戦車に関する質問を解決しあうスレ コメント欄 https://wikiwiki.jp/warthunder/自由掲示板/戦車に関する質問を解決しあうスレ
よく出力重量比って言われるけど、戦車が動き始めた瞬間から最高出力を出してるもんなのかね?出してない、つまり速度が速くなるにつれ上がるのだとすれば、ある程度の馬力があれば動き出しの加速性能ってそこまで大きな差は無い気もするが
立ち上がりは変速機の性能やエンジントルクが大事だろうね 戦車に要求されるある程度の馬力ってのがどの程度かは知らんが
ところでWTではトルクの違いとかまで再現されてるのかな?日本戦車乗りとしては全てが最大馬力で決まって無ければ嬉しいのだが…
たぶん再現されてないと思う。チャーチル見る限りでは
確かに、チャーチルは不整地とかで凄いらしいもんな…まぁ全てのエンジンのトルクのデータが揃うわけではないし難しいのかな…
トルク×回転数が馬力の関係だって
まだ89式装甲戦闘車来るとは決まってないからアレだけど…79式重MATについて調べてたら昭和60年と平成3年にそれぞれ(B),(C)の制式要綱が出されてて対戦車弾頭ATがAT-B,AT-Cとなってたんだけど、威力は向上してると考えて良いのかな?まぁ79式って時期的にはTOW改が出る前だから89式が出た段階ではそこまで強力では無くなってるだろうし…
最近の戦車は自動車みたいにハンドルで操作するのかな?WTだと昔のと変わらないからスピード速い分調整が難しいけど、現実では簡単になってるのかな?
WTにはない重量がしっかりかかってるからドリフト起こすことは起こすけどWTのごとくはならないよ、あとT字操作でチャリハンドルみたいなのが主流
ティーガーはハンドル操作だったはず
んだべロシアとイギリス以外ぜーんぶハンドルだよ
空だけど米のP-38も操縦席が車の運転席みたいで笑った
レオA4の車体の複合装甲ってどのへんまでカバーしてるのかね?ちゃんと車体下部まで入ってる?
入ってるけど下に行くにつれて徐々に薄くなってるっぽい
チョバムは対CE弾に優れ、セラミックは対KE弾に優れるみたいなの聞いたことあるんだけど、第2世代チョバムアーマーはどうなの?
どっちもいけるみたいです
仮にE-100の150mm砲版が実装されるとしたら、装填速度と貫通力はどれくらいになるか分かる方居ませんか?
STA1やレオパルドなどはスコープ超高倍率がデフォルトになっていますが史実もこのスコープしか運用されていなかったのでしょうか?
STAとかは可変倍率スコープだった気が
感謝感謝。という事は資料があれば変更のチャンスもあるかな…ちょっと自分なりに調べてみます。ありがとう!
レオパルト1と61式戦車はほぼ同時期に開発されていますが、ドイツのように貧弱な90mm砲を105mmに換装しようという動きは日本では無かったのでしょうか。 開発時期にT-54が登場したのに、繋ぎも無しに74式を悠長に開発しているのは不自然かとおもいまして。
T-54と同じ時期なのに云々に関しては61式のページに答えが書いてありまっせ。付け加えると61式に105mmを積もうとする試みはあった。けど無理があったので取りやめられた。
具体的にどう無理があったのか教えていただけますか?
レオ1とかソ連はもっと強力な奴が既に出てきてるのに日本は61式を73年まで生産してたんだから凄いよね…涙
ま、本来61式の仮想敵はソビエトのT34-85だから90mm砲でいいってなったんだろうね。のちに外国の戦車を参考に、74式が作られる流れかと。ノウハウが無い状態から他国をまねて自国特有のものにするのは日本の独壇場ですね。
つまり、その時の日本の仮想敵はソ連や他の外国などではなく北朝鮮のみだったということ
そう言っている資料を見つけれられなかったから答えではないけれどターレットリングが狭かったから積みたくても積めなかったんじゃないかな。パットンを例にすると90mm装備のM47のターレットリングは1880mmだけど105mm装備のM60は2159mmまで拡大されてる。レオパルトは1980mmだからM60クラスまで拡大しないとだめってわけじゃないけど、少なくとも2000mm近いターレットリングが必要。でも61式は全幅が2450mmしかないからどうやってもターレットリングをあれ以上広げられなかった…ってことじゃないかな。
なるほど、日本特有のそういう事情なら実際ありそうですね。 ありがとうございます。
少しネットで調べた限りだとHEAT-FSで良いやという感じがあったようです。
ドイツ軍の鹵獲戦車には制式名の後ろに747とか3桁の数字が記載されてるけど、この数字にはどんな意味があるんです?
当時の国防軍兵器局が他国製兵器の帳票を作成した時に、それぞれに割り当てた索引番号。 装甲車なら2から、戦車なら7から始まる3桁の数字と、カッコ書きの国籍表示がそれぞれに割り当てられてて、それがフランスのAMD35なら「204(f)」、ソ連のT-34だと「747(r)」だったという話。
APFSDSではなくAPDSでユゴニオ弾性限界に達した砲弾って存在しますか?
ユゴニオ弾性限界がそもそも当たる方の素材によって違う圧力の値(鋼だと1.2GPa、セラミクスなら12~20GPaみたいな)だから、装甲の材質と厚みによっては起こりえると思う。 APFSDSとAPDSで弾速に大きな違いはないから、十分に厚い装甲版に命中したときにかかる圧力は大して変わらんだろうし。 逆に言うとAPFSDSでもペラペラアルミ板を抜くときには、アルミ板はユゴニオ弾性限界になる前に破断とかして穴が開く。 (専門家じゃないから間違っててもユルシテ...)
遅れてすみません、ありがとうございます。
M163のVADSって砲身の配置が楕円になってるらしいけど、どうやって薬室に入れてるんだろう? 楕円だから同じ位置に薬室が来ない気がするんだけど…
砲身が僅かに角度をつけて取り付けられているだけの話では?
後ろから差し込むから、ちょっと斜めでも平気なのか
61式や74式戦車の主砲弾は正式化当時既に陳腐化していたようですが、どちらもHEATFSやAPFSDSの導入に約10年かかっているのにはどのような理由がありますか?
主に大蔵省(現:財務省)が原因。
予算のの出し渋りってことですか…ありがとうございます。
現代の戦車はAPFSDS:HEAT(-MP)は大体何発づつ乗っけるの?
作戦によるが40発積んでるとしてだいたい徹甲弾か榴弾(に相当するもの)は24~28/12~16発らしいですよ
はえ〜だいたい2:1くらいなんですね。ありがとう、参考になりました
補足するとな、対人用にキャニスター弾が5発程、煙幕弾が3発搭載されてるよ
戦車の中の採光ってどうしてたの?車内灯みたいなものがあったのかな?
その通り車内灯があった。
あと車内は真っ白に塗装されて僅かな光でも輪郭が浮いて見えるようにしてる
ありがとうございました!
砲塔と車体ってどうやって電気的に繋がってるんだ?360°回るなら電線で繋ぐ訳に行かないし...
スリップリング等の方法で接続されてるから回転に制限は無い。古い戦車は普通にハーネスで繋がってるから千切れる前に戻す必要があるそうな(違ってたらスマン
ありがとナス!動画でエイブラムスの再生修理見たとき車体と砲塔にスリップリング的な接続部が見られなかったから凄く不思議だったんだが、普通にスリップリング系の接続でいいんだ
このゲームだと操縦手が気絶()したらシャッチョさんが操縦手になったりするけど、現用の戦車って砲塔バスケットと操縦席繋がってるの? 砲塔内の画像とか見ても電子機器みっちりで相互に移動出来なさそうなんだけど……。ソ連製戦車だと出来たりするの?
現実で、搭乗員が壊れたエンジンや変速機などに応急処置を施して再使用することは可能ですか?
無理じゃないかな、車ですら難しいし というか基本予備部品がない限り修理は無理だと思うよ
ありがとうございます
現用MBTだと不可能です。パワーパック(エンジン、トランスミッションが一体となったもの)の修理というのは必然的にオーバーホールになりますので、メーカー送りになります。ただ、野戦でもTKR(戦車回収車)を用いてパワーパックを交換できるように設計されています。
そうなんですね、パワーバックまるごと交換というのは初耳です ありがとうございます。
質問だけど、MBTとかの複合装甲とかってAPFSDSやHEATFSで正面からぶち抜けるような物なの?ゲームだと結構正面からぶち抜いちゃう事多いけど・・・
HEATはもう無理なんじゃないかな、長砲身で弾芯の長いapfsdsで瞬間初速毎秒2100mでなら相手がT-84UMとかに使われてる反応装甲ニージュやレリークト、カクトゥスでも着けてなければいけんでもないと思う
枝1に同じく、HEATFSは複合装甲(というよりMBT)には時代遅れで、基本的にAPFSDS一択。というのも、複合装甲は装甲板を何枚も重ねている状態なので、モンロー・ノイマン効果を利用しているHEAT系は役に立たない。ただ、複合装甲は均質圧延鋼板に比べて被弾後の性能低下が激しく、敵MBT小隊からの集中射で役に立たなくなる可能性がある。それを防ぐために、非拘束セラミックプレート→拘束セラミックプレートへ改修されたり、劣化ウランプレートを追加するなどの対策が行わている。
不適切なコンテンツとして通報するには以下の「送信」ボタンを押して下さい。 現在このグループでは通報を匿名で受け付けていません。 管理者グループにはあなたが誰であるかがわかります。
どのように不適切か説明したい場合、メッセージをご記入下さい。空白のままでも通報は送信されます。
通報履歴 で、あなたの通報と対応時のメッセージを確認できます。
トピックをWIKIWIKIに埋め込む
次のコードをWIKIWIKIのページに埋め込むと最新のコメントがその場に表示されます。
// generating...
プレビュー
ここまでがあなたのコンテンツ
ここからもあなたのコンテンツ
よく出力重量比って言われるけど、戦車が動き始めた瞬間から最高出力を出してるもんなのかね?出してない、つまり速度が速くなるにつれ上がるのだとすれば、ある程度の馬力があれば動き出しの加速性能ってそこまで大きな差は無い気もするが
立ち上がりは変速機の性能やエンジントルクが大事だろうね
戦車に要求されるある程度の馬力ってのがどの程度かは知らんが
ところでWTではトルクの違いとかまで再現されてるのかな?日本戦車乗りとしては全てが最大馬力で決まって無ければ嬉しいのだが…
たぶん再現されてないと思う。チャーチル見る限りでは
確かに、チャーチルは不整地とかで凄いらしいもんな…まぁ全てのエンジンのトルクのデータが揃うわけではないし難しいのかな…
トルク×回転数が馬力の関係だって
まだ89式装甲戦闘車来るとは決まってないからアレだけど…79式重MATについて調べてたら昭和60年と平成3年にそれぞれ(B),(C)の制式要綱が出されてて対戦車弾頭ATがAT-B,AT-Cとなってたんだけど、威力は向上してると考えて良いのかな?まぁ79式って時期的にはTOW改が出る前だから89式が出た段階ではそこまで強力では無くなってるだろうし…
最近の戦車は自動車みたいにハンドルで操作するのかな?WTだと昔のと変わらないからスピード速い分調整が難しいけど、現実では簡単になってるのかな?
WTにはない重量がしっかりかかってるからドリフト起こすことは起こすけどWTのごとくはならないよ、あとT字操作でチャリハンドルみたいなのが主流
ティーガーはハンドル操作だったはず
んだべロシアとイギリス以外ぜーんぶハンドルだよ
空だけど米のP-38も操縦席が車の運転席みたいで笑った
レオA4の車体の複合装甲ってどのへんまでカバーしてるのかね?ちゃんと車体下部まで入ってる?
入ってるけど下に行くにつれて徐々に薄くなってるっぽい
チョバムは対CE弾に優れ、セラミックは対KE弾に優れるみたいなの聞いたことあるんだけど、第2世代チョバムアーマーはどうなの?
どっちもいけるみたいです
仮にE-100の150mm砲版が実装されるとしたら、装填速度と貫通力はどれくらいになるか分かる方居ませんか?
STA1やレオパルドなどはスコープ超高倍率がデフォルトになっていますが史実もこのスコープしか運用されていなかったのでしょうか?
STAとかは可変倍率スコープだった気が
感謝感謝。という事は資料があれば変更のチャンスもあるかな…ちょっと自分なりに調べてみます。ありがとう!
レオパルト1と61式戦車はほぼ同時期に開発されていますが、ドイツのように貧弱な90mm砲を105mmに換装しようという動きは日本では無かったのでしょうか。 開発時期にT-54が登場したのに、繋ぎも無しに74式を悠長に開発しているのは不自然かとおもいまして。
T-54と同じ時期なのに云々に関しては61式のページに答えが書いてありまっせ。付け加えると61式に105mmを積もうとする試みはあった。けど無理があったので取りやめられた。
具体的にどう無理があったのか教えていただけますか?
レオ1とかソ連はもっと強力な奴が既に出てきてるのに日本は61式を73年まで生産してたんだから凄いよね…涙
ま、本来61式の仮想敵はソビエトのT34-85だから90mm砲でいいってなったんだろうね。のちに外国の戦車を参考に、74式が作られる流れかと。ノウハウが無い状態から他国をまねて自国特有のものにするのは日本の独壇場ですね。
つまり、その時の日本の仮想敵はソ連や他の外国などではなく北朝鮮のみだったということ
そう言っている資料を見つけれられなかったから答えではないけれどターレットリングが狭かったから積みたくても積めなかったんじゃないかな。パットンを例にすると90mm装備のM47のターレットリングは1880mmだけど105mm装備のM60は2159mmまで拡大されてる。レオパルトは1980mmだからM60クラスまで拡大しないとだめってわけじゃないけど、少なくとも2000mm近いターレットリングが必要。でも61式は全幅が2450mmしかないからどうやってもターレットリングをあれ以上広げられなかった…ってことじゃないかな。
なるほど、日本特有のそういう事情なら実際ありそうですね。 ありがとうございます。
少しネットで調べた限りだとHEAT-FSで良いやという感じがあったようです。
ドイツ軍の鹵獲戦車には制式名の後ろに747とか3桁の数字が記載されてるけど、この数字にはどんな意味があるんです?
当時の国防軍兵器局が他国製兵器の帳票を作成した時に、それぞれに割り当てた索引番号。
装甲車なら2から、戦車なら7から始まる3桁の数字と、カッコ書きの国籍表示がそれぞれに割り当てられてて、それがフランスのAMD35なら「204(f)」、ソ連のT-34だと「747(r)」だったという話。
APFSDSではなくAPDSでユゴニオ弾性限界に達した砲弾って存在しますか?
ユゴニオ弾性限界がそもそも当たる方の素材によって違う圧力の値(鋼だと1.2GPa、セラミクスなら12~20GPaみたいな)だから、装甲の材質と厚みによっては起こりえると思う。 APFSDSとAPDSで弾速に大きな違いはないから、十分に厚い装甲版に命中したときにかかる圧力は大して変わらんだろうし。 逆に言うとAPFSDSでもペラペラアルミ板を抜くときには、アルミ板はユゴニオ弾性限界になる前に破断とかして穴が開く。 (専門家じゃないから間違っててもユルシテ...)
遅れてすみません、ありがとうございます。
M163のVADSって砲身の配置が楕円になってるらしいけど、どうやって薬室に入れてるんだろう? 楕円だから同じ位置に薬室が来ない気がするんだけど…
砲身が僅かに角度をつけて取り付けられているだけの話では?
後ろから差し込むから、ちょっと斜めでも平気なのか
61式や74式戦車の主砲弾は正式化当時既に陳腐化していたようですが、どちらもHEATFSやAPFSDSの導入に約10年かかっているのにはどのような理由がありますか?
主に大蔵省(現:財務省)が原因。
予算のの出し渋りってことですか…ありがとうございます。
現代の戦車はAPFSDS:HEAT(-MP)は大体何発づつ乗っけるの?
作戦によるが40発積んでるとしてだいたい徹甲弾か榴弾(に相当するもの)は24~28/12~16発らしいですよ
はえ〜だいたい2:1くらいなんですね。ありがとう、参考になりました
補足するとな、対人用にキャニスター弾が5発程、煙幕弾が3発搭載されてるよ
戦車の中の採光ってどうしてたの?車内灯みたいなものがあったのかな?
その通り車内灯があった。
あと車内は真っ白に塗装されて僅かな光でも輪郭が浮いて見えるようにしてる
ありがとうございました!
砲塔と車体ってどうやって電気的に繋がってるんだ?360°回るなら電線で繋ぐ訳に行かないし...
スリップリング等の方法で接続されてるから回転に制限は無い。古い戦車は普通にハーネスで繋がってるから千切れる前に戻す必要があるそうな(違ってたらスマン
ありがとナス!動画でエイブラムスの再生修理見たとき車体と砲塔にスリップリング的な接続部が見られなかったから凄く不思議だったんだが、普通にスリップリング系の接続でいいんだ
このゲームだと操縦手が気絶()したらシャッチョさんが操縦手になったりするけど、現用の戦車って砲塔バスケットと操縦席繋がってるの? 砲塔内の画像とか見ても電子機器みっちりで相互に移動出来なさそうなんだけど……。ソ連製戦車だと出来たりするの?
現実で、搭乗員が壊れたエンジンや変速機などに応急処置を施して再使用することは可能ですか?
無理じゃないかな、車ですら難しいし というか基本予備部品がない限り修理は無理だと思うよ
ありがとうございます
現用MBTだと不可能です。パワーパック(エンジン、トランスミッションが一体となったもの)の修理というのは必然的にオーバーホールになりますので、メーカー送りになります。ただ、野戦でもTKR(戦車回収車)を用いてパワーパックを交換できるように設計されています。
そうなんですね、パワーバックまるごと交換というのは初耳です ありがとうございます。
質問だけど、MBTとかの複合装甲とかってAPFSDSやHEATFSで正面からぶち抜けるような物なの?ゲームだと結構正面からぶち抜いちゃう事多いけど・・・
HEATはもう無理なんじゃないかな、長砲身で弾芯の長いapfsdsで瞬間初速毎秒2100mでなら相手がT-84UMとかに使われてる反応装甲ニージュやレリークト、カクトゥスでも着けてなければいけんでもないと思う
枝1に同じく、HEATFSは複合装甲(というよりMBT)には時代遅れで、基本的にAPFSDS一択。というのも、複合装甲は装甲板を何枚も重ねている状態なので、モンロー・ノイマン効果を利用しているHEAT系は役に立たない。ただ、複合装甲は均質圧延鋼板に比べて被弾後の性能低下が激しく、敵MBT小隊からの集中射で役に立たなくなる可能性がある。それを防ぐために、非拘束セラミックプレート→拘束セラミックプレートへ改修されたり、劣化ウランプレートを追加するなどの対策が行わている。