☆アメリカにも良識あるトップが居る!!!
◎米テロ対策トップ辞任、イラン戦争支持できず 「切迫した脅威なし」
https://news.yahoo.co.jp/articles/45093359ec74982afe811a1d4b70bfbde43bfe11
>イランでの戦争を支持できないと説明した。トランプ政権でイラン情勢を理由に辞任する初の最高位の高官となる。
☆多数の賛同コメントが
>立派ですよね。さすがアメリカには、大統領に忖度なんかしない人もいる。
今後、たとえ戦争が終わっても、 トランプやヘグセスは一生、暗殺の脅威に怯えながら生活することに
なるでしょうが、この方は、イランから復讐されることはないでしょう。辞任して、
社会的にどんなに干されても、
非道徳な殺戮からは手を引くほうが賢明。
>米国にも、まともな誠実な人も居るという事だね。何処かの気が狂った、無責任な誰かと違い、こういう人が、
米国の大統領になれば、世界は幾分かマシだったろうな、米国民も大統領を選ぶ時には、祭り騒ぎの様に、
選ぶのではなく、米国大統領として、相応しく、また紳士で性格も良さそうで、責任感があるか、
政治をビジネスの延長と考えるのではなく何人にも公平に公正に政治活動が出来る人を選んで頂きたい。
>テロ対策のトップ高官が良心に照らして「潔く辞任」だとさ。清々しいニュースだ。
これぞ日本古来の侍精神というものじゃないのかね。ちなみに、侍精神とは、誠実、名誉、勇気、
自己犠牲を本質とする道徳的規範で、恥を避けて誠実に生きる武士道精神のことで、今じゃ見る影もないが、
かっては世界から尊崇の念を抱かれた時代もあったよな。アメリカにもこうした高潔な方がいるんだと正直驚いた。
わがめの利益と出世が中心で、上役のご機嫌ばかり伺っている、今の忖度精神国の日本人と大違い。
アメリカにはまだ救いを感じるね。