結論
・多分SEGAゲーレベルのイベントはゲームの性質上どう頑張っても無理だから諦めよう
・太鼓はもっと他社に対するリサーチ力と音ゲーに対する理解力を上げよう
まあ元はと言えばガチ音ゲーマー向けに作られたゲームでもないし、ガチ勢向けのコンテンツはあくまでもサブな以上周りの音ゲーに対して理解が浅いのは当たり前だし仕方ない
なんならそのレベルのゲームにクオリティの高いガチ勢向け大規模イベントを求める方がちょっと夢見すぎなんじゃないかって
音ゲーマー向けの供給が露骨に減ったニジイロ初期以降は明らかに運営方針変えてるだろうしね
あとは人手不足とかもあると思う
最近話題に上がってたし上の方のツリーにも元ツイ貼ってあったけど、ナムコ全体でコンテンツのデカさに対して内部が追いついてないみたいだから、もうナムコの上層部が何かしら改めない限り何言っても無理だろうね
しょごやミフメイやsteμ(敬称略)みたいな有能だった人たちも次々退職してるし、会社側にも少なからず問題はあるんだろうなーって思った
星11出たらアツいのは確実だろうしまあ他人事と思って見とくのが一番なのかなと
自分の考えはこんな感じかな
めっちゃ長くなって本当にごめん
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ニジイロ以前の音ゲーマー向けの供給って何があった?
自分が思い出せたのは2017〜2018くらいから?始まったBMS曲あたりの界隈?に有名になった曲を奇をてらうタイミング(もしくは段位?)で単発で入れるムーブかな。もぺもぺとかは特にそうだった記憶。ただ、毎月一度とかあったかはあんまり覚えてないけど、年の後半あたりだったのは覚えてて、段位が始まるタイミングともそこそこ近かった覚え。ニジイロあたりから形を変えてコンポーザーが段位に書き下ろすようなカタチになった?ので、一度途切れてるともいえるし、文化としては続いてるとも言えなくはないと思います。10年経ってるか経ってないか、くらいですかね。
もう1つはACで曲練習出来るやつかな。バナコインっていうバンナムの仮想通貨使って遊べるモード(記憶違いで無ければ現金は不可)だったんだけど、10分+アルファで一曲?練習出来る代わりに500バナコインか600バナコイン必要、ただそれをチャージする手段がプリペイドカードくらいしか無くて(チャージする機械は無かった?ような)、最低でも3000か5000円は必要なうえに、手数料ってのがあって、それ分を値段に加算するのではなく初回購入時に手数料分のバナコインを減算する物だったから3000円分買ったのに実際に使えるのはそれよりも少ない数でした(間違いがなければ)。急にプレイヤーに馴染みがなかったバナコインという通貨が出てきて、しかもそれでしか遊べない、かと思えば、チャージ出来る手段があまりなかった上にチャージするとなると通常プレイでは大量消費するのが難しい金額を最初に消費することを求められ、尚且つ消費した金額そのままの通貨を得られない、という流れで最初に結構炎上しちゃって、失速、目標に届かなかったのか2バージョン?で無くなりました。ただ、やった人からはかなり好評で、継続して使っている人がいたのも覚えてます。
上の人が言ってるBMS追加もそうだしグリーンでTANOCコラボもあったしニジイロ初期にはバトワンとかALiVEみたいな外部からの音ゲー向け楽曲の追加やDEEMOコラボにウニコラボもあって書き下ろしも今より多かったしだいぶ充実してた
でも2023年のChronomiaとDestr0yer以降2年以上BMSの追加は無いしコラボの内容もどんどんしょぼくなっていった感じ
書き下ろしが少ないって言われ始めたのもちょうど2023辺りからだった気がするな
一応段位新曲っていう形で続いてるとはいえここ数年はあの時と比べると露骨に減ってるって言えると思う
去年の秋ぐらいからはドンフェスの書き下ろしとかも含めて供給増え始めたけど
まあこっからどうなるかやね