1912年といえば!
そう、タイタニックが沈んだ年…じゃなくて、 あのグランドホテルで時を越えた愛が燃え上がった年です。
カルト・ムービーの元祖「ある日どこかで」について語りましょう。
(by Lady_Skywalker)
kenさん、おはようございます。 台風6号は何事もなく通り過ぎてくれました。よかった。 そちらは如何でしょうか?
さて、大病院での検査。ちょっと大変ですね。 しかし頑張って検査でも何でも受けてくださいよ。 面倒かもしれないけど、ま、誰もが通る道ですからね。
私のほうは、介護付きの有料老人ホームへの転居の検討を ボチボチ始めようかという気になって来ました。 幸い、経済的には余裕があるので、少しいいところにしようかな、と。 あの世まで資産を持っていけるわけでもありませんしね。 物件、色々あり過ぎて目移りします。 自宅で過ごすのも長くて後3年ぐらいかなあ?と感じています。 医療と直結で介護付きの施設、今、多いですよね。 でも、自分でできる間は他人様の手を煩わさず、自力介護しますけどね。 終の棲家はやっぱりそういうところかなあ…なんてね。 段々弱気になって来たのかなあ?(笑) ではまた。
女王様、お家来様
お元気ですか? 熊、戦ってますか?
50年前、大台ヶ原山にサイクリングした時、日出ケ岳の展望所で野宿したのですが、夜中にふと気付くと、入口付近に光るものが⋯ 目、鹿の目でした。。。 私が立ち上がると、逃げていきましたが、今なら熊でしょうなあ、逃げていくどころか、襲ってくるかも。。。 いやあ、熊相手にプロレスはできまへんわ。
今なら暗くなってからの野宿は自殺行為そのもの。73歳でも身体鍛えんとあかんかなあ。
ほな。
女王様、ご家来様
連絡遅くなりました。実は現在、吹田市民病院に入院中であります。 例の遭難事故での低体温症に発する下痢症状が引き続くため内視鏡検査したところ、直腸狭窄と判明。手術して、狭窄部分をチョキチョキして、その前後を縫い縫い。 順調なら2週間で退院の予定が、謎の高熱のため危うく⋯⋯ 現在は点滴、絶食状態。。。 お互い、健康には、気を付けましよね。
ほな
こんな時間にスミマセン!! 直腸狭窄なんて四文字、初めて聞きました。 チョキチョキして縫い縫いって…こわ~い(泣) 今日はもう遅いので、明日出直すことにします。 kenさん、がんばれ~!!!
kenさん、こんにちは。 やっぱり70を過ぎると何だかんだと押し寄せてきますねえ。 ま、仕方がないことではあるけど、寄る年波には勝てない…なんて思いたくないよ。 昨日ね、「老後の年表」という本を図書館から借りて来たんですよ。 昨日は12か月点検(車)でディーラーに行ったんだけど、点検の1時間を図書館で ヒマつぶししてて、たまたま目に留まったんですね。 50歳から始まって、51、53、55、56、60、61、62、63、65、66、70、72、75、 77、79、80、82、90、100歳の各年代で起こりそうなことがまとめられてました。 やっぱりね、70、72、そして特に75歳が大きな変化点なんですね。 75になるとそれまでの4倍、病気になりやすくなると書いてあったかな。 75で介護付きの有料老人ホームに移ろうかと考えているわけですが、 あながち間違いでもないなあ…なんて思っちゃいました。
kenさん、お互い75までもうちょっと。 頑張るよ~!!!
kenさん、こんにちは。 10日経ちましたが、その後いかがお過ごしでしょうか。 まだ病院かなあ? まだ退院できてないのかなあ?? ま、今年は異常に暑いし、病院は快適だから、少し本腰を入れて 隅々までチェックしてもらうのも悪くないかもしれませんね。
私のほうは、カミさんが自宅に戻って、本格的に介護をし始めてから 早3年が経ちました。あっという間の3年でした。 「介護」なんて文字は、私には無縁だと思っていましたが、 あにはからんや、その中心に置かれることになろうとは… 人生、本当に何が起こるか分かりませんね。 大変は大変だけど、夫婦の距離はググっと縮まりました。 言い方はヘンですが、本当の夫婦になれたような気がしています。 まだまだこのままあと3年は頑張ろうと思っています。 kenさんもがんばれ~!!
kenさん、こんばんは。 前回カキコから10日経ちました。その後どんな風ですか?
8月になりました。盛夏ですね。 当地ではまだ40℃の報はありませんが、内陸部では40℃に近いところも あるようです。ちょっとね、異常事態ですよね。
さて、前々回のカキコで触れた「老後の年表」という本。 その中の一節に、こういうフレーズがあったんです。 「自分はどうなると一番幸せか?」 ありふれていそうで、しかし私はこの強烈にストレートな表現を 初めて見た気がしました。と同時に「これだ!」と思った。 私は100億円の財産を築けば幸せと感じるだろうか? はたまた、ポルシェやフェラーリ、レクサスLFAを持てれば幸せだろうか? 病気をせずに120歳まで元気に生きられれば幸せだと思うだろうか? どれもこれもまったく違いますね。 おカネやモノ、自分だけが健康であっても何の意味もありません。
kenさん、 色々と厳しいことも多いと思いますが、今は頑張る時ですよ。 ただひたすら頑張る。今日の頑張りは明日の糧となりますから。きっと。 私も頑張ります。自分の一番の幸せのためにもね。 ではまた。
ホンマにホンマにお久しぶりです。何か心配されているようで恐縮ですな。 退院してコープ共済金の申請もおわりましたが、、、 その書類に、病名を書くのですが、色々もらった書類の病名欄でしばしば見たのは「ちょくちょうがんの疑い」!、ま、切除部分のその後の病理検査も良性だったので、疑いで終わったのですが、退院後2週間くらいして、ウォーキング再開。 う〜む、大幅にスピードダウン⤵️ 時速Ⅰキロかな? それに足を前後に動かすんでなく、 左右に広く、、、、 多分、安定重視になってるんやと思います。遭難のときは、結構な山道をスタスタしてたのになあ。 それと視力がかなりダウンしてるみたいで、ウォーキング、心地よくないですなあ。 今の歩き方に慣れたら、ええ、気分転換になるかなあ。。。
ほな。。。
ドルシネーア姫君、サンチョ・パンサ様
まだまだ寝苦しいですなあ。 え!まだ、起きとる? そりゃあ、失礼しましたな。
図書館で借りるのは、家内の読む週刊誌以外は、ナショナルジオグラフィックくらいでしたが、つい最近、になって、ドン・キホーテの文庫本、全4冊を読み始めました。実に60年ぶりかなあ。岩波の少年少女世界の名作文学でしたね。訳の日本語が何せ硬いっすね〜吾輩調だもんな〜 なかなか冥土がお迎えにこんから、ホンマモンを、アレコレ読みたくなって。。。 モンテクリスト伯と、どっちにしようかと⋯⋯ このお話の真の主人公は、実はサンチョ・パンサだとか⋯⋯⋯サンチョ・パンサの言動からは、昔昔の一般人の言動が伺い知れるとか、、、ほんまかな〜 それを確かめるには、読むしか無い。 で早速、けったいな防具とか、騎士として 認められるためには同業者による認定が必要だとか⋯⋯⋯⋯ サンチョ・パンサはまだおらん。 小汚い旅籠が立派なお城に見えとるとか⋯⋯ なんか、それなりに面白くなりそーな⋯⋯
kenじいじさま、こんばんは。 リアクションがすっかり遅くなってしまい、誠に申し訳ござらんッス。 もうね、1週間が速いの何のって。光陰は光速ございます。
視力劣化と聞いて読書欲の減退を心配しましたが、どうしてどうして。 やっぱりkenさんはkenさんですねえ。 で、ドンキホーテに戻りましたか。60年ぶり?! ドンキホーテってどんなお話だったっけ? もう記憶にありませんよ。
75歳を期して、医療対応の充実した有料老人ホームへの入居を検討しています。 40数年住み慣れた今の家を去るのは何とも言えない寂しさがありますが、 そんなこと言ってる場合じゃない時期が刻一刻と迫っているかもしれません。 最大の懸案はカミさんがイヤがっていることです。 まあ気持ちは痛いほど分かるんですけどね。 だけどなあ、頑張っても75歳がいっぱいだろうなあ… あと2年半。その日はあっという間にやって来るんだろうなあ。 …なんてことを言いながら、先週、新車注文の契約をしました。 老人ホームへ入居したら要らなくなるというのに(笑)。 心のどこかで、老人ホームではなく自宅居座りの可能性を捨ててないのかもしれません。 あと2年半。悩みながら楚々の日を迎えるんだろうなあ。
しょーもない話、スマンです。 ではまた!
痩せ馬ロシナンテでございます。 ドン・キホーテと言えば、獰猛な竜と勘違いして、風車小屋に突撃したエピソードくらいしか記憶に無いんですね、これが。。。 後、臨終の床でまともになって、それをサンチョ・パンサが一生懸命励ます、、てなシーンが記憶に有りますな。ま、最後の最後なんで、まだまだ随分先ですけどね〜 今だと、この名前からは、例の安売り店が真っ先に思い浮かびますなぁ。 映画も有りますね、ラ・マンチャの男。主題歌は「見果てぬ夢」だっけ。 主人公の正式名称は、地域名を後にくっつけて、ドン・キホーテ・ラ・マンチャって言うらしいですね。 所で、お麩を亀さんにあげてた亀ヶ池。この間久しぶりに通ったら、何か知らん水草がビッシリ。亀さんは、、、何処へ〜
ほな。 頑張れ、悩めるサンチョ・パンサ殿。 痩せ馬ロシナンテは今日も行く。。。
痩せ馬ロシナンテでございます。
ようやく本物のサンチョ・パンサ登場。 近所の百姓みたいですね。 遍歴の騎士ドン・キホーテが誰かとの決闘に勝って、島を手に入れたら、その太守にしてやるとの口約束に目がくらんで、従士としてついて行くってことみたいです。
男山羊飼が女山羊飼いに恋をして、恋患いで死んじゃう、ってエピソードがあり、女が堂々と意見を述べるシーンでは、おおっ⋯っと驚きました。弥次喜多道中みたいな話のオンパレードかと思ってましたが、全然ちがう。。。深いなぁ。。。 サンチョ・パンサは、勝手にもっと賢いかと思ってましたが、ちょっと違う。。。読みだすとフリがついて、もうすぐ第一分冊終わりそう⋯
ほな、ガリガリロシナンテでございました。
ガリガリロシナンテでございます。
第二分冊突入です。面白いですなー。 恋愛話が意外に多いですねぇ。 羊、やぎの大群をゴツい兵隊の大群と妄想する話が大半かと思えばそうでもない。 どーなんでしょ、世間的には、この妄想のイメージが大半ではないでしよーか。 セルバンテスって、若い時、酷く失恋でもしたんかな〜 サンチョ・パンサは脳みそがちょっと足りない常識人かな〜 ぼ〜っとしてそうで、時たま、めちゃくちゃ鋭いなぁって発言が⋯⋯
はな、早く小島の太守になりたいっ。。。
kenさん、こんばんは。 痩せ馬とかガリガリという記述…ひょっとして体重激減ですか? 病み上がりだモンねえ、無理もありませんよね。 kenさん、頑張って食べてくださいよ。
最近の進歩。 かぼちゃの煮物が大変上手にできるようになりました。 我ながら感心しておりますよ、マジで。 250~300gぐらいの生かぼちゃのタネを取ります。 次に、ラップにくるんでレンチン2分40秒。 レンチン終了後、やや冷えたところでかぼちゃを一口サイズにカット。 その後、砂糖・しょうゆ・みりん・酒を各大さじ1、ほんだし小さじ1/2+水110ml のだし汁で、落とし蓋をして弱火にて煮ること約12分。 美味しいかぼちゃ煮の出来上がりです!! ではまた♪
痩せ馬ロシナンテです。 ドン・キホーテは、劇中劇「無分別な物好き」が一段落しまして、四角関係に戻りましたが、ドン・フェルナンドとドロテーア,カルデーニオとルシンダの関係が、バッサリ記憶の彼方。。。 カップリングは合ってると思いますが、どう絡んでいたっけ??? ドン・フェルナンドがいけ好かない女たらしだとは思うのですが。。。 他の三人が、全然分からん。 それにしても、決闘とか果たし合いとかは皆無で、恋の駆け引きばっか。 だいぶドン・キホーテにもってた印象がガラリと変わりましたね。
痩せ馬ロシナンテです。 ドン・キホーテの、今度の劇中劇は、捕虜の話です。昔の世界史の頼りない記憶では、スペインは国土の大半を回教徒に支配されたと思いますが、その頃の話のような。。 やたらに、モーロ人って出てくるので調べてみたら、ムーア人とも言うらしい。オスマントルコつて書いてあったから、割と最近かな。レバントの戦いって出てくるので、スペインの無敵艦隊が有名になった頃の話と言うか想定かな。 一旦はオスマントルコの捕虜になったスペイン人が、船を手に入れて、脱出。ついでに回教徒の美しいお姫様もゲットして一緒に連れて行くってお話みたいですね。 まだ進行中なので、さてどうなるか⋯
痩せ馬ロシナンテです。 ドン・キホーテは、前篇終わり、後篇に突入しました。これから、三回目の出奔が始まりそうです。新登場のキャラもいそうで、楽しみ、楽しみ。。。 どうも、これが冥土の土産になりそうもなく、つぎは何にしようかな⋯と。 アレクサンドルデュマのモンテクリスト伯あたりが候補ですけど、何分冊になるんだろ。昔は、確か、岩窟王って言ってませんでしたっけ。例によって、少年少女世界の名作文学で読んでたかな。 今度は、お二人を何とお呼びしたら良いんだろう?
痩せ馬ロシナンテでございます。 後篇、順調に進行中です。 前篇と違い、ドン・キホーテの前篇がベストセラーとなり、評判になってること自体をネタにしてます。 色々勉強になりますなあ。ドン・キホーテのドンは英語のMr.に相当する敬称みたいですね。女性のMrs.に相当するのは、ドニャ。 なので、奥様は、これからは、ドニャ・ドゥルシネーア、とお呼びしなければ⋯⋯ サンチョ・パンサ様は、従士、家来なので敬称は無しですな。で初登場の奥様の名前がサンチョ・テレサちゅうらしいです。 サンチョ・パンサのサンチョは名字なんですね。パンサが名前? では、改めて⋯ ドニャ・ドゥルシネーア様、サンチョ・パンサ様。 三回目の遍歴旅行は、まだ始まりませんがその機運が徐々に高まってますね。いきなり登場するカラスコさん。誰や? 得業士?Google調べでは、現在の学士に相当するらしい。つまりは、村のインテリみたいなもんらしいですな。で、どうも、後篇の最重要人物らしい。ふ〜む。わくわく⋯
ドニャドゥルシネーア様、サンチョ・パンサ様 痩せ馬ロシナンテでございます。 良い天気ですね。福岡はどうですか?
ドン・キホーテ後篇、ついに、ライバル登場ですね。やはり、徳業士、カラスコさんですね。森の騎士?鏡の騎士? 今回はカラスコさんの負けでしたが、このまま終わりそうもないですね。 従士もいるんですね。トメ・セシアル。サンチョ・パンサのライバル? またどこかで、一戦交える気配がプンプン匂います。どうなるんだろうなぁ。ほんま、わくわくしますね。 ドン・キホーテにドゥルシネーア姫がいるように、森の騎士/鏡の騎士にも憧れの姫君がいらっしゃるんですね〜カシルデア・デ・パンダリア、ややこしい名前。 ドゥルシネーアのフルネームは、ドゥルシネーア・エル・トボーソ。う〜む、日本人には馴染めんわ。 で、ドン・キホーテは本物の百姓娘と出会い、彼女が百姓娘なのは悪い魔法使いに魔法をかけられており、自分はその悪い魔法使いと戦って、ドゥルシネーア姫を本来の姫君の姿に戻すために、いつか魔法使いをやっつけるために、遍歴の旅を送っているってことらしい。
kenさん、こんばんは。
いよいよ明日、白内障の日帰り手術であります。 ヤだなあ。逃げ出したい気分ですよ、マジで。 百歩譲って、私の手術はいいとしても、カミさんをショートステイに出すのが心配。 眼科の先生が左目手術から1週間、右目手術から1週間、計2週間介護はできんよ… とのたまうのでございます。 で、ショートステイ。明日から28日までの2週間(予定)なんです。 着替えやら何やら、用意してるとジワジワと心配な思いが湧いてきました。
今日、新たに目薬が3本増えて、計5本になりました。 やっぱり感染症対策ですね。抗生物質です。 あー、早く終わって欲しいよー!!
kenじいじさま
昨日15日に白内障の日帰り手術を受けた老人でございます。 本日、眼科にて眼帯を外して術後の左目を見開いたところ… 明るくクリア―な世界が飛び込んでまいりました! 手術前の右目と手術後の左目。今は比べることができます。 左目は昼光色、右目は昼白色。この例えが最も分かりやすいと思います。 明るくクリアーでやや青白く見える左目に比べ、右目はやや黄色味がかって暗い。 もしkenさんの視力がガタ落ちだったら、それは白内障のせいかもしれません。 だったら早めの対応が吉ですよ。 以上、来週の右目手術が待ち遠しい老人Nでございました。
ドニャ・ドゥルシネーア様、サンチョ・パンサ様
白内障の手術ですか?パンサ様のやった方が良い⋯にグラグラ。。。 良く見えるようになるのかぁ?グラグラグラ。。。7月に直接狭窄の手術したばかりだしなあ。ついでにやっちゃおうかなぁ。
ところで、ドン・キホーテ、色々ありましたねぇ。。。
とっても美人な娘と大金持ちの男が結婚することになり、その結婚式当日、貧乏な若者が乱入し、自殺トリックを仕掛けて、美人の娘を奪い返す、と言うエピソード。 ドン・キホーテが洞穴に入ったら、鳥やらコウモリ?やらがバタバタ⋯と言うエピソード。 ドン・キホーテが激昂して、曲芸猿を逃がしたり、人形劇の人形をズタズタに切り刻んで大暴れするエピソード。 実はその猿、人形劇の親方の正体は⋯⋯ と言うエピソード。 いやあ、てんこ盛りのドタバタ騒ぎ。 ドン・キホーテってそんな話なん?って感想ですね。 あ、一つ訂正。前篇の風車は龍と妄想したのではなく、巨人だったんですね。う〜む納得。後篇は意外にスラスラ読めて、もうすぐ第三分冊→最終第四分冊ですね。
直接狭窄?なんじゃ、それ。直腸狭窄の間違いでしたね。すまんのう。許せよ〜
ドン・キホーテはいよいよ最終第四分冊です。あっという間に来た感じですね。
曲者の公爵夫妻が色々画策してますね。悪魔が出てきたり、魔法使いやら、ドニャ・ドゥルシネーアの偽物とかが⋯⋯
その悪ふざけのターゲットは、ドン・キホーテじゃなくサンチョ・パンサみたいですね。3300回鞭打ちの刑?色々悪ふざけをしております。可哀想や可哀想過ぎる!!
そろそろ二人は次の冒険、事件に出発しそうですね。ところで、第四分冊の目次をチラチラ見ると、どうやら、ついにサンチョは、どこかの島の太守様になっちゃうみたいですね。今から、楽しみ〜
今度の10/31は土曜日、世間的には、ハロウィンですな。かぼちゃ、trick or treat ですか。 ですが、私を含め、ごく少数のマニアの方にとっては、ジョンカーペンターの映画だけど、サンチョ・パンサ様が大嫌いなホラー映画。 え〜とパンサ様はどーでもええかもしれませんが、カーペンターの得意技と言えば⋯⋯ ⋯ちょっとボケ気味の遠景、一度は倒された怪人が寝っ転がっていたんだけど、ボケ気味の遠景のまま、ゆっくり立ち上がってこっちに近づいてくる。わーっ、危ない!、生きてるがな。 と言う撮り方好きでしたねえ。ハロウィンでも勿論有りました。ボディバッグスでも有りましたね。 最近はバレンタイン、クリスマス並みのイベントデーですね。 東京にいる頃、ハロウィンと言えば、不良アメリカ人が主に山の手線の電車で荷棚に寝っ転がる等、大暴れする日、と言うイメージあります。
ところで、ドン・キホーテに戻ります。。。例の公爵夫妻が、また色々企んでいるようです。さて、今度は何を企んでいるのやら⋯⋯
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kenさん、おはようございます。
台風6号は何事もなく通り過ぎてくれました。よかった。
そちらは如何でしょうか?
さて、大病院での検査。ちょっと大変ですね。
しかし頑張って検査でも何でも受けてくださいよ。
面倒かもしれないけど、ま、誰もが通る道ですからね。
私のほうは、介護付きの有料老人ホームへの転居の検討を
ボチボチ始めようかという気になって来ました。
幸い、経済的には余裕があるので、少しいいところにしようかな、と。
あの世まで資産を持っていけるわけでもありませんしね。
物件、色々あり過ぎて目移りします。
自宅で過ごすのも長くて後3年ぐらいかなあ?と感じています。
医療と直結で介護付きの施設、今、多いですよね。
でも、自分でできる間は他人様の手を煩わさず、自力介護しますけどね。
終の棲家はやっぱりそういうところかなあ…なんてね。
段々弱気になって来たのかなあ?(笑)
ではまた。
女王様、お家来様
お元気ですか?
熊、戦ってますか?
50年前、大台ヶ原山にサイクリングした時、日出ケ岳の展望所で野宿したのですが、夜中にふと気付くと、入口付近に光るものが⋯
目、鹿の目でした。。。
私が立ち上がると、逃げていきましたが、今なら熊でしょうなあ、逃げていくどころか、襲ってくるかも。。。
いやあ、熊相手にプロレスはできまへんわ。
今なら暗くなってからの野宿は自殺行為そのもの。73歳でも身体鍛えんとあかんかなあ。
ほな。
女王様、ご家来様
連絡遅くなりました。実は現在、吹田市民病院に入院中であります。
例の遭難事故での低体温症に発する下痢症状が引き続くため内視鏡検査したところ、直腸狭窄と判明。手術して、狭窄部分をチョキチョキして、その前後を縫い縫い。
順調なら2週間で退院の予定が、謎の高熱のため危うく⋯⋯
現在は点滴、絶食状態。。。
お互い、健康には、気を付けましよね。
ほな
こんな時間にスミマセン!!
直腸狭窄なんて四文字、初めて聞きました。
チョキチョキして縫い縫いって…こわ~い(泣)
今日はもう遅いので、明日出直すことにします。
kenさん、がんばれ~!!!
kenさん、こんにちは。
やっぱり70を過ぎると何だかんだと押し寄せてきますねえ。
ま、仕方がないことではあるけど、寄る年波には勝てない…なんて思いたくないよ。
昨日ね、「老後の年表」という本を図書館から借りて来たんですよ。
昨日は12か月点検(車)でディーラーに行ったんだけど、点検の1時間を図書館で
ヒマつぶししてて、たまたま目に留まったんですね。
50歳から始まって、51、53、55、56、60、61、62、63、65、66、70、72、75、
77、79、80、82、90、100歳の各年代で起こりそうなことがまとめられてました。
やっぱりね、70、72、そして特に75歳が大きな変化点なんですね。
75になるとそれまでの4倍、病気になりやすくなると書いてあったかな。
75で介護付きの有料老人ホームに移ろうかと考えているわけですが、
あながち間違いでもないなあ…なんて思っちゃいました。
kenさん、お互い75までもうちょっと。
頑張るよ~!!!
kenさん、こんにちは。
10日経ちましたが、その後いかがお過ごしでしょうか。
まだ病院かなあ? まだ退院できてないのかなあ??
ま、今年は異常に暑いし、病院は快適だから、少し本腰を入れて
隅々までチェックしてもらうのも悪くないかもしれませんね。
私のほうは、カミさんが自宅に戻って、本格的に介護をし始めてから
早3年が経ちました。あっという間の3年でした。
「介護」なんて文字は、私には無縁だと思っていましたが、
あにはからんや、その中心に置かれることになろうとは…
人生、本当に何が起こるか分かりませんね。
大変は大変だけど、夫婦の距離はググっと縮まりました。
言い方はヘンですが、本当の夫婦になれたような気がしています。
まだまだこのままあと3年は頑張ろうと思っています。
kenさんもがんばれ~!!
kenさん、こんばんは。
前回カキコから10日経ちました。その後どんな風ですか?
8月になりました。盛夏ですね。
当地ではまだ40℃の報はありませんが、内陸部では40℃に近いところも
あるようです。ちょっとね、異常事態ですよね。
さて、前々回のカキコで触れた「老後の年表」という本。
その中の一節に、こういうフレーズがあったんです。
「自分はどうなると一番幸せか?」
ありふれていそうで、しかし私はこの強烈にストレートな表現を
初めて見た気がしました。と同時に「これだ!」と思った。
私は100億円の財産を築けば幸せと感じるだろうか?
はたまた、ポルシェやフェラーリ、レクサスLFAを持てれば幸せだろうか?
病気をせずに120歳まで元気に生きられれば幸せだと思うだろうか?
どれもこれもまったく違いますね。
おカネやモノ、自分だけが健康であっても何の意味もありません。
kenさん、
色々と厳しいことも多いと思いますが、今は頑張る時ですよ。
ただひたすら頑張る。今日の頑張りは明日の糧となりますから。きっと。
私も頑張ります。自分の一番の幸せのためにもね。
ではまた。
女王様、ご家来様
ホンマにホンマにお久しぶりです。何か心配されているようで恐縮ですな。
退院してコープ共済金の申請もおわりましたが、、、
その書類に、病名を書くのですが、色々もらった書類の病名欄でしばしば見たのは「ちょくちょうがんの疑い」!、ま、切除部分のその後の病理検査も良性だったので、疑いで終わったのですが、退院後2週間くらいして、ウォーキング再開。
う〜む、大幅にスピードダウン⤵️
時速Ⅰキロかな?
それに足を前後に動かすんでなく、
左右に広く、、、、
多分、安定重視になってるんやと思います。遭難のときは、結構な山道をスタスタしてたのになあ。
それと視力がかなりダウンしてるみたいで、ウォーキング、心地よくないですなあ。
今の歩き方に慣れたら、ええ、気分転換になるかなあ。。。
ほな。。。
ドルシネーア姫君、サンチョ・パンサ様
まだまだ寝苦しいですなあ。
え!まだ、起きとる?
そりゃあ、失礼しましたな。
図書館で借りるのは、家内の読む週刊誌以外は、ナショナルジオグラフィックくらいでしたが、つい最近、になって、ドン・キホーテの文庫本、全4冊を読み始めました。実に60年ぶりかなあ。岩波の少年少女世界の名作文学でしたね。訳の日本語が何せ硬いっすね〜吾輩調だもんな〜
なかなか冥土がお迎えにこんから、ホンマモンを、アレコレ読みたくなって。。。
モンテクリスト伯と、どっちにしようかと⋯⋯
このお話の真の主人公は、実はサンチョ・パンサだとか⋯⋯⋯サンチョ・パンサの言動からは、昔昔の一般人の言動が伺い知れるとか、、、ほんまかな〜
それを確かめるには、読むしか無い。
で早速、けったいな防具とか、騎士として 認められるためには同業者による認定が必要だとか⋯⋯⋯⋯
サンチョ・パンサはまだおらん。
小汚い旅籠が立派なお城に見えとるとか⋯⋯
なんか、それなりに面白くなりそーな⋯⋯
ほな。
kenじいじさま、こんばんは。
リアクションがすっかり遅くなってしまい、誠に申し訳ござらんッス。
もうね、1週間が速いの何のって。光陰は光速ございます。
視力劣化と聞いて読書欲の減退を心配しましたが、どうしてどうして。
やっぱりkenさんはkenさんですねえ。
で、ドンキホーテに戻りましたか。60年ぶり?!
ドンキホーテってどんなお話だったっけ? もう記憶にありませんよ。
75歳を期して、医療対応の充実した有料老人ホームへの入居を検討しています。
40数年住み慣れた今の家を去るのは何とも言えない寂しさがありますが、
そんなこと言ってる場合じゃない時期が刻一刻と迫っているかもしれません。
最大の懸案はカミさんがイヤがっていることです。
まあ気持ちは痛いほど分かるんですけどね。
だけどなあ、頑張っても75歳がいっぱいだろうなあ…
あと2年半。その日はあっという間にやって来るんだろうなあ。
…なんてことを言いながら、先週、新車注文の契約をしました。
老人ホームへ入居したら要らなくなるというのに(笑)。
心のどこかで、老人ホームではなく自宅居座りの可能性を捨ててないのかもしれません。
あと2年半。悩みながら楚々の日を迎えるんだろうなあ。
しょーもない話、スマンです。
ではまた!
ドルシネーア姫君、サンチョ・パンサ様
痩せ馬ロシナンテでございます。
ドン・キホーテと言えば、獰猛な竜と勘違いして、風車小屋に突撃したエピソードくらいしか記憶に無いんですね、これが。。。
後、臨終の床でまともになって、それをサンチョ・パンサが一生懸命励ます、、てなシーンが記憶に有りますな。ま、最後の最後なんで、まだまだ随分先ですけどね〜
今だと、この名前からは、例の安売り店が真っ先に思い浮かびますなぁ。
映画も有りますね、ラ・マンチャの男。主題歌は「見果てぬ夢」だっけ。
主人公の正式名称は、地域名を後にくっつけて、ドン・キホーテ・ラ・マンチャって言うらしいですね。
所で、お麩を亀さんにあげてた亀ヶ池。この間久しぶりに通ったら、何か知らん水草がビッシリ。亀さんは、、、何処へ〜
ほな。
頑張れ、悩めるサンチョ・パンサ殿。
痩せ馬ロシナンテは今日も行く。。。
ドルシネーア姫君、サンチョ・パンサ様
痩せ馬ロシナンテでございます。
ようやく本物のサンチョ・パンサ登場。
近所の百姓みたいですね。
遍歴の騎士ドン・キホーテが誰かとの決闘に勝って、島を手に入れたら、その太守にしてやるとの口約束に目がくらんで、従士としてついて行くってことみたいです。
男山羊飼が女山羊飼いに恋をして、恋患いで死んじゃう、ってエピソードがあり、女が堂々と意見を述べるシーンでは、おおっ⋯っと驚きました。弥次喜多道中みたいな話のオンパレードかと思ってましたが、全然ちがう。。。深いなぁ。。。
サンチョ・パンサは、勝手にもっと賢いかと思ってましたが、ちょっと違う。。。読みだすとフリがついて、もうすぐ第一分冊終わりそう⋯
ほな、ガリガリロシナンテでございました。
ドルシネーア姫君、サンチョ・パンサ様
ガリガリロシナンテでございます。
第二分冊突入です。面白いですなー。
恋愛話が意外に多いですねぇ。
羊、やぎの大群をゴツい兵隊の大群と妄想する話が大半かと思えばそうでもない。
どーなんでしょ、世間的には、この妄想のイメージが大半ではないでしよーか。
セルバンテスって、若い時、酷く失恋でもしたんかな〜
サンチョ・パンサは脳みそがちょっと足りない常識人かな〜
ぼ〜っとしてそうで、時たま、めちゃくちゃ鋭いなぁって発言が⋯⋯
はな、早く小島の太守になりたいっ。。。
kenさん、こんばんは。
痩せ馬とかガリガリという記述…ひょっとして体重激減ですか?
病み上がりだモンねえ、無理もありませんよね。
kenさん、頑張って食べてくださいよ。
最近の進歩。
かぼちゃの煮物が大変上手にできるようになりました。
我ながら感心しておりますよ、マジで。
250~300gぐらいの生かぼちゃのタネを取ります。
次に、ラップにくるんでレンチン2分40秒。
レンチン終了後、やや冷えたところでかぼちゃを一口サイズにカット。
その後、砂糖・しょうゆ・みりん・酒を各大さじ1、ほんだし小さじ1/2+水110ml
のだし汁で、落とし蓋をして弱火にて煮ること約12分。
美味しいかぼちゃ煮の出来上がりです!!
ではまた♪
ドルシネーア姫君、サンチョ・パンサ様
痩せ馬ロシナンテです。
ドン・キホーテは、劇中劇「無分別な物好き」が一段落しまして、四角関係に戻りましたが、ドン・フェルナンドとドロテーア,カルデーニオとルシンダの関係が、バッサリ記憶の彼方。。。
カップリングは合ってると思いますが、どう絡んでいたっけ???
ドン・フェルナンドがいけ好かない女たらしだとは思うのですが。。。
他の三人が、全然分からん。
それにしても、決闘とか果たし合いとかは皆無で、恋の駆け引きばっか。
だいぶドン・キホーテにもってた印象がガラリと変わりましたね。
ほな。
ドルシネーア姫君、サンチョ・パンサ様
痩せ馬ロシナンテです。
ドン・キホーテの、今度の劇中劇は、捕虜の話です。昔の世界史の頼りない記憶では、スペインは国土の大半を回教徒に支配されたと思いますが、その頃の話のような。。
やたらに、モーロ人って出てくるので調べてみたら、ムーア人とも言うらしい。オスマントルコつて書いてあったから、割と最近かな。レバントの戦いって出てくるので、スペインの無敵艦隊が有名になった頃の話と言うか想定かな。
一旦はオスマントルコの捕虜になったスペイン人が、船を手に入れて、脱出。ついでに回教徒の美しいお姫様もゲットして一緒に連れて行くってお話みたいですね。
まだ進行中なので、さてどうなるか⋯
ほな。
ドルシネーア姫君、サンチョ・パンサ様
痩せ馬ロシナンテです。
ドン・キホーテは、前篇終わり、後篇に突入しました。これから、三回目の出奔が始まりそうです。新登場のキャラもいそうで、楽しみ、楽しみ。。。
どうも、これが冥土の土産になりそうもなく、つぎは何にしようかな⋯と。
アレクサンドルデュマのモンテクリスト伯あたりが候補ですけど、何分冊になるんだろ。昔は、確か、岩窟王って言ってませんでしたっけ。例によって、少年少女世界の名作文学で読んでたかな。
今度は、お二人を何とお呼びしたら良いんだろう?
ほな。
ドルシネーア姫君、サンチョ・パンサ様
痩せ馬ロシナンテでございます。
後篇、順調に進行中です。
前篇と違い、ドン・キホーテの前篇がベストセラーとなり、評判になってること自体をネタにしてます。
色々勉強になりますなあ。ドン・キホーテのドンは英語のMr.に相当する敬称みたいですね。女性のMrs.に相当するのは、ドニャ。
なので、奥様は、これからは、ドニャ・ドゥルシネーア、とお呼びしなければ⋯⋯
サンチョ・パンサ様は、従士、家来なので敬称は無しですな。で初登場の奥様の名前がサンチョ・テレサちゅうらしいです。
サンチョ・パンサのサンチョは名字なんですね。パンサが名前?
では、改めて⋯
ドニャ・ドゥルシネーア様、サンチョ・パンサ様。
三回目の遍歴旅行は、まだ始まりませんがその機運が徐々に高まってますね。いきなり登場するカラスコさん。誰や?
得業士?Google調べでは、現在の学士に相当するらしい。つまりは、村のインテリみたいなもんらしいですな。で、どうも、後篇の最重要人物らしい。ふ〜む。わくわく⋯
ほな。
ドニャドゥルシネーア様、サンチョ・パンサ様
痩せ馬ロシナンテでございます。
良い天気ですね。福岡はどうですか?
ドン・キホーテ後篇、ついに、ライバル登場ですね。やはり、徳業士、カラスコさんですね。森の騎士?鏡の騎士?
今回はカラスコさんの負けでしたが、このまま終わりそうもないですね。
従士もいるんですね。トメ・セシアル。サンチョ・パンサのライバル?
またどこかで、一戦交える気配がプンプン匂います。どうなるんだろうなぁ。ほんま、わくわくしますね。
ドン・キホーテにドゥルシネーア姫がいるように、森の騎士/鏡の騎士にも憧れの姫君がいらっしゃるんですね〜カシルデア・デ・パンダリア、ややこしい名前。
ドゥルシネーアのフルネームは、ドゥルシネーア・エル・トボーソ。う〜む、日本人には馴染めんわ。
で、ドン・キホーテは本物の百姓娘と出会い、彼女が百姓娘なのは悪い魔法使いに魔法をかけられており、自分はその悪い魔法使いと戦って、ドゥルシネーア姫を本来の姫君の姿に戻すために、いつか魔法使いをやっつけるために、遍歴の旅を送っているってことらしい。
ほな。
kenさん、こんばんは。
いよいよ明日、白内障の日帰り手術であります。
ヤだなあ。逃げ出したい気分ですよ、マジで。
百歩譲って、私の手術はいいとしても、カミさんをショートステイに出すのが心配。
眼科の先生が左目手術から1週間、右目手術から1週間、計2週間介護はできんよ…
とのたまうのでございます。
で、ショートステイ。明日から28日までの2週間(予定)なんです。
着替えやら何やら、用意してるとジワジワと心配な思いが湧いてきました。
今日、新たに目薬が3本増えて、計5本になりました。
やっぱり感染症対策ですね。抗生物質です。
あー、早く終わって欲しいよー!!
kenじいじさま
昨日15日に白内障の日帰り手術を受けた老人でございます。
本日、眼科にて眼帯を外して術後の左目を見開いたところ…
明るくクリア―な世界が飛び込んでまいりました!
手術前の右目と手術後の左目。今は比べることができます。
左目は昼光色、右目は昼白色。この例えが最も分かりやすいと思います。
明るくクリアーでやや青白く見える左目に比べ、右目はやや黄色味がかって暗い。
もしkenさんの視力がガタ落ちだったら、それは白内障のせいかもしれません。
だったら早めの対応が吉ですよ。
以上、来週の右目手術が待ち遠しい老人Nでございました。
ドニャ・ドゥルシネーア様、サンチョ・パンサ様
痩せ馬ロシナンテでございます。
白内障の手術ですか?パンサ様のやった方が良い⋯にグラグラ。。。
良く見えるようになるのかぁ?グラグラグラ。。。7月に直接狭窄の手術したばかりだしなあ。ついでにやっちゃおうかなぁ。
ところで、ドン・キホーテ、色々ありましたねぇ。。。
とっても美人な娘と大金持ちの男が結婚することになり、その結婚式当日、貧乏な若者が乱入し、自殺トリックを仕掛けて、美人の娘を奪い返す、と言うエピソード。
ドン・キホーテが洞穴に入ったら、鳥やらコウモリ?やらがバタバタ⋯と言うエピソード。
ドン・キホーテが激昂して、曲芸猿を逃がしたり、人形劇の人形をズタズタに切り刻んで大暴れするエピソード。
実はその猿、人形劇の親方の正体は⋯⋯
と言うエピソード。
いやあ、てんこ盛りのドタバタ騒ぎ。
ドン・キホーテってそんな話なん?って感想ですね。
あ、一つ訂正。前篇の風車は龍と妄想したのではなく、巨人だったんですね。う〜む納得。後篇は意外にスラスラ読めて、もうすぐ第三分冊→最終第四分冊ですね。
ほな。
直接狭窄?なんじゃ、それ。直腸狭窄の間違いでしたね。すまんのう。許せよ〜
ドニャ・ドゥルシネーア様、サンチョ・パンサ様
痩せ馬ロシナンテでございます。
ドン・キホーテはいよいよ最終第四分冊です。あっという間に来た感じですね。
曲者の公爵夫妻が色々画策してますね。悪魔が出てきたり、魔法使いやら、ドニャ・ドゥルシネーアの偽物とかが⋯⋯
その悪ふざけのターゲットは、ドン・キホーテじゃなくサンチョ・パンサみたいですね。3300回鞭打ちの刑?色々悪ふざけをしております。可哀想や可哀想過ぎる!!
そろそろ二人は次の冒険、事件に出発しそうですね。ところで、第四分冊の目次をチラチラ見ると、どうやら、ついにサンチョは、どこかの島の太守様になっちゃうみたいですね。今から、楽しみ〜
ほな。
ドニャ・ドゥルシネーア様、サンチョ・パンサ様
痩せ馬ロシナンテでございます。
今度の10/31は土曜日、世間的には、ハロウィンですな。かぼちゃ、trick or treat ですか。
ですが、私を含め、ごく少数のマニアの方にとっては、ジョンカーペンターの映画だけど、サンチョ・パンサ様が大嫌いなホラー映画。
え〜とパンサ様はどーでもええかもしれませんが、カーペンターの得意技と言えば⋯⋯
⋯ちょっとボケ気味の遠景、一度は倒された怪人が寝っ転がっていたんだけど、ボケ気味の遠景のまま、ゆっくり立ち上がってこっちに近づいてくる。わーっ、危ない!、生きてるがな。
と言う撮り方好きでしたねえ。ハロウィンでも勿論有りました。ボディバッグスでも有りましたね。
最近はバレンタイン、クリスマス並みのイベントデーですね。
東京にいる頃、ハロウィンと言えば、不良アメリカ人が主に山の手線の電車で荷棚に寝っ転がる等、大暴れする日、と言うイメージあります。
ところで、ドン・キホーテに戻ります。。。例の公爵夫妻が、また色々企んでいるようです。さて、今度は何を企んでいるのやら⋯⋯
ほな。