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ニューおにごや、多分DoReMi絵(まほ活と清蘭&人形の2種で描き分けてるならまほ活のほう)。紫苑はまずCHILDだったので担当区分が一巡したのかな?
まほ活、清蘭の共通点として髪のハイライトが帯ではなくパーティクルや分割型になっています。対して鬼寅雫はかなり太く、帯状のハイライトになっているため本作のDoReMiさんの絵柄とはややズレているかなと思いました。線の太さ、調子やタッチの入れ方もやや違うような気がします。ブルアカwikiのイラストレーターごとの担当キャラ一覧を見る感じMISOM150さんが近そうかな?と思いました。
一応、ハイライトは基本的に質感表現の手段の一つであり、ツヤのある髪質+球形に近いおかっぱでハイライトの面積が広くなるのは絵の上手い人ならそうするものかなーと。大前提、絵師考察そのものが不毛な議論とはいえ、自分がADなら鬼+小さい女の子(婉曲)モチーフをドレミ氏に担当させるのはよほど特別な事情が無い限りごく自然な判断だと想像します。
ドレミさんの雰囲気を踏襲しているものの私も違う方が描かれている気がします。既に書かれている通り髪のハイライトの処理がこれまでと異なることに加えて、耳の処理も側面が滑らかな孤を描いております。これは従来のドレミさんの横方向に少し引っ張ったような癖のある耳の描き方や耳内側の影の落とし方とは異なるように感じました。不毛というのが前提にあるので個人の感想までに。
私は結構人によって注目点が異なるなって興味深く聞いてましたよ。
個人的に注目してるのは瞳ですね。あと本来の絵柄とアスオラに寄せた絵柄の2パターンを一人一人が用意してるように見えてます。
珈琲店150(イチゴ)がMISOM150から来てる説まで提唱していきましょう
ありうる🍓
MISOM150
みんなペンネームの由来はどこかに書いておいてほしい。(気になる)
MISOM150さん珈琲店イチゴじゃないです……?「全部共作みたいなもので厳密に誰が誰とか無いですね」とか後々インタビューとかで言ってきそうですが
(なんか言えることないかと眺め回し、二次元美少女イラストの描き手識別はとても難しいとよくわかったスペース)
あるいはキャラ原画家未詳3人のうちの一人かもしれませんね。
パズドラとかやってた頃は強化用合成用モンスターとかも全部ボックスに入っててボックス拡張しないと話にならない感じだった
>> 1790
エアプでした!(MMOとした説明訂正)
>> 1791
古典寄りのアプリは割とそんな感じなんですね。ある時代までは標準スタイルだったのかな…
そういえばFGOやデレステもそのタイプでした
有名どころで、重なったキャラが自動でアイテム等に変換されるようになったのは以外とプリコネくらいからかも?
ちなみに「重複した時に自動的に凸される仕組み」はセガ?あたりが特許を持っているので、アイテムに変換される方式が発明されるまでは複数体ボックスに入り、手動で凸する仕組みが主流だったのではと思います
ひと昔前の特許庁←ゲームシステム周りの特許を気軽に通しすぎ感。
秘石/メモピ変換って迂回路だったんですね……
パッと思いついてやっていないんですが、女性ファン割合のやつは二項分布を正規分布で近似して母平均の差の検定したら説得力が増しそうですね
とはいえ比率が偏っているから近似が難しいか....
https://www.biometrics.gr.jp/news/all/ASA.pdf
p値、用い方に関する声明がわざわざアメリカ統計学会からが出るくらいには難しい概念だったりします
日本でもP値に特化した書籍があり、専門家でも間違うくらいには難しい値だったりします
https://amzn.asia/d/06zPL9KV
>> 1813
いかにも便利そうな基準なので、使い倒したくなる欲は分かる気がします。(でも命に関わる分野で雑に使われたりすると忽ち深刻な問題ですね…)
https://m.inven.co.kr/webzine/wznews.php?idx=322606
10月30日付で韓国メディアのインタビューが追加公開されました。
・バトル関連のフィードバックを反映中
・BMは未定だけど一般的なソシャゲの基準に収めるつもり
・PvPは非同期式も含めて一切なし
このあたりの発言が目を引きますね。😅
ここで言うBMの「未定」というのは、キャラと武器が一緒に排出されるCBTのガチャ仕様が未定ってことみたいですね。😅
>> 1797
最高。
ガチャ分けるならPU率2倍にしてくれなきゃ怒っちゃうよ
https://x.com/Asora_JP/status/2116062549019853147
また中々凄いデザインのキャラが来ましたね
もう1キャラ見れば、おにごや担当が誰か分かると思ったんですが断定できないですね…
しいて言うなら口の描き方がコユキに似ているのでミソミソっぽいですね。
そのコメント読んで初めてMISOM150とMISOMISO が結び付きました……
(MISOM?150?って何年も疑問のままだった)
同じくです。次キャラでわかるだろうと思ってました、余計むずかしくなりました(笑)
文京区が出てくるとSNSの空気がなんかフワッとなるの本当に好き
自警団クラン(現実)。
遅くなったけどまあ触れないのも変か……と思ったので触れておきます。
https://news.mtn.co.kr/article/2026103118020468670
なにこれ
papagoで翻訳して確認、以下順番前後した箇条書き。
・NCのある役員が
・在職中に進めてた未発表プロジェクトとその開発リソースを持ち出して
・独立しようとしたんで解任しました
・関わった社員2人も停職
・詳細はまだ不明
(冒頭部でうっすらそれとなく過去のアレが触れられている)
評価
総合コメント140、あるいはDark and Darker、あるいは少しズレますがジェントルマニアックの事例(これは法廷での話というよりユーザーからの反発のほうが大きく見えますけど)、みなさんご存じDOの独立もそう(これは現状、刑事での書類送検が差し戻しになって、以降の報道が無いですが)……付け焼刃の私にはすぐに出せるのはこれぐらいですが、分野広げればもっと大量に事例が出てきうる話だと思う。
「会社の資産」とされるものって結構広くてえ~、なんか「これ俺のアイディアだし自分でやるわ」みたいなことすると知的財産権の侵害になりうるっぽくて~、みたいな話と理解してるけど違うかも、法学徒補足頼む&下のちなみにに貼ったリンク読んで。
ちなみに:Dark and Darkerの最高裁判決が出たのは今年の4月30日だった模様、なんならこれって、情報公開(2023年2月ごろ?)後即座にネクソン側が刑事・民事両方で動き出してこれだけ時間がかかってるので……→参考
なんかもっということない?
『韓国が検察庁を廃止、捜査と起訴を分離…「補完捜査権」なくなり捜査能力の低下など懸念 読売新聞 10/3』の記事とか引っ張ってきます?
なんかしらひねり出せるかもだけど、皆が一番気にしてる話なら今年入って全く続報無いはずだし、上の件も合わせるとまだまだ時間かかってもおかしくなさそう(逆に、明日ぽんと続報が来るかもだけど、いきなり)だから本当に言えることがないよ、長い目で見ていきましょう。まあそれこなすのが本当に難しい時代ですけどね……。
今回のやつ
開発終了プロジェクトの持ち出し(未遂)をめぐって下された処分。
(詳細不明)
アイアンメイスvsネクソン(Dark and Darker)
現役で開発中のプロジェクト持ち出しをめぐって争われた裁判。
(著作権侵害疑惑は否定されたがネクソン側勝訴)
ディナミスワンvsネクソン
検察 in 韓国
日本の検察より遥かに権限が大きい(日本で言うところの警察を事実上兼ねてきた)ため、常に論争の対象となっていました。
https://baike.baidu.com/ja/item/韓国検察庁/4403940
軍事政権時代から続く組織を解体したつごう、当面は現場が混乱するはずです。(事前に想定されていたコストではある)
鬼寅。まさかのCHILDさん。全員絵師検定やり直しということで!
これはわからないwwww半年ROMります
玉妃さん、流石にDoremi先生すぎる
一クラン一イラストレーター担当縛りはなさそう?
喧嘩したい気持ちは一切ないんだが三人とも表情とか細かい線画のタッチ見れば一発でドレミ先生をまず想起するはずで意見が割れてる理由がよくわからない
このキャラの担当が誰それで~と根拠もない状態で断定的な物言いをしたいのだったらせめてきちんと絵を見たり描いたりしたうえで語るのが最低限のリスペクトだと思うんだがそうでもないのか
>コメント投稿前に、必ずWiki利用ガイドをご確認ください。
https://wikiwiki.jp/bludictinary/-s/5c8910b3
んむ、不用心でした。申し訳ない。
少なくともDoReMiではないと思う。
というのもこの3キャラには『斜線』が入れられている、一方でDoReMiの絵にはこの様な斜線が入る事は見た事が無い、おそらく描き手の癖なのだろう。
よってこの3キャラはDoReMiの絵柄を真似た誰かが描いたものだろう。まぁこれほど似せれるのならDoReMiの負荷が減るので良いことだとは思う。
この鬼さんたちだけ、ディレクションが特殊に感じますね(笑)意識的に手癖を抑えた、いい意味で遊びの延長のような、絵チャから生まれたような雰囲気を各鬼のキャラデから感じていて見てて楽しいです
ぶっちゃけ塗りルール統一、あるいは塗り担当が独立存在するだけでも、かなり分からんくなりますからね。
リアル寄り等身3Dモデル作る関係上、デザイン段階からシルエットの統一的なルールもありそうですし。
AGF2026の情報を漁っていたのですが、アスオラ公式Xでは「アスオラがメインスポンサーになりました」と発信しているのに対してAGF側はインスタを含めて「NCがメインスポンサーになった」と軽く発信しているだけなのが気になっています。AGF側も過激なファンを警戒していたりするのでしょうか?
(運営にお金出しているメインスポンサーとしてパブリッシャーのNC、メインスポンサーによる出展タイトルとしてアストラエ・オラティオなので)言い方の問題だと思います。
なるほど、ありがとうございます。
コミックマーケットや東京ゲームショウではNC名義を積極的には使われていなかったので(アスオラ名義を前面に出されていた)AGFもそれにならうと思っており意外でした。まあ普通は企業名ですよね
日韓における知名度の差かもしれません。
(地元におけるNCはゲーム産業大物プレイヤーの一角)
スーファミでこんだけアクティブになるゲーム…スーパーマリオカート?