こんなの当たるわけがない… くるってる… 敵(WG)も味方(プレイヤー)も… みんなくるってる…
おれたちも、きちがいか・・・・・・・・・ 敵も味方も、みんなきちがいだ・・・・・・
と、記憶していたけど出典が違うのかな?
どちらも出典は「音速雷撃隊」のラストの名言かと思われますが、実は計3バージョンあります。 〜〜〜 ①オリジナル(戦場まんが):敵も味方もみんなきちがいだ ②検閲版(後の総集編etc):敵も味方もみんな大バカだ ③徳間OVA(THE COCKPIT):敵も味方もみんな狂ってる 〜〜〜 よって、お二方とも正しいです。
はえ~ あれってそんな種類あったのか知らんかったわ。
そうだったんですね。「きちがい→大ばか」は把握してましたが「狂ってる」は知りませんでした。ありがとうございます。 82412様、OVA見ているんだ。いいな~。
82409の人ですが、僕はようつべのMADで知りました。それが「狂ってる」の方だったからそっちで覚えました。一応リンクを貼っておきます。余計なおせっかいかもしれませんがよかったらどうぞ。音速雷撃隊
どういう形であれ、あの名作を憶えていてくれる人が今も多いのはうれしい限りです。 松本先生もあの世で下宿に寝転がって酒飲んでラーメン食いながら喜んでるでしょうw OVA「THE COCKPIT」版音速雷撃隊って実は公式サントラ収録BGM「悲しい時はいつも」が幻の神曲といえる存在で、かつての同作MADはこっちを使った作品が多かった印象です。お暇であれば併せてどうぞ。 リンク→Youtube:音速雷撃隊 悲しい時はいつも
82436様、実はですね・・・。 松本先生は『ぼくは一度だけこの「桜花」をあつかった漫画を描いたことがある・・・後悔している。』と書かれているんです(『零士のメカゾーン 人間爆弾BAKA』)。 1979年の出版ですから近頃の捉え方とは差があるかもしれませんが、松本先生には他に特攻を扱った作品が(多分)ないことを考えると、題材として用いるには重すぎる、と捉えていらっしゃったのかもしれません。 あまり名作と持ち上げられると複雑な気持ちでしょう。 (82412/82424)
同書、私も読みました。敢えて此処では触れも語りもしませんが、当時の松本先生なら確かにそう思って然るべきつらい事がありましたので…あの後悔は当時なりに本心からのものだったと思います。それでも名作である事には変わりませんし、そもそも先生の名作は音速雷撃隊だけでは決してありませんので、私は先生にバカモノ言われても褒めます! (癒しの休憩所レビューに戦車漫画を含めてないのは、含めると戦場まんがレビュー祭りになるせいというのもあります←え)
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おれたちも、きちがいか・・・・・・・・・
敵も味方も、みんなきちがいだ・・・・・・
と、記憶していたけど出典が違うのかな?
どちらも出典は「音速雷撃隊」のラストの名言かと思われますが、実は計3バージョンあります。
〜〜〜
①オリジナル(戦場まんが):敵も味方もみんなきちがいだ
②検閲版(後の総集編etc):敵も味方もみんな大バカだ
③徳間OVA(THE COCKPIT):敵も味方もみんな狂ってる
〜〜〜
よって、お二方とも正しいです。
はえ~ あれってそんな種類あったのか知らんかったわ。
そうだったんですね。「きちがい→大ばか」は把握してましたが「狂ってる」は知りませんでした。ありがとうございます。
82412様、OVA見ているんだ。いいな~。
82409の人ですが、僕はようつべのMADで知りました。それが「狂ってる」の方だったからそっちで覚えました。一応リンクを貼っておきます。余計なおせっかいかもしれませんがよかったらどうぞ。音速雷撃隊
どういう形であれ、あの名作を憶えていてくれる人が今も多いのはうれしい限りです。
松本先生もあの世で下宿に寝転がって酒飲んでラーメン食いながら喜んでるでしょうw
OVA「THE COCKPIT」版音速雷撃隊って実は公式サントラ収録BGM「悲しい時はいつも」が幻の神曲といえる存在で、かつての同作MADはこっちを使った作品が多かった印象です。お暇であれば併せてどうぞ。
リンク→Youtube:音速雷撃隊 悲しい時はいつも
82436様、実はですね・・・。
松本先生は『ぼくは一度だけこの「桜花」をあつかった漫画を描いたことがある・・・後悔している。』と書かれているんです(『零士のメカゾーン 人間爆弾BAKA』)。
1979年の出版ですから近頃の捉え方とは差があるかもしれませんが、松本先生には他に特攻を扱った作品が(多分)ないことを考えると、題材として用いるには重すぎる、と捉えていらっしゃったのかもしれません。
あまり名作と持ち上げられると複雑な気持ちでしょう。
(82412/82424)
同書、私も読みました。敢えて此処では触れも語りもしませんが、当時の松本先生なら確かにそう思って然るべきつらい事がありましたので…あの後悔は当時なりに本心からのものだったと思います。それでも名作である事には変わりませんし、そもそも先生の名作は音速雷撃隊だけでは決してありませんので、私は先生にバカモノ言われても褒めます!
(癒しの休憩所レビューに戦車漫画を含めてないのは、含めると戦場まんがレビュー祭りになるせいというのもあります←え)