私は木主様が「戦闘数5000戦を超えたのかも」と想像しました。
改めて70戦(ティア6遭遇戦)分を集計しましたが、戦闘数5000戦以上のプレイヤー(古参)では
勝率45%未満 38/349人(11%)
45~55% 267/349人(77%)
55%より上 44/349人(13%)
でした。
一方5000戦以下のプレイヤー(初心者・中堅)は
勝率45%未満 11/141人(8%)
45~55% 89/141人(63%)
55%より上 41/141人(29%)
でした。
いままで「初心者・中堅」グループにいたプレイヤーが「古参」グループに移るとマッチングも変わり、「古参」メンバーとのマッチングがどっと増えます。すると勝率を見れば上手い人が減り、白字が多くなったと感じるでしょう(上手い人が辞めた、と見えるかもしれませんね)。
また、古参プレイヤーは字面上は勝率がさほど高くなくてもさすがに強いです(もちろん猿もいますが)。簡単には撃破されてくれないでしょう。戦闘の進行スタイルも初心者の多い戦場とは異なってきます。この辺りで違和感があったかもしれません。
以上は私の妄想ですが、もし当たっていたなら戻ってきませんか?
WGが戦闘数5000戦に区分を設けて、それ以上のプレイヤーが区分以下のプレイヤーと当たるのを抑えているのは、それだけ古参プレイヤーの力が強いからだと思っています。
猛者の仲間になって中堅以下をノックアウトしてやりましょう。
(私もそうなりたいな)
(読み返すと木主様の状況とはちょっと違うかな?)
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