ムルソー
ムルソーの考えてだと経験と記憶は違うみたいだけど どう言う違いを感じてるんだろう?
N社の技術の話が缶詰で存在しない記憶を入れて素晴らしい体験と錯覚するみたいな感じだったから それで記憶だけ増えても実際の経験とはいえなくない?って話と思ってたけど そんな単純な話じゃないかもなぁー
ショート動画みて分かった気になるのと、実際に見てどう思ったのかの違い見たいな感じやろ。
R社ムルソーが孵化場を過度に恐れてるのは主体と客体の辺りが関係してるんじゃないかとふと思った 複製体も自分なので客観的に自分に見られてしまう、みたいにムルソー的にはないはずの客観がムルソーたちの空間だと生じてしまうからエラーでも起こってるんじゃないかな
異常な記憶力で孵化場の記憶を忘却することもできず、生々しく思い起こされるのが嫌なように見える
10章クリア後は屈託のない笑顔を見せるようになったり、バスの仲間と小粋なジョークで笑い合っていて欲しいと思うが、結局のところそれは私が望む幸せなムルソーの姿であって、彼自身にとってそれは命令でしか無いのだろうな。
最近知ったんだが、異邦人で殺されたアラブ人(の弟)視点から書かれたムルソー再調査って作品があるみたいだけど、10章か10.5、若しくはハイライト人格やらで取り入れられたりするのかな?
ほとんどの人格が錆びたバックルを身につけてるのまったく気づけなかったわ
異常な記憶力は、原典で刑務所にいる時暇つぶしに自分の今までの日常生活振り返ってみたら家具の位置から色まで鮮明に思い出せるようになったエピソードか、原典の独特な文体は全て記者がムルソーがしゃべったことを書いたという説の採用かな。
なんでストーリーの立ち絵だと首元のボタンキチッと止めてるのに、アイコンとかティザーとか囚人人格だと首元セクシーダイナマイトしてるん?
そこに需要があるので
別ゲーでのキャラ紹介で『ファム・ファタール』という言葉を見かけてどんな意味かと思ったらフランス語で魔性の女だった。(ファム:女性 ファタール:運命 男同士の運命を変えてしまう程の影響を持つ女を転じて破滅を呼ぶ魔性の女を指す場合が多い) さらにそれに当てはまる人物としてカルメンが紹介されていたから…もしや、原典でママンが死んだ日に海にデートしに一緒に行った女性も、ママン自身が『ファム・ファタール』の要素を絡む可能性があるのかも…なんて。
ムルソーって、「自分が何者なのかを決めること」と「他人に決めつけられること」が怖いんじゃないかな?原作でも他人からラベリングされまくってる。それを例の持論により「所詮他人の主観に過ぎない確実なものではない」って切り捨てたいのでは。そしてその他人から決めつけられた自分に縛られる→鎖、egoのイラストとか。 判断拒否についても、判断することは自分が何者なのか決めることにつながるからでは。 多分、自分を定義する=その分の責任を負うことになるのが嫌なんだと思う。実際太陽のせいにしてるし…… ついに好きなキャラの章が来ると思うと、全部推測に過ぎないガバガバ考察でもどうしても書きたかった。長文失礼しました
4章のサラジネ、皆それなりに晴れやかなムードの中 ムルソーだけ妙に怪訝そうな顔をしている 記憶消去されたことに気づいている?
そういやあと2週間ぐらいでS8くるけどムルソーのEGOはどうなるんだろう? WAW3個目になるのか初のALEPHがくるのか
流石に早すぎる気もするけど今シーズンのインフレ具合見たら普通にありそうではあるんだよな なぁんで平均レベル80いってる親方達の人格がもうくるんですかねぇ
でも望はできないから…完璧な人格の形成ではないしセーフセーフ。
ロボトミは中盤、ルイナでも都市の星序盤くらいにはAleph対峙できるし来ても良いのではなかろうか
10章でムルソーが泣くシーンがあることに期待する なにせPunctum(涙点)だし…
Punctumってそういう意味もあるのか じゃあ他人の鎖ってムルソー自身で涙を表現してる可能性があるのね
10章終わったらダンテ様呼びになったりしないかな その方が短いからとかいう理由で
初期EGOその個人の根幹やトラウマ級の出来事に由来すると考えると他人の鎖...ムルソーもしかして異邦人と違い裁判で妥協してしまった?
初期EGOの中でもムルソーの他人の鎖とグレのある日突然に共通する特徴が、EGOと同じ属性の資源を使わず消費量が最多の資源を囚人人格で自給できないこと この二つのEGOは囚人の心から湧き出たものというより、他人から植え付けられて本人にとって呪いのように自己認識と同一化してしまったものなのかもしれない
初期EGOの資源と囚人人格の罪悪属性(≒地獄編0章時点の心境?)を見比べると結構面白い 完全自給できるのがファウスト、ヒース、イシュ、ウーティス EGOと同じ属性を自給できるのがイサン、ドンキ、良秀、ロージャ EGOと違う属性しか自給できないのがホンル、シンク EGOと同じ属性を自給できるのにその資源を使わないのが前述のムルソーとグレゴール メイン章解決後も性格面では目立って変化がないヒース・イシュが完全一致 本人が忘れていたことがあったが元の信念をそれでも貫く形になったドンキ・良秀が主属性供給 悲しみを心の底に押し殺していたホンルが大量消費する憂鬱を隠す形での副属性供給 となんとなく心境の変化を暗示しているようなそうでもないような
自給なし組の共通点、もうひとつあって 発動時のセリフが「自分がされている行為を説明してる」なんですよね ヒースクリフが分かりやすいですが、基本的に初期EGOは自身の行動や思いを説明するセリフが多い中、この2人だけ何故か受け身なんですよね… 望まぬ形でEGOが発現してしまっているとか? そもそも初期EGO自体、Cが関わって発現したものなのか?という疑問もありますが
そういえば、ペスト医師来る確率あんのやな… ということは…(恐怖)
ヴァルプルでムルソーペスト医師EGO追加 ロボトミームルソー専用効果でムルソーにペスト医師のギフトがつくぞ!
憎しみドンキ、絶望ロージャ、そして残るやつは貪欲の王 つまり貪欲のムル、、、 待ってます
この人の章フィナーレ版EGOは鎖盛り盛りになるのかな?切れたりして減るのかな?
フィナーレでプラスの方向で使われる未来が見えないからヒースみたいに中編ラストで自分と因縁の相手を雁字搦めにして後編に続くがワンチャンあるんじゃないかと思ってる
仮にプラスで使うなら、マリィを抱き寄せるために鎖で縛るか、それかダンテみたいに他人とのつながりをプラスで意味する形で鎖を使うのか?
そういえば囚人初期EGOはムルソー以外はどの囚人のEGOも攻撃して終わるのにムルソーの鎖だけ相手を絡め取った時の衝撃でダメージは与えてるけど絡め取っただけで終わるの結構意味深だと思う。
鎖関係の演出は9章でアラヤがやっちゃったしそれとは違う感じになんのかな
自分の意志として他人の意思に従えば自分の意志を曲げる必要はないよね、っていう……なんか斜め上の方向で自分の自我を守っていそうな男、ムルソー そして今私はムルソーの内心を決めつけたのでムルソーの地雷を踏んだと思われます
おそらく今日もPV来るだろうけど今回はもっと姿見せてくれよ
幻肢痛とメトロポラリスは握手を求めるイベント。灰色のコートも向けられた拳銃を畏れず相手に歩み寄るイベント 拒絶や不可能性を間に横たえたコミュニケーションの実現可否について、と考えると、確かにムルソー的なのが集まっている感じはするな ダンテから差し伸べられた手をムルソーが強硬に拒絶する場面は恐らくあるだろうから
しかしまぁ、三者三様に高性能かつ話が通じない連中が並んだもんだ
reditus…、ラテン語で収穫、収入、帰還の意味があるらしいね、ムルソーの死で何を収穫してるの???
普通に死んでやり直し続けてるだけな気もしてきた
特に理由のない処刑ギミックがムルソーを襲う
とにかくムルソーが死ぬところを見てほしいPVで笑ってしまった なぜそんな執拗に…
個人的にはPVのあの見下ろし型の探索アドベンチャーパートそのものも驚いたけど、大体受け身のムルソーが先頭で後ろでダンテが随時指示を出してるかもしれないけど先導して歩いている事に驚いてる。
アドベンチャーパートまさかホラゲーみたくチェイスある? チェイスゲーム苦手だからあんまやりたくない……もしそうならスキップ機能とかつけてほしい…
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ムルソーの考えてだと経験と記憶は違うみたいだけど
どう言う違いを感じてるんだろう?
N社の技術の話が缶詰で存在しない記憶を入れて素晴らしい体験と錯覚するみたいな感じだったから
それで記憶だけ増えても実際の経験とはいえなくない?って話と思ってたけど
そんな単純な話じゃないかもなぁー
ショート動画みて分かった気になるのと、実際に見てどう思ったのかの違い見たいな感じやろ。
R社ムルソーが孵化場を過度に恐れてるのは主体と客体の辺りが関係してるんじゃないかとふと思った
複製体も自分なので客観的に自分に見られてしまう、みたいにムルソー的にはないはずの客観がムルソーたちの空間だと生じてしまうからエラーでも起こってるんじゃないかな
異常な記憶力で孵化場の記憶を忘却することもできず、生々しく思い起こされるのが嫌なように見える
10章クリア後は屈託のない笑顔を見せるようになったり、バスの仲間と小粋なジョークで笑い合っていて欲しいと思うが、結局のところそれは私が望む幸せなムルソーの姿であって、彼自身にとってそれは命令でしか無いのだろうな。
最近知ったんだが、異邦人で殺されたアラブ人(の弟)視点から書かれたムルソー再調査って作品があるみたいだけど、10章か10.5、若しくはハイライト人格やらで取り入れられたりするのかな?
ほとんどの人格が錆びたバックルを身につけてるのまったく気づけなかったわ
異常な記憶力は、原典で刑務所にいる時暇つぶしに自分の今までの日常生活振り返ってみたら家具の位置から色まで鮮明に思い出せるようになったエピソードか、原典の独特な文体は全て記者がムルソーがしゃべったことを書いたという説の採用かな。
なんでストーリーの立ち絵だと首元のボタンキチッと止めてるのに、アイコンとかティザーとか囚人人格だと首元セクシーダイナマイトしてるん?
そこに需要があるので

別ゲーでのキャラ紹介で『ファム・ファタール』という言葉を見かけてどんな意味かと思ったらフランス語で魔性の女だった。(ファム:女性 ファタール:運命 男同士の運命を変えてしまう程の影響を持つ女を転じて破滅を呼ぶ魔性の女を指す場合が多い)
さらにそれに当てはまる人物としてカルメンが紹介されていたから…もしや、原典でママンが死んだ日に海にデートしに一緒に行った女性も、ママン自身が『ファム・ファタール』の要素を絡む可能性があるのかも…なんて。
ムルソーって、「自分が何者なのかを決めること」と「他人に決めつけられること」が怖いんじゃないかな?原作でも他人からラベリングされまくってる。それを例の持論により「所詮他人の主観に過ぎない確実なものではない」って切り捨てたいのでは。そしてその他人から決めつけられた自分に縛られる→鎖、egoのイラストとか。
判断拒否についても、判断することは自分が何者なのか決めることにつながるからでは。
多分、自分を定義する=その分の責任を負うことになるのが嫌なんだと思う。実際太陽のせいにしてるし……
ついに好きなキャラの章が来ると思うと、全部推測に過ぎないガバガバ考察でもどうしても書きたかった。長文失礼しました
4章のサラジネ、皆それなりに晴れやかなムードの中
ムルソーだけ妙に怪訝そうな顔をしている
記憶消去されたことに気づいている?
そういやあと2週間ぐらいでS8くるけどムルソーのEGOはどうなるんだろう?
WAW3個目になるのか初のALEPHがくるのか
流石に早すぎる気もするけど今シーズンのインフレ具合見たら普通にありそうではあるんだよな
なぁんで平均レベル80いってる親方達の人格がもうくるんですかねぇ
でも望はできないから…完璧な人格の形成ではないしセーフセーフ。
ロボトミは中盤、ルイナでも都市の星序盤くらいにはAleph対峙できるし来ても良いのではなかろうか
10章でムルソーが泣くシーンがあることに期待する
なにせPunctum(涙点)だし…
Punctumってそういう意味もあるのか
じゃあ他人の鎖ってムルソー自身で涙を表現してる可能性があるのね
10章終わったらダンテ様呼びになったりしないかな
その方が短いからとかいう理由で
初期EGOその個人の根幹やトラウマ級の出来事に由来すると考えると他人の鎖...ムルソーもしかして異邦人と違い裁判で妥協してしまった?
初期EGOの中でもムルソーの他人の鎖とグレのある日突然に共通する特徴が、EGOと同じ属性の資源を使わず消費量が最多の資源を囚人人格で自給できないこと
この二つのEGOは囚人の心から湧き出たものというより、他人から植え付けられて本人にとって呪いのように自己認識と同一化してしまったものなのかもしれない
初期EGOの資源と囚人人格の罪悪属性(≒地獄編0章時点の心境?)を見比べると結構面白い
完全自給できるのがファウスト、ヒース、イシュ、ウーティス
EGOと同じ属性を自給できるのがイサン、ドンキ、良秀、ロージャ
EGOと違う属性しか自給できないのがホンル、シンク
EGOと同じ属性を自給できるのにその資源を使わないのが前述のムルソーとグレゴール
メイン章解決後も性格面では目立って変化がないヒース・イシュが完全一致
本人が忘れていたことがあったが元の信念をそれでも貫く形になったドンキ・良秀が主属性供給
悲しみを心の底に押し殺していたホンルが大量消費する憂鬱を隠す形での副属性供給
となんとなく心境の変化を暗示しているようなそうでもないような
自給なし組の共通点、もうひとつあって
発動時のセリフが「自分がされている行為を説明してる」なんですよね
ヒースクリフが分かりやすいですが、基本的に初期EGOは自身の行動や思いを説明するセリフが多い中、この2人だけ何故か受け身なんですよね…
望まぬ形でEGOが発現してしまっているとか?
そもそも初期EGO自体、Cが関わって発現したものなのか?という疑問もありますが
そういえば、ペスト医師来る確率あんのやな…
ということは…(恐怖)
ヴァルプルでムルソーペスト医師EGO追加
ロボトミームルソー専用効果でムルソーにペスト医師のギフトがつくぞ!
憎しみドンキ、絶望ロージャ、そして残るやつは貪欲の王
つまり貪欲のムル、、、
待ってます
この人の章フィナーレ版EGOは鎖盛り盛りになるのかな?切れたりして減るのかな?
フィナーレでプラスの方向で使われる未来が見えないからヒースみたいに中編ラストで自分と因縁の相手を雁字搦めにして後編に続くがワンチャンあるんじゃないかと思ってる
仮にプラスで使うなら、マリィを抱き寄せるために鎖で縛るか、それかダンテみたいに他人とのつながりをプラスで意味する形で鎖を使うのか?
そういえば囚人初期EGOはムルソー以外はどの囚人のEGOも攻撃して終わるのにムルソーの鎖だけ相手を絡め取った時の衝撃でダメージは与えてるけど絡め取っただけで終わるの結構意味深だと思う。
鎖関係の演出は9章でアラヤがやっちゃったしそれとは違う感じになんのかな
自分の意志として他人の意思に従えば自分の意志を曲げる必要はないよね、っていう……なんか斜め上の方向で自分の自我を守っていそうな男、ムルソー
そして今私はムルソーの内心を決めつけたのでムルソーの地雷を踏んだと思われます
おそらく今日もPV来るだろうけど今回はもっと姿見せてくれよ
幻肢痛とメトロポラリスは握手を求めるイベント。灰色のコートも向けられた拳銃を畏れず相手に歩み寄るイベント
拒絶や不可能性を間に横たえたコミュニケーションの実現可否について、と考えると、確かにムルソー的なのが集まっている感じはするな
ダンテから差し伸べられた手をムルソーが強硬に拒絶する場面は恐らくあるだろうから
しかしまぁ、三者三様に高性能かつ話が通じない連中が並んだもんだ
reditus…、ラテン語で収穫、収入、帰還の意味があるらしいね、ムルソーの死で何を収穫してるの???
普通に死んでやり直し続けてるだけな気もしてきた
特に理由のない処刑ギミックがムルソーを襲う
とにかくムルソーが死ぬところを見てほしいPVで笑ってしまった
なぜそんな執拗に…
個人的にはPVのあの見下ろし型の探索アドベンチャーパートそのものも驚いたけど、大体受け身のムルソーが先頭で後ろでダンテが随時指示を出してるかもしれないけど先導して歩いている事に驚いてる。
アドベンチャーパートまさかホラゲーみたくチェイスある?
チェイスゲーム苦手だからあんまやりたくない……もしそうならスキップ機能とかつけてほしい…