強くなれると聞いて諦めるボタンを押すのをやめたら、勝因がただ諦めなかったに収束する試合が増えただけであまり強くなれてる感触がない。数十個の選択肢から2,3個の回答落ちるまでギリギリで耐えてそれを通せただけなのは快勝とは程遠いし
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強くなれると聞いて諦めるボタンを押すのをやめたら、勝因がただ諦めなかったに収束する試合が増えただけであまり強くなれてる感触がない。数十個の選択肢から2,3個の回答落ちるまでギリギリで耐えてそれを通せただけなのは快勝とは程遠いし
書いてある意味がよく分からないけど辛勝じゃ気持ち良くないってこと?
半分そう。腕足りてないのもそうだし早々に強い物引くのも運勝ちだと言われたらそれまでだけど、後半でスケーリング用意できてないときほど、序盤より特定のカード、レリック引けないと無理に見えて、腕とか関係なくただ生き残って運だけで勝ったなって感触が強くなる
もう半分は辛勝になんて上手い人はなるわけないんだから大きなミスがあるはずなのに見直しても明確なミスが見つからなくて辛い
辛勝すらできない可哀想なプレイヤーも居るんですよ
むしろ辛勝ほど実力が出ると思うけどな。勝てるか分からないランや勝ち目の薄いランこそプレイヤーの選択で勝敗が左右されるわけでしょう
運勝ちといっても運勝ち出来る状況に持っていけるかはプレイヤー次第、プレイヤーが悪ければ運が良くても勝てない
辛勝になんて上手い人はなるわけない というのがそもそも典型的なバイアスで、実際には上手いプレイヤーほど下振れした無理ゲーをギリギリ勝てる運ゲーに捻じ曲げる力が強い。sts1の話だけど世界最高クラスのプレイヤーでも勝率は70%程度だし、勝利したランの半分以上は辛勝のはず。最高アセで危なげなく圧勝なんて上振れなきゃ無理なんだから、別に高い実力の証明になるようなものではない。コンテンツとしては面白いけど
楽勝ランはいわゆる心臓打開デッキ(今作どういう戦いしてくるか不明だからある程度って意味だけど)で
辛勝ランは心臓突破までは不可能デッキ
って認識だと思ってる
こういう考え方もあるのか 自分はギリギリのランを勝ち取れた時が一番気持ちいいし、途中で勝ちを確信できたらもう辞めたいぐらいの気分になることが稀にある(確定させるためにやるけど)
快勝を求めるとしたら運が絡まざるを得ないと思うけど、「ただ諦めなかった」ことで勝利を掴めているあたり、あなたは十分に強いと思う。
勝ち運を手繰り寄せるまでミスを最小限に進めていくゲームだと思うよ。2層で死んだらそこで終了だけどHP1残しで3層に行って良いパワー引いてデッキ完成ってパターンもある。結局は勝つか負けるかどっちかなんだし辛勝でも誇ってよし!ただしプレイ履歴を見て反省をするのは勝敗関係なく重要!