名もない管理人
2026/03/29 (日) 04:58:45
67be4@4f1f0
この章あまりにも難解すぎてよく分からんかった
リアンは表に出してる言葉と内面が乖離してそうでもあるし、あらゆる指令に従ってきた過去やパッシブに書かれたフレーバーテキストを見るにただただ空っぽな人間であるようにも見える
指令に抗いたいけど抗えない事に絶望しているようにも見えたと思えば、指令に積極的に従おうとしてる時もある
彼もアラヤも何がしたかったのか分からん、アラヤはまだ感情的になってたから理屈に合わない動きをした面もあったんだろうけど…憎しみを持って対峙して切り殺されてから何となくいい雰囲気になって良秀をダンテの元に引き戻したのとか、マジでよく分からん。憎しみと愛情が混在していたとは言ってたけど、そうはならんやろ。時間もつれで滅茶苦茶になってたのかも知らんけど。
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情報量が多すぎてアラヤ関連初見でマジで分らんかった
そんなあなたに便利な言葉都市の意志」
阿頼耶識で斬られたことで糸が切られて増えるようにあるいは肉体の枷から解き放たれて時間もつれが悪化したんだと思う
実際アラヤの姿が斬られる前と比べて次々変わってたし
それで自分のあらゆる過去と未来を観測した結果自分の手を離さなかったお母さんへの愛情が優ったんじゃないかな
リアンに関しては戦闘前に本人が語った通りでは?