(以前からの話)
流行った理由を憎む声が支配的になったアプリコミュニティからは、当然流行り続ける理由も失われるので……
(最新のブルアカ商業指標)
- このまま経過すると、秋のGoogle検索トレンドが2022年ブルアカを下回るかもしれない
- 例の推し活マップ最新版で女性ファンがほぼ消滅している
(24年秋時点で85:15水準⇨男性率95%↑) - セールスランキングはなんかそんな感じ
- 最新の総力戦参加人数が30万人割っている
- Google Playストア評価も
- 確認できる限りの指標は何一つ上向いておらず、むしろ5.5周年炎上のダメージをそのまま引きずっている可能性が高いです。
- さらに(後期プリコネで大不評だったらしい)永続育成要素の追加を控えている。
それなりに危険な状態です。
- さらに(後期プリコネで大不評だったらしい)永続育成要素の追加を控えている。
- 数値と残存コミュニティ内の声が乖離している場合、「いっぱんに先鋭化と呼ばれる段階の中でも特に後期」とは評せることでしょう。
(回りくどい表現)
ストーリー
後期ブルアカユーザー←本来的にはブルアカに不向きな嗜好だったはずの層を多く含む。
「後期流入&今もなお残る人々の好み」って評価軸に絞る場合、流行期とまるで異なった声が増幅されていてもそんなに不自然ではありません。
- しかしそれらは、かつてブルアカを活性化させた声・層ではないため……
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メカクレ的観点からもかなり深刻な状況です。
ブルアカはサービス初期から「魅力的なメカクレモブがいる」と噂になり、多くのメカクレユーザーを取り込むことに成功しました。
しかしその後はメカクレのプレイアブルキャラを全く出さない、メカクレユーザーたちが担ぎ上げてた正実モブに目を入れるなどメカクレユーザーに反感を買う事ばかりし始めました。
そうこうしていたらアスオラが理想的なメカクレのプレイアブルキャラを連れてきたので状況は一転しました。
多くのメカクレユーザーはメカクレを出さないブルアカよりもアスオラに希望を見出し、大移動する事が懸念されています。
ブルアカが急いで対抗馬としてメカクレを用意しても過去の所業から全く信用されないと思いますので、止める術は無いでしょう。