tooltipで進めて良さそうなのでanameの例は分離しておきました。
凡例について、4種類(+言及無し含めると計5種類)あってどれがどれか分かりづらい気がします。そこまで細分化しなくても良いのではないでしょうか?
「特に関連無し・関連あり・読んでおきたい」の3段階くらいになれば表記もシンプルになると思います。
(それによっては使わないかもしれませんが、) redはかなり強い原色なので、もっとマイルドな配色が良いと思います。
カラーサンプルを追加しました。個人的にはroyalblueがおすすめです。
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時間をかけて考えてみましたが「関連無し・関連あり(今の装飾無し+太字)・シナリオとしての続き(赤文字+複合)」の3段階に畳み込むのが個人的には良いのではないかと思いました。
下書きにB案として作りました。
黒赤ともに、太字にするのは主観的な推薦に近いものだと認識しました。
解釈によって揺れやすいものですし、作業引継ぎが難しくなったりするので、議論の余地が生まれる尺度は極力入れない方がよいです。
(例えば 半分の世界のグローブ→いつか再び訪れたタイミング はいま装飾無しに分類されていますが、私は赤文字~複合だと思います。)
とはいえ「関連あり・シナリオとしての続き」の2種ですら、例えば「読んでいないと話が理解できない」かどうかで分けようとしても大半は100%そうではないので、グラデーションの分け方をいくつにするかの問題でしかないとは思います。
また、本当に前を読まないと話がわからないもの(今の複合かそれ以上)は不死者ストーリーのようにシステム的なロックがかかるはずです。
そういう意味でも今の複合にあたる「絶対に読むべき」はあえて強調する必要が無い気がします。
他それに該当しそうなのは エーリアスフロンティア(次元ストーリー)→いつか再び訪れたタイミング だけのはずで、それが回想シアター入りでどうなるか次第ではありますが…