覚えてる範囲での大きな変化は、「双発機の空中スポーン化」でP-38やXP-50を持つ連合に有利に働き、多分決定打はその後の「史実マッチ撤廃」で国家毎にあったセオリーが崩壊、全員で上取って一撃離脱が強かったドイツが凋落し、高速機の援護を受ける日本機への一撃離脱が安定しなくなる→結果低空グル旋 とか?
通報 ...
覚えてる範囲での大きな変化は、「双発機の空中スポーン化」でP-38やXP-50を持つ連合に有利に働き、多分決定打はその後の「史実マッチ撤廃」で国家毎にあったセオリーが崩壊、全員で上取って一撃離脱が強かったドイツが凋落し、高速機の援護を受ける日本機への一撃離脱が安定しなくなる→結果低空グル旋 とか?
双発機のエアスポ化からしばらく経っても評判は変わってなかった印象。史実マッチ撤廃がデカかったか?
低空での戦闘が主になったのってソフトターゲットでゲージがごりごり削れるようになったのも大きい気がする。
ドイツの凋落は6人マッチで288大量発生して「機体は強いけど使いたくない」が原因じゃない? 152Hとかね
それも無くは無いと思うけど、それだけって雰囲気でも無い気がする。