対戦中のソ連152ミリも使ってた徹甲弾で、スペックもほぼ同じ(少しだけ初速が上がって貫通も伸びた)みたい。戦後は自走榴弾砲が徹甲弾を直射って場面や想定はあんまり無かっただろうし、「とりあえず硬い目標が居た場合に使えれば良いか」みたいに、何となく更新せず生産・保管しておいた...とかかも?
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対戦中のソ連152ミリも使ってた徹甲弾で、スペックもほぼ同じ(少しだけ初速が上がって貫通も伸びた)みたい。戦後は自走榴弾砲が徹甲弾を直射って場面や想定はあんまり無かっただろうし、「とりあえず硬い目標が居た場合に使えれば良いか」みたいに、何となく更新せず生産・保管しておいた...とかかも?
うん、名称的には戦中砲弾と一緒なんだよね。ただ、268も同じものを撃っているはずなのに、あっちはちゃんと初速が上がってる。268はBR-540Bを運用するのに最適化された砲身で、こっちは砲身が長すぎて途中で装薬の燃焼が終わるから逆に初速が下がる……とかなんだろうか?
うーむ何でだろう...