タイトル通りの場所です。
いずな2
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永遠に終わらなさそうな作品ランキング1位
アンチと信者の対立が酷そう
Cパートで用語解説をしてくれるレオン様
+毎回違うゲスト居て欲しい
レオン「みなさんこんにちは!『教えて!レオン様』のコーナーで〜す!」
ソフィア「特別ゲストのソフィアだ。」
レオン「ゲストが全知全能 ですが続けま〜す。」
😽🫶🏻
無徒たちの主人公を始まりの愚者と呼ぶ
そんで主人公がキレる
主人公の立ち位置はどうなるんだ
普通に冒険者?
世界を巡っている旅人ってのもいいな
確かにそれなら善悪関係なくキャラをじゃんじゃん出せるね
前にみんさい小説書こうとした時の主人公はユークロニアに保護された異世界人だったンナねぇ
無徒たちの立ち位置は
設定とか時代とか関係なくなんか急に現れて変なことして急に消えてまた急に現れるみたいなのが妥当かなぁ
自分のキャラの共闘でバズるのはアルパイン兄妹(アルパイン+アルペルク)です。理由は氷炎魔法や剣術でベルセルク無双みたいになるから。
途赫と葬のカップリングが常に公式になりがち
「もしも〇〇が十界だったら」で異名を妄想する人たち
あ~同じキャラ推してるファン同士で口論が起きそうな予感~
普通にそれやりたい
セントリータレットたちと世界暗黒連合の巨大ロボット軍団が戦うとナ○コの戦車ゲームみたいになりそう
没になった(というか完成させられなかった)SSの切れ端のお焚き上げをします、構文とかはだるいので直しません。あと飛び飛びなのでストーリーが解るようにはできてないです、謝りんちゅ
↓
*黎い翼を背負った女神
昔は…否、ここ最近までは、確かにソフィアは在り来りな怪物だった。生ける厄災と言ってもいい、冷酷で悪逆非道な邪神を網膜に映じたような、恐怖と嫌厭の目で見られていた。
機嫌が良くても悪くても半径1【枝】以内に入り込んだ「虫」を意味も無く全部潰していた。小さな子供が興味本位で蟻を全滅させてしまう、それでしかなかった。だから生物なんてほとんど居なかった。生態系や文明ができてもソフィアの一声で潰えるから
偶に盲目的に擦り寄ってくる夏の「虫」は居たが、邪魔でしかなかった。その上、自らを好いてくるような愚か者は、もれなく吐き気がするほど嫌いだったので、結局片っ端から炙り殺すことにしていた。
《ソフィアは知った。》
《存在は殺せば死ぬということを知った。》
その醜い黎翼の子は、“スベテ”をただの暇潰し感覚で始めた白の自己中心的な我儘から理不尽に生み出された歪な存在だった。
脆い「友達」への接し方もとい「扱い方」を心得ていなかった皎翼の女神に、理不尽に壊されては身勝手に直されを何度も繰り返していた。
彼女に害意が無かったのは自明だが、対等な「友達」になれる程に力の差は小さくなかった。そして、皎翼の女神は黎翼の子の苦しみや痛みを理解できなかった。
《ソフィアは知った。》
《痛めつけられると痛いということを知った。》
出会いは最悪なものだった。何せ、黎翼の子は、痛みに慣れ、苦しみに慣れ、寂しさに慣れ、理不尽に慣れ、悪意に慣れていた。もう黎翼の子の精神を刺激するものなど無かろうと、本人ですら薄々と、そう思っていたのだ。
それを覆した出会いは、絶対的で、最悪なものだった。
&font(serif){「__貴女、永遠 と其処に座り込んでいて、虚しくはないのですか?」};
嘲るような声が頭上から降ってきて、ゆっくりと顔を上げると“それ”は居た。
&font(serif){「御機嫌麗しゅう 。」};
左手を優雅に右胸へ添え、右手を左側の背に回す慇懃無礼なお辞儀。
自身の絶対的な力に慢心しているが故の煽りとも取れる行動に、ソフィアは一層苛立つ気も失くした。
兄弟仲も、今のような軽口を叩きあったり楽しく模擬戦をしたり一緒に食事したり大会に参加したりといった友好的なものではなかった。常に「口を聞けば貴様の喉元を食いちぎる」と言わんばかりの空気が張り詰めていた。あのキャロルですら、今こそ素直で仁義を愛している熱血漢だが、当初は感情を持たぬ殺戮兵器のような怪物でしかなかった。
いくら虐げられようが誰も見向きもしてくれないのも、いくら「虫」を大量虐殺しようが誰も止めてくれないのも、精神的に不安定だったその子にとっては酷く虚しく、寂しいものだった。
その頃から、言語という概念が独りでに確立した。ある日、自らを知る数少ない存在たちに、“ソフィア”と呼ばれていることを知った。
《ソフィアは知った。》
《己がソフィアであるということを知った。》
ソフィアは我儘によって生まれ、我儘を嫌い、我儘を愛した。いずれ世界が全て自身の為に消えたとしても一向に構わないと、寧ろ清々しい筈だと本気でそう思っていた。
捻れては歪み、汚れては荒み、救えぬ幼子に成り果て、徒に暴虐の限りを尽くしていたソフィアの元に突如として現れたのが、ソフィアの現在の友人の一人であるレオンであった。
レオンの優しさは、これまでの理解者を気取ったような盲目的邪神信者のそれとは何処か違っていた。縋るような崇拝ではない、包み込むような慈愛。
だからこそ気に入らなかった。一切の迷いもなく手を差し伸べ、笑いかけてくれた竜の乙女を、その時は心底疎ましく思った…奇麗すぎて、壊そうにも壊せなかったからだ。
どうせ、向けてくる感情の種類が違うだけ。直ぐに飽きられるか呆れられるか、旗また畏れられ、気味悪がられることになる。
そう思い直してからは、憎悪の目で睨み付ける事さえやめた。
《ソフィアは知っていた。》
《愛は存在しないということを知っていた。》
「本当に?」
「え?」
「本当に、存在しないと思っているんですか?」
「…ああ」
「それなら…」
どうして、まだ傍にいてくれるんですか?
ソフィアは知らなかった。
ソフィアの事を、何も知らなかった。
レオンは
見てくれた
触れてくれた
理解しようとしてくれた
叱ってくれた
許してくれた
共に悲しんでくれた
何も知らなかったソフィアに、全てを教えてくれたのだ
クソ長くて鬱陶しいなこれ、ごめんなさい
めっちゃ好きですありがとう
わぁいわぁい⸜🙌🏻⸝
シヤ様のカリメーラに惚れましたありがとう
文字通り心臓に矢が刺さりました
成仏してくれ...
へへへ褒められて蝶ちゃんうれしいよ
レオン様が親御さんなのすき
過去編がとんでもなく長くなりそう
視点が誰かで変わるけど
原初組でさえ最旧暦の中らへんだし
ただ卿組はチラッとしか出てこないんじゃないかな
神話とか歴史が語られるシーンで“太虚 ”の説明が全部省かれる。理由は「制作上の都合」。
クリスマス回でシャケを食う
新年特別回だぜ
新世界では
旧世界のことがフィクション作品になって新世界の奴らが小説書いたりドラマ作ったり
周回スキップの演出がシヤ様
ディスカバリー・ファイターズとサンクトゥム・フォースのアートワークが墨絵っぽい絵
朝陽ソアラさんが瀕死になりかけの状態でも某自衛隊みたいに何度でも立ち上がりそう
>> 156
そしてLに研究されるソアラ
正体不明の天才俳優が25年くらいの周期で定期的に現れては4年ほど活動をして話題を搔っ攫って行っては行方不明になる
強すぎて本編での戦闘にほぼ参加しないから半ばギャグキャラになるシヤ様
『セフィラ職員の苦難』
世界政府の新人職員のあなたは手違いで政府本拠地【セフィラタワー】に務めることになりました。
10日の間様々なタスクをこなしつつ、定期的に襲来する三神たちと政府長の機嫌をとりましょう。1日が終わる度にスコアが集計され、10日間のスコアの合計で評価が決まります。最高ランクを目指しましょう。
彼らや他の職員の「機嫌」をとることが重要になります。イベントを起こしたり、プレゼントを渡したりすることで上下します。
《機嫌の段階》
高 最高
↑ とても良い
↑ 良い
↑ 普通
↓ 退屈
↓ 悪い
↓ とても悪い
低 最低
【レオン】
【シヤ】
【ソフィア】
【エルヴォス】
【受付ちゃん】
【清掃員さん】
自虐ネタを扱うのはだいたい無徒。
【妖怪大戦争ガーディアンズ】
歴史シミュレーションゲーム。大妖となって天下統一を目指せ!武将エディタでオリジナル武将で旗揚げすると何故かオリジナル武将一人だけというクソ仕様。
そして初期シナリオの大正義山本家と平家。CPU専用勢力。主要武将の下にやはり有能武将揃い。引き抜きしないと話にならないり
ステータスは最大120まで。一部武将には固有戦法がある。
カルディ君初登場回で星霜郷ちゃんとカルディ君の声優が同じ人なことが判明し同一人物説が浮上する