名前なし
2026/01/30 (金) 11:00:26
4e294@c88cb
エシュールの魔法学校に学生が増えないの単純に校長の器が小さすぎて人望がなさ過ぎるだけだよな?
少なくともまともな先生なら既に何人か生徒に出来てそうだし
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それもありそうだけど、そもそも妖精たちは生まれながら魔法が使えるから誰も真面目に学ぼうとしないみたいな設定じゃなかったっけ
そう。わかりやすく人間でいえば歩き方を教える学校みたいななもん
別種族に関してはまぁ……今回のピコラみたいになるんだろうな
魔女も同じだとすれば、ピコラがいくら修行を積んでも魔法が上達することはないからフリックルは実務の面でピコラを鍛えていたってことなのか......?
ピコラは認識してなかったけどフリックルは機密文書を取り扱う立場で~と発言してたからレヴィみたいな下働きじゃなく、ピコラの書類整理は本当にちゃんとした秘書として雇って重要書類を任せていたつもりの可能性はありそう。
プライドの高そうなフリックルが自分の後継者かつ一番弟子として認めている=自分が女王になった後のナンバー2にしたいってことだと解釈している。
相当信頼してそうなのになんでこんなことになるんや......
魔女社会は色々古臭いって強調されてるし
多分昔の熱血系よろしくフリックルはなんも説明しなかったんだろうなぁ
わざわざ自分で探しに来たり想像以上に弟子思いで流石にちょっと報われて欲しいとは思った
そもそもピコラの師匠認定の基準がなんだろう
なんか頼れそうな人(もちもち解釈)
パン作りの才能はめちゃくちゃあるのになー
出来ることとやりたいことがとても乖離してるから憂鬱属性なんですねぇ
妖精以外に教えるにしても
①入学前に学費(前払い)に関する説明が一切ない
②お金がないとパン作りで代物弁済させられ、生徒数が少なければ少ないほど過剰な労働が発生する
③理想と現実のギャップ、過酷さのあまり生徒は逃げ出す
そもそも魔法学校で収益を得て赤字を補填するのではなく、ベーカリーと魔法学校で分けて経営するべきですね…
エシュールは理論部門では一番詳しいけど、妖精は理論がわからなくても魔法を使いこなせるし、理論を知ったからって上達するとかもないらしい
そして魔法が使えない種族は理論を学んでも使えないから、完全に需要が0なのだった...
魔法使う度に結果にブレがあって魔法を体系化するのは無理ってエレナが匙投げたのにちゃんと理論立ててるのはすごいことなのでは・・・
論文にして教団か魔女王国に寄贈すれば大切にしてくれそう
なお論文に出来るほどの分厚い教本はゴミ箱に捨てられていた模様(涙の跡を残して
魔女も元は妖精からの派生種族だから生まれから魔法は使えそうだけど、それでも今回のピコラみたいに需要はあるのにまるで扱えてなかったり
あの三日坊主のエルフィンでも一応魔法の知識を覚えようと考えて師事する程度にはやる気があるのに妙な師匠感出してかなりやる気下げてるっぽいし
何だかんだ妖精族でもちゃんと真面目に探せばいるのでは?という疑問だった。
魔法を教えて上達させてくれる場所の需要はあると思うけど、エシュールの魔法学校はそういう場所ではないんだよね
野球を教えるときに流体力学の勉強させてるようなもんだから...
でもこの分野じゃないとエシュールが一番になれないから仕方ないのだ
一分魔女も身体強化魔法しか使えなくて脳ミソまで筋肉になっているのがベルベットの個別ストーリーでわかるから、卒業後とか人数増やして金額を減らすとかすれば結構いい学校になりそうだけど…
もちほっぺ知能じゃなぁ…まあこんなもんか…
教主は家賃代行してあげなよ…でもパン屋はそれはそれとして必要だよね…
確かにメインストーリー中のベルベットも大体脳みそ筋肉だったな……
ベルベットストーリー読んでみるもち