ムルソー
reditus…、ラテン語で収穫、収入、帰還の意味があるらしいね、ムルソーの死で何を収穫してるの???
普通に死んでやり直し続けてるだけな気もしてきた
特に理由のない処刑ギミックがムルソーを襲う
とにかくムルソーが死ぬところを見てほしいPVで笑ってしまった なぜそんな執拗に…
個人的にはPVのあの見下ろし型の探索アドベンチャーパートそのものも驚いたけど、大体受け身のムルソーが先頭で後ろでダンテが随時指示を出してるかもしれないけど先導して歩いている事に驚いてる。
アドベンチャーパートまさかホラゲーみたくチェイスある? チェイスゲーム苦手だからあんまやりたくない……もしそうならスキップ機能とかつけてほしい…
ムルソーの称号?肩書き?の「釘刺す者」って、10章タイトルやPVの最後の「また釘付けにしてしまった」というセリフからして 誰か(一般大衆?巨人たち?C?)からの関心や興味を一手に引き受ける、視線を釘付けにする者という意味合いだったりするんかな
コイツがやった罪とN社が被った不利益に対して処遇が恩情過ぎやしないか? 無断で入っても六時間までならOKで、事前申請も受理してくれる上に、監視係りとかが付いたりもせず、いる間行動が制限されるわけでもない。
過程がきな臭いけれど結果起きたこととしては地獄のテロリストなんだよね
私は地獄のテロリスト 今日、母を犯した いや、もしかしたら昨日かもしれない 明日は父をほる予定です、管理人様
まぁジャンヌが相当頑張ったと言っていたからね。黄金の枝で修繕が効いたのもあるのか ムルソーの性格がN社への積極的な反逆に至らないことを百も承知という事情も加味されたかな
「太陽(C)が眩しくて」(母親がねじれになりかけてたところ後呂してくれと懇願してきたから)」は言葉足らずが過ぎるぞムルソーと思った でも正直にゲロっところでジャンヌや同僚の立場が危うくなりそうだから例の回答に至る判断は間違っては無さそうだが
ママンとの思い出のコーヒーのところ 「苦くて…熱くて…目の前が、しっとり濡れてきて…。」 コーヒーが苦くて涙目になってるマ・ピュスカワイイネ❤️
…となったと同時に序盤のムルソーから見た世界が 「何もかもが色のない水のように乱れながら揺らめき…」 が、視界が揺らいでまともに見れなくなるほどにムルソーが目に涙を湛えている事の暗喩なのではと思ったり…
毎回憂鬱大罪の日誌を担当しては沈潜殺到してるし…
ムルソーがママンのあとを継ぐなら座るべき席は赤の神なんだろうけど、赤の神の座に座ったビュッフェが「暴食の化身」みたいな存在で、ムルソーは破裂関係かDH以外で暴食がないのはなんかあんのかな……
神と巨人は別じゃない? ママンが巨人だったからムルソーが継ぐなら同じくル・ルージュたちに声をかける巨人の気がする
ママンの声の代替として作られたのが赤の神で、司祭の声のことをルージュが神の声って言ってるから神と巨人は≒だと思う
10章中編で語った『記憶しようとする心と経験しようとする区別』は、写真と経験缶詰の差異にそのまま基づいているように読める。
にも関わらずムルソーは、写真にも缶詰にも『経験はない』と考えている。 ムルソーからすれば『缶詰=釘付けされた経験』とは画鋲で留められた写真みたいなもんで、経験を名乗ってるだけの記憶装置なのかも知れない。 ムルソーにとって経験とは何なのか。ムルソーはどんな価値を求め、期待し、飲み込んだのか。流石にこれは語ってもらえないとムルソー章は終われまい。
前にも>> 374でコメントしたけど改めてR社ムルソーが孵化場を怖れてるのは別の自分が自分を見つめる状況になってるからじゃないかなと思った
母殺しの真相と裁判の場面での、息が詰まるような性急な独白はちょっと落涙したわ。実存の不安から己の苦しさを捉えられない不条理 それだけに陽射しの声を振り切る『黙れ』は最高でした
ジャンヌが素晴らしいヒロインだったな。ムルソーがああいう道を選ぶには、鏡として、恋人としてのジャンヌが絶対にいなければならなかった 最後ねじれから戻って、一曲踊って、ムルソーに救われるところまで含めて完璧なヒロイン。よくぞ死ななかった
母を〇すシーンがあまりにも悲痛な独白と迫真な演技で涙が止まらなかった 母のお願いも含めてリンバスで1番きつい描写だった ジャンヌも持っていた離人症に近い感覚は生来のもの(or良秀→アラヤのような遺伝的なもの)なんだろうけど、責任うんぬんは母の事件からのものなんだろうなぁ
まさかこの台詞に声がつくとは思わなかった
初見で百貨店に入った時に「何言ってんだこいつら? まともじゃないな……」って不気味に思いながら歩いてたけど、その時に抱いたのと同じ気持ちを抱えながら生きてきたんかな。理解できない世界に囲まれて…みたいな シーシュポス百貨店はムルソーの人生観点を味わえるコンテンツだった?
10章を終えてムルソーのこと分かるかと思ってたのにむしろより分からなくなった気がしてならない
「自分でも分からないままだろう、でも」という章だったからね 思った以上に情が深い男だというのは分かった
他者からその人に対する定義(釘を刺す)に一石を投ずるテーマがあるからムルソーの事が分からないというのはある意味正解かもしれなくてストーリーはそれを意図しているのかもしれない
某船長といい「黙れ」の一言に弱いCさん
カルメンお姉ちゃんは心の弱った子たちに声をかける優しいお姉さんだから 人に強く主張できるような強い子を見ると嬉しくなって黙り込んでしまう
色々あって別れたけど未練たらたらの元恋人のジャンヌと終始事務的だったムルソーの温度差が結構酷くて、ジャンヌとしては唯一無二のパートナーだったのに対しムルソーとしてはお試しで付き合った恋人ぐらいの認識かと思ったけど、ムルソーもムルソーで彼女の事は大事に思っててほっこりした。 まさかある意味正統派カップルだとは思わなんだ。
おそらくムルソーとしては全然事務的な対応じゃないしジャンヌにもそれは伝わっている関係性だと思う 部外者から見るとちょっと理解しがたいだけなんだろうね
カルメンを一発殴ってきてよムルソー
4年前に公開されたムルソーのキャラ紹介PVにて最初何言っているのかさっぱりだったあの長いセリフの末の「太陽が眩しかったから」が今回のラストシーンでそのまんま出てきたのは個人的にうおぉぉ…!っとなった。 他の囚人は一部カットされていたりそもそもそんなセリフ本編にないぞ、と言うことが殆どである中、一字一句違わずにお出しになられたのは流石だと思ったし、ジフン氏にとって何があっても本編で言わせたかった台詞なんだなぁと思うと…異邦人にとても思い入れがあったんだと感じたなぁ。
ジャンヌ「不名誉な称号から一文字取ってあげてもいいわよ」 元恋人ムルソー「頼む」 ジャンヌ「はい♥️」 元人ムルソー「うおぉぉ!管理人管理人管理人管理人!」 ねじれと化してひたすら管理人に付き従うムルソー
[ラベル:隠し コンテンツ ねじれは一応頭的には人間だから、、外殻の生物なら、、外殻の生物になったムルソー、、?]
めっちゃ笑った
ハイライト人格予想だけどトレードマークの鎖がないもので考えると 母を殺さずに巨人を継承したムルソーになるんじゃないのかな。
性能はシーシェポスタグ餅のキャラ限定で、ルカーキやらルージュやら所属を指定できるみたいな (ムルソー除いた一番編成順上のシーシェポスの所属参照とか) 他人を定義するものかつムルソーが倒れるとパーティコンセプトが崩れるのもあってロア的にはぴったり あと今期は各所属(ルカーキ、ルージュなど)が限られた数しか出ないと思うから
10章の構成自体が、今までの章のプレイフィールからは異質な「異邦人」なのかなって感じた. そして多分これ自体がムルソーの思考・視点でも「あった」のかなって。
シーシュポスないしリンバスというゲームが継続し繰り返すことでダンテ=プレイヤーも「ここってこういう場所で、ここはこういう話をあのキャラはして…」という定義づけをしてしまうし、 囚人たちからもCルート到達まで「ダンテはこういうこと言うでしょ?この人はこういうこと言ってるからこうでしょ?」という定義づけをされてしまう。
ムルソーは自分のことすら俯瞰しているようだとよく今までのテキストで語られていたけど、(それゆえにシーシュポスの特異性と合わせての見降ろし視点なんだろうけど) 自分の特異性とママンの一件から「思考しない、定義しない、見つめない、見つめられて定義されること それらを恐れる、ゆえに情を表に出さない、出す必要を見出さない」 それを自分に課したムルソーが、看守・司祭・プイ・ジャンヌ(あと玉転がし)から「自分の過去を見つめ」「自分の原型になり、同時にトラウマになった母のことを見つめ」 「無垢な存在との交流から自分の情や楽しさを見つめ」「恋人との二人だけの経験と記憶と愛情を見つめ」「あんなにも眩しかった、暖かくささやく【陽射し】を見つめ一言ぶつけた」
そして最後には勝手に定義されても、間違っても、何度でも説明し、人と交流すると決めた。
「異邦人」ムルソーと本当に見つめあうのは、これからなんだな。
ムルソーの穴とか、ブラジャードンキに合わせて充電グッドスタッフやろうと思ったけど、ムルソーの充電人格ってなんかパッとしないんだよな。どれも持ってないんだけど交換するほどかね?
ハイライトムルソーが過去一とんでもない性能の充電ムルソーになるのはほぼ確定なので今すぐ組みたいのでなければスルーでいいと思う
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reditus…、ラテン語で収穫、収入、帰還の意味があるらしいね、ムルソーの死で何を収穫してるの???
普通に死んでやり直し続けてるだけな気もしてきた
特に理由のない処刑ギミックがムルソーを襲う
とにかくムルソーが死ぬところを見てほしいPVで笑ってしまった
なぜそんな執拗に…
個人的にはPVのあの見下ろし型の探索アドベンチャーパートそのものも驚いたけど、大体受け身のムルソーが先頭で後ろでダンテが随時指示を出してるかもしれないけど先導して歩いている事に驚いてる。
アドベンチャーパートまさかホラゲーみたくチェイスある?
チェイスゲーム苦手だからあんまやりたくない……もしそうならスキップ機能とかつけてほしい…
ムルソーの称号?肩書き?の「釘刺す者」って、10章タイトルやPVの最後の「また釘付けにしてしまった」というセリフからして
誰か(一般大衆?巨人たち?C?)からの関心や興味を一手に引き受ける、視線を釘付けにする者という意味合いだったりするんかな
コイツがやった罪とN社が被った不利益に対して処遇が恩情過ぎやしないか?
無断で入っても六時間までならOKで、事前申請も受理してくれる上に、監視係りとかが付いたりもせず、いる間行動が制限されるわけでもない。
過程がきな臭いけれど結果起きたこととしては地獄のテロリストなんだよね
私は地獄のテロリスト
今日、母を犯した
いや、もしかしたら昨日かもしれない
明日は父をほる予定です、管理人様
また予言者が出てしまったな
まぁジャンヌが相当頑張ったと言っていたからね。黄金の枝で修繕が効いたのもあるのか
ムルソーの性格がN社への積極的な反逆に至らないことを百も承知という事情も加味されたかな
「太陽(C)が眩しくて」(母親がねじれになりかけてたところ後呂してくれと懇願してきたから)」は言葉足らずが過ぎるぞムルソーと思った
でも正直にゲロっところでジャンヌや同僚の立場が危うくなりそうだから例の回答に至る判断は間違っては無さそうだが
ママンとの思い出のコーヒーのところ
「苦くて…熱くて…目の前が、しっとり濡れてきて…。」
コーヒーが苦くて涙目になってるマ・ピュスカワイイネ❤️
…となったと同時に序盤のムルソーから見た世界が
「何もかもが色のない水のように乱れながら揺らめき…」
が、視界が揺らいでまともに見れなくなるほどにムルソーが目に涙を湛えている事の暗喩なのではと思ったり…
毎回憂鬱大罪の日誌を担当しては沈潜殺到してるし…
ムルソーがママンのあとを継ぐなら座るべき席は赤の神なんだろうけど、赤の神の座に座ったビュッフェが「暴食の化身」みたいな存在で、ムルソーは破裂関係かDH以外で暴食がないのはなんかあんのかな……
神と巨人は別じゃない?
ママンが巨人だったからムルソーが継ぐなら同じくル・ルージュたちに声をかける巨人の気がする
ママンの声の代替として作られたのが赤の神で、司祭の声のことをルージュが神の声って言ってるから神と巨人は≒だと思う
10章中編で語った『記憶しようとする心と経験しようとする区別』は、写真と経験缶詰の差異にそのまま基づいているように読める。
にも関わらずムルソーは、写真にも缶詰にも『経験はない』と考えている。
ムルソーからすれば『缶詰=釘付けされた経験』とは画鋲で留められた写真みたいなもんで、経験を名乗ってるだけの記憶装置なのかも知れない。
ムルソーにとって経験とは何なのか。ムルソーはどんな価値を求め、期待し、飲み込んだのか。流石にこれは語ってもらえないとムルソー章は終われまい。
前にも>> 374でコメントしたけど改めてR社ムルソーが孵化場を怖れてるのは別の自分が自分を見つめる状況になってるからじゃないかなと思った
母殺しの真相と裁判の場面での、息が詰まるような性急な独白はちょっと落涙したわ。実存の不安から己の苦しさを捉えられない不条理
それだけに陽射しの声を振り切る『黙れ』は最高でした
ジャンヌが素晴らしいヒロインだったな。ムルソーがああいう道を選ぶには、鏡として、恋人としてのジャンヌが絶対にいなければならなかった
最後ねじれから戻って、一曲踊って、ムルソーに救われるところまで含めて完璧なヒロイン。よくぞ死ななかった
母を〇すシーンがあまりにも悲痛な独白と迫真な演技で涙が止まらなかった 母のお願いも含めてリンバスで1番きつい描写だった
ジャンヌも持っていた離人症に近い感覚は生来のもの(or良秀→アラヤのような遺伝的なもの)なんだろうけど、責任うんぬんは母の事件からのものなんだろうなぁ
まさかこの台詞に声がつくとは思わなかった
初見で百貨店に入った時に「何言ってんだこいつら? まともじゃないな……」って不気味に思いながら歩いてたけど、その時に抱いたのと同じ気持ちを抱えながら生きてきたんかな。理解できない世界に囲まれて…みたいな
シーシュポス百貨店はムルソーの人生観点を味わえるコンテンツだった?
10章を終えてムルソーのこと分かるかと思ってたのにむしろより分からなくなった気がしてならない
「自分でも分からないままだろう、でも」という章だったからね
思った以上に情が深い男だというのは分かった
他者からその人に対する定義(釘を刺す)に一石を投ずるテーマがあるからムルソーの事が分からないというのはある意味正解かもしれなくてストーリーはそれを意図しているのかもしれない
某船長といい「黙れ」の一言に弱いCさん
カルメンお姉ちゃんは心の弱った子たちに声をかける優しいお姉さんだから
人に強く主張できるような強い子を見ると嬉しくなって黙り込んでしまう
色々あって別れたけど未練たらたらの元恋人のジャンヌと終始事務的だったムルソーの温度差が結構酷くて、ジャンヌとしては唯一無二のパートナーだったのに対しムルソーとしてはお試しで付き合った恋人ぐらいの認識かと思ったけど、ムルソーもムルソーで彼女の事は大事に思っててほっこりした。
まさかある意味正統派カップルだとは思わなんだ。
おそらくムルソーとしては全然事務的な対応じゃないしジャンヌにもそれは伝わっている関係性だと思う
部外者から見るとちょっと理解しがたいだけなんだろうね
カルメンを一発殴ってきてよムルソー
4年前に公開されたムルソーのキャラ紹介PVにて最初何言っているのかさっぱりだったあの長いセリフの末の「太陽が眩しかったから」が今回のラストシーンでそのまんま出てきたのは個人的にうおぉぉ…!っとなった。
他の囚人は一部カットされていたりそもそもそんなセリフ本編にないぞ、と言うことが殆どである中、一字一句違わずにお出しになられたのは流石だと思ったし、ジフン氏にとって何があっても本編で言わせたかった台詞なんだなぁと思うと…異邦人にとても思い入れがあったんだと感じたなぁ。
ジャンヌ「不名誉な称号から一文字取ってあげてもいいわよ」
元恋人ムルソー「頼む」
ジャンヌ「はい♥️」
元人ムルソー「うおぉぉ!管理人管理人管理人管理人!」
ねじれと化してひたすら管理人に付き従うムルソー
[ラベル:隠し コンテンツ ねじれは一応頭的には人間だから、、外殻の生物なら、、外殻の生物になったムルソー、、?]
めっちゃ笑った
ハイライト人格予想だけどトレードマークの鎖がないもので考えると
母を殺さずに巨人を継承したムルソーになるんじゃないのかな。
性能はシーシェポスタグ餅のキャラ限定で、ルカーキやらルージュやら所属を指定できるみたいな
(ムルソー除いた一番編成順上のシーシェポスの所属参照とか)
他人を定義するものかつムルソーが倒れるとパーティコンセプトが崩れるのもあってロア的にはぴったり
あと今期は各所属(ルカーキ、ルージュなど)が限られた数しか出ないと思うから
10章の構成自体が、今までの章のプレイフィールからは異質な「異邦人」なのかなって感じた.
そして多分これ自体がムルソーの思考・視点でも「あった」のかなって。
シーシュポスないしリンバスというゲームが継続し繰り返すことでダンテ=プレイヤーも「ここってこういう場所で、ここはこういう話をあのキャラはして…」という定義づけをしてしまうし、
囚人たちからもCルート到達まで「ダンテはこういうこと言うでしょ?この人はこういうこと言ってるからこうでしょ?」という定義づけをされてしまう。
ムルソーは自分のことすら俯瞰しているようだとよく今までのテキストで語られていたけど、(それゆえにシーシュポスの特異性と合わせての見降ろし視点なんだろうけど)
自分の特異性とママンの一件から「思考しない、定義しない、見つめない、見つめられて定義されること それらを恐れる、ゆえに情を表に出さない、出す必要を見出さない」
それを自分に課したムルソーが、看守・司祭・プイ・ジャンヌ(あと玉転がし)から「自分の過去を見つめ」「自分の原型になり、同時にトラウマになった母のことを見つめ」
「無垢な存在との交流から自分の情や楽しさを見つめ」「恋人との二人だけの経験と記憶と愛情を見つめ」「あんなにも眩しかった、暖かくささやく【陽射し】を見つめ一言ぶつけた」
そして最後には勝手に定義されても、間違っても、何度でも説明し、人と交流すると決めた。
「異邦人」ムルソーと本当に見つめあうのは、これからなんだな。
ムルソーの穴とか、ブラジャードンキに合わせて充電グッドスタッフやろうと思ったけど、ムルソーの充電人格ってなんかパッとしないんだよな。どれも持ってないんだけど交換するほどかね?
ハイライトムルソーが過去一とんでもない性能の充電ムルソーになるのはほぼ確定なので今すぐ組みたいのでなければスルーでいいと思う