名前なし
2026/06/07 (日) 12:02:35
a353c@7d04d
ある時期から空rbのレシプロ戦場で日本機が最強格扱いされるようになった、というかその時期まで過小評価されてたと思うんだが、何でかわかる人居る(それまではドイツ機がやたら持て囃されてたと思う)?上取り合戦が発生しづらくなった時期より前だったと記憶してる。
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熟練者が減って一撃離脱の概念が消滅したから。
熟練者が減ったのと上取り合戦が下火になったのは同時期では?
熟練者が減ったとよく言ってるのを見かけるんだがこれ実はプレイヤー層の変化が起きてる訳じゃないんだよね。時間かけても稼げなくなった+早く死ぬほど修理費安くなって効率UPというゲームデザインの変更で最適な動きが変わっただけなんだ。前見たくしなないように時間かけて登る必要性(史実性)が失われてる結果で、本来下人がゲームデザイン面で担保するべき要素なんだよね
時間掛けて登る必要性がタルいからレシプロRB不人気なんじゃね笑。時代は4thGen
覚えてる範囲での大きな変化は、「双発機の空中スポーン化」でP-38やXP-50を持つ連合に有利に働き、多分決定打はその後の「史実マッチ撤廃」で国家毎にあったセオリーが崩壊、全員で上取って一撃離脱が強かったドイツが凋落し、高速機の援護を受ける日本機への一撃離脱が安定しなくなる→結果低空グル旋 とか?
双発機のエアスポ化からしばらく経っても評判は変わってなかった印象。史実マッチ撤廃がデカかったか?
低空での戦闘が主になったのってソフトターゲットでゲージがごりごり削れるようになったのも大きい気がする。
ドイツの凋落は6人マッチで288大量発生して「機体は強いけど使いたくない」が原因じゃない? 152Hとかね
それも無くは無いと思うけど、それだけって雰囲気でも無い気がする。