片方ずつ撃って冷却を行うとか……あるいは対戦車砲陣地に対しての火力という側面があったらしいですわね。「対歩兵」だけを考えるなら、機関銃を2挺も持たせるのは過剰火力だし。
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片方ずつ撃って冷却を行うとか……あるいは対戦車砲陣地に対しての火力という側面があったらしいですわね。「対歩兵」だけを考えるなら、機関銃を2挺も持たせるのは過剰火力だし。
初期の頃は対戦車砲に対する装備としての機関銃みたいだけど…その頃は対戦車砲の防盾が機関銃の徹甲弾相手に400~500mで耐えられる厚みなので数を増やして対抗したのかねぇ?