名前なし
2025/09/24 (水) 10:28:07
9ed84@0effa
なんか…炸薬量は減ってないけど爆発のシステムが変更されたのか何なのか、とにかくナーフされたね。あと発射音がスコポンって感じで慣れん😓
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この音結構好きだけどなぁ
え、何がどんな感じでナーフされたの?
されてないっす
ABで、Pzgrで相手の虎の正面装甲を3発貫通させて、起爆もしたのにノーダメってことがあったから、ナーフというか爆薬関係のシステムが変わったのかと思った
一応加圧周りのシステムが変わってる、加害半径がなんとか
わかる。T-34相手に装填手だけとか多すぎてキツい
ドイツは優遇されているんだから。IS1の気持ちも知ってあげな
ほぼ毎日ティーガーⅠに乗ってる身からすると……
ナーフというか仕様なのかバグなのか分からんが、やたら何かしらに吸われるようになった。跳弾するわけでもない、さりとて貫徹するわけでもない。謎の位置で何故か信管が発動→炸裂するようになった。例えば戦車の出っ張り部分とかに直撃すると、車体装甲の根本というか、出っ張り→車体装甲の順に判定されると貫徹しないことが多い。それがどれだけ貧弱な装甲を持った戦車が相手であろうとだ。ただ跳弾する訳でもなく、何故か、何故かそこで信管発動からの炸裂するという。これが惑星で言う「吸われる」というのであれば、それもそれでおかしい。少なくとも、以前まであった何かしらに判定が「吸われる」というものではない。Pzgr.の何かがおかしいのは間違いない。言うなれば「砲弾の信管判定が浅い、凄い敏感になってる、ビクンビクンしてる」。命中分析見ても信管の発動タイミング頭おかしいことになってるし。跳弾せずに着弾→即炸裂してるということも……お陰で倒せる・倒せないという今までの感覚が全く信用できない。T-34シリーズ、シャーマンシリーズが相手の時に特に顕著。今まで以上に精密かつ確実に弱点に叩き込む必要が……という訳でもない。さりとて、ラグが原因で起こっているわけでもない。全く分からない。
虎1じゃないけど、これは自分も感じた。弾が装甲に直撃した瞬間に信管が作動することがたまにある。