岐路亡羊さん
こんにちわ
>大変だったと思います!私だと一発で免職に・・・・・・!^^
仕事には得手不得手もありますからね^^
贅沢を言わなければ仕事は幾らでもあるという人もいますがそういう人はどんな仕事でもこなせる器用な人なのでしょう。
そういう事を言う人に対してはそう言いますけどね、だいたい無言になりますw
> (^▽^) https://youtu.be/PZtEEKO8ExA?si=lU6LL-5KKHJzhKVy&t=4
頑張りますw
>ビンさんの場合はマニアではなく楽しむファンだと思ってます。
>理想の趣味の形態かもしれません!!!^^
ありがとうございます。
一つの趣味に対しても人によって色々な接し方があると思います。
たとえば絵画を趣味にしている人にしても見て楽しむ人、批評して楽しむ人、直接自分で書く人とか鉄道でも撮る人、乗る人、時刻表を集めるとか鉄道関係の部品を集めている人とか一つの趣味においてもコレだけ多岐にわたるのですから趣味としての情報は共通している部分も多いので共有できる部分もありますが一つの枠に当てはめること自体無理がある場合もあるのかもしれません。
>私自身はAVに関し趣味の人の一角だと思ってます。
>非常に端的に言い当てている表現です(^▽^)
職人の域に入っているかもしれませんね^^
>とも取れたので改めてお聞きした次第です。
了解いたしました。
>一部マニア向けの雑誌で紹介されただけのAV関係の話でした。
SPマトリクスってオーディオ、AVマニアでも知らない人も多く居ました。
アンプ製作のエンジニアでも知らない人も居ました。
当時のことを考えるとそういう事はあったことでしょうね。
今はインターネットでスマホとか使えば何でも分かる時代になって当たり前になっていますが当時は本当に情報が限られていたので一部のものしかしか知らない情報も結構あったようにおもいます。
当時はテレビ、新聞、雑誌、ラジオしかなく全て国の指揮下に入っていたような媒体ですので国も国民を騙しやすくて天国だったことでしょうねw
>私もYouTubeに関しては余り見てません!
音楽はYouTubeで聞かれていると言われていましたね。
個人のものを見ないということですね。
>車は軽! 洋服はボロボロ!! AVにしか金はかけられませんでした(^▽^)
服なんかは奥さんが買ってきたセール品だったんじゃないでしょうか^^
まあしかし家族にもお金は掛かりますので致し方ないことだと思いますね。
その中でよくAVにお金を捻出したものだと思います。
私がもし結婚していたら50インチのテレビを買ってもらうのでせいぜいだったように思いますw