調査好きのデンデ
2026/02/01 (日) 01:03:39
ca17d@98b60
グルド神拳に対する1つの対処法を発見いたしました。ここに調査結果を報告します。
グルド神拳対処法(チェンジ時に限る スキル指定なし)
グルド神拳の初動となる「時間停止」の射程は20mそれゆえ格闘に対してのカウンターで行われることは少なくない。しかし、そのカウンターを回避する方法を発見した。
条件は
①鯖がチェンジをしていること
②チェンジゲージが残りわずか20ほどである(コマンドの素早さによって変わる)
これら2つである。
手順だが
①まず、鯖がグルドに格闘を仕掛ける
②グルドが時間停止を行う
③グルドが金縛りを行う
この②、③の間のタイミングでチェンジゲージが切れていると実は動くか自由落下が可能になるのだ。詳しくはグルドが「キエエエエ」と言うわずかに前である。
この自由落下か動きを行うと金縛りの範囲外から逃れることができる。
しかし、チェンジゲージがわずかでも残っていると「金縛り」を回避するのは不可能である
ちなみにプーアルの場合は動けるようになったタイミングでグルドの方に動いた方が避けやすいようだ。
この「金縛り」はわずかに隙が生まれるので、その隙に妨害スキルを差し込んでもよし、グラップ、一閃で逃げてもよしといった状況を作れるのだ。
〈要約〉
まとめると、チェンジゲージがわずかの時に格闘を仕掛ければ「時間停止」の反撃こそ受けるが、グルド神拳の2手目である、「金縛り」を回避できて結果、神拳を回避可能になるのである。
〈追記〉
実戦にて確認後、プラクティスで3人で検証した結果である。
配信者さんから、掲載許可が出たため検証した配信のリンクを貼っておきます。
リンク
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グルドの方に動いた方が避けやすい、というのは勘違いでした。結局のところ元々サバイバーがいた位置が金縛りの発生源なので。
なるほど、時間停止から金縛りの間の隙を狙う感じですか
残像拳などで抜けるときもそのタイミングが良さそうですね