20ポンド砲のHESHダメージが通常榴弾と同じ300ダメージだったら(口径の同じセンチュのHESH砲がそうなのでそれを参考)、DPMは5138ダメージ
タングステンも載せられるようにした場合、現在のアドレナリン&通常榴弾のDPMが6012ダメージだからアドタングでDPMは6914ダメージ
現在の理論上DPMの最高値は(おそらく)通常榴弾&アドタング使用のカノパンで、これのDPMは6881ダメージ
上の枝にあるように鈍足なのでHESHが腐りかねないことに目をつむればバケモノの完成だね
HESHの貫通力もセンチュを参考にすると170mm。…まあ、そんなに固くない同格HTまでなら通用するんじゃない?
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なんで鈍足車両のHESHが腐るんだ?まだ3500戦52%の初心者だからわからん。BZTがその例だったりするの?ただ、ATは側面をDPMで叩く車両だから、側面、背面を狙う関係上、金弾APCRは使うことほぼ無いから、抜ける車両にはHESHでDPM強化の方が紅茶かなと思いまして。
乗ってて分かると思うけど鈍足固定砲塔で敵の側面を叩くって結構大変でしょ? 固定砲塔で相手の側面を撃つってことは
1.前進して射線を通す 2.旋回して照準を合わせる 3.レティクルが閉まるのを待ってから発砲
この3ステップが必要で、素早く攻撃したいなら2の時の旋回速度が特に必要になってくる。
特にHESHチャンスは一瞬の時もあるからそれを確実にものにするならやっぱり機動力は必要になる。
さらに言うとこの後、4.後退しながら遮蔽に退避 のステップが入るときもあるからさらに攻撃チャンスを逃しやすくなる。
後退しちゃうともう一回最初の3ステップを繰り返さないといけないし、DPMも生かせない。でも後退しないとボッコボコに殴られてご退場。
そういう難しさを比較的気にしなくてすむのが味方と一緒に正面から殴り合いってムーブなんだけど、その場合はHESHのダメージを生かせないどころか課金弾がないから逆に使いづらくなるってわけ
ちなみにBZTに関してはそういう訳でもない。砲塔がついてるってだけで最初の3ステップのうち、2のところをスキップできるわけだからその点ではまだ使いやすかったり。
BZTが弱いのは頼りにできない砲塔正面とかおっそい後退とかガバガバ精度とか長い装填とか高すぎるヘイトとかのせいだから()
ありがてぇ!!分かりやすすぎる!まぁHESHだろうと何だろうと足はあったら困らないよね。それがないとそりゃ長所を活かせないかもしれない。ただ、AT 15に足回りの不便を感じたことはないな。(多分これは紅茶の副作用)味方がしっかり前線を張ってたら気付いたら側面取ってるし。あと、こいつは射角が広いから結構側面は叩きやすいし、精度も良い方だから近距離では適当でも当たる。(まあ履体を気にして絞る必要もあるけど)さらに、後退するってことは自分がピンチな時。まずこいつで後々そうなるような戦場には飛び込まない。こいつには「逃げる」とかいう選択肢は基本ない。まず無理だから。そういう点ではこいつにステップ4は滅茶苦茶苦しいわけではない気がする。