カカオ担当についての相談です。
プレパス微課金、初期勢、ゴプラありです。
新料理でカカオを使うということで、現在3匹いるカカオ担当候補のうち1匹を育成したいと考えています。
ただ、どの子も一長一短で決め手に欠けるので、他者視点からのご意見をうかがいたいと思いました。



候補はこちらの3匹です。
銀種、アメ、かけらは必要な分あるので、育成に消費するリソースの差は考慮から外してもらって大丈夫です。
2匹いるカメはいずれも補正値は同じですが、おっとりの子は所持数サブスキルの分だけ1日の獲得数がほんの数個だけ多く、れいせいの子はげんボ持ちで取り回しの良さが期待できます。
所持数を考慮した1日の食材エナジーは、ミルクを含めて考えるとどちらもパルデアウパーを上回ります。ただし、純粋なカカオだけ見るとおっとりの子でも8%ほど劣ります。所持数を考慮しない場合については、獲得エナジーはカカオのみで横並びとなり、ミルクのぶんだけカメ2匹が完全に上回ります。
普段の厳選基準は「AAAなら食M」、「ABBはB食材のAAA食M程度」なら採用を前向きに検討するラインです。
パルデアウパーはAAA食Mにできますし、カメ2匹も大差ないエナジー量なので、どちらもこの基準を満たしていると言えるのですが、そもそもドオーの種族特徴として食材エナジーが低めなので、やや物足りなさを感じて育成を保留していた次第です。
FLはゼニガメが35、パルデアウパーは6です。
タツベイ厳選のためにもうしばらくアンバーうとうとに籠もるのでパルデアウパーはまだ厳選チャンスがありますが、ゼニガメの方はしばらく厳選チャンスはなさそうだと思っています。
長々書きましたが、リアクションも置いておきますのでお気軽に反応していただければ幸いです。
よろしくお願いいたします。
👍️ れいせいを育成
🤝 おっとりを育成
☝ パルデアウパーを育成
💤 厳選続行
カメは既に育成済みである上、別に交代先のゼニガメやパルデアウパーも強くないので新しく育てる意味ないです。
育成リソースは考慮しなくていいとはいえ、誤差レベルの性能のために育成リソースを割く意味はないと思います。
カメに不満があるならパルデアウパーの厳選を続けましょう。
コメントありがとうございます。
確かに、どの子も大きな差があるわけではないので新たに育成し直す意味がないというのは仰るとおりです。
実を言えば、Lv60までの育成ではゼニガメとパルデアウパーはアメを多く消費する代わりにゆめのかけらの消費が軽く、カメックスは進化のぶんだけアメ消費が少ない代わりにゆめのかけらの消費が多い、となっており、既に育成済みである点についてもさほど優位条件になっていないというのが実情です。
さらには、育成リソースについて考慮すると前提条件として「原種ウパーやミルクカメの育成はどうなのか」等についても記述する必要がでてきてしまい、提示する情報が煩雑になってしまいそうだったので「考慮不要」とした次第です。
後出しになってしまって申し訳ありません。
初心者の頃お世話になったカメックスが環境に返り咲くという展開もアツく感じるものがありますが、やはりちょっと物足りないなという部分もあるので、カメックスの育成とパルデアウパーの厳選を重めに考えていこうと思いました。
ありがとうございました。
私がその3匹の中で採用するとしたらパルデアウパーです
食材担当には目的の食材のみ評価するため、最もカカオ取得量が多い個体を選びます
パルデアウパーはバレンタインでもPUされてもますし、これからもアンバーに籠るのなら
まだ確定せず保留してサブレの投げ先は残しといても良いと思いました
コメントありがとうございます。
確かに、(ミルクを同時に使わない)新料理のためにカカオ担当を育成するわけですし、純粋にカカオの取得量が多いパルデアウパーを選ぶのは手堅い選択ですね。
堅実なご意見に感謝します。
お恥ずかしながらパルデアウパーがバレンタインでもPUされるのを失念していました。
FLもまだもうちょっと余裕がありますし、来週(もう今週ですが)とイベント週のあいだは結論を保留しておこうかと思います。
相談主です。
コメント、リアクション、ありがとうございました。
正直もうちょっと割れるかと思ったのですが、意外にもカメックスに票が多く集まったので、お陰様でかなり気持ちの整理がつきました。まだおやすみリボンがない時代に育成を保留した個体だったので、私自身当時のイメージを引きずったままだったのかもしれません。
また、ゼニガメとパルデアウパーにもそれぞれ良いところを見出してくださった方がいて嬉しく思いました。
コメントでもご指摘いただいたとおり、パルデアウパーの厳選がまだもうちょっと粘れそうなので、もうしばらくはそちらに望みを託し、それから最終的な結論を出そうと思います。
レスポンスをくださった皆様にあらためて感謝申し上げます。