最新コンセプチュアルイメージに触発されて世界中の通行方向の勢力図をググれば初めてイギリス連邦国や日本などと違って右側通行の国のほうが多いということを知って改めて「止まれサインのような(現実の)日本独自のものが多いなあ」と感じました。逆に考えれば'89年東京はそうでない可能性はなくもないと思います。
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最新コンセプチュアルイメージに触発されて世界中の通行方向の勢力図をググれば初めてイギリス連邦国や日本などと違って右側通行の国のほうが多いということを知って改めて「止まれサインのような(現実の)日本独自のものが多いなあ」と感じました。逆に考えれば'89年東京はそうでない可能性はなくもないと思います。
「日本で車両交通ルールが定まったのは1920年(大正9年)」……と書いてありました。
道路取締令
時代感。
当時の日本が英国式ルールを採用した理由
日英同盟(1902〜1923)の影響説が強いようです。
清蘭のキービジュでは左車線に止まってるんでまあ単に常識が違う(韓国は右車線)ので気づける人が少ないというチェック漏れかと
意外とNCソフトとしても注目のプロジェクトなのか宣伝素材の絵も大量に描いてるみたいですし
かくいう私も日本人ですが自力では気づきませんでした(笑)
改めて確認したらそうみたいです。ポスターに璃々愛さんは確かに運転席の窓から身を乗り出しています。左手は窓際を掴んでいて、右手は桜の花びらを摘もうとしているのでハンドルから手を離した状態ですね。路傍の桜の花を摘みに車を止めたかもしれません。
車のレイヤーを担当した方が右車線準拠で描いたなら左ハンドルの車と考えるのが自然だと思います
つまり例えば「璃々愛は助手席から身を乗り出している」と指示書に書いてあれば右車線左ハンドルの車を描いても左車線右ハンドルの車を描いても絵としては間違ってないものができてしまう、とそういう感じかと
璃々愛は後部座席にいるのではないでしょうか?生粋の令嬢のようですし、お抱え運転手はいそうに思います
結局後部座席にいることがアートブックで確かめられたんですね
