★ この野郎らフザケンナ! 本当に締め上げたい!!!(-_-)/~~~ピシー!ピシー!
◎高齢者医療費3割負担原則を提言 財務省、現役負担減で公平化狙い
https://news.yahoo.co.jp/articles/0736f6b07d77baad9940bbe58e9823404a4d9e21
>医療費は高齢化に加え、物価高や賃上げも背景に増加傾向にある。持続可能な社会保障制度や財政運営のため、
今後も議論を進め建議(意見書)の取りまとめを目指す。ただ、高齢者からは反発の声が上がる可能性がある。
☆コメント
これでは、「長生きをするな!」と政府が国民に対していっているようなものである、と解釈する人もいると考える。 高齢者だけではなく、これから高齢者になっていくすべての国民が、大きな怒りの声を上げる必要がある。
こうした政策の実現を、衆院選で高市首相は訴えていただろうか?
そもそも、年金で暮らしている方に対して、これ以上収入が増える見込みもないと考えられるにもかかわらず
「いのち」にかかわる医療費の負担を後期高齢者においては3倍にしていく、というのは、政府はどういった
影響を与えるものかを考えたことはあるのだろうか?
医療費を削るために、受診控えや、投薬控えを誘発することで、「いのち」を短くする危険性すらはらんでいる。
日本は、福祉国家とはこれでは言えない。「カネ」だけのぎろんではなく、「いのち」の議論である。
しっかりと議論する必要がある。
>高齢者の医療費の自己負担を3割に引き上げれば、年金生活をしている世帯にとっては、かなりの負担になる。
>私自身は、社会保障制度において「高齢者の相応(所得などに応じた)の負担」が必要と考える立場にあります。
しかし、さすがに「一律の3割負担」はいかがなものかと思います。