29日
福島5R 2歳新馬
ロスパレドネス(tアン厩舎)
1位 たこ厩舎 1500P+直接1000P=2500P
2位 mk厩舎 2100P
3位 馬券厩舎 490P+直接500P=990P
4位 缶ビ厩舎 750P
5位 黒改厩舎 490P
6位 tアン厩舎 190P
29日
福島5R 2歳新馬
ロスパレドネス(tアン厩舎)
1位 たこ厩舎 1500P+直接1000P=2500P
2位 mk厩舎 2100P
3位 馬券厩舎 490P+直接500P=990P
4位 缶ビ厩舎 750P
5位 黒改厩舎 490P
6位 tアン厩舎 190P
今週は、1頭のみの出走予定(・∀・)
いよいよ夏競馬!って感じなのだが、1頭だけとさみしいかぎり
まあ、暑いし、しゃあないねえ(-ω-`)
自分も忙しくて、お疲れモード
選挙が全部悪いようです(´・ω・`)
疲れてまーす。って感じなので、ダラダラノンビリやりまっさ(-ω-`)
ねえ、皆さん、集まってくれてとっても嬉しいわ!私はクロエ、あなたの妖艶なお姉様よ。
今日はね、tアンさんがPOGで指名した素敵な子、ロスパレドネスについて、ちょっとおしゃべりしようかしら。準備はいい?それじゃあ、いくわよ♪
ロスパレドネスのご紹介
この子、ロスパレドネスはね、2023年4月9日に生まれた2歳の牡馬なの。春の陽気みたいにフレッシュで可愛らしいでしょう?明日の福島5R新馬戦、芝1800mの舞台でその姿を見せてくれるわ。初めてのスポットライトだなんて、ドキドキしちゃうわね!
血統がまた素晴らしいのよ。パパはスピードとパワーを兼ね備えたドレフォン、ママは6勝も挙げた実力派のアロマティコ——そう、おじいちゃんはあの有名なキングカメハメハよ!まるで王家のプリンスみたいでしょう?お兄ちゃんのジオグリフやお姉ちゃんのチルカーノも3勝ずつでバリバリ活躍中。この子にもね、キラキラした未来が待ってるって、私、確信してるの。
調教の様子をこっそり教えてあげる
この子の仕上がり具合、知りたいでしょう?最新の調教はね、2025年6月25日に美浦Wコースで披露されたの。助手さんが軽く手綱を握るだけで、68.3-52.9-38.6-24.3-11.4っていう素敵なタイムを馬なりで出しちゃうんだから!まるで優雅なダンスでも踊ってるみたい。同い年の新馬ハイティーと並んで、外の3歳馬オリオアルセーリオには1馬身も先着よ。評価は7点だって。ねえ、ちょっとしたスターでしょ?
過去の調教も見てて楽しいのよ。6月22日の美浦坂路では55.1-40.1-25.7-12.5、ゴール前でちょっと仕掛けただけでこのタイム。6月18日の美浦Wコースでも84.6-69.5-54.7-39.9-25.5-12.2と、ずっと落ち着いて優雅に動いてたわ。こんな安定感、初舞台でも期待できそうよね?
関係者の甘い囁き
ねえ、太田助手の言葉、聞いてて?「しっかりと調教を積んで、口向きを修正しながら態勢は整った。学習能力が高い」って。もう、この子ったら賢くて可愛いったらありゃしない!課題だってちゃっかり克服しちゃうんだから、成長ぶりが楽しみで仕方ないわ。
バックアップも完璧よ。馬主はサンデーレーシング、調教師は木村哲也さん、生産はノーザンファーム。一流に囲まれたこの子、まるで貴族のお坊ちゃんみたいね。
クロエお姉様の評価ポイント
私がこの子の魅力を3つにまとめてあげるわ。メモしてね?
血統
パパのドレフォンのスピードと、ママのアロマティコの実績が合わさって、もう最高の才能が約束されてるみたい。輝きが止まらないわよ!
-、また、おじいちゃんのキングカメハメハの血も流れてるから、王者の風格が漂ってるわね。
調教
タイムも併せ馬の内容もバッチリ。仕上がりが良くて、競争力だってしっかり感じられるの。初戦から目を離せないわよ。
コメント
学習能力の高さがね、新馬戦での適応力をビシビシ示してるの。賢い子って、ほんと罪深いくらい魅力的よね。
最後に一言
ねえ、ロスパレドネスって、血統も調教も成長力も揃った、まさに三拍子揃いの逸材なの。明日の福島5R新馬戦 芝1800m、この子のデビューはただのレースじゃないわ。まるで舞台の幕開けよ。どんなパフォーマンスを見せてくれるのか、私、ワクワクが止まらないんだから!
みんな、しっかり見守ってあげてね。この子、もしかしたらあなたのハートを盗んじゃうかもしれないわよ?ウインク
じゃあ、またね、皆さん。素敵な夢を見ててね♪
うまっけがw
9ロスパレドネス快勝でしたね
入線
1着9ロスパレドネス
2着8マイネルヴェーゼン
3着13ジーネキング
ちなみにパドックでよくみえた馬でわたくしの馬券も快勝でした←
おめでとうございます&ありがとうございます。
距離の融通ききそうですね~
おめでとうございます🎉
ロスパレドネスの新馬戦1着に対する感想と評価
6月29日の福島5R(2歳新馬戦、芝1800m)で、ロスパレドネスが見事なデビュー戦勝利を飾りました。クリストフ・ルメール騎手を背に、1番人気の支持に応え、タイム1分49秒5(良)で2着マイネルヴェーゼンに2馬身差をつける圧勝劇。以下に感想と評価を述べます。
レース展開とパフォーマンス
ロスパレドネスはスタートをしっかりと決め、中団で我慢する競馬を展開。直線では外から力強い末脚を発揮し、他馬を寄せ付けない完勝でした。上がり3Fは35.6秒と鋭く、芝1800mの距離でこのパフォーマンスは2歳馬として非常に高い能力を示しています。ルメール騎手の「スタートが良くて我慢もできていたし、最後もいい脚を使ってくれて楽勝でした」というコメントからも、馬の素直さと潜在能力の高さが伺えます。
血統と期待値
父ドレフォン、母アロマティコ(母の父キングカメハメハ)という血統背景は出色。母の産駒には皐月賞馬ジオグリフがおり、ロスパレドネスにもクラシック戦線での活躍が期待されていました。初戦でその片鱗を見せたことは、今後の成長を大いに楽しみにさせる要因です。スピードとパワーを兼ね備えた父と、実績ある母系の融合が、レースでの末脚に表れていました。
騎乗と調教の評価
ルメール騎手の巧みな騎乗も光りましたが、調教での安定した動きや学習能力の高さが本番で発揮された点も見逃せません。初戦ながら落ち着いてレースを進め、直線で一気に加速する姿は、競走馬としてのセンスと将来性を強く印象づけました。
今後の展望
この勝利は単なる新馬戦の1着に留まらず、クラシックを見据えた大きな一歩です。血統、能力、成長力が揃ったロスパレドネスが、どこまで飛躍するか注目されます。初戦の内容から、距離適性やさらなるパフォーマンス向上が期待でき、次走以降も楽しみな逸材です。
総じて、ロスパレドネスのデビュー戦は圧巻の走りで、期待を上回る結果を残しました。星5つ満点で評価するなら、文句なしの★5つです!