Su-57のRCSどれくらいだっけ?と思って調べたら0.1から0.5とか出てきて横転。ラファールとかユーロファイターと同じレベルやんけラファールは兵装積まないなら0.01〜0.05でユーロファイターは0.05〜0.1くらいでした。なんでやねん
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Su-57のRCSどれくらいだっけ?と思って調べたら0.1から0.5とか出てきて横転。ラファールとかユーロファイターと同じレベルやんけラファールは兵装積まないなら0.01〜0.05でユーロファイターは0.05〜0.1くらいでした。なんでやねん
カナード付きってかなりRCSデカくなるみたいだし頑張ってるんだなタイフーンにラファール…いや…su57が大したことないだけ?他が気になるな…
Su-57がエアインテークから直でエンジン見えるステルスとしては欠陥もいいところの構造してるからなんだよなぁ(まぁウェポンベイに兵装つむからミサイル積むとか増槽積むと1〜3まで悪化するラファールとユーロファイターよりはマシなんだろうけどさ)
なおラファールが翼端+腹の半埋め込み式2発、ユーロファイターが腹の埋め込み式4発だけで戦えばSu-57と同じくらいになりそう
古い知識なんだけれど、一応半S字ダクト(それをS字と呼んでいいのか分からんが)じゃないっけ?それに加えてブレード前にレーダーブロッカーを配置しているのと、高速飛行時にはダクト内部の空気流入量を制御するドアを閉じる事で、ステルスを確保するって設計だったはずだけれど。現行機はレーダーブロッカーすら無くなって完全に丸見えだったりしちゃったりして?
カナードより垂直尾翼のがRCSへの悪影響デカいってアメリカかどこかが結論出してなかったっけ
そもそものデザインが冷戦終結というよりソ連の崩壊による技術者の散逸の影響をモロに受けて10年以上は時代遅れのものなので仕方がない面があるのよ。この時期散逸した技術者を積極的に取り込んだのが中国ナンバー研究所群なので技術的にはこっちに技術の流れが受け継がれていたりする。(逆に中国は冶金やら核技術みたいに国際協力でプロテクトされた分野は取り込めなかったので最近まで遅れていた。)
普通にJ-20の方が強そう
J-20A普通に高性能だからね
WS-15を搭載したJ-20A・Sは完成度高そうだからねぇ、PL-16の搭載が確認されたら機内のARH搭載数ですらトップタイだ。
PL-15Eの時点で6発積めるって話だからもうすでに機内搭載量もトップだと思われ

生産数すら数倍、下手すりゃ数十倍という
正直Warthunderにおいてもステルス機能は期待できない。でもそれ以外はかなり期待持てると思う。270度とれるAESA,DIRCM,翼のLバンドレーダー,167~180kN程度の推力があるAL-51エンジン(近代化型?)などなどステルス性能以外はてんこ盛り
んなぁ、ご冗談を〜wwって思って調べたらマジでバーーーリかっこええ。なにこれ欲しい。
Su-57Eは改修型じゃなくて輸出型。アルジェリアが買ったみたいだね
電波吸収塗料が開発要素に含まれそう。これの有無でステルス性めっちゃ変わる的な
↑マジでありそうだから止めてくれ‥
>葉5 F-35って対地能力高いの?IR誘導兵器積めるなら強そうだけどjdam-er投げてるイメージしかないから
そういえばちょっと前にF-35みたいなギザギザしたノズルの画像も一時期出回ってたけど、結局あれどうなったんだろ
>> 2809むしろJDAM-ERはまだ未統合で使えない。んでIR誘導だとSDB II(統合済み)とJAGM(統合予定)があるね
てかF-35はSu-57と違ってちゃんとしたステルスなのでそもそも撃たれないから悠長にレーザー誘導してもいけるんじゃないですかね?
ステルスってそんな便利な物でもなくて例えば通常の機体だと200kmから探知されてしまうのを、ステルスならヘッドオンにて50kmまで探知困難にしますよ的な物だから、肉薄と言っていい距離で運用するレーザーボムだと結構厳しいかもしれない。
jdam-erは使えないのか。ir誘導兵器はちゃんとあるんだね。安心した
ネットで簡単に見つかる話で第五世代機の実力を測ろうなんて不可能に近いから、J-20みたいに敵対国の民間団体が模型を作って計測したRCS評価がないとなぁ・・・。おそらくSu-57が一番の前線に出て来たのは高高度を飛行中に故障したバディのオホートニクを破壊処理した件なので、当時バフムート方面を担っていたウクライナ側の防空ユニットとその位置関係がわかれば、SAM部隊に長年配属されてた人だったらある程度大雑把な推察はできそうではあるが・・・。つまり不可能だな?
古い情報だけどリベットが十字穴だし、キャノピーのガラスが非ステルス機と同じらしく、エアインテークからエンジンが目視出来、ラダー下の吸気口が開きっぱなし。中国人曰くJ20と比較にならないそうな…
話題になったアレは試験飛行で散々酷使されたボロボロのT-50よ、金正恩が工場を視察した際の写真ではちゃんと表面処理が施されているのが確認できて、正直その面だけで言えばF-35やF-22と大差ない(意外とこいつらも近くで見るとボコってる)。それと同じく馬鹿にされがちなウェポンベイがちゃんと締まらない機体も、地上試験用のT-50でおそらくダミーベイという推察が為されてたり。
どちらにせよ、Su-57はノズルむき出しで機首にIRSTまで付けちゃってるから。ステルス性ではF-22に劣るのは確実なんじゃないかな?F-35は新しすぎてわからん
ロシア自身が言ってますから、総合的なRCSにてF-22・F-35以下なのは間違い無いと思う。ただSu-57がステルスよりも飛行性能や検知に重きを置いた機体だとしても、ダクト内の工夫などを見るに巷で騒がれてるほどステルスを無碍にした欠陥機体とは思えないんですよね。まぁ一時期ボロクソ言われてたJ-20のように、風潮に流されない冷静な評価が出てくるのを望むばかりですわ。
ステルス性で勝負するのではなくアンチステルス性で状況五分かそれ以上にするってコンセプトなのかな。
ロシアの制空機って他所の土地に攻め入って空軍のみで何かするものじゃないから(つまりF-35コンセプトとは逆)。宣伝でもSu-57アピールは地上部隊やSAMとの連携で言われるので「敵地に攻め入るステルス戦闘機」ってより「自軍前線ステルスAWACS」みたいな捉え方が一番じゃないかな、少なくともSu-57のみで敵地奥深くに攻め入るようなコンセプトではない。
どっかでみたけど、ソ連空軍って指揮権を持ってなくて、有事の際には地上軍が空軍の指揮権を握って、地上軍の指示で動くみたいな話聞いた事ある。今のロシア空軍はどうか分からんけど、現ロシアも地上軍に重きを置いてるから、「前線航空部隊の主任務は地上軍を補佐すること」っていう体質はあんまり変わってないのかな?