もちろん、ミッション中の乱入(天誅!)にStalkerやHunhowの個人的感情が含まれていないと言えば嘘になるんだろうけど
テンノ(オロキン)への復讐という利害の一致で手を組んでいたStalkerくんとHunhowおじいちゃんにとって、惑星コマンドを抹殺したテンノとその被害を受けた各勢力からの報復依頼っていうのは都合のいい手段だったんだろうね
んで、初登場から紆余曲折を経ておじいちゃんはなんだかんだでテンノサイドとの蟠りが解消されつつあるし、親子共々助けられた(嫁さんは残念な結果に終わってしまったが)Stalkerパパも少なからず恩義を感じているはず
ただしそれはそれ、これはこれ 翡翠の影以降の乱入は復讐の手段としてではなく、あくまでお仕事として継続するっていう形に収まったんだろう
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