缶ビ厩舎 獲得P 2280
牡馬
プロメサアルムンド(父モーリス 母アーモンドアイ)1-0-0-0(獲得P 750)
チャリングクロス(父キタサンブラック 母ライジングクロス)0-0-0-1
バートラガッツ(父リアルスティール 母ロッテンマイヤー)
ボンドマティーニ(父レイデオロ 母ラクアミ)
ナムラロダン(父ミッキーアイル 母サンクイーンII)
牝馬
エヴィーヴァ(父エピファネイア 母ケイティーズハート)
リアライズアリス(父エピファネイア 母デアリングバード)
フェスティバルヒル(父サートゥルナーリア 母ミュージアムヒル)1-0-1-0(獲得P 1530)
クランズクラウン(父アドマイヤマーズ 母ブルークランズ)
スターリットフレア(父コントレイル 母ソウルスターリング)
tアン厩舎 獲得P 2334
牡馬
ベレシート(父エピファネイア 母クロノジェネシス)1-0-0-0(獲得P 750)
ヴィスメンティス(父オルフェーヴル 母ヴァリディオル)
クールマイユール(父コントレイル 母ステラスター)
ロスパレドネス(父ハービンジャー 母アロマティコ)1-0-0-0(獲得P 750)
ワンダフルボンド(父キズナ 母ワンダーオブリップス)
牝馬
アルジェンテーラ(父ドレフォン 母ジェンティルドンナ)
アンバーウェイヴス(父ドレフォン 母ヴィブロス)
アドマイヤシュラ(父エピファネイア 母アドマイヤミヤビ)
ディアダイヤモンド(父サートゥルナーリア 母スカイダイヤモンズ)1-0-1-0(獲得P 750)
コスモナエマ(父ダノンバラード 母サザンスピード)0-0-0-2(獲得P 84)
きゃりも厩舎 獲得P 190+直接500=690
牡馬
Nightlife Baby2023(父Good Magic 母Nightlife Baby)
ドメイン(父リオンディーズ 母ラヴィアンフルール)
シャリオドール2023(父レイデオロ 母シャリオドール)
サトノユリシーズ(父サトノダイヤモンド 母エリーシエズワールド)
ラヴィニアパーク(父ハービンジャー 母コンダクトレス)
牝馬
シャンペトルブーケ(父サトノダイヤモンド 母エクストラペトル)0-0-1-0(獲得P 190)
サンヴァランタン(父サトノダイヤモンド 母トゥリフォー)
レディホークダイヤ(父サトノダイヤモンド 母レディホークフィールド)
ソルインフィニティ(父キズナ 母ソラリア)
ヒガシドリーム2023(父リオンディーズ 母ヒガシドリーム)
良血スキーな缶ビ厩舎。〇〇の下を好む
競合で負けたら、なぜか順位をあげてきた。まあ、それが正しいのかもしれんな
6位に入れてた馬をいきなり2位ってのも、ヘンやもんな。まあ、どっちゃでもいいべ(。・ω・。)
牡馬の1位指名は、プロメサアルムンド。なじみがないから、読みにくい
母アーモンドアイは、GⅠをようけ勝った馬
ほぼ東京なので、個人的にはなんかアレなんだが、まあどうでもいいか
その2番目の仔。1個上の半兄アロンズロッドは、mk厩舎所属でなんとか1勝
今回は父モーリス。よくなるのは3歳以降な気もするが、どうなんやろね
2位指名は、チャリングクロス
母ライジングクロスは、イギリス馬で、GⅡを勝ち、英オークス2着など活躍
産駒はけっこう勝ち上がっており、フラワーC2着などで活躍したアースライズがいる
しかし、なんといっても代表産駒は、先ほどダービーを制したクロワデュノール
ホンマに、活躍馬の下好きやねえ(。・ω・。)
この仔は、クロワデュノールの全弟にあたる
どっかで書いたが、なかなか全兄弟で活躍というのはなあ
パっと思いつくの、ディープ&ブラックタイド、アグネスタキオン&フライトぐらい。オルフェ&ドリジャニもか
書いてみたら、弟のほうがスゴイな。いや、POG的にはフライトのほうが上か
さて、兄が大活躍したわけで、これを超えるとなると、疑問符やのう
3位指名は、バートラガッツ
母ロッテンマイヤーは、クイーンC3着など3勝。忘れな草賞を勝ち、オークス出走まではいった
母も、母母のアーデルハイトも、ハイジからきてるんやろねえ
というわけで、母母母はビワハイジ。強烈なインパクトを残したブエナビスタの親戚さん
産駒は、上に2頭いて、1個上の姉がハイジと関係ない桜花賞馬エンプロイダリー。意味は刺繍みたい
2個上の兄は、ゼーゼマン。これもハイジがらみ。1勝馬
バートラガッツはハイジと関係なさそうだが、スイス東部の温泉保養地だそうなので、ハイジからかもしれん
関係ない名前のほうが活躍しそう。シランケド(。・ω・。)
4位指名は、ボンドマティーニ
母ラクアミはダイワメジャー産駒で、マイル以下で3勝をあげる
母の半弟に、京王杯を制覇したモンドキャンノ
その下は誰かが持ってたようだが、9歳でまだ現役、芝の短距離で出走を続けるカリボールがいる
産駒のほうはというと、半姉に、昨年の阪神JFを制し、桜花賞・オークスと2着にきたアルマヴェローチェがいる
他もまあまあ勝ち上がってるので、そこそこの期待は・・・缶さんとこって、例年こんなことばっか書いてる気がするな
総評「上を超えるのはシンドイぞ」みたいな感じのを
牡馬ラストは、ナムラロダン
母サンクイーンIIは、ストームキャット産駒のアメリカ馬。戦績は不明
1番目の産駒は、ナムラヘイハチロー。2200mで1勝をあげる。ヘイハチローて・・・
2番目の仔は、ナムラムツゴロー。中央の短めの芝とダートで、2勝をあげる。その後地方で3勝。中央時代にも地方で1勝。しかし、ムツゴローて・・・
しかし、そのムツゴローのおかげ、かは知らんが、短い距離に着目しだし、ミッキーアイルとの間にできた仔が、ナムラクレア
重賞を5勝もしており、高松宮記念で3年連続2着。あとなにかが足りない。運かもしれん
距離だけじゃなく、名前も短くなり、活躍しだした
その後も、重賞には届いてないが、父リアルインパクトのナムラアトムは4勝
純正厩舎にいた、父アドマイヤマーズのナムラクララは2勝し、桜花賞に駒を進めた
今回は、父ミッキーアイルに戻り、ナムラクレアの全弟にあたる
名前も短いし、活躍しそう
とはいえ、GⅠに届かん気もするな。なんとなく
牡馬が終わったので、牝馬へ
牝馬の1位は、エヴィーヴァ
母ケイティーズハートは、ダートの中距離で3勝をあげる
近親に、アドマイヤムーンがいるかと思ったら、ヒシアマゾンもいる。安田記念出走予定のダディーズビビットもこの系譜
血統表長くて見にくくていかん。母母のKatiesがスゴイのかもしれん
そういう大物がいきなり出てくる血統だからか知らんが、母の代表産駒は、GⅠ3勝エフフォーリア
エフフォーリア、なんかもっさりしたというのか、なんかヘンになったんよなあ。4歳になって、急に勝てんようになったんよねえ
その下、ペリファーニア・イゾラフェリーチェ・ジョスランと、ずっと缶ビ厩舎。縁の血統と言っていいのかもしれん
ペリファーニアは、桜花賞3着と、2匹目のドジョウ作戦成功してんのよねえ
しかし、缶さんって、エフフォーリアでなんか儲けた!みたいな話あったっけか?ずっととってるけど
ペリファーニアで成功したから、続けてるだけかも(´・ω・)(・ω・`)ネー
なんだか2位に繰り上げて指名してきた、リアライズアリス
母デアリングバードは、1戦未勝利で引退
その母デアリングハートは、重賞3勝、NHKマイル2着に桜花賞・Vマイル3着の活躍
代表産駒は、3冠牝馬デアリングタクト
その下マオノジーナス、デアリングオウカとtアン厩舎
さらにその下のでデアリングエイトは缶ビ厩舎
3頭で地方2勝なので、イマイチな結果
1個上のデアリングエアは誰も抑えてないのな。1勝3着1回と、そこそこ活躍してるのにな
しかし、タクトの仔聞かんねえ。血統表みてもいない感じ。まだなだけかな
3位指名は、フェスティバルヒル
母ミュージアムヒルは、大きな活躍はないが、マイルで3勝をあげる
名前見てピンとくるかもしれないが、産駒は初仔が今年の皐月賞を勝ったミュージアムマイル
その2番目の仔にあたるわけだが、父がリオンディーズからサートゥルナーリアに変わりました
ほぼ一緒やん(-ω-`)
カナロアの母方から、StormCatが入ってくる・・・そんな感じか
それがどう作用するかは、知らんで
「速力を補完する」とかなんとか専門家が言うんだけど、そんなカンタンにいくかいな(-ω-`)
とか思ってます(。・ω・。)
4位指名は、クランズクラウン
母ブルークランズは、3-3-1-2の成績。着外2回も4着と、素晴らしい成績
繁殖見据えたのか、さっさと引退し、2番目の仔が、昨年の桜花賞馬ステレンボッシュ
ブルークランズの姉妹はすさまじく、とくに2021年産まれ
半姉ロカの仔にレガレイラ。半姉エッジースタイルの仔に、アーバンシック
んで、ステレンボッシュと、母母ランズエッジの孫から、GⅠ馬が3頭も出ました
ランズエッジがスゴイのか、その母ウインドインハーヘアがスゴイのか
ディープとか、父系だけじゃなく、牝系でも伸びてるのが恐ろしい
いやでもこれは、ランズエッジがエグイのかなあ。他の牝馬のほうからは、なかなか大きな活躍いないもんなあ
とか思ったが、血統表の上のほう(早く生まれてるほう)見てたら、レイデオロいるわ
なにこの一族(´・ω・`)どっからでも大物出てくるやん
厩舎ラストは、スターリットフレア。珍しく、〇〇の下ではない
母ソウルスターリングは、阪神JFとオークスとGⅠ2勝の大活躍
母母スタセリタも、繁殖としては優秀。孫の代にスターズオンアースがいたりする
産駒は、これで3頭目。1頭目のスターリングアップは、缶ビ厩舎で2勝
1個上のスタードメイソンは、まだ未出走
共に父はブリックスアンドモルタルなんだが、この父、真価を発揮してないのか、イマイチなのか
2025年の種牡馬順位は16位のようなので、そこそこ活躍してそうなんだがね
重賞が、重賞がコンバデの1勝だけなので、そういうふうに感じるのかな
今回父は、新種牡馬コントレイル
新種牡馬で探したわけではなさそうやけどねえ、この人の場合(。・ω・。)
けっこう良血の多いtアン厩舎
とはいえ、mkさんとはまた少し違う。どこが違うのかよくわかんねえのなあ
なにかこれ!っての見つけたら、わかるんかなあ。間違い探しで、1つ見つからない気分
なんとなく、社台のイメージはある。ノーザンより社台のイメージ。なんでか知らんけど
では、ホントに社台多いのか、見てみよか
牡馬の1位指名は、ベレシート
母クロノジェネシスは、秋華賞を制し、グランプリを3連覇したビックリ牝馬
3連覇って、グラスワンダー以来やっけねえ。非根幹距離でおこなわれるレースのせいか、活躍馬も変わり種多かったりするのよねえ
そんな超活躍牝馬の初仔。どんな仔に出るのかは、まだまだ不明
とはいえ、良血馬。サンデーRで450万×40口なので、期待の大きさがうかがえる(ノーザンファーム)
2位指名は、ヴィスメンティス
母ヴァリディオルは、芝とダートの中距離で3戦し、未勝利で引退
その母ヴァレラは、GⅢを2勝している
産駒は、中京記念を制したアンドラステ
5勝し、京都ハイジャンプ2着のヴァリアメンテがいる。たこ厩舎にいたらしい。なんか意外
父は、アンドラステと同じオルフェーヴル
しかし、13戦未勝利のヴァリドゥスという兄も、オルフェーヴル産駒
さて、どっちに似るかな?(社台C白老ファーム)
3位指名は、クールマイユール
母ステラスターは、アイルランド馬。戦績は不明。ディンヒルからきてる、ノーザンダンサーの父系
その初仔。わかれというほうがムリ
んで、この仔は完全なアウトブリード。久しぶりに見た気がする
ま、ここまで調べた中にも、いたのかもしれんけど
1日でやってるんじゃなくて、時間見てコツコツやってんだけど
その日のテンションとか気分で、文章構成変わったり、見るとこ変わったりするのよねえ
今日はたまたま血統表しっかり見た。そんだけ(。・ω・。)(ノースヒルズ)
4位指名は、ロスパレドネス
母アロマティコは、秋華賞とエリザベス女王杯で3着の活躍
重賞勝ちはないが、6勝もした
代表産駒は、皐月賞馬ジオグリフ
その後のチルカーノ、コリカンチャと、缶ビ厩舎へ
コリカンチャ、いつの間にかセン馬になってるが、1勝はしてくれてるのよねえ
父はいろいろ変わってきてたが、ジオグリフと同じドレフォンに戻した
全兄弟はどうたらこうたら~。さて、どかな?(ノーザンファーム)
牡馬ラストは、ワンダフルボンド
母ワンダーオブリップスは、ドイツ馬で、ドイツオークス3着
産駒は日本で走っており、兄が2頭
上の兄サトノシュトラーセは、京都2歳3着と、なかなか
1つ上の兄リッターは、3戦未勝利だが、2・3・5着と、まあまあ
リッターの全弟にあたるんだが、どんなもんかな(追分ファーム)
牡馬が終わったので、牝馬へ
1位指名は、アルジェンテーラ
母は3冠牝馬ジェンティルドンナ
ウオッカ・ブエナビスタ・ジェンティルドンナと、牝馬がめちゃくちゃ強くなっていった時代を彩った1頭
産駒は、ジェラルディーナが、エリザベス女王杯を制覇
だが、それ以降は、3頭牝馬が産まれているが、全て未勝利
やや不安があるが、どうかな?(ノーザンファーム)
2位指名は、アンバーウェイヴス
母は、秋華賞とドバイターフを勝ったヴィブロス。ウチにいた気がするなあ。何気に長く続いてんね
全姉に、3冠全て2着のヴィルシーナがおり、活躍馬がポコポコ出る血統
産駒は、2つ上の兄シヴァースが、きさらぎ賞3着の活躍だが、クラシックには出走できず
やや晩成傾向に感じるのと、一族がクラシックに縁がなさそうなのだが、どうか(ノーザンファーム)
3位指名は、アドマイヤシュラ
母アドマイヤミヤビは、デイリー杯覇者で、オークス3着の活躍
産駒は、菊花賞3着で、先日武の連続重賞制覇記録を伸ばすのに貢献した、アドマイヤテラが有名
1個上の半姉アドマイヤフウビが、いまだ未出走なのが気になるところではある
(ノーザンファーム)
4位指名は、ディアダイヤモンド
母スカイダイヤモンズは、アメリカ馬。GⅠは勝ってないようだが、10勝もしてる
産駒は日本で走っており、兄や姉が3頭
最高で2勝で、重賞への出走もなし
似ない方向でお願いしたいところ(ノーザンファーム)
厩舎ラストは、コスモナエマ
母サザンスピードは、オーストラリア馬。GⅠ1勝を含む、7勝をあげる
産駒は日本で走っており、大きな活躍馬はなかなか出なかったが、2つ上の半兄に、弥生賞覇者コスモキュランダ
1つ上の全兄コスモマガラニカは、4戦して2着1回
父がダノンバラードというところに、なんだかロマンを感じる(ビッグレッドファーム)
調べてみたが、ふつうにノーザンが多かった
活躍する馬が、社台なんかもしれん(。・ω・。)
最後も紹介は、きゃりも厩舎
昨年度は、未勝利という残念な結果に
しかし、やはり一撃の破壊力のすさまじさは、他の厩舎にない魅力
第2のロジャーバローズはいるかな?
牡馬の1位指名は、Nightlife Baby2023。名前はまだ未定
母はアメリカ馬。戦歴不明。不明な馬はたいてい未勝利な感じ
その初仔。父も聞いたことがない。ミスプロ系のようだ
父の産駒は日本での出走は2頭。ダートの中距離、やや長めって感じ
大丈夫?って感じはするが、馬主が藤田さんなんで、ひょっとするかも
ケンタッキーダービーとか目指しそうという、逆の怖さもあるが
2位指名は、ドメイン
母ラヴィアンフルールは、4戦未勝利で引退
母も産駒も、馬主さんは一緒なのだが、この血統、単純な名前が多い
兄弟、上から順に、コロン・ネガイ・リスペクト・フェミニン・アップデート・シャンパン・パーフェクトとなってる
最大で3勝と、大きな活躍馬はいない
馬主さんの勢いが乗り移るかな?(ソウルラッシュやショウヘイの馬主さん)
3位指名は、1位指名に続き名前未定のシャリオドール2023
母シャリオドールは、6戦未勝利で引退
母母は、マイルCSで3着2回のサプレザ
半弟に、ウチの隠し玉の父親のサトノインプレッサがいる。別に隠れてないけど
普通のPOGのドラフトと違うから、全オープンやもんなあ
産駒のほうはというと、京成杯の覇者オニャンコポンがいる
そのような活躍に期待したい。亡き1個上の兄の分まで
4位指名は、サトノユリシーズ
母エリーシエズワールドは、アイルランド馬。GⅢを4勝し、合計7勝
産駒は、兄が2頭おり、共に1勝
キチっと勝ち上がってるのは好感。続いて欲しいところ
牡馬ラストは、ラヴィニアパーク
母コンダクトレスは、芝の中距離を中心に使われ、3-3-3-8の成績
その祖母はマイケイティーズというわけで、近親がアドマイヤムーン
産駒は、1つ上に半姉が1頭おり、3戦して1勝
勝ったのがダートというのが、少し気になるが、勝ち上がってくれてるのは好印象
4位と同じく、続いていってほしいところ
牡馬が終わったので、牝馬へ
1位指名は、シャンペトルブーケ
母エクストラペトルは、芝ダート共に、短めの距離を走り、途中から少し距離を伸ばして2勝
母の全兄に、重賞2勝GⅠ2着2回のフィフスペトル
産駒は、兄や姉が4頭。地方でという馬もいるが、合計5勝
ただ、1個上の兄がデビューもできずというのが、怖いところ
まずは無事デビューしてほしいねえ
2位指名は、サンヴァランタン。1位に続き、サトノダイヤモンド産駒
母トゥリフォーはアイルランド馬。オマール賞を制した
産駒は、1番上の兄レヴァンジルが3勝。青葉賞で1番人気にまでおされた(5着)
他にいる姉3頭は、地方2勝馬がいるだけで、他は0勝
1個上の姉は、デビューもできず・・・どっかで聞いた話やなあ
3位指名も、サトノダイヤモンド産駒のレディホークダイヤ。パクった?
母レディホークフィールドは、アイルランド馬。戦績不明
産駒は一番上の兄が、海外馬。クラシックトライアルを制覇
その後2頭は日本で走る。共に1勝
産駒がキチっと勝ち上がってくれてるのは、ありがたい
活躍馬の下が活躍するのは懐疑的やのに、1勝とかしてくれてたらありがたく感じるのは、何やろ?
4位指名は、ソルインフィニティ
母ソラリアは、智国の馬・・・どこ?
「智 国」で検索したら、南天の部族国家とか出てきましたが、はて?
チリっぽい。わかりにくいのう(´・ω・`)
GⅠは4勝。エルダービー・アルトゥーロリヨンペニャ賞・チリ1000ギニー・チリポーリャデポトランカスを勝ってる。チリやな
産駒は日本で走っており、代表はGⅠ2着3回のカレンブーケドール
2個上の全兄サンライズソレイユも4勝しており、厩舎期待の1頭やろねえ
ラストの紹介は、ヒガシドリーム2023。名前はまだ未定
母ヒガシドリームは、未出走で引退
母の半兄に、超大物キタサンブラック
産駒成績は、地方4勝が最高か、それとも中央2勝が最高かってところ
どっちが上なのか、判断つかん
大きな舞台での活躍馬は出てないので、キタサンブラックの近親の血が騒いでほしいところやねえ
以上。全頭終了っす(`・ω・´)ゞ