なんかエントロピーとアッシュストライクに5エナ進行が全てを破壊していった… ハンドドリルも残忍と組んだ時から謎に無双してた…ここまで都合の良い引きは怖い アドバイス感謝
おめでとうございます!直後のショップにエントロピーがあったんですかね?とても良い選択だったと思います。プリズムジェムでそれほどの上振れが起きたことがないので、正直羨ましい・・・・・・。
直後ショップエントロピーなのでほんとにアドバイスのおかげです プリズムの効果がここまで完璧に働いたランは私も初めて レリック運が本当に悪いって思ってたけどなんだかんだ永久コマもキッチリ活躍してたのでほんと何が起こるか分からないですね。 ケトルベルは…私の腕が悪いので活かしきれなかった…
最初の画像を見たときなぜカードパックなのか、私は少なくともリージェントのカードパックはほぼピック不可能なほど悪いと思っていて、そのせいでその後のピックも歪んでしまったのではと思い、先ほど私もそのシードで走ってみました。ネオーボーナスはほら貝。水路のエリートは初手からブロックもしたいので良さそう。イベントマスは戦闘報酬で情報を増やした後に踏みたいので、最初弱プール2戦、ハテナ1マスで4マス目からはおそらく同じルート。初戦で突撃せよ、2戦目で激流、イベントでハンドドリルと闇の足枷、エリート直前の弱プール3戦目で想像の柱。その後の焚き火のどこかで鍛冶したい。その後のエリート3焚き火3では、外套、休憩、滝の巨人対策で刃の戦錬、柱鍛冶、カードスキップ、休憩。休憩多めな理由は、柱以外は鍛冶できなくてもよく、HPを残せばショップで買ったカードをボス前に鍛冶しやすくなるから。プレイミスはありつつHPは55。この次のショップでクエーサーとエントロピー購入。次もカードスキップ。2枚目の突撃せよはもう不要と判断。ボス前でクエーサーを鍛冶、ボス戦ではストライクを突撃せよで消すことでブロックを安定化し、HPを37残して突破。ボス報酬は叩き直してやるとセブンスターズをスキップして思いがけぬ贈り物をピック。既に強力な作成シナジーができていて、立ち上がりの被弾も抑えやすい、ウイニングランに近い状態。強いて言うなら対ボススケールをもう少し足したいくらい。1層前半から柱が提示された上にピックできるくらい運がいいランだったとも言えますが、カードパック取得が分の悪い運ゲーの始まりになってしまっていたと思いました。
リージェントのカードパックが悪いと思う理由。1.スターの需給バランスが崩れやすい。2.落星と畏敬を引く頻度が下がる。以上2点により、序盤の戦闘力を確実に上げられるとは言えない。3.ランが進むにつれて不要になるカードを追加することにより、ドロー順問題を起こしやすくなったり、デッキを圧縮して例えば星の子を乗せた反射を毎ターン連打するような勝ち筋を最初から遠ざけてしまうことにつながる。リージェントのネオーボーナスでワーストグループだと思うのは達成できないダウジング、険しい道しかない時の危険な大鋏、レアカード2種あたりだが、カードパックもそれらより少しマシかも程度でかなり悪い。
カードパック選ぶとその後の報酬カードやポーションの中身変わるんですね… 全体的に見てカードパックが妥協択なことは大前提として 提示されていたネオボの石板は論外、私が1層からカード絞るタイプの陛下をあまり扱えないのと、ほら貝も諸手を上げて取れるような性能じゃないから多少デッキ膨らんだり歪んでもエリート3戦+宝箱でフロントロード出来るレリックやカード出て纏め上げられるだろうという決め打ちでカードパック選んだ。 選択肢のパリィを活かす条件は鍛造1枚あればいいし、初手の幻影蟲は重圧にフレックス+精霊の波動で実際に処しているので選んだ択を活かせてもいる 1層でエリート3つこなして即座に効果ないレリック3つ押し付けられるのと、鍛造が1回目のエリートまで出ない確率の両方を考えると、少なくとも8~9割程度の確率でこの思考は通せていたはずだし、これをカードパック選んだ事による失敗と思うのは少しだけ乱暴な気がする 何より滝の巨人見えてる水路でカードで出来るスケール手段を早々に探しに行くのは不正解とは思えない 最終的には不利進行に加えて選択肢の増加を扱えずに思考停止したわけだけど
どっちでも強いけどほら貝は森より水路のほうが強い場面多いと思うよ。水路のエリートは初手全員攻撃だからエナジーの使い道が多くて無駄なドローになりにくいんだよね。落星は強いしエリート3体踏むルートどりなら、自分はカードパックよりほら貝のほうがいいと思う
お気分を害してしまったのなら申し訳ありません。普段特定のシードで再走しないので、カード報酬などがそこまで変化するとは存じていなかったです。それなら私の再走のくだりは無視していただいてかまいません。以下に今回のランでのカードパックについての考えをもう少し書きますが、私はもちろんほぼ全てのランに勝てるほど上手くはありません。どこの馬の骨とも知れない私の考えを鵜呑みにする必要はもちろんありません。
気分害してるように見えたならこっちも申し訳ない。ここまで面白いシードは稀にしか見ないからつい長文になってしまったけど、究極的にはどっちの方が適してるのか求めたかっただけのエンジョイ勢なのでお気になさらず。結構情報詰まった長めの文章だったのでこっちもシードの中身洗いつつ理論全部話した方が分かりやすいかなと…
カードパックの一般的な強弱はともかく、一旦今回の事例で考えてみます。ネオーボーナスとして星霊、重圧、パリィを獲得。チンアナゴには有利な一方、テラーウツボ対策としてエリート1戦目までに単体打点が欲しい。スター獲得カードと鍛造カードも欲しい。これくらいの考えでも大体正解だが、実際の戦いでカードがどう働くか、本当に欠けているのは何か。例えば、本当に重圧と星霊は両方打てなくてはならないのか。もちろん星霊も打つことで被弾がかさむ前に倒せるならそれでよいが、テラーウツボ、群生体、滝の巨人はそれでは解決できない。パリィももちろん使いたいが、鍛造カードとパリィに2ドロー2エナジー払っても一旦ダメージにもブロックにもなっていない遅さがある。本当に打つ隙があるのか。でも長期戦ではとてもありがたい。と考えたとき、パックのすべてのカードの活用を目指すのが実は最善ではない可能性がある(そしてそれが私がカードパックを嫌う理由でもある)。実際のランに戻ろう。雑魚?雑魚?より雑魚雑魚??のルートがいいと思うのは先述の通り。ともかく、初戦と次のおそらく脳ヒルで微光と威風堂々。既にかなり雲行きが怪しい。今必要なのはウツボと群生体対策だが、その役にはあまり立たない。この時点ではパリィ、微光、威風堂々はほぼ呪いで、落星と星霊もどちらかしか打てない。本当に微光だったのか、脳ヒルも上の5枚から1枚でスター生成と鍛造を探さなくてよかったのか。最初の画像を見る限り全体攻撃とパックのカードの活用を意識したピックに思えるが、結局それで苦手対面を乗り切れるのか。エリート1戦目はポーションを切ってほぼ無被弾、城壁もゲットしたのにその後ボロボロだったということは、おそらくテラーウツボ想定が不足していたのだろう。なんなら1戦目テラーウツボならそこで負けていた可能性すら考えられる。別にあなたの選択を責めているわけではなく、負けにくい行動を考えるとこうなっているということです。長すぎて申し訳ありません。
一層でのカードスキップにも触れておくと、基本はしないほうが良いです。一層で負けます。ただ、星の子と反射、ジェネシスと星屑のように最後までそれで勝てる組み合わせをピックできているなら、あとはそれを押し通すことだけを考えればいいのでスキップが多くなります。また、一層後半で比較的うまくいっているとき、少し先まで見通してそのカードを追加しても大差なければよくスキップします。最終的にその蛇足が重なっていってセットアップしにくくなってしまうので。
幻影蟲5点に対してテラーウツボで26点、群生体で14点持っていかれているし本当に対策も少し薄すぎたな… 確かにカードパックは中身全部活かし切らないといけないという固定観念にとらわれ過ぎてたな。取るタイミングは兎も角、確かに短いエリート戦に対してパリィでブロックとするのは成り立っていないか 私は1層一種のエリートを完璧に処理できるなら、レリックや引き順,ポーションの上振れでどうにかする事も考えて1種に対してHP犠牲突破の解を是とする時が多いから、全員のエリートに対してそれぞれ有効な手段を持つ事でより明確に強く出る事が出来るか 初手微光はカードパックを選んだから横の数値出るカードを切ったとしてもギリギリ何とか出来る域とは見てるけど、無色選んだ上で衝撃波と発見切って威風堂々を選んだ事は陛下の完成系だけを見て影響されたピックだから、このランの致命的なミスだな。全部悪くないけどエリート3戦の前には最悪のピックだったし、今見ても楽しそうとその後で上手く動かせた場合の事しか考えてなかった それは置いといたとしても脳ヒルは脳死で無色ピックになりがちだったし少し考慮してみるか。 ちょっと上振れを見てしまいやすい事が理解できたし次以降の参考になった
すみません、脳ヒルは無色も3択でしたね。発見は良さそうです。上の5択でスター生成と鍛造を探すのももちろん安定択です。得意なエリートを作って他はどうにかすること自体は一種の正解だと思います。しかし、極端に苦手な相手はやはり考慮しなくてはいけません。今回のランでは得意なチンアナゴにポーションを切っていて、おそらく正しい行動ですが、苦手な相手にポーションを残せていないのは嫌な展開です。パリィについてそこまで悪く書いたつもりはないので補足します。ソヴリンは落星と合わせて倒し切ったり、相手の攻撃がぬるいターンまで保留で待てるときは強いです。ただ、振らないとジリ貧、振ったら被弾覚悟の展開では2コストアタックの弱点が出てきてしまいます。つまり、相手が常に攻撃してくる、複数いる、このターンに引いた落星に合わせて振っていかないと勝てないような高体力などの場合です。そこでパリィがあれば。元のランを参照すると、群生体には効果抜群、ウツボも火力不足気味で強打ターンにスタンor撃破できないならとても効果的だとわかります。もちろんもっと奥深く、難しいカードではありますが。
自分も気になったからやってみたらハロワエントロピーでお祭りランになった。自分は巻物箱は取って良いネオーだとは思ってるけど、今回は3or4エリートが見えるルートだったからホラ貝のほうが良さそうだったかな。あと開幕のルートだけど個人的には?3回のルートが好み。3回踏めば戦闘orデッキが強化できるイベントが来るだろうし、ルート的にも休憩が多くて安全だから戦闘よりもイベントによるデッキ強化を狙いたい。
そのルートには気づいていませんでした。?2マスで確か3割弱敵が出るはずなので、エリート前に強プールを踏まないためにもそのほうが良さそうですね。
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おめでとうございます!直後のショップにエントロピーがあったんですかね?とても良い選択だったと思います。プリズムジェムでそれほどの上振れが起きたことがないので、正直羨ましい・・・・・・。
直後ショップエントロピーなのでほんとにアドバイスのおかげです
プリズムの効果がここまで完璧に働いたランは私も初めて
レリック運が本当に悪いって思ってたけどなんだかんだ永久コマもキッチリ活躍してたのでほんと何が起こるか分からないですね。
ケトルベルは…私の腕が悪いので活かしきれなかった…
最初の画像を見たときなぜカードパックなのか、私は少なくともリージェントのカードパックはほぼピック不可能なほど悪いと思っていて、そのせいでその後のピックも歪んでしまったのではと思い、先ほど私もそのシードで走ってみました。ネオーボーナスはほら貝。水路のエリートは初手からブロックもしたいので良さそう。イベントマスは戦闘報酬で情報を増やした後に踏みたいので、最初弱プール2戦、ハテナ1マスで4マス目からはおそらく同じルート。初戦で突撃せよ、2戦目で激流、イベントでハンドドリルと闇の足枷、エリート直前の弱プール3戦目で想像の柱。その後の焚き火のどこかで鍛冶したい。その後のエリート3焚き火3では、外套、休憩、滝の巨人対策で刃の戦錬、柱鍛冶、カードスキップ、休憩。休憩多めな理由は、柱以外は鍛冶できなくてもよく、HPを残せばショップで買ったカードをボス前に鍛冶しやすくなるから。プレイミスはありつつHPは55。この次のショップでクエーサーとエントロピー購入。次もカードスキップ。2枚目の突撃せよはもう不要と判断。ボス前でクエーサーを鍛冶、ボス戦ではストライクを突撃せよで消すことでブロックを安定化し、HPを37残して突破。ボス報酬は叩き直してやるとセブンスターズをスキップして思いがけぬ贈り物をピック。既に強力な作成シナジーができていて、立ち上がりの被弾も抑えやすい、ウイニングランに近い状態。強いて言うなら対ボススケールをもう少し足したいくらい。1層前半から柱が提示された上にピックできるくらい運がいいランだったとも言えますが、カードパック取得が分の悪い運ゲーの始まりになってしまっていたと思いました。
リージェントのカードパックが悪いと思う理由。1.スターの需給バランスが崩れやすい。2.落星と畏敬を引く頻度が下がる。以上2点により、序盤の戦闘力を確実に上げられるとは言えない。3.ランが進むにつれて不要になるカードを追加することにより、ドロー順問題を起こしやすくなったり、デッキを圧縮して例えば星の子を乗せた反射を毎ターン連打するような勝ち筋を最初から遠ざけてしまうことにつながる。リージェントのネオーボーナスでワーストグループだと思うのは達成できないダウジング、険しい道しかない時の危険な大鋏、レアカード2種あたりだが、カードパックもそれらより少しマシかも程度でかなり悪い。
カードパック選ぶとその後の報酬カードやポーションの中身変わるんですね…
全体的に見てカードパックが妥協択なことは大前提として
提示されていたネオボの石板は論外、私が1層からカード絞るタイプの陛下をあまり扱えないのと、ほら貝も諸手を上げて取れるような性能じゃないから多少デッキ膨らんだり歪んでもエリート3戦+宝箱でフロントロード出来るレリックやカード出て纏め上げられるだろうという決め打ちでカードパック選んだ。
選択肢のパリィを活かす条件は鍛造1枚あればいいし、初手の幻影蟲は重圧にフレックス+精霊の波動で実際に処しているので選んだ択を活かせてもいる
1層でエリート3つこなして即座に効果ないレリック3つ押し付けられるのと、鍛造が1回目のエリートまで出ない確率の両方を考えると、少なくとも8~9割程度の確率でこの思考は通せていたはずだし、これをカードパック選んだ事による失敗と思うのは少しだけ乱暴な気がする
何より滝の巨人見えてる水路でカードで出来るスケール手段を早々に探しに行くのは不正解とは思えない
最終的には不利進行に加えて選択肢の増加を扱えずに思考停止したわけだけど
どっちでも強いけどほら貝は森より水路のほうが強い場面多いと思うよ。水路のエリートは初手全員攻撃だからエナジーの使い道が多くて無駄なドローになりにくいんだよね。落星は強いしエリート3体踏むルートどりなら、自分はカードパックよりほら貝のほうがいいと思う
お気分を害してしまったのなら申し訳ありません。普段特定のシードで再走しないので、カード報酬などがそこまで変化するとは存じていなかったです。それなら私の再走のくだりは無視していただいてかまいません。以下に今回のランでのカードパックについての考えをもう少し書きますが、私はもちろんほぼ全てのランに勝てるほど上手くはありません。どこの馬の骨とも知れない私の考えを鵜呑みにする必要はもちろんありません。
気分害してるように見えたならこっちも申し訳ない。ここまで面白いシードは稀にしか見ないからつい長文になってしまったけど、究極的にはどっちの方が適してるのか求めたかっただけのエンジョイ勢なのでお気になさらず。結構情報詰まった長めの文章だったのでこっちもシードの中身洗いつつ理論全部話した方が分かりやすいかなと…
カードパックの一般的な強弱はともかく、一旦今回の事例で考えてみます。ネオーボーナスとして星霊、重圧、パリィを獲得。チンアナゴには有利な一方、テラーウツボ対策としてエリート1戦目までに単体打点が欲しい。スター獲得カードと鍛造カードも欲しい。これくらいの考えでも大体正解だが、実際の戦いでカードがどう働くか、本当に欠けているのは何か。例えば、本当に重圧と星霊は両方打てなくてはならないのか。もちろん星霊も打つことで被弾がかさむ前に倒せるならそれでよいが、テラーウツボ、群生体、滝の巨人はそれでは解決できない。パリィももちろん使いたいが、鍛造カードとパリィに2ドロー2エナジー払っても一旦ダメージにもブロックにもなっていない遅さがある。本当に打つ隙があるのか。でも長期戦ではとてもありがたい。と考えたとき、パックのすべてのカードの活用を目指すのが実は最善ではない可能性がある(そしてそれが私がカードパックを嫌う理由でもある)。実際のランに戻ろう。雑魚?雑魚?より雑魚雑魚??のルートがいいと思うのは先述の通り。ともかく、初戦と次のおそらく脳ヒルで微光と威風堂々。既にかなり雲行きが怪しい。今必要なのはウツボと群生体対策だが、その役にはあまり立たない。この時点ではパリィ、微光、威風堂々はほぼ呪いで、落星と星霊もどちらかしか打てない。本当に微光だったのか、脳ヒルも上の5枚から1枚でスター生成と鍛造を探さなくてよかったのか。最初の画像を見る限り全体攻撃とパックのカードの活用を意識したピックに思えるが、結局それで苦手対面を乗り切れるのか。エリート1戦目はポーションを切ってほぼ無被弾、城壁もゲットしたのにその後ボロボロだったということは、おそらくテラーウツボ想定が不足していたのだろう。なんなら1戦目テラーウツボならそこで負けていた可能性すら考えられる。別にあなたの選択を責めているわけではなく、負けにくい行動を考えるとこうなっているということです。長すぎて申し訳ありません。
一層でのカードスキップにも触れておくと、基本はしないほうが良いです。一層で負けます。ただ、星の子と反射、ジェネシスと星屑のように最後までそれで勝てる組み合わせをピックできているなら、あとはそれを押し通すことだけを考えればいいのでスキップが多くなります。また、一層後半で比較的うまくいっているとき、少し先まで見通してそのカードを追加しても大差なければよくスキップします。最終的にその蛇足が重なっていってセットアップしにくくなってしまうので。
幻影蟲5点に対してテラーウツボで26点、群生体で14点持っていかれているし本当に対策も少し薄すぎたな…
確かにカードパックは中身全部活かし切らないといけないという固定観念にとらわれ過ぎてたな。取るタイミングは兎も角、確かに短いエリート戦に対してパリィでブロックとするのは成り立っていないか
私は1層一種のエリートを完璧に処理できるなら、レリックや引き順,ポーションの上振れでどうにかする事も考えて1種に対してHP犠牲突破の解を是とする時が多いから、全員のエリートに対してそれぞれ有効な手段を持つ事でより明確に強く出る事が出来るか
初手微光はカードパックを選んだから横の数値出るカードを切ったとしてもギリギリ何とか出来る域とは見てるけど、無色選んだ上で衝撃波と発見切って威風堂々を選んだ事は陛下の完成系だけを見て影響されたピックだから、このランの致命的なミスだな。全部悪くないけどエリート3戦の前には最悪のピックだったし、今見ても楽しそうとその後で上手く動かせた場合の事しか考えてなかった
それは置いといたとしても脳ヒルは脳死で無色ピックになりがちだったし少し考慮してみるか。
ちょっと上振れを見てしまいやすい事が理解できたし次以降の参考になった
すみません、脳ヒルは無色も3択でしたね。発見は良さそうです。上の5択でスター生成と鍛造を探すのももちろん安定択です。得意なエリートを作って他はどうにかすること自体は一種の正解だと思います。しかし、極端に苦手な相手はやはり考慮しなくてはいけません。今回のランでは得意なチンアナゴにポーションを切っていて、おそらく正しい行動ですが、苦手な相手にポーションを残せていないのは嫌な展開です。パリィについてそこまで悪く書いたつもりはないので補足します。ソヴリンは落星と合わせて倒し切ったり、相手の攻撃がぬるいターンまで保留で待てるときは強いです。ただ、振らないとジリ貧、振ったら被弾覚悟の展開では2コストアタックの弱点が出てきてしまいます。つまり、相手が常に攻撃してくる、複数いる、このターンに引いた落星に合わせて振っていかないと勝てないような高体力などの場合です。そこでパリィがあれば。元のランを参照すると、群生体には効果抜群、ウツボも火力不足気味で強打ターンにスタンor撃破できないならとても効果的だとわかります。もちろんもっと奥深く、難しいカードではありますが。
自分も気になったからやってみたらハロワエントロピーでお祭りランになった。自分は巻物箱は取って良いネオーだとは思ってるけど、今回は3or4エリートが見えるルートだったからホラ貝のほうが良さそうだったかな。あと開幕のルートだけど個人的には?3回のルートが好み。3回踏めば戦闘orデッキが強化できるイベントが来るだろうし、ルート的にも休憩が多くて安全だから戦闘よりもイベントによるデッキ強化を狙いたい。
そのルートには気づいていませんでした。?2マスで確か3割弱敵が出るはずなので、エリート前に強プールを踏まないためにもそのほうが良さそうですね。