世界の覇者4

編集相談掲示板 / 92

113 コメント
views
92
名無しの指揮官 2026/02/12 (木) 17:20:43 8b2a9@dbc4f

パットンもおすすめ枠に入れていいんじゃない?無課金で見たら二番目に強い戦車将だし、プレイスタイルは人によって違うからグデーリアンよりも強い戦車将が欲しいってなる人もいるだろうからそう言う人がパットンがおすすめに入ってないしやめとこうかなぁってなるかも知れないのは違う気がする、杖が10本かかるのはよく考えてセーブ&ロード使って試して見ようとかつけ加えれば後悔することはないだろうし。パットンもおすすめに入れてもいい気がする

通報 ...
  • 94
    名無しの指揮官 2026/02/13 (金) 05:52:28 0b485@09af4 >> 92

    私はパットンを「3番目に修行するべきではない」と感じています。
    理由は大きく分けて2つあり、
    ①コレクション枠の競合が激しい
    ②修行将軍の兵科のバランスが悪くなる
    という点です。
    具体的には、

    ①:パットンはコレクション枠の競争が激しいです。私が3番目におすすめしている修行将軍の4人は余っているコレクションを有効活用したり、そもそもコレクションを使わない将軍達です。その結果、純粋にHQ全体の戦力の強化になります。一方で、パットンはロコソフスキーやグデーリアンなど無課金の主力級の将軍とコレクションを取り合うことになります。その結果として、HQ全体の戦力の伸び幅が他の修行と比べて小さいです。

    ②:1番目と2番目の修行将軍は両方とも(一応)装甲将軍です。ここでパットンを修行すると、HQ全体のバランスが大きく崩れる(例:精鋭戦車が初期配置で存在しないステージの攻略難易度が大きく上がる)ため、修行するリスクが大きいと考えます。

    もちろんこれらのリスクを鑑みた上でパットンを修行するというのなら、それは個人の判断ですし、4番目以降の修行としてパットンを選ぶのは悪くないと思います。ただ、あくまでこれは「3番目に修行するべき将軍」のリストなので、上記の理由からパットンを入れるべきではないと考えます。

    95
    名無しの指揮官 2026/02/13 (金) 06:02:30 2b47a@9928d >> 94

    これに同意。
    ロコソ・オーキン+グデーリアンとロコソ・オーキン+パットンになった時の強化幅が他の修行将軍を採用した時より少ない。

  • 96
    名無しの指揮官 2026/02/13 (金) 10:35:56 a6656@9851b >> 92

    三番目以降って書いているのに三番目に雇うのはおすすめしないと言うのは私の解釈と違ったみたいですね?私としては三番目以降と書いていたので四番目五番目までぐらいは含んでいる認識でした、三番目以降に修行などのおすすめを羅列しているわけじゃないんですね? ”三番目”に修行するなら確かにパットンは不適ですね、だったら三番目に修行するなら火砲の
    ゴヴォとドゴールの2人とヴァシニミッツの2人だと後者の2人の方が三人目に修行するのは火砲2人よりも
    おすすめ度は下がると思うのですが同じ枠でいいんですかね?

    97
    名無しの指揮官 2026/02/13 (金) 10:52:08 b9412@9851b >> 96

    ちょっと言葉足りなかったので足します
    私が思うのは三人目以降にする修行ならヴァシレフやニミッツが入るのは理解できますただ
    “三人目”に修行するおすすめにヴァシとニミッツは個人的には疑問ですねヴァシとニミッツは確かに強い将軍ですしおすすめに入るのも納得できるぐらいの強さはありますですが個人的には修行は
    オーキンロコソ(順不同)2人と火砲1人(ゴヴォドゴール)が三人目までの最もおすすめできる並びだと思っているからです、なので三人目以降のおすすめならゴヴォドゴールヴァシニミッツは理解できますただ”三人目”に修行するおすすめならヴァシニミッツ入れるのは違うのかな〜と思いました
    ゴヴォドゴール2人に比べて精鋭部隊のレベルに対しての依存度がヴァシニミッツは高い気もしますし

    98
    名無しの指揮官 2026/02/13 (金) 11:20:35 05293@ceaa7 >> 96

    上の方の意見に賛成。第三修行将にニミッツやヴァシレフスキーは入らないと思う。ニミッツが入らない理由は、高レベル精鋭じゃない限り空母は使いにくいことが一つ目。次に、自分はパットンを入れることに反対だけど強化幅が少ないのは多門→ニミッツも同様。次にヴァシレフスキーに反対する理由は、彼のスキルが精鋭部隊の量やレベルに依存していること。参考としてヴァシレフスキー(修行)のスキルは
    八月の嵐Lv5 精鋭歩兵を指揮している時、1マス範囲内の友軍(自身を含む)が陸上ユニットに与えるダメージが+10%となる(精鋭部隊のレベルが9以上の場合、この加成は15%となる)。範囲内に友軍精鋭部隊が1つ増えるごとに、さらに5%が加算され、合計上限は25%
    戦略展開Lv4 歩兵を指揮して攻撃した後、与えたダメージの12%分のHPを回復する。周囲1マスに友軍の装甲または砲兵が存在する時、自身の攻撃および反撃の射程+1
    精鋭レベル9でかつ周りにも精鋭部隊がいないと全力を出せないのは痛い。

    99
    名無しの指揮官 2026/02/13 (金) 13:21:48 9979e@da5c7 >> 96

    全力を出すために高レア・高レベル精鋭が必要という問題は、大なり小なりどの将軍にもついてきます。その上でニミッツ・ヴァシレフスキーはその程度が大きいのは確かです。同時に、「ゴヴォロフは射程3以上のユニットでないと協同反撃が活かしにくく、そもそも射程3からの攻撃に反撃できない。パットンも固有の都合上、堅い敵を優先して殴りたいことも多く、レベル9以上のセンチュリオンに乗せないと強みを活かしきれない。ド・ゴールも、連撃の選択幅を拡げてくれるヴルフラーメンや、シンプルに高い攻撃力と長射程を押しつけられるAuF1・HIMARSなど、精鋭のもつ固有スキルや高攻撃力によって、彼の修行ロマンは現実的かつ安定したものになる。」というように言い出せばキリがない問題でもあるので、どこで線引きするかは他の要素との兼ね合いになるでしょう。それぞれ分析していきましょう。まずニミッツについて。元コメント主さんも言及していますが、コレクション不要というメリットがありながら、海軍空母タイフーンを兼任できるのは相当な強みです。将軍数に余裕のある軍事作戦や軍集団、征服や一部防衛イベントが主な活躍場所です。特に軍事作戦や軍集団では十分なレベルの精鋭空母やタイフーンが与えられていることも多く、そのようなステージで彼を重宝することでしょう。次にヴァシレフスキー。コレクションは必要ですが、もともと付けていた将軍を考えるとこれはさほど問題にはなりません。確かに純粋なアタッカーとしては高レベル精鋭を必要とします。一方で、それを用意できない期間でも、ニミッツと同様に、ステージ次第ではそのようなユニットを攻略のカギとして与えられていることもあって、アタッカーとしての彼がご無沙汰することはないでしょう。また、戦略展開による射程+1とドレインは、精鋭レベルに依存せず唯一無二の運用を可能にしてくれます。衛生兵運用がまさにこれにあたるでしょう。さらに、彼にはアタッカーと同じくらいにバッファーとしての魅力があります。低レベル精鋭単体では10%と微量ながら、そもそもバフを与えたい対象とともに行動する前提があるので、大抵の場合において15%以上のバフおよび戦略展開の発動が約束されており、求められる役割を十分果たしてくれます。他の3者、ゴヴォロフ、パットン、ド・ゴールについてはいずれも精鋭依存度は高くないのは明確な強みでしょう。しかし、ゴヴォロフは侵入や防衛イベント以外ではその強みを活かせませんし、ド・ゴールは卓越かプレチがないと安定性に欠けますし、パットンはコレクション問題や兵科の偏りの問題があります。結局は、5者いずれも一長一短です。元コメント主さんの意見はこれらを踏まえた上でパットンの「短」が大きく、他は許容できるとしたものであると見るべきです。貴殿の意見はこの前提に沿っておらず、反論として不当で、説得力に欠けます。また、貴殿の意見においては、火砲将の修行優先度が非常に高いようですが、一般に、修行優先度において火砲将>歩兵将・海空将とする明確な理由がありません。昔から、数・質ともに十分な戦車将、戦力は高くないが同時に需要もない歩兵・海空将に比べ、火砲将は戦力不足感が強いとは言われていました。ただ、戦車将が火砲を補えるほどの力を持ち、戦車が使えないステージにおいても修行将必須ではないように調整されているというのが実態です。どの兵科の将軍を修行するかは、将軍ごとの長所短所を把握した上で各指揮官が自らのプレイスタイルを考慮して決定するものでしかありません。ですから元コメント主さんも、「それを明言した上で」ピックアップすべきはあの4人であると意見されています。この面からも、貴殿の意見においてはそれが考慮されておらず、精鋭レベルへの依存度一点を根拠に論じられたもので、同じ議論の段階に立っているとは言い難いものであると思わずにはいられません。以上を踏まえ、ピックアップするメンバーは元コメント主さんの4人から変更する必要はないと考えます。ちなみに、揚げ足取りの要素を多分に含む話で恐縮ですが、『3人目「以降」』ですから、3人目も含まれており、3人目として不適切ならばパットンを加える正当性はありません。
    ところで、私個人の好み100%の話だが、私は修行将3人目はゴヴォロフ以外あり得ないと勝手に思っている。結局「必須」ではない以上、運ゲード・ゴールは論外、ヴァシやニミッツ、パットンも「強いだけ」。毎日のタスクである火砲侵入を快適にしてくれるゴヴォロフこそ至高と信じつつも、人におすすめする時は多様な好みを考慮してメンツを考えている。

    101
    名無しの指揮官 2026/02/13 (金) 23:44:25 2b47a@9928d >> 96

    >> 98
    まず、多聞→ニミッツの強化幅について語ってるけど、お笑い。
    海軍の勲章は無課金でも2枚揃うようになったし、そもそもニミッツは勲章がいらないので。例えばパットンを採用した場合、グデーリアンからコレクションを没収する必要があるから、パットンの強さが直接手持ちの強さに+される訳では無いが、ニミッツにはそれらが無い。強化幅=ニミッツの実力。問題を全く理解していない。
    空母が使いづらいかどうかは個人の感性でしかないが、回復こそないものの、確定会心+艦隊突撃相当のバフの時点で十分海軍将として見て明確に最高峰。
    この段階で修行を全員に勧めはしないが、高スペックで選択肢の一つではある。

    ヴァシレフに関しては、ほかの歩兵が樋口とかのレベル感であれば明確に大きく火力・耐久力があるし、戦車なしマップで固有の破壊力があり、これはそのまま固有のメリットと言い換えることができる。別に火砲でもいいっちゃいいけど、ド・ゴールは安定しないのと撃破自体がしにくいこと、ゴヴォロフは能動的に撃破する能力に不足があること、歩兵精鋭の配られやすさを鑑みると最も適している。

  • 102
    名無しの指揮官 2026/02/14 (土) 21:50:02 0b485@09af4 >> 92

    まず、私が前提にしていることから書きます。

    discordやOpenchatの修行三人目段階の人のデータを参考にすると、この頃にはバルバロッサ悪夢や西部砂漠/大祖国戦争などの簡単めな悪夢を(頑張れば)クリア可能になりますが、中〜高難易度の悪夢やモスクワ防衛戦などの難しいイベントをクリアするには戦力が足りない、というのが実情のようです。

    また、(サボっていなければ)精鋭部隊もキングタイガーlv6や(勲章購入していれば)衛生兵lv10などが揃い、精鋭部隊も十分な戦力になりつつあります。

    この2つを踏まえると、3番目の修行将軍は
    ・悪夢(高難易度防衛)の攻略適性
    ・利便性
    のどちらかを求めることになります。

    この上で、私がヴァシレフスキーとニミッツを選んだ理由として
    ・ヴァシレフスキー
    他の人も言っていますが、ファルケン/樋口の火力歩兵と比べて上がり幅がかなり大きい、そして高めのバフ倍率採用理由の大半となっています。

    中〜高難易度の悪夢ステージでは、初期都市や周辺の都市に工場が無く、その上で初期に精鋭装甲部隊がなかったり、あるいは初期将軍が乗っていて、精鋭装甲部隊を露骨に制限している代わりに、歩兵/火砲部隊中心に精鋭が多く配置されているというステージが1つはあります。
    このステージ構成は1〜2番目両方(一応)装甲将軍を修行した初心者には致命傷であり、このステージを攻略できるかどうかがそれ即ち悪夢全体のクリアに直結する、というのも少なくありません。

    ヴァシレフスキーはこの高難易度ステージによく配置されている歩兵精鋭部隊に乗せることで非常に高いポテンシャルを発揮します。
    この運用の場合は、別に自前の精鋭部隊のレベルも問題にならないです。

    また、バフが欲しい場合は自前の衛生兵lv10に乗せればマリノフスキー以上のバフを得ることもできます。
    ホークアイ6であっても敵の戦車将軍部隊に対して森に入っていれば余裕で400〜500ダメージ以上を出したりできますし、戦車の苦手な対RPGにとてつもない性能(下手な将軍ならワンパン)を発揮します。
    この場合に大事なのはホークアイが火砲精鋭と比べて非常に安価であるということで、最近多い初期資金800などキングタイガー→M7と出すには資金が少し厳しいステージでも、ホークアイなら95資金を追加で集めるだけで出すことができるため、難易度の上がる要因の一つである資金難のステージとも相性がいいです。
    これらの悪夢/高難易度ステージの攻略適性を考えて3番目の候補に入れています。

    ・ニミッツ
    入っている理由はとてもシンプルで、つまづきやすい太平洋戦線/前線悪夢の攻略に非常に役に立つからです。
    海軍に乗れば多聞と同じ一線級の火力を出しつつ、コレクションなしで確定会心を出せます。
    初期配置の赤城やエンタープライズ、自分で生産したタイフーンに載せれば他の無課金空母将軍を圧倒する火力を発揮します。
    海軍に予算を割かずともクリアできる人だってもちろんいますが、無課金勢はこの悪夢イベントをニミッツ以外の要素で打開できる要素が(この時点では)存在しないため、攻略できない人の特効薬的な存在として入れています。

    私のヴァシレフスキーとニミッツの評価はこんな感じです。2人とも高難易度のクリアのために入れてます。

    ここから先は(完全に個人の意見なので)読み飛ばしてもらって構わないです。

    個人的には3番目の修行は(世論とは全く違いますが)ヴァシレフスキーが1番良いのではないかと考えています。
    まず、最初に上げた高難易度イベントと利便性、どっちが大事かと考えた時に私は悪夢イベントを選びます。
    エンブレムの直接入手、悪夢のアチーブメント報酬など、クリア時の報酬が美味しいというのがメインですね。
    また、利便性を捨ててもクリアができるなら報酬自体は受け取れるため、より早く強くなれる方がいいと考えています。
    この前提の上で4人を評価すると、
    ・ゴヴォロフ
    世間一般には1番人気があるみたいです。雑に使っても100点中80点の性能を出せるため何も考えなくても強く、防衛将軍として最強クラスの性能を持ち、不足しがちな火砲枠としてコレクションなしで3人目の火砲として運用できます。
    ただ、先ほど言った通り防衛イベントはそこまで重視されない点。攻めで使うには十字砲火運用ではスペック不足である点。よく侵入の単騎クリアでも評価されますが、掃討券を使える現状ではそもそも侵入をプレイする機会が著しく少ない点。
    これらの3点がどうしても引っかかるんですよ。結局防衛イベントでの運用以外は想定出来ないレベルになってしまうんです。
    ただ、それでも利便性としては3番目の修行としてはトップクラス。悪夢攻略より利便性を優先するなら余裕で3番目の修行候補になります。
    ・ニミッツ
    別に太平洋戦線/前線悪夢はリシュリューlv5と多聞ダルランホートンの3人でクリアできることが証明されてます。これ以上に難易度の高い海戦もないので、今のところ最も需要がないのは確かです。ただ、この2つのイベントはPSがない場合他の無課金要素だとどうしてもカバーしづらいんですよね。それこそUボートlv12とかがあればクリアできますが、それを用意するのにどれだけかかるのかと考えたらニミッツも置いとくべきですね。
    ・ヴァシレフスキー
    私が推してる将軍ですね。上に書いてあることを除いて書くと、衛生兵以外の歩兵は戦車の再突撃を補助するためのものということです。無課金の戦車はマンシュほど高い単発火力がなく、サポートなしでは無将軍の精鋭装甲などに対して火力不足かなりがちであるため、火砲が歩兵がサポートしないといけません。
    そして、ヴァシレフスキーはこの点でライバルと比べて25%バフに高い将軍攻撃能力があります。ホークアイや幽霊に乗ると戦車の天敵であるRPGやくっそ硬い敵将軍をガッツリ削り、その上でバフのかかった装甲で高い火力の再突撃を出せます。
    また、火砲とよく比較される耐久力も、将軍相手に遊撃戦が発動しなかったら確かにかなり痛いですが、近くに衛生兵がいる場合射程1なのでそっちに攻撃が吸われる点や、偉大な戦士や戦略展開の回復で結構持ちます。体感闘志コーネフと同じくらい、少なくともブルックよりは高いです。
    前述の高難易度ステージとの噛み合い、歩兵と火砲の価格差も加味すると、この4人の中では最も高難易度適性があると言えるでしょう。
    ・ド・ゴール
    理論上高難易度ステージで最強なのは確かですが、やはり不安定さが気になるところです。膨大な試行回数を周回のたびに稼ぐのは流石に非現実的ですし、ヴルフラーメンlv9で使ったら強いとか、工夫すれば100%再攻撃になるとかも全部将軍やリソースに余裕のある人ができることであり、3番目に修行する将軍としては評価できないポイントです。3番目の修行としては、火力を見ればヴァシレフスキーに負けますし、強力な将軍に対する流言の仕事はほぼ全てオーキンレックに取られてしまいますし、最近の高難易度イベントでは流言無効も増えてきています。もちろん趣味の範囲である以上全然3番目にも入れるスペックですが、かなり厳しい将軍であると言えるでしょう。