第6回5月18日のゼミに対するリスポンスを5月20日23時59分までに書き込んでください。
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第6回ゼミ振り返り
本日はmvpを取った先輩の論文の解説をしていただきました。書き方について、論文を参考にしながらいい例・悪い例を詳しく聞けたので理解が深まりました。卒論では唯一無二で、誰も思いつかないようなことを書かなければいけないと勝手に考えてしまっていたが、ユニークな展開ではなく、この先輩の論文のように映画の展開に沿って丁寧に分析することが重要なのだと学ぶことができました。
第6回ゼミ振り返り
他の人の見解を引用してそこに対して批判的な見解をしていくという方法もあるということを今回の講義で学びました。卒業論文では今回の先輩のように展開通りに論じていくという方法もあると知りました。
第6回ゼミ振り返り
今回は先輩の卒業論文の解説でした。特に印象的だったことは、卒論は丁寧な構成、主張、根拠が重要だということです。今までの課題ではなにか新しいことに気づいてそれを証明しなければいけないと思い取り組んでしまっていたので卒論では直していきたいです。
他の人の引用を見ての見解をいれるという方法があるということを学びました。卒論では丁寧な展開が大切なのだと思いました。細部までしっかりと見ることが大事だなと思いました。
今回のゼミでは、MVPを取られた先輩の論文の解説を聞いた。他者の論や資料を引用するだけでなく、その意見を踏まえた上で自分なりに検討し直しており、そこから独自の結論にたどり着いていたのが興味深かった。一方で、議論の流れ自体は映画の展開を大きく離れた特殊なものではなく、むしろ場面ごとの分析を丁寧に積み重ねているもので、独創性は必ずしも奇抜な発想から生まれるのではなく、細かな根拠を積み上げることによって説得力のある新しい見方につながるのだと感じた。
5/18ゼミ
今回のゼミでは先輩の卒業論文に対する解説を聞きました。やっぱりいい論文は構成がしっかりしているとわかりました。また、引用の内容に対する異なる意見を出すのも方法の一つであると学びました。
第6回ゼミ振り返り
過去のMVPを受賞された先輩の論文を読みましたが、わかりやすかったのに加えて先生もおっしゃっていた通り結論がユニークで面白いなと思いました。
私もあんなふうに結論を展開できるように卒論を書きたいと思います。
今回のゼミでは、先輩の卒業論文の解説を通して、独自性は奇抜な発想ではなく、場面ごとの丁寧な分析や根拠の積み重ねから生まれるのだと学んだ。また、他者の意見を引用するだけでなく、自分なりに考え直して論を深めていくことの大切さも感じた。
今回も過去のMVPの論文を読んだ上で分析をしました。本論だけでなく結論の面白さで論文全体の奥深さを補強することができることが理解できました。また、他人の見解の引用をする際は、ただ受け入りして乗っかるのではなく批判的に検討すべきであることもわかりました。
第6回振り返り
今回のゼミでは、卒業論文の執筆において他の見解の引用を行い、参考文献に挙げ、賛成できる点やそうでない点を明確に示し、自らの解釈を盛り込み、批判的な検討を行うことが大切だと理解することができた。ほかにも、扱う作品の監督の他作品に注目し議論を拡大させていく方法が参考になった。
私もこれらのことに意識を向けながら、ユニークな結論に繋げられるよう尽力したい。
第6回ゼミ振り返り
前回に引き続きMVPの論文の解説を聞いた。
挿入歌の歌詞や台詞といった分析がとても丁寧だった。加えて、時代背景や資料の引用もされており、説得力のある文章だった。先生がおっしゃっていたように、本論はユニークな内容というよりも、丁寧な分析の積み重ねであるが、結論はユニークであり、結論の内容の重要さを実感した。