おはようございます!
◎「消費税は社会保障のため」はうそ? 国民負担が断トツ カフェ店主ナツさんに湖東税理士が解説
https://www.zenshoren.or.jp/2021/04/26/post-9475
>結論として言えることは、社会保障給付を支えているのは国民負担が断トツということです。
つまり、皆さんが払っている社会保険料や年金保険料、介護保険料などによって支えられているのです。
↑ 上記記事を理解した上で^^ ↓
◎森山幹事長「消費税守り抜く」 参院選へ野党に対抗
https://news.yahoo.co.jp/articles/7a1c4f05ba74d6535a91b4fc17f1c2453fd1ee9a
☆ コメント
>2万円の現金給付の根拠は、税収の上振れ分を国民に還元するとした場合に国民1人あたり2万円になるという
計算だったはずで、食料品の1年間の消費税負担分というのは偶然の一致にすぎない。
政府は、消費税を守り抜く理由として、消費税が社会保障の財源になっている点を挙げるが、
実際には消費税収が全額社会保障に充当されているとは限らない。
消費税は所得税や法人税と同様「一般財源」のひとつとなっており、国庫に入った後の実際の使途を明確に
区分することは事実上不可能であり、社会保障に限定されず一般歳出にも使われている可能性が高い。
もし、消費税収が全額社会保障に充当されているなら、消費税率を引き上げるたびに社会保障の給付水準は
引き上げられてしかるべきだが、現実には税率をアップする都度、消費税収は大幅に増えているにもかかわらず、
年金をはじめとする社会保障の給付水準は高まるどころか、むしろ悪化している。
*真珠さん・ビンさん
◎「何に見える?」あなたの“整理整頓能力の高さ”がわかる心理テスト
久しぶりでしたが、ご参加をありがとうございました。
ターボさんは今忙しいかな?又この「何に見える?」は初めてですね!
*真珠さん
>3. モップ です。
- モップに見えた人は「整理整頓能力:やや低い」
モップを選んだあなたは、ある程度の汚れは気にするものの、細かな整理整頓は苦手な傾向があるようです。
床などの広い範囲はきれいにしようとしますが、物の配置などにはあまりこだわらないのかもしれません。
必要なものがどこにあるか分からなくなったり、探し物をすることが多いかもしれません。
もう少し意識して物の定位置を決めると、生活がより快適になるでしょう。
まずは、引き出しの中や棚の上など、小さなスペースから整理整頓を始めてみるのがおすすめです。
少しずつ習慣化することで、整理整頓能力は向上するはずです。
↑ チト厳しい意見ですが、どうか気分を害されないようお願いいたしますがどうでしょうか?
*ビンさん
>私はほうきに見えました。
ちなみに余り綺麗好きではない方です、当たっているかな?
↓ どうでしたか?
- ほうきに見えた人は「整理整頓能力:高い」
ほうきを選んだあなたは、大まかな整理整頓が得意で、全体的に整った状態を保つことができるようです。
不要なものを処分し、すっきりとした空間を作ることを意識しているのではないでしょうか。
細かな部分にはこだわらないかもしれませんが、全体として清潔で使いやすい状態を維持しているでしょう。
効率的に整理整頓を進めることができるタイプかもしれません。
あなたの整理整頓能力は平均よりも高く、快適な生活を送る上で役立っているでしょう。必要に応じて、
さらに細かな部分にも目を向けてみると良いかもしれません。