終焉からスタートへ

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岐路亡羊オヤジ 2026/01/18 (日) 08:53:55

★ 今朝のデジ朝の記事に驚きの予想が!!!

◎もし前回衆院選で中道改革連合があったら? 議席試算、結果は第1党
   https://digital.asahi.com/articles/ASV1J54Z2V1JULLI00SM.html?iref=pc_ss_date_article
>自民党との連立関係を解消した公明党が、立憲民主党と新党「中道改革連合」をつくると発表した。
 もしこの枠組みが過去の衆院選のときに存在していたら、選挙の結果はどうなっていたのか。
 公明票が自民から立憲の候補に移った場合、小選挙区の獲得議席がどうなるかを試算した。

>石破茂首相が解散した24年10月の衆院選の場合、小選挙区289議席のうち、自民は132、公明は4、立憲は104だった。

 ここで公明票が立憲に移ったとすると、5割シナリオで自民は89議席、中道改革は149議席となった。
 7割の場合は自民79に対し中道改革159。10割だと自民58、中道改革176だった。
                              いずれも中道改革が第1党になった。
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>2021年衆院選で中道改革連合ができていたら
 小選挙区の公明票は比例区の公明票の5割、7割もしくは10割だとして計算。
 公明票はすべて自民を離れて新党に移ったとした
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 今回のイキナリの高市の選挙戦って公明党の斎藤の新党立ち上げの行動を知り賛同する自民党の反高市の
 動きを察知して慌てて選挙戦に出たみたいです。

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