hgさん ありがとうございます 大変参考になります
電源リセットの問題もDAKEはコピーされてる感じがします(逆にちょっと納得)
やっちゃんこたろうさん 朝一に電源を入れて緑色点灯になるまでだいたい10分くらい放っておいて一旦電源を切ってます その後飛行するとき電源を入れると1~2分で緑色点灯になります micro-SDカードが挿入されてないと白色点灯のままなのでmicro-SDカードを挿入してから電源入れてます あとたまに途中でLEDの色に変化がない場合が有りますが電源の抜き挿しでだいたい治ります この形になってからログの不具合は全く有りませんし Lost Messages も 0 です
ちなみにGPSは高精度な測位が出来るのではと思い「SBAS」と「QZSS」も有効にしてます ほかは「GPS」「Galileo」「GLONASS」です パラメータは下記のようにしてます
GPS1_GNSS_MODE=103 GPS1_RATE_MS=100 GPS_SBAS_MODE=1
hgさん AIも凄いけど、実現する手段含めて発想が素晴らしい
上記 衛星数、HDOPの設定で 起動待機時間、ログの不具合発生の具合や使い勝手はいかがですか?
当方使用機材は、DAKEH743-slim/M10Q ほぼ同じ、MateksysかDAKEの違いでしょうか
やっちゃんこたろうさんこんにちは。 私も条件「衛星数10以上・HDOP1.2以下」をクリアーしたら緑色点灯というLua scriptでやっています。自分ではLua scriptは書けないのでAIとやり取りしながら作りました。素人でもAIを使うと出来ちゃうんですからすごい時代になりましたね。
そういう機能もあるのですね。 参考になります
Mateksys H743-SLIMは高価でしたが、 DAKE h743-SLIMが安く また、今年になってArdupilotのサポートファームがリリースされましたので、使い始めました。
FCScoreを使った競技会を目標に、
フライトコーチを利用したことがない方や、緊張の中イレギュラーな操作をされて場合でも 確実にログを取る
● フライトコーチのフライト開始インジケータとして、LEDを1個フライトコーチ本体に搭載 ● 以下の仕様を搭載することにしました。(Lua scriptで実現)
1)micro-SDカードが装着が無いと、 LED 非点灯 2)FCがチェック動作中は、 LED 点滅 3)飛行準備完了!! LED 点灯 (準備完了のとは FCのReady to ARMの確認 & GPS捕捉数 15以上 & hDOP 1.5以下で 自動ARM)
海上を飛行する飛行場があるのでそこをサンプルターゲットにしたいと思ってます
GPS捕捉数、hDOP数は 理想に近づけると 準備時間が長くなりますし、緩くすると ログジャンプが発生しやすくなるので テスト、調整予定。
補足)常にフライトコーチを利用されている方は、もう運用で回避策を用意されているので こんな機能までは不要と思います
現在、データベースにアップしているパイロットは、P-27が118名、F-27が41名、となっています。
キャリブレーションの話とは違いますが、最初の頃はGPSのLEDが点灯から点滅に変化してから数分後に飛行してましたが、新たにLEDを追加してLEDの点灯パターンで飛行開始を判断するようにしました。その後はジャンプもなく Lost Messages も 0 の状態で運用できております。
LEDは NEO Pixel WS2812BフルカラーLEDモジュール 1素子タイプ(1個350円ぐらい) LEDの「I・V・G」をFC(Mateksys H743-SLIM V3)のパッド「LED・5V・G」に接続
ミッションプランナーでパラメータ変更(Mateksys H743-SLIM V3の場合) SERVO13_FUNCTION=120 ※SERVO13を(NeoPixel1)の制御に割り当てる設定 NTF_LED_BRIGHT=1 ※Defaultの3だと明るすぎるので(Low)に設定 NTF_LED_TYPES=262144 ※FCのGPS状態やアーム状態を(NeoPixelRGB)のLEDで表示する設定
LEDの点灯パターン【通常ファームウェア】 1,白色の点灯:電源ON FCが起動し、内部のジャイロセンサーなどの初期化状態 2,黄色の点滅:センサーの初期化が終わりGPS捕捉開始状態 3,青色の点灯:GPSが衛生を掴み始めるがまだEKF3がアクティブになっていない状態 4,緑色の点灯:ホームポジション確定とEKF3がアクティブになり飛行開始できる状態
LEDの点灯パターン【ブラックボックスファームウェア】 1,白色の点灯:電源ON FCが起動し、内部のジャイロセンサーなどの初期化状態 2,黄色の点滅:センサーの初期化が終わりGPS捕捉開始状態 3,青色の点滅:GPSが衛生を掴み始めるがまだEKF3がアクティブになっていない状態 4,緑色の点滅:ホームポジション確定とEKF3がアクティブになり飛行開始できる状態 5,緑色の高速点滅:SBASが捕捉され超高精度でGPSが固定された(3D Fix+SBAS補正完了)状態
朝一番のときはGPSのLEDが点灯から点滅に変化しても、追加したLEDが緑色になるまで多少時間がかかります。でも次からはすぐに緑色になります。「最初からGPSが掴めている状態」でシステム起動・センサー初期化したほうが良いと思ってるので、朝一のコールドスタートのときは飛行直前に電源の抜き挿しをしてます。緑色になるまではやっちゃんこたろうさんが仰ってるように機体を揺らさないことも大事だと思います。他のフライトコントローラーでうまくいくかどうか分かりませんが Mateksys H743-SLIM V3 での事例です。
FCスコアでは少し前まで、P-27.03トロンボーンがK=5として計算されていました。
ところが、それは間違いで、実際にはK=3が正解でした。
現在では修正されて、過去のデータも再計算されています。
7月22日現在の中四国地区
GPSアンテナの種類やその日の使用状況によって待機時間はマチマチですが、ユニット毎に何らかの飛行準備完了の合図があると思うので、それを確認してからフライト開始することが大切ですね。 できれば、そこから更に少し待ってスタートさせた方が良いのですね。
フライトコーチの設置、設定を厳格に実行するのは なかなか厳しいです
試しに、機体に2台載せでFCScoreによる採点をしてみました。搭載したのは、常設のフライトコーチと動力バッテリーに縛り付けるタイプ
◯常設は、細かく設置、設定したもの ◯縛り付けるタイプは、ユニット単体でキャリブレーションしたもの
運用は、フライトコーチの電源投入後 1分間は機体を揺らさないこと(屋外なので風で揺れてるかも)
結果は、FCScoreで1-2点の差(P27)でしたので 練習にはそこまでフライトコーチの設置、設定に神経質になる必要はないかも テストは数回しかしていませんのであくまで参考程度にお考えください
重要ポイントとして認識したのは、
電源投入から1分間くらい機体を揺らさない
(フライトコーチの初期化動作で各種センサーの測定データの分散状態を取得して以降の計算に利用している)
トップで取り上げた FlightCoach のキャリブレーションも、 ダウンロードしてからグーグル翻訳のドキュメントを使うと、日本語で読めます。
関連のあるトピック フライトコーチのハードウェア設定
現在の中四国地区
7月4〜5日に、米子でFCスコアを使ったコンペが行われたことが、 FCスコアのニュースで紹介された。
ワールドカップ リヒテンシュタインの結果
大会のページ 第58回リヒテンシュタインワールドカップ 2026
現在、450のサイトが登録されているそうです。
バージョン0.5.1にアップデートされました。 採点項目によって減点の度合いが変わりましたが、トータルでは以前より点数が出易くなっているようです。 また、新たに風速が加わったのは画期的と思われます。
第58回ワールドカップ リヒテンシュタイン - 2026年7月4日、5日 https://www.mfgl.li/?fbclid=IwY2xjawSwIHtleHRuA2FlbQIxMABicmlkETF3TlZKWk9ERTBVZlMxUGpIc3J0YwZhcHBfaWQQMjIyMDM5MTc4ODIwMDg5MgABHoS4CVvfGJg89cPXjJCQXr7nns4T5-T8pZAQIR5YGf7kXi8a8mAo7293JRgh_aem_7Xpvk6DJXUCWse3VOQoisQ
FCスコアのトップページで、アップデートの予定が発表されました。
P-27をアップしているパイロットが100名になりました。 F-27の方は36名のままです。
本田圭佑 下位まで順位をつける
コメント36にコメントを追加。
難易度の高い演技になると、仮想垂直面を維持するのは非常に難しくなります。 ブログ記事 フライトの勉強
データベースにフライトをアップすると、FCスコアのトップページにある「Recent Flights」に直ちに表示されます。
現在では、P-27が91名、F-27が36名、となっています。
スナップ・ロールについての資料 CK Aero ブログ記事 Anatomy of a Snap Roll
カピッツァの振り子 Kapitza pendulum でんじろう先生編 落とすことでバランスが取れます。 飛行機の垂直ホバリングのブイブイ(スロットルコントロール)もこれに近いものがあります。
カピッツァの振り子 Kapitza pendulum 逆さまにした振り子の支点に激しい上下振動を与えると、倒立状態が安定して維持される現象。
近年、FCスコアの登場によって、色々なパイロットのフライトが見られる様になりました。
FCScoreのJRA Sportsmanでは、これまで背景がジェネリックだったので飛行コースが良く分かりませんでした。
それが今回、「F3Aのグリッド」に変更されました。
[Ctrl]+[Shift]+[R]で「ハード再読み込み」が必要ですが、デバイスによってはもっと深い再読み込みが必要になります。 https://z.wikiwiki.jp/flightcoach/topic/72
面白くなりますね。
利用の方法は取り敢えず理解できました 手元ログを使って擬似的に運用テストした段階です とても良くできていると思います
上位の方のフライトや減点ポイントも閲覧できますし、当然自身のものも見られますので、とても役に立つと思いました
一方でこんなことも思案しないといけなさそうです
1.採点の時、演技の要素自動分割ができない時の対応方法のルールの作成&ログにジャンプなど不具合発生の時のルールの作成
もちろん、ログ不具合の発生しにくいフライトコーチのユニットの作成も並行して開発
2.個人の演技データの非公開対応ができなさそうなので、自分のログは公開したくない人には向いてない→まだ、妙案なし
3.ログデータ、採点データのアップロードは各人でやってもらうのが理想なので、操作マニュアルの作成 あるいは 代行入力の方法(アップロード用のパソコンは主催者が準備要るかも)
現場でテスト運用をしたら まだまだ課題が見つかることでしょう
ワクワクしてきました
FCSore開発者のトムさんも凄い速さでレスポンス頂けて 感謝!!
すでにテストが始まっているのですね。
良いですね。 オンラインと違って、実際に集まってフライトできるのは価値があると思います。
丁度良い機会があるので内輪で声かけ試行してみます そうすれば、課題が明確に見えてくるに違いありません
低価格ノートパソコン VETESA 解説サイト↓ https://my-best.com/products/17166550 反応が少し鈍い感じもしますが、FCスコアの採点までできます。 ただ、フライトチェック画面では、アニメーションの動きがかなり遅くなってしまいます。
凄い。 自分ではできない事だったので、このページは初めてでした。
hgさん ありがとうございます
大変参考になります
電源リセットの問題もDAKEはコピーされてる感じがします(逆にちょっと納得)
やっちゃんこたろうさん
朝一に電源を入れて緑色点灯になるまでだいたい10分くらい放っておいて一旦電源を切ってます
その後飛行するとき電源を入れると1~2分で緑色点灯になります
micro-SDカードが挿入されてないと白色点灯のままなのでmicro-SDカードを挿入してから電源入れてます
あとたまに途中でLEDの色に変化がない場合が有りますが電源の抜き挿しでだいたい治ります
この形になってからログの不具合は全く有りませんし Lost Messages も 0 です
ちなみにGPSは高精度な測位が出来るのではと思い「SBAS」と「QZSS」も有効にしてます
ほかは「GPS」「Galileo」「GLONASS」です
パラメータは下記のようにしてます
GPS1_GNSS_MODE=103
GPS1_RATE_MS=100
GPS_SBAS_MODE=1
hgさん AIも凄いけど、実現する手段含めて発想が素晴らしい
上記 衛星数、HDOPの設定で
起動待機時間、ログの不具合発生の具合や使い勝手はいかがですか?
当方使用機材は、DAKEH743-slim/M10Q
ほぼ同じ、MateksysかDAKEの違いでしょうか
やっちゃんこたろうさんこんにちは。
私も条件「衛星数10以上・HDOP1.2以下」をクリアーしたら緑色点灯というLua scriptでやっています。自分ではLua scriptは書けないのでAIとやり取りしながら作りました。素人でもAIを使うと出来ちゃうんですからすごい時代になりましたね。
そういう機能もあるのですね。 参考になります
Mateksys H743-SLIMは高価でしたが、 DAKE h743-SLIMが安く また、今年になってArdupilotのサポートファームがリリースされましたので、使い始めました。
FCScoreを使った競技会を目標に、
フライトコーチを利用したことがない方や、緊張の中イレギュラーな操作をされて場合でも 確実にログを取る
● フライトコーチのフライト開始インジケータとして、LEDを1個フライトコーチ本体に搭載
● 以下の仕様を搭載することにしました。(Lua scriptで実現)
1)micro-SDカードが装着が無いと、 LED 非点灯
2)FCがチェック動作中は、 LED 点滅
3)飛行準備完了!! LED 点灯
(準備完了のとは FCのReady to ARMの確認 & GPS捕捉数 15以上 & hDOP 1.5以下で 自動ARM)
海上を飛行する飛行場があるのでそこをサンプルターゲットにしたいと思ってます
GPS捕捉数、hDOP数は 理想に近づけると 準備時間が長くなりますし、緩くすると ログジャンプが発生しやすくなるので テスト、調整予定。
補足)常にフライトコーチを利用されている方は、もう運用で回避策を用意されているので こんな機能までは不要と思います
現在、データベースにアップしているパイロットは、P-27が118名、F-27が41名、となっています。




キャリブレーションの話とは違いますが、最初の頃はGPSのLEDが点灯から点滅に変化してから数分後に飛行してましたが、新たにLEDを追加してLEDの点灯パターンで飛行開始を判断するようにしました。その後はジャンプもなく Lost Messages も 0 の状態で運用できております。
LEDは NEO Pixel WS2812BフルカラーLEDモジュール 1素子タイプ(1個350円ぐらい)
LEDの「I・V・G」をFC(Mateksys H743-SLIM V3)のパッド「LED・5V・G」に接続
ミッションプランナーでパラメータ変更(Mateksys H743-SLIM V3の場合)
SERVO13_FUNCTION=120 ※SERVO13を(NeoPixel1)の制御に割り当てる設定
NTF_LED_BRIGHT=1 ※Defaultの3だと明るすぎるので(Low)に設定
NTF_LED_TYPES=262144 ※FCのGPS状態やアーム状態を(NeoPixelRGB)のLEDで表示する設定
LEDの点灯パターン【通常ファームウェア】
1,白色の点灯:電源ON FCが起動し、内部のジャイロセンサーなどの初期化状態
2,黄色の点滅:センサーの初期化が終わりGPS捕捉開始状態
3,青色の点灯:GPSが衛生を掴み始めるがまだEKF3がアクティブになっていない状態
4,緑色の点灯:ホームポジション確定とEKF3がアクティブになり飛行開始できる状態
LEDの点灯パターン【ブラックボックスファームウェア】
1,白色の点灯:電源ON FCが起動し、内部のジャイロセンサーなどの初期化状態
2,黄色の点滅:センサーの初期化が終わりGPS捕捉開始状態
3,青色の点滅:GPSが衛生を掴み始めるがまだEKF3がアクティブになっていない状態
4,緑色の点滅:ホームポジション確定とEKF3がアクティブになり飛行開始できる状態
5,緑色の高速点滅:SBASが捕捉され超高精度でGPSが固定された(3D Fix+SBAS補正完了)状態
朝一番のときはGPSのLEDが点灯から点滅に変化しても、追加したLEDが緑色になるまで多少時間がかかります。でも次からはすぐに緑色になります。「最初からGPSが掴めている状態」でシステム起動・センサー初期化したほうが良いと思ってるので、朝一のコールドスタートのときは飛行直前に電源の抜き挿しをしてます。緑色になるまではやっちゃんこたろうさんが仰ってるように機体を揺らさないことも大事だと思います。他のフライトコントローラーでうまくいくかどうか分かりませんが Mateksys H743-SLIM V3 での事例です。
FCスコアでは少し前まで、P-27.03トロンボーンがK=5として計算されていました。

ところが、それは間違いで、実際にはK=3が正解でした。

現在では修正されて、過去のデータも再計算されています。

7月22日現在の中四国地区

GPSアンテナの種類やその日の使用状況によって待機時間はマチマチですが、ユニット毎に何らかの飛行準備完了の合図があると思うので、それを確認してからフライト開始することが大切ですね。
できれば、そこから更に少し待ってスタートさせた方が良いのですね。
フライトコーチの設置、設定を厳格に実行するのは なかなか厳しいです
試しに、機体に2台載せでFCScoreによる採点をしてみました。搭載したのは、常設のフライトコーチと動力バッテリーに縛り付けるタイプ
◯常設は、細かく設置、設定したもの
◯縛り付けるタイプは、ユニット単体でキャリブレーションしたもの
運用は、フライトコーチの電源投入後 1分間は機体を揺らさないこと(屋外なので風で揺れてるかも)
結果は、FCScoreで1-2点の差(P27)でしたので
練習にはそこまでフライトコーチの設置、設定に神経質になる必要はないかも
テストは数回しかしていませんのであくまで参考程度にお考えください
重要ポイントとして認識したのは、
電源投入から1分間くらい機体を揺らさない
(フライトコーチの初期化動作で各種センサーの測定データの分散状態を取得して以降の計算に利用している)
トップで取り上げた



FlightCoach のキャリブレーションも、
ダウンロードしてからグーグル翻訳のドキュメントを使うと、日本語で読めます。
関連のあるトピック
フライトコーチのハードウェア設定
現在の中四国地区

7月4〜5日に、米子でFCスコアを使ったコンペが行われたことが、

FCスコアのニュースで紹介された。
ワールドカップ リヒテンシュタインの結果

大会のページ
第58回リヒテンシュタインワールドカップ 2026
現在、450のサイトが登録されているそうです。

バージョン0.5.1にアップデートされました。

採点項目によって減点の度合いが変わりましたが、トータルでは以前より点数が出易くなっているようです。
また、新たに風速が加わったのは画期的と思われます。
第58回ワールドカップ リヒテンシュタイン - 2026年7月4日、5日
https://www.mfgl.li/?fbclid=IwY2xjawSwIHtleHRuA2FlbQIxMABicmlkETF3TlZKWk9ERTBVZlMxUGpIc3J0YwZhcHBfaWQQMjIyMDM5MTc4ODIwMDg5MgABHoS4CVvfGJg89cPXjJCQXr7nns4T5-T8pZAQIR5YGf7kXi8a8mAo7293JRgh_aem_7Xpvk6DJXUCWse3VOQoisQ
FCスコアのトップページで、アップデートの予定が発表されました。

P-27をアップしているパイロットが100名になりました。


F-27の方は36名のままです。
本田圭佑 下位まで順位をつける
コメント36にコメントを追加。
難易度の高い演技になると、仮想垂直面を維持するのは非常に難しくなります。


ブログ記事
フライトの勉強
データベースにフライトをアップすると、FCスコアのトップページにある「Recent Flights」に直ちに表示されます。

現在では、P-27が91名、F-27が36名、となっています。


スナップ・ロールについての資料
CK Aero ブログ記事
Anatomy of a Snap Roll
カピッツァの振り子 Kapitza pendulum
でんじろう先生編
落とすことでバランスが取れます。
飛行機の垂直ホバリングのブイブイ(スロットルコントロール)もこれに近いものがあります。
カピッツァの振り子 Kapitza pendulum
逆さまにした振り子の支点に激しい上下振動を与えると、倒立状態が安定して維持される現象。
コメント36にコメントを追加。
近年、FCスコアの登場によって、色々なパイロットのフライトが見られる様になりました。


FCScoreのJRA Sportsmanでは、これまで背景がジェネリックだったので飛行コースが良く分かりませんでした。

それが今回、「F3Aのグリッド」に変更されました。

[Ctrl]+[Shift]+[R]で「ハード再読み込み」が必要ですが、デバイスによってはもっと深い再読み込みが必要になります。

https://z.wikiwiki.jp/flightcoach/topic/72
面白くなりますね。
利用の方法は取り敢えず理解できました
手元ログを使って擬似的に運用テストした段階です
とても良くできていると思います
上位の方のフライトや減点ポイントも閲覧できますし、当然自身のものも見られますので、とても役に立つと思いました
一方でこんなことも思案しないといけなさそうです
1.採点の時、演技の要素自動分割ができない時の対応方法のルールの作成&ログにジャンプなど不具合発生の時のルールの作成
もちろん、ログ不具合の発生しにくいフライトコーチのユニットの作成も並行して開発
2.個人の演技データの非公開対応ができなさそうなので、自分のログは公開したくない人には向いてない→まだ、妙案なし
3.ログデータ、採点データのアップロードは各人でやってもらうのが理想なので、操作マニュアルの作成 あるいは 代行入力の方法(アップロード用のパソコンは主催者が準備要るかも)
現場でテスト運用をしたら まだまだ課題が見つかることでしょう
ワクワクしてきました
FCSore開発者のトムさんも凄い速さでレスポンス頂けて 感謝!!
すでにテストが始まっているのですね。


良いですね。
オンラインと違って、実際に集まってフライトできるのは価値があると思います。
丁度良い機会があるので内輪で声かけ試行してみます
そうすれば、課題が明確に見えてくるに違いありません
低価格ノートパソコン VETESA






解説サイト↓
https://my-best.com/products/17166550
反応が少し鈍い感じもしますが、FCスコアの採点までできます。
ただ、フライトチェック画面では、アニメーションの動きがかなり遅くなってしまいます。
凄い。
自分ではできない事だったので、このページは初めてでした。