【楽曲・譜面】Caliburne ~Story of the Legendary sword~
【自分のレート】16.70
【難易度に関する意見】下位
【理由】譜面全体を通して多様な配置があり、総合力が求められる譜面であるが、大半の人にとってずば抜けて難しいといえるほどの難所はない。ジングルベルを彷彿とさせるタップスライドやフリック混じりのスライド交差のような一部個人差が出やすい、癖が強い部分はあるものの配置としては単純なものがほとんどであり、休憩も多くあるため、14.8の中では比較的触りやすい譜面である。
【楽曲・譜面】JIGOKU STATION CENTRAL GATE (ULTIMA 14.9)
【自分のレート】ベスト枠平均17.10
【難易度に関する意見】逆詐称
【理由】中速の指押し譜面で、全体的に素直な配置が多く、認識難的な要素はあまり無い。体力消費は他の.9よりもかなり控えめ。難所は片手トリルやサビ、語りパートの鍵盤などだが、いずれも.9としては苦戦を強いるほどの難度でもなく、よいやっさ地帯で癖が付く可能性も考えられるが、持ち替えなどで対処可能。.8や.7と比べても難易度は低いと思われ、大幅な降格も考えられる。
【楽曲・譜面】IMPACT
【自分のレート】16.66
【難易度に関する意見】下位
【理由】全体を通して単純で素直な配置が多いうえ、許容がかなり広い。また休憩地帯がかなり長く、その間もスライドやAIR-HOLDでスコアが加算されるため、スコア狙いをする上でかなりのアドバンテージとなる。とはいえ、終盤に近付くにつれ難しい配置が増えること、それらの中には指押しのような繊細な動きが求められるものも多く、圧倒的物量で疲弊した状態だとそれらで事故を起こす可能性も高まることから、辛うじて14+には収まっている。
【楽曲・譜面】チューリングの跡
【自分のレート】16.78
【難易度に関する意見】適正
【理由】曲含めて全体的にリズムが分かりづらく、tapが抜けることが多い鍵盤譜面。実質bpmが360であるため、局所的に高速鍵盤になっていたり、譜面の緩急が凄まじく、崩れやすい配置が多い。
同じ.9であるBlytheと比べても、局所的な難所が多く、全体的にリズムを捉えにくいことから.9適正だと思われる。
【楽曲・譜面】Cult future
【自分のレート】16.97
【難易度に関する意見】下位→適正に変更すばき
【理由】サビの指押しが独特の配置で取りずらく、
ホールドも混じってくる。この時点で14.8適正相当があると思えるが、最後のハネリズム→同時押し→ハネリズムが独特の要素で精度、AJ通過共に難しいと感じる。
また更にハネリズム→同時押し→ハネリズムの後に3打の片手トリルが来たり、ラス殺し片手トリルも存在することから下位と言うのはありえなく思える。
【楽曲・譜面】End Time
【自分のレート】16.79
【難易度に関する意見】上位
【理由】局所難が多すぎて全体難な鍵盤譜面。
序盤の難所は16分片手トリルと8分片手トリルの混フレからの24分大階段で、崩れたらアタミスを量産する事故配置。
中盤は難所がないとおもいきや、五鍵階段が一回だけ降ってきてattackを出しやすい。
サビの前半は地味に押しづらい16分鍵盤にかなり押しづらい24分鍵盤が混ざっている。
後半からは延々と16分鍵盤が降り、たまに分割トリルで認識を阻害してくる。
ラストは前半の24分大階段を移動させている強化配置が降り、これまたアタミスを量産する。
序盤、サビ、ラストのどれかが苦手だと、一瞬で狭い鳥許容が削られ、SS+さえ安定しない。
全体的に鍵盤が速いが、ノーツのズレも小さいわけではないため、擦りや餡蜜も使いずらい。
また、Blytheやチューリングの跡のような他の鍵盤系.9と比べても、鍵盤が圧倒的におしずらく、難しい。
まとめると、崩れやすい配置が多く、アタミスを量産しやすい。また、許容が狭く、一つの難所で鳥許容が吹っ飛ぶ。他の似た傾向の.9と比べても難所が多く、難しい配置がある。これらのことから.9上位だと結論づいた。
【楽曲・譜面】真千年女王
【自分のレート】16.67
【難易度に関する意見】適正
【理由】際立った難所こそ無いものの休憩と呼べる地帯がほぼ無く、延々とタップを捌かされる。前半は比較的大人しいものの、曲が進むにつれてタップの密度が徐々に高くなっていくため、かなりの持久力が要求される譜面である。そんな中で2小節にわたるBPM160の12分全押しが計4回も登場し、これによってリズムが崩れてしまうケースが多い。体力譜面に対する耐性によって、体感難易度は上下するだろう。
【楽曲・譜面】Cthugha
【自分のレート】16.70
【難易度に関する意見】上位
【理由】3000ノーツ近い物量を誇り、それに付随して要求体力量がかなり大きい。フリックやエアーで手を大きく動かさなければならない配置が多くあり、体力譜面にある程度対応できなければ大きな失点につながるおそれがある。他にもレインボーンで視認性が悪い本家再現地帯や若干のリズム難も登場し、基本的にどこで失点してもおかしくない、隙がない譜面となっている。
【楽曲・譜面】赤壁、大炎上!!
【自分のレート】16.66
【難易度に関する意見】下位
【理由】前半は片手トリル、拘束階段などの技術を求められる配置が多く、後半の
劉備軍の旗〜!の後は炎上フリック、16連タプスラなど技術に加え体力を求められる配置がやってくる。難所が多く失点しやすい譜面ではあるが、ノーツ数が4208と許容がとても広いため、譜面の構造を理解すれば14.9の中では比較的高スコアを狙いやすい譜面である。【楽曲・譜面】Caliburne ~Story of the Legendary sword~
【自分のレート】16.70
【難易度に関する意見】下位
【理由】譜面全体を通して多様な配置があり、総合力が求められる譜面であるが、大半の人にとってずば抜けて難しいといえるほどの難所はない。ジングルベルを彷彿とさせるタップスライドやフリック混じりのスライド交差のような一部個人差が出やすい、癖が強い部分はあるものの配置としては単純なものがほとんどであり、休憩も多くあるため、14.8の中では比較的触りやすい譜面である。
【楽曲・譜面】エンドマークに希望と涙を添えて
【自分のレート】16.70
【難易度に関する意見】上位
【理由】BPM257という相当に速いテンポの中で、盆踊りやトリルを捌き続ける、体力要素が強い譜面。演奏時間も長く休憩も少ないため、かなりの持久力が要求される。相応のハンドスピードが無ければ門前払いになるのは勿論の事、追いつくことができても拘束螺旋などの技術配置ができなければ高スコアを出すのは困難なため、体力・持久力は大前提でしかなく、数々の難解な配置に太刀打ちできるほどの地力が必要になる。許容が特別狭いわけでもなく、追いつくことが可能であればゴリ押しができる箇所も多いため、詐称というほどではないように感じた。
【楽曲・譜面】Sparking Revolver
【自分のレート】16.85
【難易度に関する意見】詐称
【理由】曲全体に誤魔化せない配置が多くて、3鍵、4鍵、5鍵、全押し、トリル、片手トリルなどの能力を要求されている。相当の指押し力がなければスコア出ない。階段と全押しの入り替えが頻発でリズム崩れやすい、一旦崩れると大量のアタックがでるのでSSS取りにくい。
【楽曲・譜面】とあちゃんのおもちゃ箱
【自分のレート】16.87
【難易度に関する意見】適正
【理由】他の曲では見たことのない配置ばかりが降ってくるが、対策・暗記してしまえば特別難しい配置は少ない。ホールド絡みの鍵盤やラストの折返し鍵盤など局所的に難しい場所は存在するが、SSS・SSS+の難易度という観点では14.8適正である。
【楽曲・譜面】花と、雪と、ドラムンベース
【自分のレート】16.39
【難易度に関する意見】中位
【理由】まず前提としてこの譜面でしか出てこない配置しか出てこないため練習譜面がほぼないのが上位的な要素になると思われる
ただそれと同時に対策を組んでどうにかすればAJはともかく鳥までならある程度の対策をガチガチに組んで回数積んでやればどうにか出る譜面だと思う
他には出てこない配置として真ん中でホールドをしながらフリックを捌く配置があるが交互にふるフリックの方に手を合わせたり完全分業したりなど、様々な手が存在する
他にも後半から指押しが出てくるがまぁ、指押し難易度はホールド5鍵を除き下位レベルであり、ホールド5鍵も多少運ゲーこそ絡むが上位程上では無い
また、この速度なら縦連はギリギリ擦れるためその点を含めても中の上が適正だと思われる
【楽曲・譜面】Elemental Creation(master)
【自分のレート】17.23
【難易度に関する意見】詐称
【理由】やはり後半の螺旋が適正帯には規格外。
89小節目→2個押し分業勢涙目。他の螺旋とは違い、後半が4レーンになるせいでどうしても片手トリル推奨になる。
101小節目→片方に比重が寄りすぎている為、さっきよりも更に片手トリルを強いられる。しかもこの配置は他譜面にも多分存在しない為、練習不可。あほ。
105小節目→よく見るくの字螺旋かと思いきや、これも片方に比重が寄っている。この配置も殆ど無く、この曲の黒譜面やラブジャスや怒槌といった明らかに上位の譜面でしか見ない(あっても精々中速)。それを14.5で叩かせるのは中々鬼畜だと思う。
上記の難所がBPM212という驚異的な速さで降ってくる+低許容というおまけつき。
ChunirecのSSS率もNEW時代に復活して1から再集計された上で14.9帯に紛れているという始末。
元々旧筐体時代から昇格してほしいという意見が多かったのに、一度曲が削除されたことによってなんか風化してここまで来てしまったので、もう流石に上げてやってほしい。
【楽曲・譜面】Aragami
【自分のレート】16.89
【難易度に関する意見】詐称
【理由】
片手トリルや認識難はほぼ無いが、その分音取りや配置に容赦ない高速階段が譜面の大部分を占めている。更にノーツ数が1414とかなり少なく、高スコアを狙うには階段をほぼ完璧に押せるレベルの技術が要求される。
以前から14.6でも最強格と言われることが多く、下手な14.7〜14.8の譜面より難しいと感じる人も多い。
ただし指押し以外の要求技術は序盤のタップスライドとフリック縦連の横に来るホールド始点程度なので指押しが得意なら難易度はある程度下がるが、それを考慮しても現14.6には収まっていない。
【楽曲・譜面】めっちゃ煽ってくるタイプの音ゲーボス曲ちゃんなんかに負けないが?????
【自分のレート】16.47
【難易度に関する意見】逆詐称
【理由】体力+多少の個人差譜面。それっぽいフレーズでは多数の引用譜面が降ってくる。適正レート帯の人からすると高難易度の体力配置がbpm222というかなりの速さであり、高難易度が出来るか否かで個人差がでる。その他の配置はぽろぽろと落としかねない配置ではあるが、許容の事も考えると14でも下位程度の配置である。
総合して考えると局所難よりで許容も2447ノーツと少なくはなく、SSS+以上を目指すとしたら14+あってもおかしくはないが、個人差の事を含めたとしても14+にするには足りないと考える。
個人差としなかった理由としては、引用譜面のため他譜面でも使える事、そして個人差の部分が少ないため。
【楽曲・譜面】Tango Rouge
【自分のレート】16.82(ベ枠)
【難易度に関する意見】上位
【理由】短い中速のタップスライドが連続で降ってくるため最初から精度難が凄まじく、ここだけで鳥許容を割ってしまうことも珍しくない。それ以外にも、巻き込みやすい中盤のタップ群、ホールドを跨いでのタップ処理と、いやらしい配置ばかりが待ち構えており、終盤には非交互への切り替わり地点がかなり離れたトリル、高密度の分割タップ、からの拘束トリル&螺旋階段といった難所の欲張りセットが鎮座している。ラスト以外にハンドスピードを要求される地帯がなく、要所要所で休憩が挟まるものの、その一か所だけで許容が消し飛びかねない難所ばかりで、スコア難度は相当に高い。
【楽曲・譜面】とあちゃんのおもちゃ箱
【自分のレート】16.92(ベ枠)
【難易度に関する意見】個人差
【理由】曲前半は月の光みたいな細いスライドをもとに構成され、多くのレーティング16.5未満のプレイヤーもだいたい取れるが、後半は片手トリルや認識難トリル、小粒階段が降ってきて、ラス殺しに螺旋階段が入っている(擦り可)。一般音ゲーの譜面にあまり見えない配置が多くて、できる人とできない人の体感難易度の差が大きくなっている。他の14+上位譜面と比べて、指の技術が求めるではなく、研究や暗記能力が要求されて個人差とする。
【楽曲・譜面】AMAZING MIGHTYYYY!!!! (14.8)
【自分のレート】16.8
【難易度に関する意見】上位
【理由】14.8(旧14.7)と14.9(旧14.8下位)の間くらいの難易度なので、14.8ならば上位に相当する
全体的にノーツが多く詰められており、忙しい譜面
サビの乱打は配置が左右にずれていく為、しっかりノーツの位置に合わせて叩いていかないと、巻き込みアタックが出る
また、その乱打の中には同時押しや指押し配置も混ざり、より難易度が上がっている
【楽曲・譜面】水晶世界 ~Fracture~ (14.9)
【自分のレート】16.8
【難易度に関する意見】逆詐称
【理由】最初の1079ノーツ目までは14.9を大幅に下回る難易度で、1080ノーツ目の階段フリック以降から難所が多くなる
しかしその難所は基本的にシンプルな4鍵配置で、極端に難しいという程ではない
難所がかなり限られている事もあり、14.8が適正
また、他の14.9と比較しても水晶世界は一段と易しく感じる
逆に14.8以下には、MEGATON BLAST、Sparking Revolver、G e n g a o z oなどがあるが、水晶世界がそれらよりも一段と難しいとは言い難い
【楽曲・譜面】folern
【自分のレート】16.82(ベ枠)
【難易度に関する意見】下位
【理由】鍵盤主体の譜面であるが5鍵配置は最初のみでいやらしい配置がほとんどない。リズムもかなり素直なほうであり、人によっては14+入門にもなり得る。適正帯のプレイヤーであれば歌い出しまでは安定して通せると思われるが、アウトロ前のくの字や複数回登場するタップスライドのような難所も存在する。
【楽曲・譜面】the EmpErroR
【自分のレート】16.89
【難易度に関する意見】詐称
【理由】
240という高BPMかつ休憩の少ない物量譜面。高BPMに反してタップは重なってない箇所が多く誤魔化しにくい。また16分の片手トリルや24分階段、階段とトリルの切り替えが分かりにくい配置など高BPMを考慮しない鍵盤や、フリックが混ざるエアー+縦連地帯、ガラクタを彷彿とさせるホールドなど難所が多く、タップの配置も全体的に癖があり押しにくい。
しかも最後は長い上に移動しまくるトリルで締めるため全く気が抜けない。
15になった曲と比較しても遜色ない強さであり、14+に残った旧14.8の中でも難易度は特に高い。
【楽曲・譜面】JIGOKU STATION CENTRAL GATE (ULTIMA 14.9)
【自分のレート】ベスト枠平均17.10
【難易度に関する意見】逆詐称
【理由】中速の指押し譜面で、全体的に素直な配置が多く、認識難的な要素はあまり無い。体力消費は他の.9よりもかなり控えめ。難所は片手トリルやサビ、語りパートの鍵盤などだが、いずれも.9としては苦戦を強いるほどの難度でもなく、よいやっさ地帯で癖が付く可能性も考えられるが、持ち替えなどで対処可能。.8や.7と比べても難易度は低いと思われ、大幅な降格も考えられる。
【楽曲・譜面】Stargazing Dreamer
【自分のレート】(べ枠平均)16.95
【難易度に関する意見】逆詐称
【理由】鍵盤主体の譜面であるが全体を通して配置のひねりは少なく、点在する24分は餡蜜やスライド処理(81小節など)で誤魔化せる。41小節や51~52小節のゴミ付き階段もゴミ側がExであるため、Tap側を注視して処理すれば特に問題はない。
ルミプラまでなら「.7下位」「.6上位」のどちらでも大して違和感はなかったが、現状の.9や.8のメンツを考えれば逆詐称と評価されても致し方ないのではないだろうか。適正レート帯の実力であれば、タプスラとラストのスライド敷4鍵さえ超えられるならSSSは容易く、AJにもさほど回数は要さないだろう
【楽曲・譜面】Longinus
【自分のレート】17.40(べ枠平均)
【難易度に関する意見】詐称
【理由】旧基準で14.9だったが、新基準でもまさかの14.9で界隈がざわついた譜面。だがこの裁定については、「いくらなんでも過小評価すぎる」と言わざるを得ない。
複雑な配置はあまりなく、物量・体力一辺倒といった内容。しかしこの体力の要求量が凄まじく、特に中盤にひたすら交互押しをさせられる地帯はとにかく速く、長く、エアー絡みで、しかも微縦連が絡むせいで誤魔化しにくく抜けやすい。その後も全くインターバルを挟まず容赦なく忙しいサビに突入するため、半端な体力ではまずもたない。いくらノーツ数が多かろうと、この類の譜面は一度追いつけなくなればおしまいである。休憩を挟んでからとはいえ最後の方には同時押し3連打が何度も降ってきた後に12分のガチ押し配置となるので、これもトドメとして破壊力が高い。
確かに旧基準14.9では圧倒的に弱い方だったし、稼ぎに使われていたが、それでも新基準では15.0は欲しいところである。
【自分のレート】16.82(ベ枠)
【難易度に関する意見】適正
【理由】3000ノーツをこえる物量故に1失点あたりのスコアの損失自体は少なくすむものの、中盤の乱打が多くの人にとって難所となるだろう。かなりの速さと長さを兼ね備えているうえ所々歯抜けしており、分割位置の関係でミスが出やすい箇所もあり厄介である。また、木主さんの言う通り、終盤の3打や12分に足をすくわれることも考えられる。とはいえ、乱打の後には7小節に渡る休憩があるため立て直しは可能である。まとめると、中盤の乱打以外に激しく腕を動かし続ける必要がある箇所はほとんど無い(鍵盤や拘束トリルこそあるが中盤には及ばない)うえ休憩も多く、指押しも簡単なものしか登場しないため、総合的に見れば14+に収まっているように感じた。
【楽曲・譜面】猛進ソリストライフ! (ULTIMA 14.8)
【自分のレート】ベスト枠平均17.10
【難易度に関する意見】個人差
【理由】目立つ難所は前半の減速ソフランとホールド6鍵の2箇所だが、どちらも個人差が出やすい。特にソフランは現状練習曲が少なく、8分を超える密度が振るものはPOTENTIAL、Aleph-0などの上級曲でしか見られない。さらには2段階に変化するのは類を見られず、リズムが掴みにくい。BEMANI系列などの他機種で慣れた人ほど有利。他の箇所は配置が素直で難度は低いため、この2箇所に全てがかかる。