かわいそうな死に方の後、その一瞬だけの登場で終わるのは、もっと欲があったら回想シーン等を設けて活用し続けそうだけど、『スターダンス』ではそういうのなくて、あっさりしている。プレイヤーには思い出がないので、『ラビを返してよ!』というスターダンスの責め立てが殺伐で刺さる。
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アニメとかだったら妹ラビとの思い出が後からあれこれ挿入されそうだけど、それだったら話の印象がもっとウェットになってる。
後続のゲームでアイテム名にもラビ全く言及されないのは、その種のキャラネタ擦りには貪欲なのにスルーしてるのは純粋に忘れられたんだな。そういうの好き。