終焉からスタートへ

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オルフェーブルターボ 2026/01/21 (水) 06:13:16

岐路亡羊オヤジさん おはようございます。  アンプのエージングに時間を要していたのは、音量でした。
                      隣人が来たことにより、音量控えめにしていたのですが、
                      今週はいないということで、15レベルを21レベルで
                      エージング開始してみました。
                      最初の3時間はバランスも悪く、聴くに堪えない音でしたが、
                      その後急激にワイドレンジになり、歪もかなり少なくなり、
                      変化が見られました。デノンに換算すると、45レベルを60にした
                      感じですね。まだ少し粗い音ですが、三日もすれば行けそうです。

>NCx500はメインSP駆動用の外付けアンプです。
>サブウーハー用としてパイオニアのAVアンプ「SC-2022」を使ってます。

なるほど、フロントとサブウーファーをてこ入れしたんですね。
プリアウトを、ライン入力に入れるというところがポイントになりそうです。

>これってターボさんがAudyssey使用時の事を言ってますか?

ああ そうです。 わかりずらかったですかね。すみません。

>大変デリケートで微妙な点での追及ですね、私には・・・! 頑張ってください

エージングも終盤に入ってきました。ところで、私の持っているBDプレイヤーは光出力がありますので、
これをDACに接続して、5.1chDVDを再生して、どこまでサラウンド感が出るかを
実験してみようと思います。

>視点の捉え方の違い!と言うよりマルチ!と言っても音が主体です!
 映像との融和は最後の仕上げで音がどの様に変化するか?効果あるか?臨場感は?
 等々音が最初にありきです!!!

なるほど そういうものですか・・まだ見る方に必死なので、まだまだこれからですね。
とりあえず数をこなそうと思います。

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