岐路亡羊オヤジさん おはようございます。 アンプのエージングに時間を要していたのは、音量でした。
隣人が来たことにより、音量控えめにしていたのですが、
今週はいないということで、15レベルを21レベルで
エージング開始してみました。
最初の3時間はバランスも悪く、聴くに堪えない音でしたが、
その後急激にワイドレンジになり、歪もかなり少なくなり、
変化が見られました。デノンに換算すると、45レベルを60にした
感じですね。まだ少し粗い音ですが、三日もすれば行けそうです。
>NCx500はメインSP駆動用の外付けアンプです。
>サブウーハー用としてパイオニアのAVアンプ「SC-2022」を使ってます。
なるほど、フロントとサブウーファーをてこ入れしたんですね。
プリアウトを、ライン入力に入れるというところがポイントになりそうです。
>これってターボさんがAudyssey使用時の事を言ってますか?
ああ そうです。 わかりずらかったですかね。すみません。
>大変デリケートで微妙な点での追及ですね、私には・・・! 頑張ってください
エージングも終盤に入ってきました。ところで、私の持っているBDプレイヤーは光出力がありますので、
これをDACに接続して、5.1chDVDを再生して、どこまでサラウンド感が出るかを
実験してみようと思います。
>視点の捉え方の違い!と言うよりマルチ!と言っても音が主体です!
映像との融和は最後の仕上げで音がどの様に変化するか?効果あるか?臨場感は?
等々音が最初にありきです!!!
なるほど そういうものですか・・まだ見る方に必死なので、まだまだこれからですね。
とりあえず数をこなそうと思います。