バロンのいたずらに付き合いつつ棒読みで反応して、向こうを苛立たせたい
それでも宥めながらちゃんと(オーバーだけど)リアクションをとってあげたり(棒読みで)彼女の主人を褒め讃えたい
そして怒りが爆発して、「本心から言ってないだろぉ!!なんだその棒読みはぁぁ!?」と切れだしたらヘラヘラ笑いながら
「そりゃそうだよ。全部嘘で塗り固めた虚構の物語なんだから」
と答えてあげたい。それに対して怒り出しても「本当に?」と彼女の目を真っ直ぐ見据えて聞いてあげるんだ
少ししどろもどろになって目をそらそうとしても、頭を両手で固定してじっと見つめつつ「嘘じゃないって言えるのかな?本当に?」と聞いてあげよう
「君の語る呪いは本当にこの世で起きてる物なのかな?君の頭の中でしか形作られていない空虚な妄想じゃないのかな?
もしも本当に呪いが起きているというのならば、こちらをまっすぐ見返せるはずだよね?なんで君の目は少しずつそれていくのかな?
さあ、私に証明して見せてよ、自分は嘘をついていない、呪いは確かにあるんだって。さあ、さあ、答えろよ。
聞こえてんだろ?無視をする気か?お前が始めたんだろ?何で泣きそうになってるんだよ?違うだろ?
お前のご主人様とやらにも聞いてんだよこっちはよ。こんなに親切に話してやってんだから早く答えろよ」
優しく、優しく語りかけていくと彼女は様々な体液を流し始めるんだ
こうやって彼女の色々な体液を抽出して香水にしたりお茶を淹れて香りを楽しみたい
通報 ...
エルフ特製のプロテインドリンクでも飲んで落ち着きなさい
他の人のコメント見るためにスクロールするのが面倒になっちゃうから「折りたたみ」してね❤