今までjat kittagのスラムは単に状態異常率が高いとしか認識されてなかったと思うが43.0.8現在アフリクション無しでスラムを行うとダメージ表示が1回のみで爆発状態異常が1回しか出ないのに対してアフリクション有りでのスラムは爆発異常10スタックの大ダメージが3回とそれ以外のダメージが10回程度表示される 固有能力として状態異常確率が固定値でプラスされているとしてそれがアフリクションのダメージ再計算とどのようにか作用して30回くらい+100%の状態異常率が適用されているとしか思えない結果になっている アフリクションの再計算について詳しくはhttps://wiki.warframe.com/w/Melee_Afflictions
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+6スタックだけでなんでそんな火力上がるのか不思議だったけどそんなバグっぽい挙動してるのか
ちなみにスラムの状態異常は確定状態異常ではなくシンプルな状態異常率の上昇なのは間違いない
アフリクションのページが更新されててjat kittagというより爆発状態異常に対するアフリクションの挙動が更新されたということだった jat kittagのスラムが爆発単で更に状態異常率の加算もあるから殊更マッチしてるってことだったか 確かに他の近接武器を爆発単にしても多少ムラは出たけど大量の爆発異常が発生した
ヘビースラムによるリフトではアフリクションは+12スタック起こすけど、よくわからん挙動して10スタックの強爆発+爆発2スタックの付与とならずに、10スタックの爆発を追加で2回発生させてるのかも?