https://wikiwiki.jp/bludictinary/
▶「Wiki内の記述に対する具体的な指摘・異論の問い合わせ」は別トピックで受け付けています。
【国語苦手勢向けガイド】
ChatGPT、Gemini、Claude、Grokあたりに
①あなたが読み取った内容は正確であるか
②あなたがコメントしたい内容は正確であるか
質問しましょう。AIに依存せよ。
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②あなたがコメントしたい内容は正確であるか
質問しましょう。AIに依存せよ。
今回の話はパヴァーヌの流れを汲んでいると思いましたが、その話自体の評判が今回の話に影響している可能性はありませんか?
自分が見た限りではやはりパヴァーヌに不満のある人は今回の話にもあまりいい評価をしていない人が多いように見受けられました
ありうる。
往年のデカグラマトン(の預言者)
「なぜデカグラマトンの預言者だけはヘイローを持つのか?」→「自我とは何か?」に繋がる問いとして配置されていました。
この問い[我から始める近代科学/AI論]はブルアカとしてミレニアムサイエンススクールにのみ繋がる関心事なので、他校にはほとんど関係ない。
(だからこそ元来はサブストーリーだったわけですが)
(近代的自由意志論vs神学的決定論…みたいな話は書物に押し込めて)「初期ブルーアーカイブから持続するAI論ローカルの関心事」として考えるとき、アリスおよびアリスの評価で揉めたリオ/ヒマリ以外には一切関係ないテーマとも言える。
パヴァーヌ
率直に言うと︰同時代的にはあんまり顧みられていなかった章です。
そしておそらく「パヴァーヌ好きな人」と絞っても1章の方が人気だった。
鋼鉄大陸の預言者の一部は「鋼鉄大陸で製造された完全なコピー体」という設定でどうやって鋼鉄大陸に大集合した?という整合性を取っていました。恐らく総力戦に今後も出せるようにする配慮です。
ただビナーに関しては他の預言者が大なり小なり背景情報や元々なんであったかを開示される中、ただ1人一切の背景が明かされず謎のアビドス砂漠ウナギから脱却することなくストーリーが完結したため、広報側でも説明のしようがないのかと思いました。
Q.ストーリー制作陣とバトルデザイン陣で連携が取れてない?
A.全然取れてないように感じる。レイドバトルでもマルクトのHPが五割を切ったあたりで何故か「これからマルクトと戦うぞ!」という会話イベントが追加されていた。
コピー
なるほど。(評価保留の論理的納得)
ヘイロー付いてる預言者たちをそんなにあっさりコピー出来てしまうとAIのエゴを扱うシナリオとして大丈夫なのか?と思わないでもないけど気にしない事にする
ビナー(砂漠在来種)
ユメ先輩は入っていなかったし砂漠化とも関係なかったよく分からないやつ。
理屈の上では︰誰かがハイランダー編(スオウ編)を書き、アビドス本校生徒会資料の話に繋げれば掘り下げて描けなくはない。
(そしてPOIstはまず宿題として自分が撒いたFOX小隊やカヤその他から片付けねばならない)
連携
往年のブルアカにおいてライター・演出・アート・サウンドの人々は相互に褒め合っていたのですが、ソシャゲとしてのゲームデザイン・プログラム班だけは若干孤島化している印象でした。
(イム・ジョンギュゲームディレクターも名を残した功績=シナリオ運用提案)
・デカグラマトン編(第二部〆)について
周年の目玉にする時点で商業的成功の可能性がほぼないシナリオ。
さらに2章~3章前半までの出来は酷い、レイドのスケジュールもシナリオの邪魔になっていると散々で、
逆に賛否両論と言える領域まで戻せたのが奇跡。
マイナスを0に戻す作業。-商業的成功の可能性がほぼない
不人気章の続きであること、単純な登場生徒の少なさ、おまけに最終編3章で既に使った生徒ばかり。
POISTが覚醒していたとしてもこの素材では厳しい。
そもそも覚醒してたらデカグラだらだらやらない。ただし4周年時点での事前公開pvの影響で、別のシナリオを用意し周年に据えるのも分が悪すぎる賭けではあった。
その点では現実的な範囲の中で良さげな結果に落ち着いたと言ってもいいかもしれない。
-レイドのスケジュール
7日間で8体の預言者高速消化→12日間シナリオ更新とめてずっとマルクトと殴り合い
高速更新からの突然の供給停止に多くのユーザーは冷めてしまったように感じる。
しかもこの区間は事前公開pvをなぞっているだけで面白くなるのはこの後である。
・ビナー参加者数
4周年翌月クロカゲや4.5周年翌月ペロロジラの+5%~6%ほどの参加人数推移=最終40万人台予想。
「推定アクティブ30万人から+10万~+15万人くらい見込めそうな感じの水準。」←とても正確な予測。
周年ガチャ同時開催の総力戦(4周年ゲブラ、4.5周年ホド)が5周年でレイドに置き換わり消失しているため、これ単体ではなんともいえない指標。
・ビナーLunatic
クリア者3桁人数目安の調整から2万人以上クリアできる調整への急な方針転換。
ビナーLuna用にタカネ引いた人を裏切り、シロクロLuna用にドレスツクヨ引いた人を不安にさせる。
数百人の重課金勢専用の難易度を作るよりはより多くの人が少し課金すれば届くラインの難易度を作ったほうがよいというのは自然だが、
それなら先んじて3回も来た持ち物検査ゲブラ、攻略wikiも認めるクソボスイェソドのInsane、Tormentの大幅緩和をやるべきというのが個人的な見解。
5周年のレイドイベントでゲブラ、イェソドどちらもHPそのままでレイドに登場した現状では
関係ないLunaを緩和して数百人の重課金勢を裏切った以上の意味を見出すのは難しい。
あるいはLunaクリアを経験させて別Lunaへ試行錯誤、リソース投入させるという意図がある可能性があるが
いずれにしても課金勢に対する信用の切り売りである。
(今回Lunaクリアできても緩和されてないゲブラやイェソドぶち込まれてTor超えてInsまで落とされたら逆効果じゃない?)
-ゲブラ、イェソドどちらもHPそのままでレイドに登場
厳密にはコアスキルでゲブラに関しては少しだけ緩和されていた。当然持ち物検査は厳しいままなので「少しだけ」。
対してイェソドIns以上は実際の難易度面でほぼ緩和無し。さらに2凸必須=チケットが追加で1枚必要で当然の超不評。
輸送船が落とされ右手2回どけて乗ったら倒せる必要性不明の演出はストーリーと噛み合っているわけでもなく結局謎。
なおなぜかビナーだけレイド専用のHPが設定されていた。そこに手を加えている暇があれば他に改善すべき場所は山ほどあるはず。
デカグラマトン編
ブルアカって複数のメイン章が並列で進行する(かのような錯覚を抱かせる)作りだったと思うんです。
それらエピソード群を最終編でギュッと纏めたら人気爆発した。
その意味では、Vol.4-2以降の話が今回の話にあんまり繋がっていなさげ?な様子は話聞いていてブルアカっぽくなさを感じる。
(Vol.4←連邦生徒会編!にいずれ繋げるべく(?)、別個に続き考えていそう)
でも最優先でデカグラマトン編を連載した理由はよく分からない。
4周年後に根性でゲヘナ編orハイランダー編書き始めていたら今よりもっと商業規模残っていたはず。
マイナスをゼロに戻す作業
なんかこれソシャゲ自体に突き刺さる刃物な気がしてきた。
賛否両論ってとりあえず何かしら話題が生じている状態には違いないので、完全に冷え切って話題が無である状態(昨年末のトレンドそんな感じだった)よりはずっとマシだと思います。
レイドのスケジュール
じっさいpart3とpart4の間はちょっと開き過ぎだと思う。「ソシャゲの2週間」ってイベント一つ始まって終わる長スパンなので、よほど話題沸騰してない限り間が持たない。
イェソド🤖
この子せめて即死ギミックだけでも撤廃した方がいい。もっと言えば緩和よりスタッフ公開土下座おやつ抜きのち素材だけ流用の別ボス化してもよい水準に見える。
※既存最適キャラの居場所…とかは考慮しないものとする
デバフ気味に不利な戦闘×画面変化が乏しい。これはビナーの格好良いカットで一目置かれる歴史からスタートしたそうりきの最新ボスとして苦しい。
意味不明の演出
元々こわれる寸前だったのかもしれない。
Lunatic緩和
私も現役プレイヤーだったらまったく同じ意見抱くと思います。
手入れすべきはライト層が撃破に苦しんでいそうな後期ボス。
でも緩和すると結局いつもの一軍メンバーで事足りてしまう=Lunatic見越して恒常ガチャ引いてくれた人(おそらくは課金層)の信頼削る。
でもでも緩和したり緩和しなかったりするのはユーザーが混乱するし不信に繋がる。
・マイナスを0に戻す作業
↑これはマジで功績デカいなと思う
利益には直接繋がらないけど話題に上がるだけ新規層や「なんか話題になってんじゃん?」の出戻りを増やす事に貢献できるかもしれない
実際今の総力戦normalクリアした時の順位が32万位くらいだったからアクティブは若干増えてると思われ(ビナーは適正キャラ手に入れやすい&強化しやすいからビナーの時だけやる層は全然いるかも)
レイドのゲームバランスとはあんまり関係ないけれど翻訳不備と思われるところが散見されるあたりも結構各部署の混乱が見えるかもしれないです
現行イベントロビーのケイのセリフの「聞いていますか?誠実であれと言っているんです」とか
※現在進行中のイベントは、クエスト1~12・チャレンジ1~EX・ショップ・イベントPT報酬のみの、つまりストーリーだけごっそり抜けてるもの
後はライター的にはここをフックにしたいんだろうな、という所でスチルを使わないだとかスチルを使わなくてもいい所でスチルを使うだとか6thPVのカットをそのまま流用する・・・とか連携がうまくいっていなさそうにも見えます
ある程度の売り上げは出したから多少チームに余裕は出ただろうしここからハフバまでの動きが大事すぎる
商業的な成功を念頭に置いた時にシナリオ面で及第点を出した、としてシュポガキとか正月フウカあたりの人気で持ち検的な生徒をどの段階で入れてくるか?に進退が懸かっている
かなりの長期計画にはなるかもしらんけどうまくやれば多くの層を残して新規層発掘する土台は全然ある
指摘しないといけない大事な点
ブルアカの売上がみなブルアカ(現アプリ)に還元されるわけではない。
(これはブルーアーカイブが開発時にそうであったのと同様。Project RXにせよ、いずれ始動するものと期待されるR&D部門を見据えた開発資金プールにせよ)
→私が昨年末にIP脱出説を唱えた理由
新規・出戻り(復帰)・維持
あくまで可能性の問題……と前置きする必要はあります。
新規?
「5周年で再点火しなかった6年目のアプリにいっぱい新規が付く」は通常ソシャゲに生じるイベントではない。
出戻り?
キャラシナリオ以前、プリコネ型ソシャゲは引退者の復帰ハードルが高すぎる。
IP全体で見れば(スピンオフ含めて)再訪チャンスがあり得るけれど、現行アプリについては薄いと思う。
維持
ここは善政を敷くなら可変。
ゲーム性の部分なので書くべきでなかったら申し訳ないのですが、そもそもlunaticはクリア出来ればチナトロの取れる難易度で、出てきた理由としてはtormentでのTAへの不満からだと考えたきました。しかし今回のビナーのようにlunatic ですらゴルトロがあり得る状況になってしまうと、新規定着や現状維持にも悪影響ではないのでしょうか
私はまだまだ古参面し足りないので話に飛び付く。
新規
直接的
今更今から流入する貴重な新規ユーザーがいたとして、かれはたぶん将来的にもLunaticとかやらないと思います。これ解決策が無い構造上の限界で、基本的にはどうにもなりません。
間接的
チナトロ争い続けてる層に不満広がる
→ユーザーが不満ばかり言ってるソシャゲに傾く
→新規は定着しない
こうは影響すると思う。
維持に悪影響?
今残っているユーザーってイェソドその他を立て続けに投げ付けられても逃げなかった層なので、よほど追加で痛めつけられない限りは(or強力な脱出先が育たない限りは)ゲーム面の不満を理由に逃げない気がする。
現役ユーザとして一通り目を通して来ましたが
例の大脱走事件(あえて脱走と書かせて頂く)以降、
ブルーアーカイブという作品に対して積み重なってきた
"不満"の正体を見たりという気持ちです。
>デカグラマトンのメイン昇格
>これ自体あまり良くない判断だったと思う
今回の周年含め、デカグラマトンの続編を読み始めた頃から
一語一句同じ事を思っていました。
他の学園へのフックが作りにくい構造である都合、
先のないコンテンツである事についても完全同意です。
私個人、デカグラマトン編の問題点として一つ語りたい事があるのですが、
「商業的成功を望む強い渇望が、物語の導入や舞台装置より前に滲み出ている」事が
これまでの脚本と大きく違う匂いを漂わせている事です。
(私はこの匂いを嗅いでしまうと、一気に作品から心が離れてしまうのです)
(ただし商業的成功を否定する訳ではありません)
とにかく可愛い挙動をする装置(キャラ)でプレイヤーに媚びを売り、
これを喪失させる事で感情的ギャップを生む、という
もはや使い倒されたアーキテクチャを今更ブルアカで見せられた事が、
とてもとても残念でならなかったのです。
(この主張については、全肯定信者達には余程都合が悪いらしく、ほぼスルーされています)
事実として、全肯定信者が口にする肯定の言葉は
「ケイが」「アリスが」「ヒマリが」「リオが」「エイミが」「トキが」
即ち「特定のキャラクターの描写が良かった」に終始しており、
エデン編や最終編に見る"脚本の良さ"にはまったく言及しないのです。
私はこの現状に強い危機感を抱いております。
現状のブルアカは、アクティブユーザが減り続ける現状を正視できない
ゾンビのような者たちが蠢く。そんな状況になりつつあります。
どこかで見切りをつけて脱出したい、そんな気持ちに駆られています。
言えるのか言えないのかよく分からんこと
確かに何を感じてきたかの言語化ではあり、しかし妥当性を自己評価できていない言説の卵たち。↓
1
※可愛くないこと=通常二次元美少女の口からは出てこない発言。(「反抗的」「辛辣」といった記号パッケージで擁護不可能な欠点/人間的短所の表出)
isakusanが語るところのハルナ、(ヨースターによる改変前の原文)ミカ
2
可愛いキャラたちの物語
↑これは可換である即時的消費文化ゆえ、いずれもっと可愛いキャラたちの物語に飲まれる。
3
「二次創作(含むポルノ)に使いやすい記号の集合体としての人気」
これは堅実だが1〜2世代旧い二次元美少女商売モデル。(e.g.一昔前のアイドル系国産ソシャゲ)
=もしもその後のブルアカがその方向に進んでいたなら衰退の一変数となりうる。
4
私はユウカ人気の背景だけ5年経つ今でも理解できていない。
(好き嫌いの話ではなく、「物語の時系列上、あなたとそこまで親しくなるほどのイベントは最終編以前に共有していなかった気がする」型の違和感)
→ストーリー外の込み入ったキャラ評を躊躇わせるに足る理由。市場における多数派との非互換。
※サービス最初期だけ唱えられていた説:メタトロンとしての人類親和性?→その後特に言われなくなった。
※その他説明しうる解釈:あいつは元来の性根としてだらしない人間に親和的である。これはモモイらによく構う作中態度も説明しうるし、同時にオタク人気の説明にもなりうる。
5
「我々が義務を果たせないせいで生じかけた破局であるから本来的に君たちの責任ではない」と「悪いのは全部悪党Xだから別に君たちの責任ではない」は異なる。
6
キヴォトスの法則は現実と異なる。しかしゲマトリア含めて法則には違反できず、例外は連邦生徒会長だけだった。
7
「美少女Xが自己犠牲的奇跡Yをもって大事件Zを感動的解決するパッケージ」はオタク産業の万能関数であると同時に、文学が直接の関心を抱かない領域でもある。
→方舟起動後に「先生は」無傷だったプロット断層における異常点は、今・そこにいない人による介入。
→これは画面外のプレイヤーだけが記憶する情報。
8
→「大人として在らんとする先生 が実のところ連邦生徒会長の犠牲に依りまくっている構造的歪み」は自覚的に導入された時限爆弾、連邦生徒会長と対面してエンディングに至る過程のどこかで直面せねばならない欺瞞だった。
言えること
強い不満を覚えながら仕方なく接し続ける状態。
ここ↑に至ると最早サービス業としての契約関係すら成り立たなくなるため、思い出が黒字であるうちに見放して逃げる選択は正当な消費者戦略の一つ。
→ソシャゲとは、離脱が遅れた元・ユーザーほど楽しい思い出を語れなくなる歪な空間である。
私・対・残存ユーザー①
「不満が大きいなら逃散って消費者の権利だぞ」とまでは唆す。不満覚えてない層に逃げろとまでは言わない。(それはおそらく単に、客層の交代ないし変容を意味する現象)
私・対・残存ユーザー②
SNS上の評判を探っていたここ最近、ブルーアーカイブの商業的失速を一切認知していない層(それどころか第二の全盛期を迎えたつもりでいる層)が少なからず目に付いた。
至極正しい視点と考察に感じました。
言語化というのは難しいものですが、一般人という視点で
咀嚼して飲み込める文章は美しいですね。
>可愛いキャラに可愛くないこと言わせ、しかもなお魅力的に見える
>とても難しい。
>しかし往年のブルアカは(主にisakusanが)それをやってのけていた
これです。
大脱走事件以降、ブルアカの土台の味が変わったな?と
違和感はあれど明確に言語化し難かった部分を、今、理解出来ました。
isakusan的手法の一つのかどうかは判断為難いのですが、
これを遅効性の毒とでも言うのでしょうか。
咀嚼して行く中で、後になってじわじわと、
我々"オタク"の核を握りつぶすように効いてくる「毒」
私が明確にこの作品を好んだのは、果たしてこの部分だったのかもしれませんね。
(故に、私はそもそもロリ三姉妹が受け入れ難く、
彼女らのやり取り全般に商業的ご都合を嗅ぎ取っていたのだと考えています)
>「不満が大きいなら逃散って消費者の権利だぞ」
ありがとう。
耳に痛いのですが、やはりこの言葉は全面的に正しいと考えます。
悲しきかなオタクである身には、
"推し"という概念があまりにも重い呪いとなり、雁字搦めにされています。
ロクな物語の供給も受けられず、
而して手抜きのキャラクターグッズで金だけはきっちり毟り取ろうとするのが
現在のブルーアーカイブ開発の姿勢だと、薄々感づいては居たのです。
例の事件と共に、我々も脱走しなければいけなかったのでしょうね。
それともう一つ言及したい事が。
>私・対・残存ユーザー②
>SNS上の評判を探っていたここ最近、ブルーアーカイブの商業的失速を一切認知>していない層(それどころか第二の全盛期を迎えたつもりでいる層)が少なからず>目に付いた。
>あるソシャゲコミュニティがアプリの商業的現状を共有していない(または:商業的現状を正直に語れなくなっている)なら、それは一般に危険な兆候だとは思う。
私はこの現象を「コンテンツの宗教化」と呼んでいます。
この先にあるのは、只管内向きに閉じていく暗闇の世界です。
自分の触れているコンテンツ(宗教)は絶対的に正しい、
そう盲信する事が全ての終わりを引き起こすのです。
ただでさえ宗教モチーフのゲームで、これを始めてしまうのは
人間という生物が宗教という装置に対して
あまりにも耐性がなさ過ぎるのではないでしょうか。
(タッチの差で返信し損ねた話)
アイン…
唯一の観測圏内たる初登場シーンだけを基に
とか昨年末書いた身として、(うっかりその後深みあるキャラ達へ育っていたらすげー気まずいな……)とか思ってはいた。
isakusanのディレクション vs その後…
マイクロコントロールはしない方向でシナリオチーム統率しているとは明かされていました。
(基本的には個々のライターを信じて任せる/描くのNGな方向性への抵触チェックだけは中央管制する)
しかし大脱走後においては、isakusanのディレクション方針がPOIstくんその他にあんまり継承されなかったリスクを高めるかもしれない。
不満ある人はみな積極的に逃げた方がよい/不満ない人は別にいいんじゃないかな
これ、旧コンテンツの頃から私が書いている消費者姿勢です。
「われわれは何が嫌でプリコネからブルアカへと脱走したのか」という話を行数制限ギリギリまで書いていたページ…の注意書き。
つまりなんというか、去るも残るも個々人の消費者姿勢なのではないかと思います。口を閉ざす必要はないし、自分と異なる判断をする層も当然いる。
宗教化
しれっとカルト化と呼んだりする私よりは相対的に穏便な表現だと思う。
>アイン…
そうですね、観測していないであろう箇所の補足をするのであれば……
(あくまで彼女らを冷めた視点で見ていた主観によりますが)
・異変の元凶として顔見せ
・先生らの観測外にて「三姉妹間で意味のない会話を垂れ流し続ける」
(目的はそのまま周年のオチのため展開出来るはずもない、これは構造的欠陥である)
・雑魚敵や総力戦の
クソボスをけしかける・突破した先生に対して、何故か「好感を抱くような素振りを見せる」
・オチに繋げたいのではぐらかして撤退
これを繰り返していただけのキャラクターです。
(どこに愛せる要素があるのか甚だ疑問。外見が良ければ何でもいいのか?)
果たしてこの"装置"に入れ込む気持ちは、私には湧きませんでした。
これがプリコネにおけるデフォであるのならば、逃げ出す気持ちも解るものです。
さもありなん。
>しかし大脱走後においては、isakusanのディレクション方針がPOIstくんその他にあんまり継承されなかったリスクを高めるかもしれない。
統率のキモたる中央管制の核がごっそり無くなったのですから
今回、改めてリスクが顕在化したという事ですね。
(少なくとも私は、5周年シナリオは
今まで積み重ねてきた"味"とはまったく違うものと感じています)
>カルト化と呼んだりする
宗教なんて須らくカルトですし、それはまあ……プリコネ
↑こいつも細かいこと言えば一部(商業作家が書いており土台は堅牢)と二部(ぷり。)でだいぶトーンが異なります。
一部はプロットに緩急付けつつスピーディーに展開され、しかしメインライター離脱後の二部前半は年単位でシナリオ上ほぼ無意味な追いかけっこ。(この区間で大半のユーザーが脱落した)
大脱走
いくらなんでも大勢離脱し過ぎている。
正直サービス続行できただけすごい。
宗教/カルト
旧コンテンツの頃にいっぱい書いて一生分コメント欄で喧嘩したので繰り返し控え。
(※旧コンテンツ時代に書いていた話︰私はマインドとして反宗教寄りの非宗教/ただし日本が事実上の仏教文化圏である都合語彙レベルでは影響下)
>一部はプロットに緩急付けつつスピーディーに展開され、しかしメインライター離脱後の二部前半は年単位でシナリオ上ほぼ無意味な追いかけっこ。(この区間で大半のユーザーが脱落した)
凄まじい既視感に思わず声が出ました。
そんな所まで似なくても良いのですが……
もしくは、こと"延命"を考え始めたコンテンツというのは
似たような事をする定めなのかもしれませんね。
>可愛いキャラに可愛くないこと言わせ、しかもなお魅力的に見える
>「二次創作(含むポルノ)に使いやすい記号の集合体としての人気」
これは堅実だが1〜2世代旧い二次元美少女商売モデル。(e.g.一昔前のアイドル系国産ソシャゲ)
横からで申し訳ないのですが、これについては上が実装前のリオ、下が実装後のリオで起こっている、つまり、そちらに舵を切ろうとしている?と考えられなくはないかと(女性ユーザーが減ったのもこういうのが原因?)
リオ一人では根拠が弱いとは思いますが…
念のためその後のブルアカに公平な物言い︰
「女性ユーザー減った?」は根拠が限定的なので、可能性に留めねばならない。
↑これは無視すべき変動幅ではありません。
でも自由記入アンケートである上にアンケート対象の年齢幅が広い=ブルアカと回答したユーザーの絶対数はそこまで多くないはずなので、自然な振れ幅の範囲内かもしれない。
リオ
通常リオの絆ストーリーを読まなかったせいで確かな事を言い難いです。
(2024秋以後完全脱走に至るまでの約9ヶ月間、モチベの底でシナリオ撤退済みだった/手癖のPvPと惰性のそうりきしかやってなかった)
(なんならスキル説明すら読まなくなっていたせいで、EXスキルをコスト-1でコピーする機能のほかどんなゲーム内性能だったかも把握していない)
オタク文法一般として
もしリオやリオ(臨戦)が前者寄りだったなら、ソシャゲ一般論の延長としては「ありうる」と返答する事になります……たぶん。
(もちろん、Mx2J製イラストであったがゆえのスーパーポルノ空間も需要として存在はしたはず。その後のブルアカが何を選んだか推し量る上では参考になる……はず。(ふたしかなものいい))
リオは絆ストーリーで、スーパーの半額弁当を買う、家事が出来なくて部屋が散らかっている…のようなポンコツ属性が付与されたので、残念ながら前者になっています。
また、デカグラマトンにおいて、リアに対する先生の態度の問題が再燃しているのも見かけました
かんぺきな判断材料ありがとうございます。
まあスーパー半額弁当はミレニアム的合理化の延長に配置できなくもないシンボルですが、後者は典型的な欲望される隙。
現在のWiki体制の都合(+直近ややアクセス数が増えている=様々な危険度が高まっている都合)上、正直な反応の大部分は飲み込まねばならない
…けど、同時代的に否定的に反応したであろう人々の側へ個人的には寄り添いたい……くらいの返事で…ぷり。
それは失敗だろうか?
リスクを避けたのかもしれない。
通常の二次元美少女記号を飛び越えた描写を描くのって、比較的リスクが高い判断(難しい)です。
炎上しやすい。
しかし二年あった。
ブルーアーカイブに参画するライター達には、重要キャラクターの描かれるべきその後について様々に考える時間はあったはず。(たとえ担当シナリオ外だったとしても!)
その上で高度な商業的判断だったのかもしれない。
何とも言い難い。
リオのメモリアルロビーに関する補足ですが通常リオのメモリアルロビーは標準的なイラスト(ブルアカ基準)ですが臨戦リオや5thアニバのリオは明確にスーパーポルノ路線に向かっていると言えます。かなり規制が緩い秋葉原中央通りのビル上広告でもリオだけ規制されるレベルでした。
私個人は特定の感想を抱いたけど、経済圏内に今も残るユーザーが満足ならそれでいいんじゃないかな枠。
↑こいつ最強。
もし不満足なら?
声上げたほうがいいよ。
封殺されそうなら?
脱走!!!!
私も最近のブルアカはよく知らないのですが、リオの属性として、元々「アバンギャルド君」始まるデザイン、ネーミングセンスの微妙さというポンコツ属性はかなり前からあったと思います
「アバンギャルド君」「に」始まる
アヴァンギャルド(前衛芸術)
これ、キュビスムやシュルレアリスムやダダイズムが属する(既存の通俗的美意識による解釈を拒む)領域です。
繋がっていく先は反芸術。
アヴァンギャルド君
既製の最大公約数的「格好良いデザイン」を評価軸とした際に変なデザインとして映るのは、まったく過不足なく名を体現しています。
部屋が汚い(自活できてない)
これは庶民的だらしなさ。
思い付きレスポンス(軽く言えることを軽く投げるの意味)
庶民的だらしなさというか生活力の低さと天才要素はえてしてセットにされがちな気がする。
いやそれってリオに求められてた?というのは、まあ、はい……
「商業的判断」の結果、それがアタリだったかハズレだったかはなんとも……
あるいは:ナギサのメモロビの反省があったかもしれない。
「先生と意見の相違/立場の違いから対立した」生徒という意味では非常に近いところにありそう、かつナギサのメモロビは結構否定意見が多い(イメージがある)。
分かりやすい「愛嬌」を付け足すことで、「この人とはもう対立しなくていいんですよ」をあからさまに示す方向に舵を切った?のかもしれない(私もリオのメモロビは見てないしナギサのもうろ覚えなので本来はここまで書くべきではなかった気もする)。
あとなんか誰も言ってないけど、キャラソン自体は結構前から出てませんでしたっけ?
ちょっと気になる。
→半分ぐらい正解?、前からそういうのはあった(アロナのがすごい前に出てた気がする)けどそれこそドヒナぐらいから増えてきたとも言えそう
ナギサのメモロビとは何か?
エデン条約編のその後を期待されていたけど、蓋開けたらこれといって何もしなかった物語であった。
つまりナギサのメモロビが不人気だった理由は対立ではなく本編との断絶。(理由︰ライターが別人→POIst)
vsミカのメモロビ
isakusan直筆のエデン条約編後日談。
(こっちは問題未解決性を示しつつソシャゲ的には水着ミカを予告する内容でもあったので、私と異なる嗜好の層にとっては賛否が割れる中身だったかもしれない)
キャラソン
たぶん他の人も同じものを指している(と思う)ので省略していましたが、ツイッターアロナ覗いてみてください。5周年施策として(?)キャラソンを連打しており、投稿欄がなんかすごいことになってる。
→つまり、ここに来てプリコネを超える急ピッチでIP商売に舵を切ろうとしている(可能性が高い)。
(現行アプリをどうにかするよりハードル低いので、商売としては妥当である。前から需要あったのは確かな分野なので、どちらかと言えば元来供給不足だったとも言える)
ヨースター的にはプリコネとかアイドルマスターとかそういった方向に持っていきたいのかもしれない。
プラスに働くか?
短期的には強心剤となりうる。出せば出すほどシナリオゲーとしては軸がブレうる。
こんだけ連打したが最後今後のアニバやハニバで記念ソングを公開してもプレミア感は見込めなくなるため、たとえばグロ版がむかしThanks toを公開したような驚きや称賛は二度と生じなくなる。
(還元としてのサプライズから商売としての予定調和へシフトしてゆく)
Thanks to
今見てもブルアカの繁栄がえいえんにつづきそうなかんかくをいだく。
キャラクターソングは5周年に合わせて既存楽曲のMVを初公開という施策ですね。楽曲展開自体は2023年10月頃から継続して行われているものなので急拵えのIP展開ではありません。
あーなるほど、それで大量公開できてるんですね…(なっとく)
私が〜無視している
キャラソン…というか、旧コンテンツ時代にThe Animation無視していた程度には非原作ブルアカコンテンツの存在を考慮していない。
とすると「急ピッチで」はまちがい、「既存のIP資産からキャラ商売シフトに利用できるコンテンツを最大活用する姿勢で〜」とか書かねばならなかったもの。
中立の立場/商売としては妥当である←ここは訂正なし。
ちょっと上でコメントくれた人に補足するなら
1が増えるに並行して2(かつて期待された内容からの乖離)が生じたとしても、それ自体は直接結び付けて非難されるべきものではないと思う。
1が供給されているのだから2に目を瞑れ…とはならない。需要がそれぞれ異なる。
>> 250 >> 251
メモロビ
(あまりにも忘れすぎている+ミカ持ってない+当然リオも見てないので他の人に任せます、失礼しました。
キャラソンMV連打
さきにいわれてしまった
確認→「これ昔出したやつにMVつけてるだけで別に新曲とかじゃないんじゃない?(例:アロナのは23年10月、もっと前にリリースされたのもあるかも)」に、知らなかったのもちらほらありましたけど。
いやコメントの皆はそれ分かったうえで言ってるのか?相変わらず変なところを気にしています。
シロコの曲のコメント欄をちょっと見た
https://www.youtube.com/watch?v=_Dd0HKNakSY
このMV群が5周年で作られたというのもやや誤りで、イベントか何かで既に公開したものを分割してYoutubeに再度上げてる感じだったりするらしい?
そうだとするとまただいぶ話が変わってきません?
(「なんでこれまでやってなかったの?」ぐらい言ってもいいかもしれない、色々調整があったのでしょうが。
グッズ展開
ついでながら
Yostarオフィシャルショップ(通販)で売られるグッズ、発売期間はだいたい一か月だけだしそんなに宣伝もしてない(気がする)ので、よほど気にする人以外にはそもそも存在すら知られていないというのは驚かないかもしれないです。
いちおうツイッターアロナもRTしてはいますがゲーム内お知らせでは触れられてなかったですし、たしか。
他にも書いておいたほうが良いことありそうだけど一旦切。
(動画コメント)
いずれかのフェス会場にて流れていたMVの一般公開っぽい?
そうすると追加投資!でもなく権利関係調整して出せるもん出した感じ…?
求︰ブルアカグッズ博士!
出︰かんしゃあ!
キャラソンMVはフェスのYoutube配信でも各プログラムの合間に流されているので、フェス現地参加者じゃなくても見たいならそこで見ることはできたと思います。
周年に限らず生放送で曲だけがまず発表されて、その後発表済み曲のMVがフェス会場内やフェス配信プログラムの合間に流されてお披露目されていっている感じです。
(2025年12月発表の曲にもMVがついてるので、5周年フェス以前に発表されたものは全部ついてそう)
連日のMV公開については、(ゲーム外の)5周年五大施策の1つとして5月に東京でキャラクター3Dライブを行う予定なので、それまわりのマーケティング施策という側面もありそうな気がします。
ご参考までに5周年五大施策には何があるのか挙げておくと以下のもので、
VRやDJなどフェスで好評なものが含まれており需要に応えただけという見方もあると思いますが、少し上で触れられていたYostarはそういう方向に持っていきたいのかなというのを私は感じました。
情報たすかる!!!!
「5周年五大施策」
(そんなもんあったんだ)
アプリユーザーの少なくとも一部に特定メッセージとして伝わりうる/路線転換と解する人が生じて自然な作用であるように思います。
(アプリの内容は実のところヨースターが手出しできる領域じゃないにせよ、「運営」としては足元お留守感与えてしまったかもしれない)
(だいたい分解属性&複合装甲のせいかもしれない)
なお義姉
コメント欄の流れを完全に無視する形で失礼します。人文科学やフェミニズムに一切触れてこなかった人間が最初に読むべき(読めそうな)本を教えていただけますか?
今日は偶然冴えた返事ができそう。
◆物語を探している場合
●真っ先に確認するとよさそうな点︰本当に「一切触れてこなかった」のでしょうか?
関係ないと思っていたお気に入りの物語が、実は人文科学なりフェミニズムなり内包している(または論じられるべき要素を含んでいる)かもしれない。
AI使った手っ取り早い確認方法︰
●超だいじなこと︰無からのレコメンドって困難です!
あなたの環境次第でベストな一冊大きく変わる。
(アカウント作成時に興味ある分野訊いてくるSNS多い理由)
「読めそう」の内実︰何を読める(読めない)か
とか、
とか、
とか。私はあなたについて何も知らないけど、あなたはあなたに詳しいはず。
日頃何を好むか。
◆物語以外を探している場合
現代思想目当ての場合
前回と同じ答え。
文学目当ての場合
比較的読みやすいル=グウィンのエッセイ集
( https://www.kawade.co.jp/sp/isbn/9784309467498/ )
あたり勧める。
でも慣れ親しんだ作品の近くから関心伸ばす方が取っ付きやすい(と私は考えます)。
(参考)あまり知られていない窓口︰最寄りの図書館のレファレンスサービス
司書←この人たち、最適な本をレコメンドする専門資格持ち。対AIより対人好む人にとっては強力なアドバイザーとなりうる存在。
詳しく回答してくださりありがとうございます🙏 とりあえず前回と今回紹介された本を読んでみようと思います
メカ少女と萌えミリの違い?について。
鼻っ柱折られたけど僕は元気です、なんならすごく楽しくなってきた、ご安心ください。
それはそれとしてちゃんと頭を抱えてもいますが……
私がいわゆるミリオタ"ではない"がために、逆にその部分を無意識で流してきてしまったというのはありそうです。
で?という話ではあります、時間はかかりそうですがどうにか進めます。
なんか横から殴り掛かるようなページを生やした張本人
シナリオに関心が集中しているせいであんな疑問点湧いてきました。
でもユーザーWikiにもメカ少女系のクリエイター集結!的に説明されているようだし、スタッフのキャラデザ実績(二次元美少女デザインの系統樹)としては実際サトタさんの説明で正しいと思う。
(物語とどう接続されているか?という話と二次元美少女イラストとしてどんなデザインか?という話では軸が変わるはず)
こんなことを聞いては申し訳ないのですが、いつからデカグラマトンをメイン2部の〆になった…というかしようとしたのでしょうか。
個人的にはパヴァーヌの続きのやつね、くらいのつもりだったので(出てくるメンツも限定的だし)、こんな周年で大々的に〆になっててちょっと驚いたのですが…ストーリー中で言及があったら申し訳ないです。
おそらく同時代的なユーザーの期待には無かった判断なので、なんでデカグラマトン編にフォーカスしたの?って点はよく分かりません。
公式情報に絞った時系列上はこう↓
2022/11/16
自販機エンド
2022/11/23〜2022/12
(パヴァーヌ-2)
2023/12
ゲブラと(後に判明する情報/ここから先GrimGreenにライター変更)
2024/05
キム・ヨンハ「約二年先まで具体的なロードマップがある」
→「デカグラマトン編エンド」はその後のブルアカにおける当初よりの路線?
2024秋
限定以降は公式発言として新ディレクター陣の成果物…らしい@ユーザーWiki
(シナリオ上は大脱走直後からGrimGreenシナリオなので、9月〜とも言えそう?)
2024/10/23
今まで読んでいたデカグラマトン編が実は第一章知恵の蛇編だったことになる
(同時代に詳しい説明はなし?)
2024/11
特殊作戦デカグラマトン編
→Vol.EXデカグラマトン編
メイン扱いへスライドのち第二章
(同時代に詳しい説明はなし?)
私の理解
メイン送り
元々特殊作戦=isakusanのキヴォトスこぼれ話枠でシリーズ化予定だった
→大脱走後は拡張の見込みが立たずメイン枠に編入?
なぜ突っ走ったか
→その後のブルアカはアニメーション班を増員したらしい
→代償としてデータロック期日も早まってしまったはず
(
→この場合はソシャゲシナリオ的詰みコース。
追えてない情報
その後のブルアカが公式に何か言ったか
「ハーフアニバは殆どイロハで確定」と以前書いたのですが、その後のお時間いただきますコンテンツの主流がイロハから万魔殿にシフトしており、5週連続でイロハ登場無しorほぼセリフ無しのサブキャラとなっているため、殆ど確定という表現が的確でない可能性が浮上してきました。恐らくメインの売りはイロハではなくイブキやサツキ、チアキなどの方かもしれません。
たぶん万魔殿単位(+アコとか)でイベントやるんじゃないかな……がその場合の期待だと思います。
+アコとか
技術上の理由[現場に残る既存イラストレーターにDoReMi絵と部分互換している人があんまりいない]を考慮しないなら、イロハとセットで実装されても不思議ない枠。
こんにちは。ATですが2027年に披露するようですね、リリースなのか情報解禁なのかはちょっとわからないですが
https://www.tgdaily.co.kr/news/articleView.html?idxno=402471
みたいですね。
個人的には「2024年9月以後スタートかつ人材集めから始めている都合、開発期間3年よりはやや長引くのでは?」とぼんやり考えています。でもリリースの可能性もある書き方。
既に確認されているかもしれませんが3月の展開はツチノコ探しイベントらしいです。公式X告知 → https://x.com/Blue_ArchiveJP/status/2032382062527918179?s=20
実装キャラはコノカ(ヴァルキューレのカンナの部下)とレナ(ワイルドハントの未実装枠)なので、サブキャラクターの実装を変なイベントで消火する流れかと。
4年目の恒常ガチャ側夏イベント[水着カンナ/フブキ]に一瞬出ていたキャラですね。(どんな性格だったか思い出せない)
知らんかったキャラ。その後のブルアカだいぶ絵の雰囲気…というかバランス…?というか変わりましたね。
✨スズミ(マジカル)✨描い
てしまった奴た人っぽい絵に見えた。(あやしげな観測精度)変なイベント
プリコネの最新イベントはお尻でレスリングやっていたようなので、まだまだ猶予があると思います。ぷり。まあヒマリとツチノコならそんなに距離なかろうとは思います。ろあふれんどりー圏内
BFオタクの名誉の為に一応書いておくと、パトリック・ソダーランドが炎上したきっかけは、確かBF5のパッケージとかにどデカく描かれている「イギリス軍」の「義手」を付けた「女性兵士」。
これは史実に基づかない度を超えたファンタジー要素であり、戦場の雰囲気や史実を重視するタイプのBFプレイヤーからの批判を無学と決めつけて突き放す態度は誠実なものでは無かったと思う。
そもそも前作のBF1(一次大戦FPS)の時点で、史実にあるロシア軍女性兵士は出てきてて、プレイヤーには受け入れられてたわけだしね。
ミリオタ的に「考証無視」が許せないって気持ちも多少は分かるんですが、カスタマイズ要素の一つとして考えれば、そこまでやりすぎってわけでもなかったんじゃないかなと。
個人的には、あのゲームってトレイラーでの宣伝の仕方が間違ってたんじゃないかなーと思ったりします。😅
すぐ返信するつもりだったのに文面振り振り捏ね捏ねしていたら2日くらい経ってしまった。
私にとっては応答が割と難しいトピック
(現在の私から転がり出る言説は、当時の私が選んだ態度と必ずしも一致していない)
(誰であれ否応なくポジショントークを要求される論題なので、性別非公開のアカウントがあれこれ物を言うと誠実性を欠きやすい)
ため、回りくどい返信ですまない。
ご返信、恐悦至極に存じます。
fpsゲームと性別の問題については、ご存知かもしれませんが現在だとvalorant gamechangersとか面白いです。しかしwikiの趣旨から離れすぎる気がするのでこれ以上は控えます。
付け加えると、ソダーランド氏の携わったゲームはfpsシューターとしての質は高い(と思う)。こっち方面の能力が何かしらネクソンやブルアカに作用するのかも。
そんなこんなで彼が作ったBF5はなんと現在Steamで395円のセール中!!
ブルアカはスピンオフでシューターゲームになるかもしれないし、気になる人は触ってみてはいかがだろうか。
私はbf5ではイオリとチアキの銃をよく使っていました🇩🇪
Valorant
いわゆるスポーツ系FPS。
いわゆるスポーツ系
いわゆるHALOみたいなやつ。
いわゆるHALO
二次元美少女ゲーム圏でFPSの説明をするのはほとんど不可能な気がする。
e-sportsのあり方
e-sports自体の功罪からプロ/セミプロの社会性まで様々に議論されますが、幅広い層に向けた取り組みは企業都合でもユーザー都合でも色々あった方が良いと思います。
ソダーランドの実力
この人がARC Raidersを当てた一方で後続のBFはプレイヤー数/マップ面積バランス
を理解できなくなったの調整に苦しんでいるようなので、今日的には商業面の功労者が十分示されているように思います。(外国人なので時々喋り方がおかしくなってすみません)
失礼します。管理人さんがこのウィキに載せた記事(旧コンテ含む)をすべて拝見しました。ブルアカをやり始めた時から、シナリオにせよキャラデザにせよとにかくこのゲームのコアに別のゲームと違って私を強く引き寄せる何かが存在しているってうすうす感じられたが、その感覚を形にして言葉に伝えられるのはこのウィキに触れてからです。中国でisakusanは重要と視されないため彼に関する情報は一切不明なので、ここから感銘をうけて自分もisakusan研究をやり始めた。この前彼の小説を翻訳し個人の略史をまとめて、kivo.wiki(中国のブルアカ攻略・百科事典サイト)に投稿しました。
(感情の勢いでつい書きなぐってしまってすみません)
ここから本題:
ブルアカのシナリオと小説の『ライ麦畑でつかまえて』の間の比較はあり得るのでしょうか。どちらも実存主義と「責任を負う大人」をテーマとした文学作品ですが。
感谢您的友好反馈!您的热情真是令人惊叹!
我有点抱歉,目前的维基(主要是我创建的页面)与当前的蓝色档案馆关系批判的,但我很高兴它对您有所帮助。(抱歉让您阅读了这么多奇怪鬼神的页面!)
好意的な感想ありがとうございます。そして熱意がすごい! 現行Wiki(主に私の作るページ)が総じて現行ブルーアーカイブと緊張関係にあるのはちょっと申し訳ないですが、役に立って幸いです。(変なページいっぱい読ませてごめんね)
虽然《麦田里的守望者》可以作为一个建设性的比较点,但我认为更自然的分析方法是将其与其他作品进行对比,而不是将它们视为同构的。
(我刚刚意识到,译名《麦田村的守望者》非常清楚地概括了故事梗概。)
https://wikiwiki.jp/bludictinary/-s/8d8aa0f3
『ライ麦畑でつかまえて』は建設的な比較対象になり得ますが、同型で捉えるよりも対照的に比較する形が自然な分析になるように思います。
(今知りましたが、麦田里的守望者という訳題は論点をなかなかクリアにしていますね。)
迅速かつ丁寧なご返信ありがとうございます!
始めから「俺の仕事は、子供たちが崖から落ちそうになったら捕まえること」というセリフを目にした際、あまりにもブルアカ・isakusan的ではない?と間テキスト性をめぐっていろいろ調べてみたところで的外れなことしか出てこなかったため放置。
今更にあらためて「対照的に比較する形で読む」という見地から見れば、ホールデンは子供/先生は大人でありそもそもキャラクターとしては性質が根底から異なっていますね。
私自身はリアルな事情でアプリをとっくにアンインストール済みなので、今はブルアカとの緊張関係の面で「どうでもいい」っていう立場を取っています。管理人さんの書いたものを変だと思うことは一度もありませんが(笑)
“前 Blue Archive 用户”群体逐年扩大,有可能成为构建维基的坚实基础。
「元ブルーアーカイブ」のユーザーベースは年々拡大しており、ウィキ構築の強力な基盤となる可能性がありそうです。
????
但是,请对我的话持保留态度。
しかし、どうか私の発言はいつでも疑ってください!
在初年度的日服社区中,确实有人通过活动标题《在永无乡抓住你》(「ネバーランドでつかまえて」)联想到《麦田里的守望者》(『ライ麦畑でつかまえて』)并引用了其中的相关台词。不过,这一讨论基本停留在“寻找原梗”的层面,并没有进一步发展或广泛传播。
初年度の日本版コミュニティでは、イベントのタイトル(『ネバーランドでつかまえて』)経由で『ライ麦畑でつかまえて』の当該のセリフが引用されていました。でも、所謂元ネタ探しゲーム以上の話には発展・流通していなかったと思います。
当時は原文の言語すら知られておらず、一切のシナリオ制作体制が不明でした。その後も日本版イベントタイトルと原文イベントタイトルの差異は注目されておらず。
オタクカルチャー全般が引用に不慣れである傾向も影響していたとは思います。有名作品をただ権威としてパロディする行為は好まれても、批判的に考える習慣はそれほど普及していません。
初年度ユーザーの多くがプリンセスコネクト民であった点は情状酌量されるべきかもしれません。
日本の電話番号は持っていないので、wikiwikiのSMS認証しないと編集できない体制の下ではおそらくウィキ構築を手伝いかねると思いますが、これからできる限り集めた有用な情報をコメントで共有します!
既然有这样的缘分(?),请一定来玩!
せっかくの縁ですから、どうぞ遊びに来てください!
短信认证/SMS認証
提供租赁服务的公司 [株式会社WIKIWIKI] 虽然也提供不屏蔽海外编辑的选项,但在实际运营中基本不被推荐(主要出于反垃圾机器人对策)。
安全性的很大一部分似乎依赖于短信认证。
レンタルサービスの提供元[株式会社WIKIWIKI]は海外からの編集をブロックしないオプションも提供しているのですが、他方で実運用上は非推奨扱いです。(スパムbot対策)
セキュリティの多くをSMS認証に依存しているらしい。
如果用户数量以及拥有管理员权限的用户数量理想情况下增加,也会考虑同时使用更擅长多语言支持的论坛(比如Reddit等),但在此期间还请见谅不便……🙏
今後利用者・管理権限持ちユーザーが理想的に増えるようなら多言語対応に強いフォーラム(redditとか?)併用も考えますが、当面はご不便お掛けします……
DCinsideで遊んでたところ誰かが発掘したCrocinthusゲームファイル発見しましたので、ここにリンクを貼っておきます:https://drive.google.com/file/d/10s-vOIayVaEIOXd6vGbDBido26Tc-M90/view?usp=drive_link
ありがとうございます、url掲載しておきました!
もう見たかもしれませんし必要ない情報かもしれませんが春ライブの内容と自分なりに考えたことを箇条書きして置いときます。
・限定ニコ&クルミ、配布オトギ
・売れるのか?
・かつてこのwikiで見かけた「人殺しが理由なく仲間になるのはすげぇ気持ち悪い」(あいまいな記憶、プリコネ関連のツイートだったハズ)的な問題は大丈夫なのか?
・7thPV配信
・過去のPVで出た金髪の連邦生徒会長らしき人は「帰ってきた連邦生徒会長」らしい
・謎のテレビ頭(ゲマトリア?書けるの?)、イベントPV内にORWELLという文字列
・いままで(デカグラ含む)は第一部だったことが判明
・何ふざけたこと言ってんだ?
・第2部Vol.0「連邦生徒会」編開幕
・最後の金の搾り取り?
・イベント「特殊作戦ロア追跡編」、第2部Ex.「ロア追跡」編開幕
・ライブラリーオブロア関連?
・生徒のプロフィール画面から好みの贈り物が見れるようになる
・もっと早くよこせ
・いつでも全総力戦ボスの模擬戦ができるようになる
・もっと早くよこせ その2
・ゲヘナなし
・ゲヘナが来なくて堪忍袋の緒が切れるような層はすでに脱走済み?
情報を見ただけだと不満の対処と金の搾り取りを同時に狙っているように感じました。自分は近々プレイを辞める予定なので辞めどきができたと捉えます。
補足情報ありがとうございます。私はツイッターアロナ上から下まで眺めただけだったので、落としていた話が色々ありました。
実は同接記録ページに私の感想(X告知のみ情報源/PV未視聴)を載せておきました。(RecentChangesには出さないようひっそりと編集した)
人殺し〜(プリコネ)
↑ページでまったく同じものを想起していた。
当該のプリコネ勢発言は「…殺人を忌避しないキャラクターを仲間にするの本当に嫌だな…」です。発信者(文言そのまま検索すると出てきますがリンク控える)はプリコネの同人誌いっぱい趣味で描いていたような人でしたが、ミソラ実装を期にキヴォトスへと脱走。
(より正確には︰同時代のプリコネ信者から攻撃されたり等細々した要素も影響していたようですが)
売れるか?
ミソラ(プリコネ)
5周年=第二部終了後の実装だった当該キャラ。売れたけど売れなかったポジションでした。
4.5周年セルラン24位に対して5周年42位とかそんな感じ。
FOX
でも現在のアプリ健康状態でこの辺のキャラ恒常ガチャに入れても苦しい結果になるでしょうから、限定での実装は銭の次元において賢明だと思う。
シナリオ
ガチ予想ゲヘナ or 4-3 or 連邦生徒会編だったやつ。
乱れ撃って全部外すとすげーはずかしいのでいくつか当たってよかった。
第二部未開幕だったことにしてくれ
私はもっと過激な表現で同様の感想を書きました。(ここにコピーするのはひかえる)
連邦生徒会
編
下馬評段階でのコメント(現実的なアプリ残り寿命を踏まえると、銭の次元において賢明な判断である)続投。
長
まあなんとかするのでしょう。
ゲヘナ不足
これ2周年以降に参加したユーザー多いがゆえの悲劇でもあるんですが(2年目まではゲヘナイベント多かった)、4周年時点で既に不穏な空気だった事を踏まえるとメインゲヘナ編望んでいた人々はもう去ったかもしれない。
ロア(実質4-3?)
FOX小隊のシナリオ事後処理次第だと思います。
保護監察処分止まりとかで雑に流したらたぶん微妙な空気になるし、POIst(2026)がPOIst(2023)をフォロー出来たならどうにかなる…かなあ…。
テレビにOrwell
Orwellの文字まで出ていたなら参照はナムジュン・パイクか『1984』です。(X告知一枚流し見して適切に絞り込めた私にマイナス100プリコネポイント💮)
『1984』を引用すると事実上その後のブルアカにおける最も熱心な信者層(ディナミスワン憎悪勢)を嘲笑する形になるから避ける/ナムジュン・パイク選ぶのでは?
「もう韓国ゲーム産業は他国に受け入れられつつあるのだから、他分野のK-Culture戦略みたいに自国コンテンツ(韓国文化)輸出始めてよくない?」的な風潮が大手ゲーム企業内に強まっているらしい。(と現地メディアが書いていた)
ナムジュン・パイクは米国籍取得者なのでグレーゾーンですが、知名度として引くに足るネタではあると思います。もちろん『1984』の方が有名ではあるけれど。
isakusanが脱走直前に対談していた相手=ナムジュン・パイクと親交あった家の人なので、あわよくば新作(プロジェクトAT)被せ狙いで先出ししようとしているかもしれない。
書けるか?
わかりゃん。
ナムジュン・パイク予想外れで1984直だった場合
やーいネタ切れ。
システム改善
今更な群
特別依頼渋くない?って文句含めて、サ開直後からユーザー揃って言い続けていた気がする内容。
SPキャラつまみ
これは本来なら手放しで褒めるべき施策です。(ちょっと前からやってたのかな?)消費者 が悪い)
にもかかわらず、私は楽屋事情(3Dモデラーの不足…→アニメーターが暇してる…?)を調べてしまったがゆえにコメント難しい。
(でもこれは勝手に舞台裏まで覗いている
脱走(予定)!
Wikiモットーらしきなにか
脱走大歓迎🐭🐭🐭🐭🐭🐭🐭🐭🐭
今後のWiki想定読者
「元ブルアカユーザーorブルアカ脱走寸前のユーザー」と絞り込んでも十分に大きな集団が形成されそうな同接でした。
ゆくゆくはそんなトーンに寄せてもよいかもしれない。(要相談)
ある現役ユーザーの春生放送の感想
前提:ある現役ユーザーは三度の飯より高難易度ゲーを好む層であり、最高難易度を本番50分ぐらいかけて2桁凸するようなブルアカに3桁もいない気がする少数派であり、
少なくともブルアカが決して重要視してはいけない層であり、本来このwikiでサポートされていない「嗜好が異なる層」である。
もっと言うと、ゲーム面(総力戦)がマイナスになっていないはずの人種でもある。なぜここにきているのかはお察しくださいビナ
・第2部ストーリープロローグ開幕!
第3部と書かれてなくてひっくり返った案件。ぷりよりもひどい時ってぶるって鳴くようにする?
・vol.0「連邦生徒会編」
その後のシナリオ班が文学面ぷりこねな自分でも明確に感じ取れるほど守りに入っていたので
どうせ適当にだらだらFoxだけやるかゲヘナだけやる予測をしてたところ追加でひっくり返る羽目になった。
しかし書いた時期的に2026/01開発現場の惨状が内部告発されてるタイミングと割と一致してそう?なので
シナリオ面で致命的なやらかしをした可能性が結構ある。(ブルアカ早期終焉シナリオ①)
-連邦生徒会編の着手自体は賢明な選択であるからこその不安要素。
-多分もう感づいてるとは思うけど、このwikiに書かれているソシャゲシナリオ面における悪手を、
その後のシナリオ班は(自分が見比べる限りでは)だいたい踏み抜き続けている。
実際、デカグラマトン編の終わりは個人的には面白かったが、にもかかわらずモチベは急速に減衰した。
・テレビのゲマトリア?
7th pv考察勢によるととりあえず改変能力持ちっぽい?改変系の扱い間違えてやらかしてない?大丈夫?
・vol.Ex「ロア追跡編」
デカグラが事実上のvol.2-3であったように、これも事実上のvol.4-3でしょう。違ったらひっくり返る。
これプロローグもvol.0も一瞬で終わって実質Exしかなさそうじゃない?→訂正:プロローグ4話、vol.0の1章が10話、vol.Exの1章が11話更新されるらしい。中身実質Exのみはほぼ否定された。
外面の引き伸ばし(いまから第2部ね!)に対して中身(ゲヘナ吹っ飛ばしてブルアカ最後の話連邦生徒会編やります)が違いすぎてよくわからない。まあ蓋が開くのが明日(というか今日)なのでそれからまたいろいろ考えることにする。
・模擬総力戦(以下ぷりぷりここねと叫んでいる空間のため最下層まで読み飛ばしても良いとする)
ばかたれ。ガチ勢向けマイナス50点、中間層向けマイナス30点、アプリの寿命半減デバフ。
もっと他にやることあるだろレベル999であり、もっと他にやりようあるだろレベル999でもある。
肯定的に見るならおそらくプラべ鯖による不公平どうにかしろへの解決策だと思われるが、これだけでは解決になってない。
今よりも開始時点で煮詰まるし、事前に研究して本番はずっとパチンコする苦行になる。(もとから苦行ではあるが)
プリコネみたいに上位サークル揃って爆散してもおかしくないし、そうでなくてもボーダーが無駄に上がる。
新生徒売るときに今よりもすぐ実践で試されて使えるかどうか判断される故に運営自身の首絞めでもあるため見事なほどに誰も得しない。
「アプリの拘束時間を伸ばしておけばコアユーザーはサンクコスト的に逃げ出しづらくなるだろう苦しむがよい🦾🤖」が目的でないなら純度100%の失策。
-解決になってない
いつでも模擬総力戦触れるでは確実に不十分。最低でも時間制限なし、好きな残HPで始められる、未所持含め全ての生徒を好きな強化状態で使えるまで必須。
(そして最後は商業的に実装不可能な領域)
もっと言うと初回新難易度が1週間早くプラべ鯖勢に抜かれるのは何も変わっていない。
確実に模擬総力戦機能より新難易度時はデータ先入れしない方が喜ばれるし手間もかからないし上位サークル爆散のリスクもない。
そもそもプラべ鯖に絶対先行されることに腹立ってるだけで全ボス無限時間試行錯誤やりたいわけじゃないんだわそこんとこわかってる?わかってないよね?
模擬総力戦なんて実装するぐらいなら散々言われてる初手スキルカードガチャとか育成不可逆問題とかコアユーザー目線のみでもどうにかしなければならない事はたくさんある。
そしてそれらの解決(前者はスキル開始設定を拡張するだけ、後者はとりあえず装備tier下げだけでも結構改善される)は
模擬総力戦実装よりもはるかに楽に実装できる(はずだ)し、模擬総力戦よりもはるかにコアユーザーの忠誠心維持として効果が期待できる。
さらに言うなら、圧倒的少数派のコアユーザーにしか意味がないそこら辺は放っておいて高負荷な日課になっている総力戦や合同火力演習のチケット上限緩和とかイベントクエストの1からやってボーナス積み面倒問題とかどうにかしたほうがはるかによい。二次元美少女ソシャゲとしての優先度順位付けマイナス100点。
システムと品質管理のリード級が全員そろって素人未満しかいないか、もしくはブルアカを壊したくてわざとやってるかでしか説明がつかない。
正直このまま悪化し続けてたらそのうち6周年迎える前に本当にあり得ないことやって大炎上→大幅縮小してもおかしくない。(ブルアカ早期終焉シナリオ②)
・その他いろいろ(SPつまみ追加、好みの贈り物表示追加とか)
SPつまみ追加は4.5周年から継続して追加されてる好施策。戦闘関係のチームがあまりにもふざけてる🦾🤖中3D関係は割と頑張っているのでかわいそう
・UI/UX改変
変更とか改善ではなく改変らしい。そして条件付き。第3部開始に合わせての改変(シナリオ演出補助)かもしれないが蓋を開けないとわからない。わたしはデカグラマトン編=第2部〆説を支持します
・総力戦カイテン
一応新難易度だったので脱走進捗-1歩。こいつも雑魚かったら脱走にまた1歩近づくビナね
商業事情的には(🦾🤖イェソド2度撃ち🦾🤖とかしない限り)誤差。
いつもいつもお騒がせしております。
〜故障引退プレイヤーが腕組みしながらトップ層のたたかいをコート外解説するやつ〜
この人は確実にガチ勢Tier1組です。
2桁凸
手持ち枯渇…ではなく60分制限とのたたかい。
日頃目にしないマイナー編成のTLまで手元に用意しつつ、理想的にはそこそこ暗記しておかないとタイムオーバー迫りくる。
1凸〜2凸スコアタと違ってリスタートの余裕もほぼ残りませんから、異軸の情熱・安定TLの事前構築/見込みダメージ計算力が要求されます。
🌟光のシナリオ🌟
穏便に書いたはずなのにあんまり光ではなくなってしまった。
改変系(?)✌📺✌
第二部未開幕だったことにしてくれ
これ実は客の否定的反応まで読みきった大胆なマーケティングで、
みたいな可能性ありません? 大胆な奇策だったらPOIst体制のエンタメ性能評価見直す。
(Q.収拾つく? A.しらん)
UI改変
これもサプライズ演出かもしれない。
(なぜサプライズ演出の事前説明を…?)
Q. 単に第二部スタートと言い張ってるだけだったら?
A. 私はその後のブルアカ運営が2と3の区別付かなくなった大事件として記憶することでしょう。
外面の引き延ばしvs中身のラスト章着手
ゆっくり更新するコース
かつてのプリコネ︰各章末の幕間にシナリオ本筋を断片化、進行引き延ばし大作戦。(結果?ぷり。)
間隔空けて連載する場合、ユーザーの忍耐は甘めに見積もってmax一年だと思う。
集中連載するコース
ゆえによく分からない。
その後のシナリオ班!
ライター陣そのものは大脱走→補充以後変動していないはずなので要のPrenguinはR&Dに回っちゃったけど、執筆タイムラグも考慮すると第二部終盤をどの程度自己批判できたか、聞く声間違えずにいられたか次第で期待値変わると思います。
POIst
この人短編(イベントシナリオ)はけっして下手じゃなかったと思う。こうりんたいさい好評だったし。
GrimGreen
同時代的に評判悪かったシナリオの執筆率高すぎて褒めるのちょっと難しい人
学漫同人物語 は評判結構良かった気がする。
なんか色々生えていたらしい追加ライターたち
未知数ゾーン。
(その後のイベント担当しているなら残存ユーザーにとってはnot未知数ゾーン。)
その後のシナリオが下手打ち気味
断言は避けますが(読んでないがゆえに!)薄っすらそんな気はしているやつ。
🌑闇のソシャゲ🌑
ガチ勢訪問であるからには気を引き締めて迎えねばならない。
ゲームデザイナーの面々は脱走組も残留組も仲良く正座してね。
でも半分くらい非ガチ勢向け補足になってしまった。
プラベ鯖
ブルアカにもあるんだプラベ鯖…
また一つ闇の世界を知ってしまった。
オンラインゲーム文化における闇のオブジェクト。
エミュレーターとして機能する認証サーバーその他をデータ解析完遂した何者かが勝手に立ててしまい、運営の手が届かないところでゲームを無制限or改造状態で遊び始める行為。
Q.法的に完全アウトなのでは?
A.日本では違法って事になっているようだ。国によっては黒寄りグレーゾーンを漂う怪しげな存在であるらしく、当然あらゆる運営を怒らせつつ完全に消えた時代はいまだかつて無い。
そこまで情熱あったらもう同じ手間ひまで自作ゲーム開発とかできちゃうのでは?とか思わなくもない謎の闇。
模擬戦vs歴史証言
みたいな運営殴打ムーブは往年のプリコネガチ勢も散々やっていました。
「それプリコネで見たやつだ…」みたいなアレやコレがやたら並んでいる気がする。
初手スキルカード問題
6人分決めさせてくれ!ってシンプルな要望をついぞ聞き入れてもらえなかった理由はよく分からない。
育成不可逆問題
育てると弱くなるinブルアカ
そうりき/ごうかえんチケット
総力戦
スコアボード対抗コンテンツなのでデイリーボーダー争いによって競争を喚起する意義が…みたいな説明出来なくもありません。
(しかしそのような遊び方しているユーザーは高々全体の5%程度)
合同火力演習
特に深い理由なさそうなデイリー労役でした。
(「毎日ちまちまスキル回しを最適化して……」的にささやかな達成感覚える層は間違いなく超少数派)
ガチ勢がみんなして「おいライト層の声聞け!」な態度取るソシャゲって珍しくありません?
更新直後に1〜12までイベクエボーナス編成切り替えながら消化するのひたすら面倒問題
イベント報酬って現代のソシャゲ的には蛇口絞るべき要素でもない要素ですし、いっそボーナス撤廃でよくない?とか思っていました。
Lunatic難易度
プレイヤーの上限・最大層・下限で撃破力違いすぎるがゆえの最適解なし。
🦾🤖🦾
実体験なき他人事だから言えることですが愛されマスコットに思えてきた。スズミちゃんぎゅーっ🔴🔵
現役ユーザーも仲良く似たようなこと言ってそうですが、イェソドは作り直せないならいっそ封印した方がましだと思う。
でも本当に封印すると✨限定スズミ(マジカル)✨(こいつどうしても実装したいならせめてスランピア系のボスに合わせるべき別衣装だったと思う)引いた人は怒るか……?