最近始めた者なんですが航空機の良い練習方法ってありますかね?爆弾が狙った場所に落ちにくくて…
ひたすら演習で落とすのと、各国の照準器は見方が異なるのでネットで機体名+照準器 で検索して使い方を学習、日本のが概ね使いやすいがそもそも機体によって遅延落下(ブランコ投下)するか等細かい差があるので別ゲー誘導するのも気が引けるがWTで勉強するのが最も手早く確実、めんどうなら演習で機体を30度位の緩降下で照準器の大きさこの位で投下=直撃or至近弾で見直しつつタイミングを覚える、必中期すなら高高度(といっても1500~2000)から急降下(80度~垂直の90度)だと100%自分は当てられます(物陰の山の間や建物の隙間などにいる場合にしか使わないレアケース)ぶっちゃけ数十回から下手な人なら数百回はやらないと直撃は無理で当らない物 と考えるほうが気が楽です(元WT組)
ありがとうございます、やってみます
爆撃の角度決めちゃって敵が照準のどこにきた時に投下するって言語化すると安定して当てられるよ。緩降下爆撃なら目視で車両確認出来る位近付いて投下してコツ掴むといいと思う。ただ50kg爆弾とかは本当に難しいから自分も250kg以上じゃないと無理っすね
戦闘機によくある50kgか60kgは威力低いんで対戦車するなら直当てするしかないけど大体の戦闘機は射爆照準器が存在しないんでエンジンカウルとかである程度目当てつけるしかない。初めは特攻するくらいの勢いで投下ってやると段々と引き起こしのタイミングとか感覚掴めるようになるよ。
他の人も述べたように演習でとにかく練習が大事だね。50kg爆弾で王虎落とせるパイロットでも、機体が変わると(とくに零戦やハリケーンみたいな速度よりも旋回性能重視している機体に乗った後でムスタングやフォッケウルフみたいな速度重視の機体に乗り換えると)爆弾当てられないどころかそのまま神風特攻することもあるぐらいだから、演習して機体の速度や旋回性能の感覚をつかむのと爆弾の落ちる感覚をつかむのはすごく大事。爆弾当たらないなぁ?感覚狂ってるかなぁ?っと思ったらすぐに演習場行って調整するのが良いパイロットの習慣だよ。
本題から変わるが50kgでTiger2死ぬときは駆動系死んでて後ろor直撃したときやぞ。普通は車体前部を向けたりちょっと離れれば履帯砲身割れで済む。生きてるTiger2を50kgで殺せるのは技量の前に運でしょう
枝番1だが死んだときに50か100かなんか確認する人なんか稀だろうが50で至近弾出せる腕なら100~の落とせる機体ならほぼ1‐2回で倒せるだろうから50で慣れろは暴論だが中戦車クラスなら至近弾でも履帯や駆動系の大破が見込める可能性が高く薄い装甲ならワンチャンで撃破も可能(そもそも50Kg爆弾は対戦車用途じゃないという暴論を投げる)、大破した戦車を食えるかそのまま復帰させるかはぶっちゃけ歩兵の仕事だろ(無双してる車両に群がって虐殺されるのは論外だが対戦車砲を据えるなどやることはいくらでもある、やってる人が少なすぎるが)
枝主だけど主旨は50kg爆弾で王虎落とせるかどうかではなく、50kg爆弾で王虎落とせるパイロットでも演習で調整するぐらい演習は大事だよって話な?
おん本題とは関係ないで枝にでレスしたで。愚痴板じゃあるまいし平和に行きましょうや
50で慣れろは暴論の人ですが誤解を招いて申し訳ない、特に他意はなく本人のできる範囲で努力すればよいという意味でのコメントでした反省します、本来は質問版に残すべき内容なんでしょうが先日の初心者中堅者相手のwiki項目拡張案なども始動しましたし下には一例のスクショを張るなど新規さんの一助になればという有志は多いのは心強い限り、これにて引っ込みます。
演習モードあるのみ。参考として私がIL-2(1941)を使って緩降下で襲撃する場合、画像のような場所を狙っている(ズーム視点)。もちろん機体速度や降下角度にもよるので全部当てはまるとは限らないし、実戦では相手も動くのであくまで参考。直撃を狙いたいならこれを機体ごとに解析・覚えていく感じかな。250kg爆弾とかなら多少アバウトでも撃破できるから、フィーリングで何とかなることもある。
貴重な情報ありがとう!
急降下爆撃の練習がしたいならゼロ戦は上昇力があるし操作性が機敏で素直に照準が合う上に機体が軽く起きるのでとてもおすすめだよ。 自分は急降下爆撃は二種類あると思っていて、1種類目は普通に高高度まで上昇して行って急降下する方法だけど、時間がかかるし大掛かりになる。そこで2種類目は、ある程度の高度で敵直上に差し掛かったあたりで垂直上昇して速度エネルギーをすべて高度エネルギーに変換してしまう様な形で宙返り、あるいは失速ターンを行って急降下に転じる方法になる。 この場合下向きになった時点で失速状態からの加速になるので、高度600~800程度でも照準を定める時間的余裕が確保できるし、高高度からでもこれを行うことでより長く索敵をしてから照準を定める余裕ができる(そしてこれは自分の考えだけど、最高速になりすぎない分多分エネルギー効率が良いと思ってる)。 あと、ほぼ直上から爆撃する場合、多くの場合照準器の円の下の縁あたりが照準ポイントとなる場合が多く、照準グラスで直接目標を視認しながら狙えるのでより当てやすい。練習ではどこに照準が合っているのか見やすいので、後で爆弾痕が目標とどれぐらいズレたかを確認した後の修正が容易になるよ。
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ひたすら演習で落とすのと、各国の照準器は見方が異なるのでネットで機体名+照準器 で検索して使い方を学習、日本のが概ね使いやすいがそもそも機体によって遅延落下(ブランコ投下)するか等細かい差があるので別ゲー誘導するのも気が引けるがWTで勉強するのが最も手早く確実、めんどうなら演習で機体を30度位の緩降下で照準器の大きさこの位で投下=直撃or至近弾で見直しつつタイミングを覚える、必中期すなら高高度(といっても1500~2000)から急降下(80度~垂直の90度)だと100%自分は当てられます(物陰の山の間や建物の隙間などにいる場合にしか使わないレアケース)ぶっちゃけ数十回から下手な人なら数百回はやらないと直撃は無理で当らない物 と考えるほうが気が楽です(元WT組)
ありがとうございます、やってみます
爆撃の角度決めちゃって敵が照準のどこにきた時に投下するって言語化すると安定して当てられるよ。緩降下爆撃なら目視で車両確認出来る位近付いて投下してコツ掴むといいと思う。ただ50kg爆弾とかは本当に難しいから自分も250kg以上じゃないと無理っすね
戦闘機によくある50kgか60kgは威力低いんで対戦車するなら直当てするしかないけど大体の戦闘機は射爆照準器が存在しないんでエンジンカウルとかである程度目当てつけるしかない。初めは特攻するくらいの勢いで投下ってやると段々と引き起こしのタイミングとか感覚掴めるようになるよ。
他の人も述べたように演習でとにかく練習が大事だね。50kg爆弾で王虎落とせるパイロットでも、機体が変わると(とくに零戦やハリケーンみたいな速度よりも旋回性能重視している機体に乗った後でムスタングやフォッケウルフみたいな速度重視の機体に乗り換えると)爆弾当てられないどころかそのまま神風特攻することもあるぐらいだから、演習して機体の速度や旋回性能の感覚をつかむのと爆弾の落ちる感覚をつかむのはすごく大事。爆弾当たらないなぁ?感覚狂ってるかなぁ?っと思ったらすぐに演習場行って調整するのが良いパイロットの習慣だよ。
本題から変わるが50kgでTiger2死ぬときは駆動系死んでて後ろor直撃したときやぞ。普通は車体前部を向けたりちょっと離れれば履帯砲身割れで済む。生きてるTiger2を50kgで殺せるのは技量の前に運でしょう
枝番1だが死んだときに50か100かなんか確認する人なんか稀だろうが50で至近弾出せる腕なら100~の落とせる機体ならほぼ1‐2回で倒せるだろうから50で慣れろは暴論だが中戦車クラスなら至近弾でも履帯や駆動系の大破が見込める可能性が高く薄い装甲ならワンチャンで撃破も可能(そもそも50Kg爆弾は対戦車用途じゃないという暴論を投げる)、大破した戦車を食えるかそのまま復帰させるかはぶっちゃけ歩兵の仕事だろ(無双してる車両に群がって虐殺されるのは論外だが対戦車砲を据えるなどやることはいくらでもある、やってる人が少なすぎるが)
枝主だけど主旨は50kg爆弾で王虎落とせるかどうかではなく、50kg爆弾で王虎落とせるパイロットでも演習で調整するぐらい演習は大事だよって話な?
おん本題とは関係ないで枝にでレスしたで。愚痴板じゃあるまいし平和に行きましょうや
50で慣れろは暴論の人ですが誤解を招いて申し訳ない、特に他意はなく本人のできる範囲で努力すればよいという意味でのコメントでした反省します、本来は質問版に残すべき内容なんでしょうが先日の初心者中堅者相手のwiki項目拡張案なども始動しましたし下には一例のスクショを張るなど新規さんの一助になればという有志は多いのは心強い限り、これにて引っ込みます。
演習モードあるのみ。参考として私がIL-2(1941)を使って緩降下で襲撃する場合、画像のような場所を狙っている(ズーム視点)。もちろん機体速度や降下角度にもよるので全部当てはまるとは限らないし、実戦では相手も動くのであくまで参考。直撃を狙いたいならこれを機体ごとに解析・覚えていく感じかな。250kg爆弾とかなら多少アバウトでも撃破できるから、フィーリングで何とかなることもある。

貴重な情報ありがとう!
急降下爆撃の練習がしたいならゼロ戦は上昇力があるし操作性が機敏で素直に照準が合う上に機体が軽く起きるのでとてもおすすめだよ。
自分は急降下爆撃は二種類あると思っていて、1種類目は普通に高高度まで上昇して行って急降下する方法だけど、時間がかかるし大掛かりになる。そこで2種類目は、ある程度の高度で敵直上に差し掛かったあたりで垂直上昇して速度エネルギーをすべて高度エネルギーに変換してしまう様な形で宙返り、あるいは失速ターンを行って急降下に転じる方法になる。
この場合下向きになった時点で失速状態からの加速になるので、高度600~800程度でも照準を定める時間的余裕が確保できるし、高高度からでもこれを行うことでより長く索敵をしてから照準を定める余裕ができる(そしてこれは自分の考えだけど、最高速になりすぎない分多分エネルギー効率が良いと思ってる)。
あと、ほぼ直上から爆撃する場合、多くの場合照準器の円の下の縁あたりが照準ポイントとなる場合が多く、照準グラスで直接目標を視認しながら狙えるのでより当てやすい。練習ではどこに照準が合っているのか見やすいので、後で爆弾痕が目標とどれぐらいズレたかを確認した後の修正が容易になるよ。