うお~
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2025/12/30 (火) 13:09:51
執筆お疲れ様です。
レオゴルドは人間に敵意がなく、これまでのデルタナンバーズと違う展開が新鮮でした。
遠くから見ている人たちには敵に襲われているように見えて、すぐに人々に理解されるのは難しい
ように思いました。
デスラジク戦で、生身で出撃しようとする魚原は熱い男で、元ネタのマサを彷彿とさせます。
そして剣の覚悟と、翔のサテライトアイのコンビが見事に決まりましたね。
破壊後のオイルの処理の連携も見事で、描写に迫力がありました。
その後、レオゴルドは破壊され、人間とレプリの架け橋になる道が途絶え、痛ましい展開でした。
そして、その状況を知らないとはいえ、その後の芦戸の発言は、
逆鱗に触れる、耐え難いもので、反論していいところだ、と思いましたが、
反論したらまた厄介なことになりそうですね。
その後は芦戸と保田の経緯が明らかになり、裏の世界に入るのが仕方がないと思うほどの
過酷な道を歩んでいました。
芦戸の元ネタはシーフォースで、岩本先生ネタも合わさっているのがよいですね。
共に歩んできた保田への想いは強く、一途な感じがしました。
今回で今年最後のコメントになりますが、今年も作品やコメントなど、本当にお世話になりました。
それでは来年もよろしくお願いします。
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