自分で創ってみたオリジナルフレンズを投稿するスレです。
イラストはもちろんのこと、オリフレを使ってマンガを描いてたりしてもOKです!
オリフレの種類は、哺乳類や爬虫類など以外にも、魚や虫、菌にUMA、恐竜などなど…。
オリフレだけでなく、オリジナルセルリアンやオリジナルラッキービースト、オリジナルパークガイドさんにオリジナルアイテムも創作OK!!「タイトルはオリフレじゃん!」とか気にしたらダメなのです
どんなに下手だと思っても、とにかく投稿してみて下さい。
ただし、他人が不快になる言動、行為は控えてください。
そしてみんなでオリフレを楽しみましょう!
他版権のオリフレについてはこちらから!↓
オリフレwikiについて
https://wikiwiki.jp/orig-friends/
投稿されたオリフレをまとめているwikiです。詳しくは上記のURLへ!

オオメジロザメ🦈

メジロザメ科に属するサメ
「ウシザメ」とも呼ばれる
沖縄の地方名は「シロナカー」または単に「ナカー」
メジロザメ属の中でも大型になる種類で、全長3mを超えるものもある
ホホジロザメやイタチザメと比べると小ぶりだが、体つきはガッシリとしている
河口や汽水域などの濁った水域を好むが、海から川を遡り上流にある湖などに住み着くことがある
淡水域まで侵入できるためヒトとの接触率が高く、気性も荒いため襲われる危険性が極めて高いとされる
淡水行けるの!?
らしいです🫢

淡い色使いが全体的に
やさしい雰囲気を醸し・・・
気性が荒い!?
アメリカとかで川遊びしてる人が襲われるとか…
サメの中でもダーティなファイターのイメージ
かっちょよーーー!!
たまにはこっちにも
アクロカントサウルス
サイキョーの雰囲気出てますのだ!
「私にイチャイチャを見せつけるなぁ羨ましい!!」
鳥綱今鳥亜綱新顎類新鳥類燕雀上類陸鳥類オーストラリア鳥類真ハヤブサ形類オウム・スズメ類スズメ目スズメ亜目カラス上科カササギヒタキ科ツチスドリ属
ツチスドリ
オーストラリア大陸のほぼすべての地域とニューギニア島南部に生息するカササギヒタキの仲間
その白と黒の身体から、英語では「Magpie−lark(カササギヒバリ)」と呼ばれている
肉食で、主に地面にいる昆虫や巻貝などの無脊椎動物を捕食する
極度の乾燥地帯でなければオーストラリア内の至る所で見ることができるが特に水辺や沼地を好み、乾燥地帯では人類により開墾された定期的に農地を利用して生活している
同地域のカササギフエガラスやズグロトサカゲリ、他地域のオウチュウやオウサマタイランチョウなどと同様に縄張り意識が強く6〜8ha程の縄張りを例え猛禽相手でも果敢に防衛し、特に営巣箇所の60m以内では人間にも攻撃を加える
一般的に生涯を通して同じ相手と繁殖し離婚はない訳では無いが稀
水辺近くの平らな枝や電柱の梁に草と泥を固めて丸い巣を作り、これがツチスドリという和名の由来となっている
デュエットを歌って番同士の愛を確かめることが知られており、ほかの番のデュエットを聴くと激しく対抗する
近所の別の番よりも見知らぬカップルに対して強く対抗する傾向がある
好きな相手とイチャイチャする事に憧れる純情少女
羨ましすぎて他のことに手が回らなくなるため他人のイチャコラには敵対的な態度を取る
趣味は家庭菜園、特に水をよく使う作物が好き
勝手に侵入して畑を荒らすような奴は許さない
と言うか許可なく畑に立ち入ろうとする奴は許さない
「私だってできるもんなら好きな相手と毎日デュエット歌ってたいわよ!!」
七夕だからカササギ…でもカササギ(とカササギフエガラス)はほかの人の子の印象つよいからな…というわけでマグパイラークちゃんです
七夕だから選んだのに最終的に織姫彦星のカップルに嫉妬してそうな子になった
関係ないけど攻撃性高い系鳥類の例で出した4種は全員すでにオリフレでいる、まあ一人うちのこだけど
歌いあえる子にめぐりあえればいいですね
なーに、俺がアニマルガールに転生してイチャコラしてやるから待っていてくれ!
かわいいのだ
土でできた巣だからツチスドリ
なるほどですのだ
イタチザメ🦈

本種のみでイタチザメ科イタチザメ属を形成する
大型になるサメで、全長5m、重さ800kgを超えるものもある
吻は尖らず、平らで四角い
背側の体色は灰色や薄い褐色で、腹側は白色
幼魚では明瞭な黒色斑の豹柄模様があるが、成長するにつれてドットパターンと横縞模様の組み合わせへと変化しやがて不明瞭になる
全ての歯が口角側に欠刻があり、ハート型、トサカ型と形容される特徴的な形状をしている
捕食性・腐食性の両方を持ち、食べるものを選り好みしない”機会選択的捕食者”である
死骸や産業廃棄物、プラスチックゴミなど普通食べられないものまで何でも飲み込む様子から、「鰭のついたゴミ箱」とも言われている
何でも食べるタイガーシャークちゃん
すごい危険なサメ
にもかかわらずのかわいらしさ
しかしなぜか強者オーラを感じるのだ
ホホジロよりプレデターしてる印象
ダンサーみたいなラフな格好がかっこいいですね~
それでいてなんでも食らう悪食家とは
夏になったので、夏ルイルイ ポラロイドカメラっぽく


右は…ボールに注目
右のボールにとんでもないのが詰まってますねえこれは
自分で膨らませた(口でとは言ってない)
夏らしく爽やかな一枚ですのだ
右の怪しいボールは・・・・?
ナニかで膨らませた透明ボール
ここまで言えばわかるでしょう
屁ー球
片づける時には犠牲者が出る可能性大のしろもの
Sukhoi Su-30SM”Flanker-H”

Kazakhstan Air Force 🇰🇿
旧ソ連/ロシアのスホーイ設計局で開発された多用途戦闘機
その中でもカザフスタン防空軍に属する機体
「さ、仕事を始めよう。今日は居てくれないといいけど。」
Su-27”フランカー”シリーズの複座型Su-27UBを発展させたSu-30の数ある派生型の一つ。インド空軍向けもSu-30MKIを元に、搭載されている西側製のアビオニクス等をロシア製の最新のものにしたのが本機。ロシア国内はもちろん、旧ソ連構成国であったカザフスタン、ベラルーシ、アルメニア等にも輸出されている。この機体は輸出された先であるカザフスタンの仕様となっている。NATOによるコードネームはSu-30MKIと同様の”Flanker-H”。
Su-27シリーズ特有の大柄な機体にカナード翼が付き、推力偏向ノズルがつくことで機動性がかなり高い。搭載エンジンはリューリカ製AL-31FP。最高速度はM2.3。固定武装はGSh-30-1 30mm機関砲を搭載、また多用途戦闘機として空対空ミサイルを始めとした様々な兵装を最大8tまで搭載できる。イラストで持っているのはR-77”Adder”。
服装は実際にカザフスタン防空軍Su-30SMのパイロットが着用しているジャケット、ズボンを機体カラー仕様にしたもの。上面(背中側)は灰色、下面(腹側)は白色で、キャノピー付近(首周りの襟)は黒色に塗色され、カザフスタン仕様の赤い星に金色の縁取りと32本の光を擁する太陽と翼を広げたステップイーグル(ソウゲンワシ)のマークが入る。
ホッカイちほーやホートクちほー周辺の空域をMiG-25と共に警戒にあたっている。時折セントラルに立ち寄ってはコブラ機動を始めとした機動飛行を行っていたりする。兵装関連は定期的にアンテーイ(An-22)などから輸送され付け替えたり補給を行っている。
時々タカやワシのフレンズ(主にハクトウワシとオオタカ)に突っかかられるらしい。
その度にエンジン出力最大で逃げ帰り、衝撃波で生じた爆音で地上のフレンズを驚かせる。
スホーイならではのデカさのイメージがありますのだ
どうぶつでいうとナガスクジラぐらい?
つよそう
カラフルで良い絵
「殺せだなんて物騒な…戦わないに越したことはないですよ」
鳥綱今鳥亜綱新顎類新鳥類燕雀上類チドリ目チドリ亜目チドリ科チドリ属
フタオビチドリ(キルディア)
北極付近を除いた北アメリカ大陸のほぼ全域及び南アメリカ大陸北部沿岸に生息するチドリの仲間
生息地の北部では夏鳥で赤道付近では冬鳥、中間地域や南米では留鳥
killdeerというなんだか物騒な名前は聞きなしが由来
非繁殖期は農耕地や水辺の野原に生息し、繁殖期になると植物の少ない平原に営巣する
営巣場所が水辺である必要はなく、屋根の上に巣を作ることもある
地面の窪みが植物と白い石・貝殻で裏打ちされた円形の巣に地がベージュ色の斑模様の卵を4〜5個産み雌により22~28日間抱卵される
巣材として使われた白い石や貝殻は日光を反射して温度の上昇を防ぐ効果がある他、気温が高すぎる場合は抱卵する時間を減らし親鳥が自身の身体で日陰を作ることで卵の温度上昇を防ぐ
雛は孵化した初日は巣にとどまり、後に親鳥に誘導され餌場に移動して自力で餌を捕る
移動した後も最初の二週間は親鳥の片方と共に行動することが多く、2週間を過ぎると両親が共に見られることも多くなる
雛が幼いうちは親鳥の片方が食事の時間をも惜しんで立ったまま世話をするが、雛の成長とともに親鳥の食事や休憩の時間も増える
生後1週間の間は雛のそばにいない方の親が外敵からの巣や雛の防衛を行うが、雛が成長するにつれ雛のそばにいる親が防衛を行うようになる
生後15日まで(夜間は18日まで)の間は親鳥が頻繁に雛を温める行動を行う
昆虫を主に食べる雑食で、昆虫以外の節足動物や種子なども食べる他アマガエルや魚の死骸を食べることもある
採餌は主に農耕地で行い、特にウシのいる水たまりの点在した草丈の低い農地を好む
浅瀬で片足を震わせて水中を撹拌し、出てきた生物を捕らえる他、耕運機の後を付いていき掘り出された地中生物を捕食することもある
基本的にオスよりメスのほうが多く餌を取る傾向があり、抱卵中は餌を取る時間がなくなるため抱卵の前後はソレが顕著
非抱卵期では月齢により行動時間を変え、満月の日には夜に採餌し昼は塒で過ごす
繁殖期では接近した外敵に対し擬傷(怪我したフリ)を始めとした興味を引く行動を取り、卵や雛から外敵の気を逸らす
また、尾と翼を上げ、姿勢を低くして命懸けで突進する行動も取る
卵や雛に対する防衛行動は時間を経るにつれて激化し孵化直後に最も激しくなり、雛が成長するにつれて弱まっていく
まめで根気強く、地道な作業が大得意
時折作業に没頭しすぎて食事を忘れる
趣味は畑いじり
普段は穏やかで争いを好まないが、畑を荒らされたり友人を傷つけようとすると怒る
自身が囮になってセルリアンの気を逸らしたり何も持たずセルリアンに突進していったり戦闘時は割と危なっかしい
「農業は根気、ですよ」
地道な作業って得意と苦手がわかれますよね
すさまじい原作の情報量ですのだ!
あこがれのスローライフチドリ
悠々自適ですのだ
「やあ、坊っちゃん、後で私と一緒に遊びに行かないか?」
鳥綱今鳥亜綱新顎類新鳥類燕雀上類チドリ目シギ亜目タマシギ科タマシギ属
タマシギ
南アジアを中心に日本からサハラ以南アフリカまでの範囲に生息するシギの仲間
広い分布内の草の多い湿地帯に薄く分布する
ジシギ類に似ており英名もsnipeだがシギ科ではない
性的二型を示し鳥類、ましてや全四肢動物でも珍しくメスのほうが大型で派手
昆虫やカタツムリ、ミミズや甲殻類などを食べる他植物質を食べることもある
主に夜明けと朝方に狩りをする薄明薄暮性
基本的に単茂みのなかで単独または番で活動し、危険を感じるとすぐに隠れてしまう
一羽のメスと複数のオスが番の関係となる一妻多夫制で、子育ては基本的にオスが行いメスはテリトリーの防衛を担う
役割が逆転しているためか本種はメスがオスに対して求愛行動を行う
他の一妻多夫制の鳥とは違い番が共にいる期間が非常に短く、メスは産卵するとすぐに次のオスの所へ移動する
隠密行動が得意な狙撃手
何処からか依頼を受けているらしいが内容含め詳細は全く言おうとしない
事あるごとにナンパを仕掛けてくる
浮気性ですぐ他のフレンズに気が移る
私生活は超ズボラで家事的なことは全くできない
「はは、その距離から私の存在に気づくとはね、いいねえ気に入ったよ坊っちゃん」
持ち運びが大変そう
おお、スナイパーのフレンズだ かっこいいですね
メスがオスに求愛するパターンって結構めずらしいのでは?
つぶらな瞳が頭の模様のアクセントになってますのだ
銃身長ッ!バレット並ですのだ~
そして超遠距離でも気付くターゲットとは!?
前に描いてたsdの まだあげてなかったはずだ…
笑顔に癒されますのだ☺
アロマ(意味浅)でも癒されて
「変身!!ミスタキナ・グラウンドフォーム!!」
哺乳綱ローレンシア獣類翼手目ヤンゴキロプテラ亜目ウオクイコウモリ上科ツギホコウモリ科ツギホコウモリ属
ツギホコウモリ
ニュージーランドに生息するコウモリの1種で3種しかいないニュージーランド在来の陸生哺乳類の内の1種
原住民からはペカペカと呼ばれている
コウモリにしては珍しく陸上でも行動可能で、陸上と空中の両方で獲物を探す
陸上だと翼を畳み思いっきり走り回る他、空中だとエコロケーションで獲物を探すところを陸上だと匂いで獲物を探す
主に蛾やクモ、カミキリムシなどの昆虫を捕食するが花の蜜を食べることもあり、ニュージーランドの植物にとって重要な送粉者となっている
親指と足先の爪が発達しており木登りや走行、穴掘りなどを手助けする
エネルギーの消費を抑えるために度々休眠状態になる性質があり、休眠は通年行うが特に冬になると休眠状態の時間が長くなる
採餌は単独で行いますが睡眠を取る際は集団で木の洞を塒にします
繁殖期になるとオスが塒の中で歌いメスにアピールし、メスの気を最も引いたオスがメスと交尾し子孫を残すことができる
パット見天敵の少ないニュージーランドだからこそ地上で行動するようになったと感じられるが、ツギホコウモリの仲間が地上走行を始めたのはオーストラリア大陸なので特に天敵の有無は関係ないらしい
正義感が強く困っている子を見るとほっとけない
発明家気質で特にけものプラズムに関連した様々な物を開発しているが、自身の発明品の不具合で他人が傷つくのが嫌なので自信作か緊急時でもない限り人前に出そうとしない
セルリアンとの戦闘時は仮面ラ◯ダー的なデバイスでメカニックな外見の「グラウンドフォーム」に変身して戦う
グラウンドフォーム中は翼がシールドで保護され膂力や耐久力が増強される代わりに飛行が不可能になる
この強化された翼の膂力を利用して地面を駆け回りセルリアンを叩き潰す
グラウンドフォームのヘッドセットには匂いの発生源を可視化する昨日がありどこからどんな匂いが出ているかがわかるが、その代わりに顔全体が覆われ超音波が中で反響してしまうためエコロケーションが使用不可能になる
「もう大丈夫、キミを傷つけようとするセルリアンは私がぶっ倒す!!」
ぺかぺか
走るコウモリという特徴の塊…
ついに明らかとなったツギホコウモリ!
予想以上のグラウンドフォームの変わりっぷり!
そういえばSNS仲間にNZで見たことあるか
効くの忘れてた・・・
「周囲にはセルリアンの気配はない、行くぞ」
鳥綱今鳥亜綱新顎類新鳥類燕雀上類陸鳥類オーストラリア鳥類真ハヤブサ形類オウム・スズメ類スズメ目イワサザイ亜目イワサザイ科ミドリイワサザイ属
ミドリイワサザイ
ニュージーランドに固有なイワサザイの仲間
体長7~9cm、体重6~8gの小型の鳥
オスは体の上部が明るい緑色で、メスは黄土色の斑点のある緑褐色
英名はオスの体色がライフル兵の着る軍服に似ていることが由来
メスのほうが体重が重く、嘴や爪も長い
嘴は木の皮の隙間に差し込むために僅かに上を向いている
明るい森林に生息し、木の幹や枯れ葉の下にいる虫を食べる
餌を探す際は木を根元から螺旋状に登っていき、探索を終えたら滑空して隣の木に移動するのを繰り返す
一夫一妻制で、巣作りや子育て、縄張りの警備などを協力して行う
オスは集めた餌の最大42%をメスに与え、オスからの給餌は産卵期のメスの摂取量の35%に達する
短距離しか飛ぶことができないため、開けた場所を通ることはない
本種が属するイワサザイ科はスズメ目のなかで最も古い系統で、斬新世に起こったニュージーランドの水没を生き延びた数少ない系統とされている
愛称はミサキ
何時もサンドスターで形成されたライフルを持ち歩いている
可愛がられることに慣れていない
恋愛は一途
食べ物を渡されると自身へのプロポーズと解釈して丁重に断ってすぐ返却する
物影に隠れたフレンズやセルリアンを探すのが得意
「私にジャパまんを?すまないな、気持ちだけは受け取っておくよ」
原作の根っからのサバイバー感 ライフルもいい味に
ライフルマン!
この話題ももりあがったことあったなぁ
という思い出
「はじめまして、観光ですか、それとも金脈探しですか」
哺乳綱???
セントバサンズママル
ニュージーランドのセントバサンズで発見された既知のどの哺乳類にも当てはまらない謎の哺乳類、学名はまだ決まっていないがおそらく2種いる
ニュージーランド史上唯一のコウモリ以外の在来哺乳類で生息年代は1900万年前~1600万年前の前期中新世
単孔類よりは派生的であるが、有袋類や多丘歯類、真獣類よりは原始的であるとされる
ネズミ程の大きさで融合した下顎結合部や歯槽などほかの哺乳類では見られないような原始的な特徴を持つ
股関節も単孔類程ではないにしろガニ股
骨格からは飛行や游泳を得意とする証拠は見つかっていない為地上性哺乳類であると推測されており、ムカシガエルやムカシトカゲ、イワサザイなどと同様に昔からニュージーランドで暮らしていた、斬新世の水没を生き延びた古い系統の生き残りであると考えられている
同地域から発見された別の化石から、本種は乾燥したモクマオウ科の森林に生息していたと推測されている
絶滅要因は寒冷化だと推測されているが詳細は不明
ちゃんとした名前のないフレンズ、本人曰く好きに呼んでいいらしい
度々自身のことを亡霊と呼称する
パークのあまり知られていない絶景スポットを数多く知っており、頼めばその場所まで案内してくれる
知っているスポットは水辺が多い
「私はまだ名前のついていない亡霊ですよ、必要ならば好きに呼んでください」
セントバサンズは近くを通ったかも知れないけど
寄らなかったのだ
惜しいことをしたのだ
絶景スポットたくさんありそうなのだ
一体何者なのか…デザイン好きです
ママルちゃんと呼ばせてもらおう
諸事情で長くオリフレ絵描けてなかったのでリハビリがてらセルクスを

カワヨ!
かわいい
さりげない凄い腕力かわいいのだ
姿勢に浮遊感があって
鳥のフレンズ独特のフシギ少女感が
ありますのだ
オリフレ資料 アニーウェ

光るといういにしえの設定掘り起こしたり、背面のデンジャー感を上げてみたり
他と書く時はなるだけ大きめに描いていただけると助かります
アニーさんぬー
しっぽもふもふ
でかい尻尾は正義
アニーウェさん!
コラボ時はたいへんお世話になりましたのだ
今後ともよろしくお願いしますのだ
もふもふしてあげてください
メルヘン観覧車
懐かしいのだ~
「いらっしゃいませ、ご注文はいかがなさいますか、後、食べられないものはございますか」
鳥綱今鳥亜綱新顎類キジ・カモ類カモ目カモ科カモ亜科ヨシガモ属
ヒドリガモ
ユーラシア大陸北部で繁殖し、日本には冬鳥として飛来するカモの仲間
海藻や水草を主に食べるが潜水することは稀で、浅瀬の首を突っ込める範囲に生えたものや水面に浮いたものを嘴で引きちぎって食べる
集団で上陸し陸上の植物を食べることもある
ハクチョウやオオバン等の深いところの水草や藻類を食べるほかの鳥が採餌している所に集団で接近し、浮き上がったお零れを食べる他直接その鳥から水草を奪い取ることもある
陸上で食事する際は時折首を持ち上げて周囲を警戒する
味に関しては臭かったり臭くなかったり当たり外れが大きいらしい、調理法によるかもしれないが
曰く、雑巾やら洗ってないイヌの足の裏やらみたいな匂いがするとかセチュラギツネの経営するレストランの従業員
誰に対しても穏やかで丁寧な口調で接し、レストランでは主に接客を担当する
常に店内全体を観察して困っていたり不満そうな客がいたら直に話を聞いて問題を解決しようとする
食いしん坊で業務が終了すると澄まし顔でセチュラギツネにまかないを要求する他、運んでいる最中の料理を少しつまみ食いしたりする
また食材調達係でもあり、必要な食材を手に入れる為なら何処にでも行くし何だってする
好きな食べ物は海苔
「すみませんね、私、食材調達も担当しているので…」
ウェイターさんだ!(ウェイトレスさんか?)
これはイケメンのにおいがする
ウェイター!
あたらしい職種ですのだ
ジャパリカフェにぜひ来てほしい人材ですのだ
オリフレ

オールトの雲(Oort cloud)
大きなフレンズ
神様蜻蛉

ハグロトンボ(羽黒蜻蛉)🙏🏻

カワトンボ科に属する
成虫の体長は57~67mm、後翅長35~44mmほどで、トンボとしてはやや大型
メスの方がオスより若干大きいが、大差はない
名の通り翅が黒いのが特徴で、斑紋はなく、オスは体色が全体的に黒く緑色の金属光沢があるのに対し、メスは黒褐色である
他のトンボのように素早く飛翔したりホバリングしたりせず、チョウのようにひらひらと舞うように羽ばたく
4枚の翅を一纏めにして閉じるという特徴があり、その開閉動作が人の手を合わせて祈る様に似ていることから「神様トンボ」とも呼ばれる
また、お盆の時期に頻繁に飛ぶようになるため”先祖の霊を導くもの”であったり、”先祖の霊が姿を変えたもの”と伝えられている
精霊馬>> 23901とは古くからの友人
あのトンボは独特の雰囲気があって
思わず見惚れてしまうですのだ
向こう側から来たんだよと言われても違和感ないのだ
この時期の堤防の内側の橋の下にいるあの子
なんかエモいイラストなのだ
Purplehippoopさん
コビトカバ実装おめでとうですのだ
🎉🎉🎉
🎊
らくがき
マプサウルス、ギガノトサウルス、ティロサウルス
そういえばティロサウルスは
この前クイズに出した
もうひとつのT.rexですのだ
マプサウルスは初めて聞いたような気がするですのだ
うちの子はPeoriger種ですよ!
いちばんデカい奴!!
ギガノトサウルスちゃん好き
前のデザインよりもう少しかっこよくしてみました
セト

圧倒的強者感
セト神というと女神転生シリーズが思い浮かぶが
こちらはオリジナルに近い方のデザインですのだ
不機嫌そうな顔で強者オーラマシマシですのだ
かっこいい
駄目だ、凝ったコメントしようとすると何故か頭の中をレタスがよぎる
ヤンキー感がすごく良いセト神なのだ
コンカヴェナトル
コンカヴェナトルという恐竜は初耳ですのだ
(既出だったらスンマセン)
彩色が似合っててセンスありますのだ
コンカヴェナトル
学名 Concavenator corcovatus
竜盤目カルカロドントサウルス科コンカヴェナトル属
スペインの白亜紀前期の地層から発掘された原始的なカルカロドントサウルスの仲間です。
特徴はその背中のコブで、ラクダのように脂肪を貯めていたと一説では言われています。
そして、腕には羽毛が生えていた跡が見られ、もし本当に羽毛が生えていれば、羽毛恐竜の原点が更に遡ることになります。
「燃料満タン!今日も絶好調!ハンターのお仕事頑張るぞいっ!イクチオヴェナトルちゃんは種族や住んでるとこも違うのに、なんだか親近感が湧くんだよねー。」
まあ初出が8年前なので……
おぉ~初出が八年前だったとは!
絵柄もだいぶかわってますのだ
八年も経つと新化石とかが出て
解釈がかわるということもありそうなのだ
腰のヒレ…と言ったらいいのかわからないけどともかく神経棘が特徴的な恐竜のコンカヴェナトルさん!
いいよね…
フレンズもかわいいけど原作の絵がとてもうまいですね
なんか海外勢に見つかってめちゃめちゃ反応もらってます
ティラノティタン
大型肉食恐竜そろいぶみなのだ!
暴君の巨人、果たしてフレンズはどんな性格なのか・・・
物理的、精神的、様々な分野の「かっこいいもの」が大好きな目立ちたがりさんです
パークでかっこいいもの探しの旅とか
フレストが思い浮かびますのだ
ユウティラヌス
もふもふしっぽですごい好き…
羽毛恐竜なのでモフモフなのね
これくらいの体系が一番好き
かなり灰色っぽくなりましたね
Netflixで見たユウティがカッコよかったので……
もふふもふ
何の意味もないスナドリネコ落書き
その技は・・・タイガーショット!
アイグー!!
⬇↘➡➕🅿
オリフレ仮案放出&クイズ(やんなくてもいいです)

R.1コ○○○○○○、水面と空中に立ち入るなかれ
R.2ハ○○○○○○○○、で、被ってるの?被ってないの?
R.3ア○○○○○、高性能夜行性バード油付き
R.4ハ○○○、スズメバチの天敵
B.1ガ○○。○、地味で手間かかるけど、愛されちゃダメ?
B.2コ○○○○○○○、同科のアイツとは違って毒はないし、名前と違ってウグイスでもない
B.3エ○○○○○○○。○、オクラホマの州鳥
B.4ハ○○○○○○○○。○、↑と英名がややこい"刈り取る尾"
B.5ユ○○○○、コサギよりも冠羽が多い
B.6カ○○○○○○。○、後片付けはシッカリと!
S.1ラ○○○・○○○○、飛竜又は古龍、もとい蜘蛛
S.2ラ○○○・○○ー○、ポケットモンスターハンター!!
F.1ア○○○○。。○○ー○○、
さかなフレンドCV:大花柚貴元祖サーモン全員現生種です
(。・ω・。)ノ凸” ポーン
R.1 コグンカンドリ
R.2 ハコネサンショウウオ
R.3 スペランカー じゃなくてアブラヨタカ
R.4 ハチクマ
R.2は違うんだなー
他の人と被ってるかわからんのん
R.2ハイイロチュウヒ
( ˘•ω•˘ ).。oஇ これはガチでむずい
B.1 画眉鳥
B.2 高麗鶯
B.3 燕尾太蘭鳥
B.4 鋏尾太蘭鳥
B.5 ユキコサギ
B.6 わかんない 候補カオジロガビチョウ
B.6はね…ドロンゴの系譜だから
他は正解ぬす
カンムリオウチュウ Dicrurus hottentottus
後片付けはシッカリと!
S.1 飛竜?ランフォリンクス
S.2 わかんない
F.1 アトランティックサーモン
S.1、S.2
出したウチでも理不尽な問題だとは思う
ほほう モンハン由来かぁ~
そういえばピカチュウウミウシとかあったなぁ~