終焉からスタートへ

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岐路亡羊オヤジ 2026/01/21 (水) 14:45:34

◎【速報】山上被告に「無期懲役」判決 安倍元総理銃撃・殺害事件裁判 検察側は無期懲役求刑
        弁護側は「最も重くても懲役20年」主張
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b745eda5a453816ed06ad6d874662eb2099ccfba

★コメント
>納得いかない
 一般人が1人殺害されても犯人には懲役高々15年〜20年しかくだされないのに

 安倍元総理が被害者だと無期懲役?
 被害者が有名人だと罪が重くなるのか?
 著しく平等に欠ける判決だと思う
 だったら一般人が被害者の場合も無期懲役を出せと言いたい

>阿部元総理は、その立場にありながら統一教会のビデオに出演した。
 山上被告のような境遇にある人がそれを見た時、どれほどの絶望や怒りを感じたかは、想像に難くない。
 犯した行為が許されるわけではないが、情状酌量の余地は大きいはずだ。
 それにもかかわらず無期懲役という判決には、今の歪んだ日本社会や自民党の影響力を疑わざるを得ない。
 このような裁判こそ、国民の声を問うべきではないだろうか。

>山上が無期懲役になり、東名高速のあおりのやつが懲役18年なのはかなり納得できない。
 適用される法律が異なっているのは理解できるが、人を殺した事実は同じではないか。
  刑が重すぎるという言葉では済ましてはならないと思うが、とても心の中がモヤモヤする。

>この銃撃事件は衝撃的であった。しかし、背後には統一教会に入信した親の影響がある事は疑う事ができない。
 この事件があった事で、統一教会と政治の長年の関係が明るみなった事もあり、社会的な影響は多大である。
 今回の判決は、被告の家庭環境や生い立ちを反映しなかった判決のように思えます。

 しかし、日本の司法は不思議でならない。明らかに殺人とも言えるような、悪質な交通事故や事件に対し、
 無期を言い渡さず、有期刑に処するケースが多すぎる。

 山上被告が犯したことは許される事ではない。ただ、司法への疑問がますます深くなった判決でもある。

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