ねじれ探偵
ねじれ探偵5(29〜34話)にて ・一部表現。セリフの修正・削除 ・改行と段落空け ・挿絵の追加 ・編集者用の注意書きの追加 を行いました
ねじれ探偵6(35、36、38〜40話)にて ・一部表現。セリフの修正・削除 ・改行と段落空け を行いました
・編集者用の注意書きの追加 ・37話にて装飾、改行、注釈、一部セリフの修正を行いました
ねじれ探偵7(41、42)にて ・一部表現、セリフの修正 ・改行と段落明けを行いました ・編集者用の注意書きの追加 を行いました
30 非肉→皮肉
30話の最後から4行目、『エズラは次元鞄を、ベスパ環刀と銛を手に車から降りた。』とありますが『エズラは次元鞄を、ベスパは環刀と銛を手に車から降りた。』ではないでしょうか
30話 『血が付いてはいるがこの程度なら得に問題ないだろう。』→ 『血が付いてはいるがこの程度なら特に問題ないだろう。』 ではないでしょうか?細かくてすみません
公式で戦闘事務所の言及が有ったため16話のタイトルを変更しました
39話エドガーにて、「強力班」とありますが、原文を見る限り、「強行班」ではないかなーと。
강(ガン、強)、력(リョッ、力) 、반(パン、班)ですので強力班としました。(そもそも강력が強力という意味を持ちます) また「強力班」で検索していただければ、韓国の刑事モノが多数ヒットすると思います なので公式から言及が有るまでは強力班にしておくというのが訳者としての意見です(プロムンはチュノックンやソルダート、ヘイショウなど原語での発音を優先しますし)
「バター通り」が出たため六話の「クッキーストリート」を「クッキー通り」に変更しました
また原文にない表現が増えてる状態に戻ってる……
>> 3 >> 7 >> 8 >> 12 >> 13 >> 14 >> 16 で行った編集が差し戻され「原文に無い表記」等が追加された状態に戻ってしまったため、その差し戻しを行いました
差し戻しが再び行われているようです
大規模な差し戻し(原文にない表現、例:3話-私達はフィクサーだ→この阿保犬と私はフィクサーだ。)を二度行った方へ。 あなたの翻訳文も素敵なものですが、個人所有に留まらずこのページに反映するのであれば、話し合いや提案が必要です([ねじれ探偵]の編集する際の注意点にあるように) これ以上無断で表現自体の変更を続けるのであれば、あなたを荒らしと認定してしかるべき対応をとることになります。
原文にない内容を勝手に付け加えてる時点で著作者人格権に抵触してしまっているので荒らし認定していいと思います
これ以上編集を付け加える必要は特になさそうなので 6月11日時点のものに戻した後に管理人に頼んで管理者以外編集不可の状態にした方が良いかと
25話、脱字報告 ぐぅ……! 私はポケットの中に入っていた鎮痛剤「を」胸に打ち込んだ。
28話 ハン・ヒジュンのセリフ『この義手を装着していればいつでもウアジェトが先生を見つけることが出来ます。私との通信も可能です。』としていますが、他を見る限り一人称は『僕』ではないでしょうか
ねじれ探偵/1にて改行の統一、原文にない表現の削除を行いました
6話 「探偵先生! あの中折れ帽の男が逃げてます!」 探偵『先生』となっています。
ねじれ探偵/2にて改行、段落明けの統一を行いました
ねじれ探偵/3にて改行、段落明けの統一、色の変更をお行いました
ねじれ探偵/4にて、改行、段落明けの統一、色の変更、誤字脱字の修正等を行いました
ねじれ探偵/5にて改行・段落開けの統一、色の変更、誤字脱字の修正を行いました
ねじれ探偵/6にて改行・段落開けの統一、色の変更を行いました
ねじれ探偵/7にて改行の統一、色の変更を行いました
40話、霧の射手の色が一部変更できていません。
7話 エズラがナミール工房を使用する際の台詞を公式訳(パンチ→ナックル)に修正。
37話にて改行ミスを修正しました
22話ですが、おそらくディアスのセリフ?の一行のみ色が違います。 「そうでしょ~ヒジュン? もう過去のことだよね?」の部分です。 読み進めている私では正確に判断ができないので、修正お願いいたします。
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ねじれ探偵5(29〜34話)にて
・一部表現。セリフの修正・削除
・改行と段落空け
・挿絵の追加
・編集者用の注意書きの追加
を行いました
ねじれ探偵6(35、36、38〜40話)にて
・一部表現。セリフの修正・削除
・改行と段落空け
を行いました
・編集者用の注意書きの追加
・37話にて装飾、改行、注釈、一部セリフの修正を行いました
ねじれ探偵7(41、42)にて
・一部表現、セリフの修正
・改行と段落明けを行いました
・編集者用の注意書きの追加
を行いました
30 非肉→皮肉
30話の最後から4行目、『エズラは次元鞄を、ベスパ環刀と銛を手に車から降りた。』とありますが『エズラは次元鞄を、ベスパは環刀と銛を手に車から降りた。』ではないでしょうか
30話 『血が付いてはいるがこの程度なら得に問題ないだろう。』→ 『血が付いてはいるがこの程度なら特に問題ないだろう。』
ではないでしょうか?細かくてすみません
公式で戦闘事務所の言及が有ったため16話のタイトルを変更しました
39話エドガーにて、「強力班」とありますが、原文を見る限り、「強行班」ではないかなーと。
강(ガン、強)、력(リョッ、力) 、반(パン、班)ですので強力班としました。(そもそも강력が強力という意味を持ちます)
また「強力班」で検索していただければ、韓国の刑事モノが多数ヒットすると思います
なので公式から言及が有るまでは強力班にしておくというのが訳者としての意見です(プロムンはチュノックンやソルダート、ヘイショウなど原語での発音を優先しますし)
「バター通り」が出たため六話の「クッキーストリート」を「クッキー通り」に変更しました
また原文にない表現が増えてる状態に戻ってる……
>> 3 >> 7 >> 8 >> 12 >> 13 >> 14 >> 16
で行った編集が差し戻され「原文に無い表記」等が追加された状態に戻ってしまったため、その差し戻しを行いました
差し戻しが再び行われているようです
大規模な差し戻し(原文にない表現、例:3話-私達はフィクサーだ→この阿保犬と私はフィクサーだ。)を二度行った方へ。
あなたの翻訳文も素敵なものですが、個人所有に留まらずこのページに反映するのであれば、話し合いや提案が必要です([ねじれ探偵]の編集する際の注意点にあるように)
これ以上無断で表現自体の変更を続けるのであれば、あなたを荒らしと認定してしかるべき対応をとることになります。
原文にない内容を勝手に付け加えてる時点で著作者人格権に抵触してしまっているので荒らし認定していいと思います
これ以上編集を付け加える必要は特になさそうなので
6月11日時点のものに戻した後に管理人に頼んで管理者以外編集不可の状態にした方が良いかと
25話、脱字報告
ぐぅ……!
私はポケットの中に入っていた鎮痛剤「を」胸に打ち込んだ。
28話
ハン・ヒジュンのセリフ『この義手を装着していればいつでもウアジェトが先生を見つけることが出来ます。私との通信も可能です。』としていますが、他を見る限り一人称は『僕』ではないでしょうか
ねじれ探偵/1にて改行の統一、原文にない表現の削除を行いました
6話
「探偵先生! あの中折れ帽の男が逃げてます!」
探偵『先生』となっています。
ねじれ探偵/2にて改行、段落明けの統一を行いました
ねじれ探偵/3にて改行、段落明けの統一、色の変更をお行いました
ねじれ探偵/4にて、改行、段落明けの統一、色の変更、誤字脱字の修正等を行いました
ねじれ探偵/5にて改行・段落開けの統一、色の変更、誤字脱字の修正を行いました
ねじれ探偵/6にて改行・段落開けの統一、色の変更を行いました
ねじれ探偵/7にて改行の統一、色の変更を行いました
40話、霧の射手の色が一部変更できていません。
7話
エズラがナミール工房を使用する際の台詞を公式訳(パンチ→ナックル)に修正。
37話にて改行ミスを修正しました
22話ですが、おそらくディアスのセリフ?の一行のみ色が違います。
「そうでしょ~ヒジュン? もう過去のことだよね?」の部分です。
読み進めている私では正確に判断ができないので、修正お願いいたします。