名前なし
2026/03/17 (火) 16:18:23
3ed3a@7b0a1
マルチ耐久で昔から居ると思うんだけど、分隊から離れて一人で狩場作る人って単純なトロールなのかね?追っかけまわすと逃げる奴も居るし、酷い時は分隊も抜けてく。何かマルチに拘る理由があるのだろうか。そしてもちろん1例だと言うことは強調するが、個人的な経験則で言うと正直こういう分かっててやってる地雷率って大差ではないけどレジェ帯が比較的高いんだよね。分かってなければ低ランクだからそれ故にって感じの事が多いし。殆ど外国人ニキだと思うが、あっちの「それして何になるん?」みたいな習性のトロールは一体何なのだろうか。他ゲーやってても思う。愚痴失礼した。
通報 ...
記憶違いでなければ、以前の仕様でメンバー1人ずつで敵出現の判定があって、集まってるとそれが1つにまとまった判定になるから離れて相手してないと数が足りなくなるっていうのがあったんで、その仕様に今もなってると勘違いしてるとかですかね…?
結合耐久とか顕著な気がするけど北米鯖だと固まる人の方が珍しいぐらい全員散り散りになる。近づいて一緒に倒そうとするとどっか行くのもそう。逆にアジア鯖だとばらける人の方が少なくなるから多分北米鯖の人が来てる感じじゃねーかなと。別に狩り方がローカルルールで決まってるわけでもないし野良だからしょうがない。でもそれとは別に真正の無自覚かは分からんけどトロールは存在してる。結合耐久で一人だけはや抜けしようとして出口にスラックス置いてくやつほんま
ローカルルール。言われてみれば確かに。それに仕様とかng行為ちゃんと調べてプレイするのが割と当たり前みたいなのは案外アジア特有な所があるのかも。とはいえ、普通の耐久なら良いけどせめて仲裁とか亀裂では味方を避けるような位置取りはマナー以前に辞めて欲しいものだな…「バラけちゃう」は仕方ないけれど。
ローカルルールと言うか「自分ルールじゃアウトなので俺はお前を絶対に許さない」みたいなのがホンマに多すぎる。不寛容で成り立ってる。
北米マッチングだと近づくと離れていくのは本当にそう、ほぼ全員なんだよね。なんか向こうで有名なストリーマーとかが流行らせた戦術でもあるんかな
レジェ帯だともはや素材とかあんま気にしてないし、そもそも野良に文句いってもしょうがないからねぇ。個人的にはソロで狩ってても別に地雷とかトロールって思わないし、俺もただ楽しみたいだけで耐久行くこともあるからトロール側なのかもしれん。ただ、時間になってもチャットも特に無く脱出口に来ないで1分待たせるやつだけは許さん…
脱出口に来ないで待たせられるのは嫌だよね。MR低いテンノはまぁ分かるけどレジェンドとかがいつまでも敵倒したりコンテナ漁ってたりしてると白ける。ザリマンみたいに個別で直ぐ帰れる仕様なら良いんだけど、P2Pだからホストが即抜けすると問題起きるしなぁ…
通常/亀裂耐久とかは目的がはっきりしてるから留まるんだけどソーティ/アルコン、鋼襲撃で散るのは許して欲しい。私の目的はファームじゃなくクリアなんだ…
わかる〜暇すぎて出口探すよね
クバ耐久行くとクバ ハーベスターに行かずに籠ってるのは何でだといつも思ってる
亀裂kuva耐久での話ならレリック開けれりゃいいやって感じなんじゃない タワーを上限まで出現させてから一か所を起動すれば同じ場所に補充されるから数年前リクかファーミング仲間と長時間耐久をやる時はそれでやってた事もあったけど今時しかも野良でやるもんでもないしな
塵みたいな量しか取れない耐久に行く人は殆どNightwaveの人だと勝手に思ってるしクリアできれば良いって感じじゃない
自分の場合は耐久のことを楽しい撃ちっぱなしコーナーだと思って遊んでるから、敵を追いかけていたらいつの間にか近くに誰もいないことがある。
単体の殲滅力が高いと「ほな俺はもうちょっと別の所で撃つか…」となるので、そういう動きが分隊から離れてると解釈されることはあるかもしれない。
なんでソロじゃなくて野良にいるかというと、他のフレームが見れてより楽しいから…
野良はぶっちゃけパーティーじゃなくてソロ×4人だもんね
アジア鯖時代「一箇所に集まらないと効率悪いよ!バラバラにならないで…!😢」
NA鯖今「おっいい趣味武器使ってんね!んじゃ俺は邪魔にならないとこ行くから!狩りを楽しんで!😊」
キャンプしてると敵が寄ってこない時あって逆に効率悪くなるからヤりにいっちゃうな。アフィニティ範囲内から出ないようにはするけど
亀裂だったら反応物資散らばるからギルティだけどそれ以外だったら別に自由かな。それされただけで生命維持装置全部使っても酸素持たないなんてことないしみんなの目的はみんなで横に並んで一斉に銃を撃つ事じゃなくてミッションクリアでしょ
耐久改変で酸素タワーの近くに短縮アイテム湧くようになるから篭ることはなくなるのかな