「超絶猛虎殺撃乱斬」はスキル威力が2で(パッシブ未発動)コイン威力が+3のコインを5枚持つスキルだから表、裏、表、表、表なら
1ヒット目→2 (+3)→5
2ヒット目→2 (+3)(+0)→5
3ヒット目→2 (+3)(+0)(+3)→8
4ヒット目→2 (+3)(+0)(+3)(+3)→11
5ヒット目→2 (+3)(+0)(+3)(+3)(+3)→14
でマッチ威力が14なのはわかるんだけど、鏡ダンジョン序盤でマッチしたら
19VS2→19VS2→攻撃開始。
1ヒット目→8 (敵の火傷3回数1、振動4回数1)
2ヒット目→8 (敵の火傷6回数1、振動4回数4)
3ヒット目→12 (敵の火傷12回数1、振動4回数5)
4ヒット目→17 (敵の火傷15回数4、振動4回数5)
5ヒット目→22 (死んじゃった)
ダメージは155…になったんだけど…レベル補正とか、超絶猛虎殺撃乱斬はメインターゲットの火傷と振動の合計が8以上なら、コイン威力+1(最大2)になるから、
これらもろもろかかってこうなってる?(レベル50,同期Ⅳ,カポーテなどは使用していない)
発動ギフトは強要された重荷(攻撃レベル増加2)と
蛍光色のランプ(ターン終了時に破裂状態の敵の数+1/3だけ、次のターンにランダムな味方1名へ、ダメージ量増加1,クイック1のうち1つ/ダメージ量増加1,クイック1を付与)と
棘の投げ縄(ターン終了時、すべての敵に破裂威力を付与。)と
一転打撃論理回路(火傷を付与するスキルまたは嫉妬属性のスキルで敵にダメージを与えた場合、対象に(該当するスキルのコイン枚数÷2)だけ追加で火傷を付与。)。
で全部未強化、この時ムルソーについてたのがクイック4、攻撃レベル増加2、ダメージ量増加2、猛虎標弾6、剛気でした。
計算が複雑なので、ダメージはさておき、マッチがどうしてこうなったかを知りたいです。
第一階層で、マッチ相手はカジノプアーの雑魚敵でした。難易度はノーマルです
基本威力3のコイン威力3の五枚コイン、超絶猛虎殺撃乱斬の3-18を考えてみます。
パッシブ未発動として、そのバフとギフトの中だと威力に関係するものは強要された重荷のみですね。攻撃威力増加2が付きます。
よって攻撃時の威力は3+3+2=8、
裏で6+2=8、
表で6+4(火傷6振動4でコイン威力+1)+2=12、
12+5(火傷12振動4でコイン威力+2)+2=17、
17+5+2=22、となっています。
マッチ威力に関しては、攻撃レベル差が影響してくるので仮定になりますが、
ムルソー側が攻撃レベルで5~7勝っていて、表裏表表表で15にマッチ威力補正+2と攻撃威力増加+2で19になったと思われます。
なるほどぉ、計算はそうなるのか…納得しました、ありがとうございます
一度に全コインを投げるマッチと違って、1枚ずつ順番に投げる攻撃時はコイン威力が変動することがあるよ