラエルによる封鎖とジェノサイドが始まり、出国が許可されるまでの85日をイスラエルの攻撃の下で過ごしたその記録だ。
その日1日を生き残るための水・食料・眠る場所・燃料をどう調達するか考え探しまわる日々。イスラエルの指示に従って、避難するか、留まるべきか。
南部に避難した後は状況は更に悪化。
電波の繋がりやすい早朝に親戚や知人に電話しまくり、安否を確認する。無事が確認できた人と殺された人、大怪我をした人、生死を確認できない人。
テントを出て歩き回れば、友人や親戚に出会い互いの無事を喜び、情報交換。
そんな中でも、幸運にも充分な食料を入手した人は、ご馳走を作りみんなを呼んで食卓を囲む。自分の持っているものがパン1つだけでも毛布1枚だけでも、もっと必要な人がいれば惜しみなく与える。
このところガザに関する報道がない。ジャーナリストが殺されてしまったのか?イスラエル兵はジャーナリストを標的にする。
まるでゲームを楽しむように人々を殺すイスラエルの若いスナイパーはどんな育ち方をしたのだろうかと筆者は訝る。
イスラエルは作家たちも標的にしている。
2023年12月に故意に殺された作家リファルト・アル=アイールの詩が彼の最後の詩になった。
もし私が死なねばならぬのなら
君は生きなけれはならない
私のことを語るためだ
そして私のものを売って
一片の布と
糸を買ってほしい
(長い尾のついた白い凧を作るためだ)
ガザのどこかで子どもが
天を仰いで父親を待つ
炎のなかで旅立った父親は
誰にも別れを告げなかった
自分の肉体にさえも
自分自身にさえも
君の作ったわたしの凧が
空に舞い上がるのを見て
その子は一瞬、そこに天使がいる
愛を戻してくれると思うだろう
もしわたしが死なねばならぬのなら
それが希望を生み出すように
それを物語にしてほしい
ガザのことを思って、毎日心が塞がれる。
ガザだけでなく、ヨルダン川西岸のパレスチナ自治区でもイスラエルの攻撃は激しさを増している。ナーブルスのオリーブ石鹸の工場も停止を余儀なくされた。
工場を支援するために日本の輸入業者がクラウドファンディングで支援をで支援金を募っていると知って、少し応援した。https://yourorganics.shop/products/nablus1611soap
ナーブルスの石鹸はガザ日記の著者がパレスチナ自治政府の文化大臣として世界遺産のリストに申請中だ。
白昼堂々と行われているイスラエルによるジェノサイドを自由・平等・民主主義を標榜する欧米諸国が非難するどころか援助しているのはシュールと言うか何とも不条理だ。
投稿ありがとうございます。
ヤンと愉快な仲間たちの会を開きたいと思っているのですが、息切れと体力減少のせいでなかなか腰が上がりません。みなさんの力を借りて、私は最小限の準備しかしないズボラな会なら開けるかな…‥。もう少し待って下さいね。みなさんとお会いしたいです。
コメントをありがとうございます。嬉しいコメントに気が付かず、返信が遅れてごめんなさい。
今年こそはヤンと愉快な仲間たちの会を開きたいと思いながら、もう6月末になってしまいました。もう少し待って下さいね。
クリリンさん、後遺症がなくて良かったです。
もう少し暖かくなったら、お会いしたいですね。
まり子さん、ありがとうございます。幸いコロナの後遺症は全くないようです。
懐かしいヤンの小屋を訪れる日を心待ちにしています。
クリリンさん、投稿ありがとうございます。
ヤンと純への誕生日のメッセージもありがとうございます。
コロナに感染したのですね!
軽症でも大変だったことでしょう。後遺症はないですか?
シヴァン・ペルウェルはユーチューブでも色々あるのですが、前置きが長かったりして、お勧めが見つかりません。ヤンの小屋にいらした時に、CDで紹介しますね。
その時が早く来ることを願っています。
体調に気をつけて、どうぞお元気で。
まり子さん、お久しぶりです。新年早々の地震にショックを受け、ついにコロナにもかかり(軽かったけど)、何となくしょんぼりとした年明けでしたが、立春を過ぎ、純さんとヤン君のお誕生日を迎え(遅ればせながら、オメデトウございます)、まり子さんと雅代さんからのメッセージを読んで、ようやく「前向きの気持ちになって来た」感じがします。
ホームページで紹介してくださったクルドの音楽も聞いてみたいです。『小ネコちゃんて言ってみナ』の「ボクの誕生日」を読み返したところ。やっぱりヤンの世界はいいナ。
平穏な毎日が続くことを願っています。お元気でお過ごしくださいね。
雅代さま、投稿ありがとうございます。
今日は純の誕生日。覚えていてくださって嬉しいです。
寒さの苦手な純でしたが、今日の雪を楽しんでいるでしょう。
普段排出される汚染を遮断し覆い隠す一面の雪景色は美しい、と言っていました。
斎藤幸平の「人新生の資本論」という本に感銘を受け、希望を持ちました。未完の資本論執筆のためにマルクスが研究・調査したノートを読み込んで、私たちの下かららのコモン(公共)活動で民主主義を構築することを主張した著書です。杉並区長が実践していますね。
今年元日からの災害や事故の犠牲者を思うと、平穏な毎日に幸せを実感します。
どうぞ、お元気で。
純さん、ヤン、お誕生日おめでとうございます!
昨日から雪ですね。お誕生日プレゼントみたいですね。夜中に何度も窓の外を見に行ったり、朝は新雪を探してその上を歩いたりしました。
今年は元日から災害や事故が続いてしまいました。被災者の方々が元の生活に戻るまで時間がかかりそうですね。戦争も続いているんですね。新聞の歌壇に載っていたのですけど「空襲の東京みたいに独りごつ輪島の瓦礫に立つ女(ひと)の声」。それから「一年はこんなに長い 戦争を毎日意識しているだけで」。みんなそれぞれに心を痛めているのですね。こんな句も載っていました。「プロジェクト戦争終結 社運を懸く 株式会社地球の社員」みんなでプロジェクトとして取り組んでも終結は出来ないのでしょうか。新造語で「人新世」というのがあるそうです。現代人の活動が、太古の小惑星衝突や火山大噴火に匹敵する地質学レベルの変化をもたらしている、人間の過剰な力の行使が自然を破壊し気候変動など地球環境に甚大な影響を及ぼしている、その反省から作り出された語だそうです。
まり子さんと私たちと、取り敢えず平穏に生活しているだけで幸せなのでしょうね。日々前を向いて生きていきたいです。
純さん、ヤン、お誕生日おめでとうございます!
昨日から雪ですね。お誕生日プレゼントみたいですね。夜中に何度も窓の外を見に行ったり、朝は新雪を探してその上を歩いたりしました。
今年は元日から災害や事故が続いてしまいました。被災者の方々が元の生活に戻るまで時間がかかりそうですね。戦争も続いているんですね。新聞の歌壇に載っていたのですけど「空襲の東京みたいに独りごつ輪島の瓦礫に立つ女(ひと)の声」。それから「一年はこんなに長い 戦争を毎日意識しているだけで」。みんなそれぞれに心を痛めているのですね。こんな句も載っていました。「プロジェクト戦争終結 社運を懸く 株式会社地球の社員」みんなでプロジェクトとして取り組んでも終結は出来ないのでしょうか。新造語で「人新世」というのがあるそうです。現代人の活動が、太古の小惑星衝突や火山大噴火に匹敵する地質学レベルの変化をもたらしている、人間の過剰な力の行使が自然を破壊し気候変動など地球環境に甚大な影響を及ぼしている、その反省から作り出された語だそうです。
まり子さんと私たちと、取り敢えず平穏に生活しているだけで幸せなのでしょうね。日々前を向いて生きていきたいです。
%%{fg:green}敬愛するエドワード・サイードの言葉です。
「まず知性の悲観主義、ついで意志の楽観主義こそ必要なのだ。」
ガザ沿岸の海もイスラエルに支配されていて、ほんの少しの区域だけ漁が許されているだけなのです。それも今は無理でしょう。イスラエルの戦艦だけでなくアメリカの戦艦も加わって、ガザの人々を監視・攻撃しています。
「意志の楽観主義」は何と困難なことか!
Mariko Machida %%
まり子さん、返信ありがとうございます。投稿できてよかった!
アメリカ支援、というより服従が国是となっているかのようなこの国の政府に失望し続けていますし、
暴力支配が人間の本質なのかと思うと人間世界に絶望しそうで
プーチンが「男の始めた戦争なのだから女性や子どもを巻き込むな」という発言をしたのを耳にしましたが、
男ってそんな存在ではないだろ、戦闘要員として生まれてきたんじゃないだろ、狩猟時代か?と言ってやりたい。
海に面したガザ地区に次から次と大きな船を接岸させ、罪のない人々を乗せて救うことは出来ないのかと夢想しています。
クリリンさん、投稿ありがとうございます。
ガザの状況には心が痛みます。
イスラエルはハマスを絶滅させるまでは、何千人何万人のパレスチナ人犠牲者が出ても気にかけずに攻撃を続けるつもりなのでしょうか。ハマスが絶滅しても、また同じような更に憎しみを募らせた組織が生まれるだけでしょうに。
頭脳明晰なイスラエルのユダヤ人がこのことに気付かないはずはないと思うのですが。
Mariko Machida
まり子さん、こんばんは。更新ありがとうございました。私も同じ気持ちです。あまりにも悲惨な状況に言葉もありません。
先ずはこの投稿がうまく送れますように!
テスト
クリリンさん、投稿ありがとうございます。
クリリンさんの投稿に今日気付きました。遅くなってごめんなさい。
広告などで鬱陶しいこの投稿欄に私自身慣れていません。
私はちょっと夏バテ気味です。日本でも世界でも憂鬱なことばかりですね。
でも、嬉しいこともありました。九州や台湾にもヤンのファンがいることを知ったのです。
クリリンさん、どうぞお元気で。
まり子さん、お久しぶりです。すっかりご無沙汰してしまいました。新しい投稿欄ができて嬉しいです。
うまく届くかな?テストメールのつもりで書いています。酷暑の日々、おかしなことばかり起こる世の中、そんな中でも
お元気に過ごされていますように!